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「IIJ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

Internet Initiative Japan:インターネットイニシアティブ

国内クラウドベンダーの生存戦略:
IIJの老舗クラウド「GIO」は、国内市場で存在価値を示せるか? AWSやAzureとの戦い方を問う
IIJは約10年間、クラウドサービス「IIJ GIO」を提供している。だが、この10年間は外資系クラウドベンダーの伸びが著しく、AWS、Azure、GCPが国内市場で大きなシェアを獲得した。IIJ GIOは今後、国内市場でどのように戦っていくのだろうか。(2020/2/20)

改正法の影響で「IIJmio」が純減も、勝社長「一時的な現象」 5Gサービスは「提供したい」
インターネットイニシアティブ(IIJ)が2月7日、2019年度第3四半期の決算を発表した。法人向けモバイルサービスが好調な一方で,個人向け「IIJmio」は純減となった。勝栄二郎社長はその要因に「電気通信事業法の改正」を挙げる。(2020/2/7)

PR:人気のSIMフリースマホが100円から! 「IIJmio」春のお得なキャンペーンを見逃すな
MVNOサービス「IIJmio」でお得なキャンペーンを3月まで実施している。端末割引、初期費用の割り引き、MNPを条件としたキャッシュバックなどが主な内容。100円で販売しているSIMロックフリースマホもあるので、この機会を逃さずIIJmioへの乗り換えを検討しよう。(2020/2/3)

IIJmio、複数契約SIMを別プランへ変更可能に
個人向けモバイルサービス「IIJmioモバイルサービス」が、1月20日からサービスを拡充。1つのプランで複数枚のSIMカードを契約している際、任意のSIMを新しい別のプランに変更できるようになる。(2020/1/17)

IIJら、ローカル5G活用を目的とした新会社を設立 2020年3月以降のサービス提供を目指す
インターネットイニシアティブ(IIJ)らは、ローカル5Gの活用を目的とした無線プラットフォーム事業展開のための新会社としてグレープ・ワンを立ち上げたと発表。日本ケーブルテレビ連盟と連携し、2020年3月以降のサービス提供を目指す。(2019/12/25)

Mobile Monthly Top10:
2019年を振り返る(7月編):IIJが個人向け「eSIM」スタート/DMM mobileを買収した楽天モバイル
法人向けにeSIMサービスを提供していたインターネットイニシアティブ(IIJ)が、7月にβ(ベータ)版ながら個人向けにもeSIMを提供し始めました。その可能性はどのようなものなのでしょうか。(2019/12/24)

PR:話題のSIMフリースマホを特価販売&プレゼント!IIJmioの年末年始キャンペーン
IIJは、SIMロックフリースマートフォンを特価で販売するキャンペーンと、抽選でプレゼントするキャンペーンを2019年12月20日から実施する。OPPOやXperiaなど、人気のSIMフリースマホをお得に入手するチャンスだ。(提供:IIJmio)(2019/12/20)

製造業IoT:
「日本のローカル5Gはホットな市場」、ノキアが5社と協業してサービス提供へ
ノキアが国内向けにローカル5G/プライベートLTEのサービスを展開するためのエコシステムパートナーシップを発表。産業向けIoTで日鉄ソリューションズ、グローバルIoTで丸紅、フルMVNOでIIJ、マルチクラウドなどへの対応でエクイニクス、映像ソリューションを活用したスマート社会インフラやスマートシティーで日立国際電気と協業する。(2019/12/12)

新たなフルMVNOも:
ノキアがIIJや丸紅など5社と提携 ローカル5GやプライベートLTE拡大を目指す
ノキアソリューションズ&ネットワークスが、日本企業5社との提携を発表。日本の企業や自治体に向けてローカル5GやプライベートLTEの提供を支援する。パートナーの1社、丸紅は2020年に「フルMVNO」サービスを提供することも明らかになった。(2019/12/11)

石野純也のMobile Eye:
新生「OCN モバイル ONE」は格安SIMのシェア1位を奪還できるのか?
「OCN モバイル ONE」が11月20日に料金プランを刷新。通信品質の改善も図る。一時はMVNOのトップシェアを誇っていたOCN モバイル ONEだが、競争の激化に伴い、シェアを徐々に失っていた。ライバルのUQ mobileやIIJmioに勝てる見込みは?(2019/11/23)

ビックカメラ、SIMフリーiPhone購入でIIJmioのeSIM(18GB分)をプレゼント
ビックカメラは、eSIM対応のSIMフリー版iPhone購入者へ最大18GBの「IIJmio」eSIM通信サービスをプレゼントするキャンペーンを開催。対象店舗はビックカメラ有楽町、ビックロ ビックカメラ新宿東口店で、各店それぞれ先着500人まで。(2019/11/22)

IIJmio、中古iPad ProほかeSIM対応タブレット3機種を販売開始
IIJが、「IIJmio」のセット端末として、11月20日にASUS製「TransBook Mini T103HAF」、中古の「11型iPad Pro」「12.9型iPad Pro (第3世代)」を販売開始。全てeSIMに対応している。(2019/11/20)

IIJ勝社長、改正法や楽天の影響は「分からない」 ローカル5Gへの参入に意欲
IIJ(インターネットイニシアティブ)が11月8日、2019年度第2四半期の決算説明会を開催。キャンペーンの影響もあり、9月はモバイルの売り上げが増加したが、楽天のMNOサービス延期や改正法の影響については「分からない」と勝社長は述べた。(2019/11/8)

エネルギー管理:
IIJがテスラの蓄電池をデータセンターに導入、空調コストの削減に活用
インターネットイニシアティブ(IIJ)は、白井データセンターキャンパスに米Tesla製の産業用リチウムイオン蓄電池「Powerpack」を導入し、2019年11月1日より稼働を開始した。(2019/11/5)

IIJmioがOPPOの「A5 2020」発売 一括価格は2万4800円(税別)
IIJが、MVNOサービス「IIJmio」で11月1日からOPPO製「A5 2020」を扱う。販売価格は、一括払いが2万4800円(税別)、24回払いが1050円(税別)。(2019/10/29)

いまだeSIMの提供に消極的な3キャリア 期待できるのは“新しいフルMVNO”と楽天のみ?
iPhoneを中心にeSIMに対応する端末が増えているが、大手3キャリアはeSIMサービスの提供には慎重な姿勢を崩さない。MVNOではIIJがeSIMサービスを提供しているが、2019年内に、eSIMの提供に必要な「フルMVNO」の形態を持つ事業者が、他にも登場するという。(2019/10/4)

PR:家族での乗り換えが便利に! この冬は「IIJmio」でお得に格安SIMデビューしよう
家族で乗り換えるべき格安SIMとしてオススメしたいのが「IIJmio」だ。9月24日から、家族でスムーズに乗り換えられるようサービスを改善した。さらに、家族にオススメの「ファミリーシェアプラン」を割り引くキャンペーンも実施している。今が家族で乗り換えるチャンス!(提供:IIJmio)(2019/12/6)

製造業IoT:
LoRaWANを再定義するIIJ、PoCを安価に立ち上げられるゲートウェイを発売
IIJと台湾のKiwi TechnologyがIoT活用に向けたLoRaWANの事業展開で協業する。Kiwi製のLoRaWANゲートウェイに、IIJが開発したLoRaWANの運用に必要なネットワークサーバ機能を組み込んだ製品や、LoRaWAN対応センサーなどをIIJが国内向けに販売する。(2019/9/20)

「IIJmio」がサービス改定 音声SIMの解約金を1000円に統一、同時申し込みのSIM枚数拡大
IIJが、個人向けMVNOサービス「IIJmio」のサービスを改定する。キャリア窓口で名義変更せずに、1人の名義に統一してIIJmioにMNP転入できるようになる。新規契約時に、同時に申し込めるSIMカードの枚数を最大5枚に増やす。(2019/9/18)

PR:キャリア+格安SIMの合わせ技が簡単に! IIJmioの「eSIM」で通信費を節約しよう
格安SIMのメリットは理解しているけれど、乗り換える決心がつかない……。そんな人にオススメしたいのが、IIJが提供している「eSIM」だ。eSIMを導入すれば、キャリア回線を維持しても、料金を節約することができる。(2019/9/10)

「WISE-PaaS JP」を開発:
アドバンテックとIIJ、産業IoT分野で協業
Advantech(アドバンテック)とインターネットイニシアティブ(IIJ)は、産業IoT(IIoT)分野で協業する。IIoTシステムを容易に導入することが可能な日本市場向け新サービス「WISE-PaaS JP」(仮称)を開発し、2020年1月より提供を始める。(2019/8/23)

MVNOに聞く:
なぜβ版でスタート? 独自プランは? IIJに聞く「eSIM」戦略
国内のネットワークを使った初のeSIMサービスが、IIJから登場した。当初はβ版という位置付けで、料金プランは月額契約が必要な「ライトスタートプラン(eSIMベータ版)」のみ。なぜ、このタイミングでコンシューマー向けサービスの提供にかじを切ったのか?(2019/8/22)

製造業IoT:
クラウドとエッジで強力タッグ、アドバンテックとIIJが製造業向けIoTで協業
台湾のAdvantech(アドバンテック)とインターネットイニシアティブ(IIJ)は2019年8月21日、産業IoT領域で協業する。アドバンテックがグローバルで提供する産業分野向けIoTプラットフォーム「WISE-PaaS」の日本でのビジネス展開を共同で進める。(2019/8/22)

ふぉーんなハナシ:
“L”再び――iPhone XSでIIJmioの「eSIM」を使ってみよう(設定編)
インターネットイニシアティブ(IIJ)が、β版ながら個人向けのeSIM通信サービスを始めました。使ってみないわけには行かないので、IIJの協力のもと試してみることにしました。この記事では、iPhone XSで通信できる状態にまで持って行きます。(2019/8/18)

“ドコモショック”があったが増収増益のIIJ 改正法案は「歓迎する」と勝社長
IIJが8月7日、2019年度第1四半期の決算を発表。売り上げは498.3億円で前年同期比11.1%増、営業利益は13.8億円で前年同期比58.8%増で、増収増益となった。ドコモの接続料が想定よりも低減しなかった分を含めても、増収増益となった。(2019/8/7)

データ転送料は無料、DR対策に有効:
保存容量は無制限 「IIJオブジェクトストレージサービス」が東日本リージョンでも提供開始
IIJは「IIJオブジェクトストレージサービス」を従来の西日本リージョンに加え、東日本リージョンでも提供する。DR(ディザスタリカバリー)対策などに使えるようになった。(2019/8/1)

PR:OPPO「AX7」が4800円で手に入る 今が「IIJmio」デビューのチャンス!
格安SIMの老舗ともいえる「IIJmio」で、大盤振る舞いのキャンペーンが実施されている。期間中に新規契約すれば、話題のSIMロックフリースマートフォンが“格安”で手に入る上に、初期費用や月額料金の割引も受けられる。お得に格安SIMデビューを飾ってみては?(2019/8/1)

Mobile Weekly Top10:
IIJがeSIM通信サービスをβ提供/コンビニ系「Pay」2サービスがスタート
インターネットイニシアティブ(IIJ)が、β版ながら本体内蔵の「eSIM」を使った通信サービスを開始します。SIMロックのかかっていない最新のiPhoneや、最新のSurface Pro LTE Advancedなどで使えるそうなので、お持ちの人は試してみるといいかもしれません。(2019/7/10)

システム監視、運用をIIJのセキュリティエンジニアが行う:
F5のWAFエンジンをIIJの知見で運用、「IIJマネージドWAFサービス」提供開始
IIJは2019年7月9日、企業のWebサイトを防御する「IIJマネージドWAFサービス」を発表し、提供を開始した。システム監視、運用は同社のセキュリティエンジニアが行うことで、フルマネージドの運用が可能になるという。(2019/7/10)

石野純也のMobile Eye:
キャリアの脅威になる? IIJmioの「eSIM」が業界に与えるインパクト
IIJは7月18日から、個人向けのeSIM対応データ通信サービスを開始する。6GBプランしかなく、対応端末も限られるが、オンラインで気軽に“2回線目”を追加できるのは魅力だ。サービス詳細や、市場に与えるインパクトを検証する。(2019/7/6)

IIJ、国内初のeSIM対応データ通信サービス 6GBで月額1520円 18日から
IIJがeSIMに対応した個人向けデータ通信サービスを18日から提供する。(2019/7/4)

IIJmioの「eSIM」サービスは、どんな人に向いているのか?
「IIJmio」向けのeSIMサービス(β版)が7月18日にスタートする。β版で使えるのは6GBのプランのみ。IIJは、毎月7GB程度使う人が、キャリアで低容量の回線を使い、6GBをeSIMで使うというスタイルを想定している。(2019/7/4)

IIJmioで「eSIM」サービス(β版)を7月18日に開始 月額1520円で6GB
IIJが、コンシューマー向け「IIJmio」でeSIMサービスのβ版を7月18日に開始する。加入者管理機能を使ったフルMVNOの仕組みを使ったもの。月額1520円で6GBの高速データ通信が可能。(2019/7/4)

IIJのケータイプラン+設定代行付きの“格安ガラケー”スターターキット 携帯市場が3980円で販売
携帯市場は、7月4日に「“格安ガラケー”スターターキット」を3980円(税別)で販売開始する。IIJmioが提供する音声通話とSMSに特化した「ケータイプラン」と、設定が分からない契約者をサポートする「まるごと設定サポート」を組み合わせたもの。(2019/7/3)

IIJ、Huaweiの新端末を発売 トランプ大統領の“規制緩和”発言など考慮
IIJは、中国Huawei製のスマートフォン「HUAWEI P30」「P30 lite」、タブレット端末「MediaPad M5 Lite」(8インチ)を発売した。米政府によるHuaweiへの禁輸措置を受けて販売を延期していた。(2019/7/2)

IIJが「HUAWEI P30」「HUAWEI P30 lite」などを7月2日に発売
IIJが、「HUAWEI P30」「HUAWEI P30 lite」「MediaPad M5 Lite 8インチ」を7月2日に発売する。3機種とも発売を延期していた。P30とP30 liteは7月3日までのキャンペーンにより、音声SIMとセットで購入すると、5000〜1万円のギフト券を入手できる。(2019/7/2)

IIJmioが中古iPhoneを7月4日に販売開始 iPhone XSやXRなど5機種
個人向けSIMロックフリースマートフォンの販売サービス「IIJmioサプライサービス」は、7月4日から中古iPhoneを販売開始。取り扱いは「iPhone XS」「iPhone XR」など5機種・12種類で、リユースモバイルガイドライン評価基準の「A」以上の端末としている。価格はiPhone SE(16GB)の一括払いが2万4800円(税別、以下同)、24回払いが月1050円から。(2019/6/24)

IIJの「BIC SIM」と「ビック光」、6月21日からビックポイントと連携
IIJは、「BIC SIM」と光回線サービス「ビック光」でビックポイントサービスとの連携を開始。6月21日から月額利用料金を所有するビックポイントで支払えるようになる。これを記念し、7月31日までに新規契約したユーザーへビックポイントを3000ポイントプレゼントする。(2019/6/18)

セキュリティクラスタ まとめのまとめ 2019年5月版:
「DDoS攻撃」でサイバー攻撃に対抗してよいの?
令和を迎えた2019年5月のセキュリティクラスタ、ゴールデンウイーク中は比較的平穏でしたが、その後は活発な議論が続きました。「IIJによるDDoS対策のためのDNSフィルタリング」「サイバー攻撃に対抗して攻撃したり、捜査対象にマルウェアをインストールしたりする自民党の提言」「無限アラートURL貼り付け事件の結末」が話題となりました。(2019/6/17)

ローカルインターネットブレイクアウトにも対応できる:
IIJがGCPとの閉域網接続サービス発表、合わせ技で差別化
IIJは2019年5月28日、Google Cloud Platform(GCP)と閉域網で接続できる「IIJクラウドエクスチェンジサービス for GCP Partner Connect」の提供開始を発表した。キャリアからの独立性や、顧客の要望に合わせたカスタマイズ性が特徴。(2019/5/29)

IIJ、オンプレミス環境とGCPの閉域接続サービス開始 AWSとAzureには対応済み
IIJが、ユーザー企業のオンプレミス環境と「Google Cloud Platform」閉域網で接続するサービスを始めた。物理環境とGCPを低遅延かつセキュアに接続することで、顧客の安全なクラウド活用を支援する。AzureとAWSとの閉域網接続は既に提供済みで、セキュアなマルチクラウド環境を提供する体制が整った。(2019/5/28)

IIJmio、フルMVNOで「SoftSIM」を提供 車両走行状況の遠隔監視サービスに採用
IIJは、法人向けフルMVNOサービスで通信モジュールにSIM機能を実装した「SoftSIM」を提供。物理的なSIMカードが不要になり、コスト削減や耐久性向上などIoTの実用化を推進する。(2019/5/27)

IIJ勝社長、ドコモの接続料5%減に「根拠が分からない」「透明化すべき」
2019年3月に発表されたドコモの接続料改定は、当初IIJが見込んでいた14%を大きく下回る5%の低減率だった。勝社長は現行の接続料の算定方式を問題視しつつ、ドコモには情報を透明化してほしいと要望を述べた(2019/5/14)

DNS利用時の安全性が向上:
IIJがDNSの試験サービスを無償提供、「DNS over TLS」と「DNS over HTTPS」を利用
IIJは、「DNS over TLS(DoT)」や「DNS over HTTPS(DoH)」を利用する「IIJ Public DNSサービス」のβ版を無償公開した。DNSサーバ(キャッシュサーバ)とユーザー端末との通信を暗号化する。従来のDNSプロトコルよりも安全性を高められる。(2019/5/9)

PR:セットで買えるスマホが100円から! 「IIJmio」の大特価キャンペーンを見逃すな
IIJが、端末代金と通信料金を大幅に割り引くキャンペーンを実施。人気のSIMロックフリースマートフォンを100円からの大特価で販売する他、毎月の通信料を3カ月にわたって1300円割り引く。格安SIMへの乗り換えを検討している人は、今が最大のチャンスだ。(2019/3/25)

IIJmio向けに「Xperia XZ Premium」ほか3機種を発売
IIJが、3月20日から「IIJmio」向けに「Xperia XZ Premium」「ZenFone Max(M2)」「ZenFone Max Pro(M2)」を販売開始。すべて同日または3月27日から開始となるキャンペーンの対象に含まれる。(2019/3/19)

ASUSから「ZenSIM」登場 IIJmioの音声SIMを独自ブランドで販売
ASUS JAPANが、IIJmioの音声SIMを発売。同社の直販限定で提供する。サービス開始記念のキャンペーンも実施する。(2019/3/8)

MVNOに聞く:
IIJはなぜ音声特化の「ケータイプラン」を提供するのか? 「eSIM」とのつながりも
IIJmioが、音声通話とSMSに特化した「ケータイプラン」を2月1日に開始した。データ通信が主流のMVNOで、なぜあえて音声通話向けのSIMを提供したのか? そこには、サービスインを控えるeSIMとの、隠れたつながりもあるという。(2019/2/27)

人気スマホを100円から購入できる IIJmioが「シェアNo.1記念キャンペーン」開催
インターネットイニシアティブ(IIJ)が、IIJmioの音声SIMを契約するとスマートフォン4機種100円(税別)から購入できる「シェアNo.1記念 人気スマホ100円キャンペーン」と、音声SIMを月額300円(税別)で利用できる「シェアNo.1記念 スマホ代月額300円キャンペーン」を開始。SIMカードの追加とカード交換・再発行(サイズ変更)手数料を0円とするキャンペーンも行う。【追記】(2019/2/22)

「IIJmio」は売上減で回線数も横ばい 法人向けは好調も、どう立て直す?
IIJのモバイルサービスは、法人やMVNE向けは好調だが、個人向けIIJmioの伸びは鈍化。特に年末商戦は競争が激しく、苦戦したという。何かテコ入れは行うのだろうか?(2019/2/7)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。