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「発明」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「発明」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

「すごい発明」「その手があったか!」 娘さんが開発した「自動お掃除ロボット」が天才だと話題に
子どもの発想力ってホントすごい。(2019/6/25)

リチウムイオン電池発明、吉野彰氏に欧州発明家賞 
欧州特許庁は20日、先駆的な発明をたたえる今年の「欧州発明家賞」を、リチウムイオン電池を発明した旭化成名誉フェローの吉野彰氏(71)に授与すると発表した。(2019/6/21)

点滴袋をテディベアで隠して怖くないように 難病と戦う12歳少女の発明、病気の子どもに無償で寄付
自分も点滴が怖かったという経験から発明。(2019/6/18)

製造マネジメントニュース:
科学技術的に優れた発明を顕彰する「全国発明表彰」受賞者発表
発明協会は優れた発明、意匠を顕彰する「令和元年度全国発明表彰」受賞者を発表した。恩賜発明賞は日立製作所が発明した「英国の社会インフラとなった高速鉄道車両システムの意匠」が受賞した。(2019/6/18)

元素の周期表誕生150年 科学を変えた大発明
万物のもとになる元素を規則的に配列し、その性質を解き明かした「周期表」の発明から今年で150年。あらゆる科学研究の基本として、新たな材料や物質の探求など、さまざまな形で人類に貢献してきた。(2019/5/27)

火炎を完全ガードできる鉄壁の傘 ゲーム「SEKIRO」の「仕込み傘」を発明家YouTuberが製作
仕込み槍も作ってほしい。(2019/5/6)

製造業ブロックチェーン活用入門(後編):
製造業とブロックチェーンとIoTの深イイ関係
「インターネット以来の発明」と言われ、高い期待が寄せられているブロックチェーン。本稿では、製造業向けにブロックチェーン技術や適用範囲、さらに活用メリットを前後編に分けて解説する。後編では、製造業におけるブロックチェーン導入のメリットと、今後の展望を考察してみたい。(2019/3/29)

3月18日は点字ブロックの日 Google Doodleが開発者称える
今日のGoogle Doodleは「三宅精一を称えて」。三宅さんは点字ブロックの発明者だ。(2019/3/18)

意外に知らない「発明大国ハンガリー」のデジタル事情
「発明大国ハンガリー」の意外と知らないデジタル事情について、駐日ハンガリー大使に聞いた。(2019/3/16)

米FedExが歩道走行する配送ロボ Segway発明者が開発
Walmartをはじめとする小売り企業向けに提供する。(2019/2/28)

製造業ブロックチェーン活用入門(前編):
製造業にも役立つブロックチェーンの3つの特徴
「インターネット以来の発明」と言われ、高い期待が寄せられているブロックチェーン。本稿では、製造業向けにブロックチェーン技術や適用範囲、さらに活用メリットを前後編に分けて解説する。前編ではまず、ブロックチェーンの技術的な仕組みについて取り上げてみよう。(2019/2/27)

小寺信良が見た革新製品の舞台裏(11):
ソニーが「発明」した新しい音体験、「ウェアラブルネックスピーカー」の秘密
ここ最近注目を集めている「ネックスピーカー」というオーディオの新ジャンルを生み出したのが、2017年10月発売のソニーのウェアラブルネックスピーカー「SRS-WS1」だ。今回は、このSRS-WS1の開発に関わったメンバーに話を聞いた。(2018/11/8)

「いじめ」と戦うLINEの執念
「LINEいじめ」という言葉が発明され、目の敵にされて5年。LINEはいじめ問題にどのように取り組んできたのか。(2018/10/10)

湯之上隆のナノフォーカス(3) ドライエッチング技術のイノベーション史(3):
なぜインベンターはイノベーターになれなかったのか?
発明者(インベンター)がイノベーターになれるとは限らない。また、必ずしもイノベーターが相応の利益を得られるとは限らない。ドライエッチング技術史をひもといてみると、まさに、そのパイオニアが報われていない実態が明らかになる。本稿では、まず、ドライエッチングに関する特許の“強弱”を判定する。その結果から、日電バリアンがイノベーターになれなかった原因を論じる。さらに、RIEを普及させたIBMが、なぜ、相応の利益を享受できないのかを考察する。(2018/10/5)

湯之上隆のナノフォーカス(2) ドライエッチング技術のイノベーション史(2):
誰がドライエッチング技術を発明したのか
前回に引き続き、ドライエッチング技術におけるイノベーションの歴史を取り上げる。今回は、ドライエッチング技術の開発を語る上で欠かせない、重要な人物たちと、彼らが発明した技術を紹介する。(2018/9/28)

レトルト食品がツルッと出る新型パウチ誕生 引っかかる具を20%削減
すばらしい発明。(2018/9/27)

イノベーションは日本を救うのか(29):
変わり始めた日本のベンチャー、グローバル展開は射程に
1980〜1990年代の日本では、“ベンチャー企業”とは、町の発明家に毛の生えた程度のもので、本格的なビジネス展開は難しいというのが実情だった。だがそれから数十年を経て、日本のベンチャー企業は変わりつつある。(2018/8/21)

「ウォーリーを絵本から自動で探し当てるロボ」が開発 顔認識技術を応用した悪魔的発明
なんということを……!(2018/8/12)

通話の明瞭性に新たな課題
音声通話の再発明、「Alexa」などの音声アシスタントは企業に何を突きつけるか
仮想アシスタントデバイスやアプリケーションを使えば簡単で便利に電話がかけられる。だが音声の品質に関して問題が生じる可能性もある。(2018/7/15)

iPhone用“エアバッグ”ケース、もうすぐKickstarterに登場
iPhoneが落下するとその速度を検知してスプリング仕掛けの“脚”をエアバッグのように飛び出させ、無事着地させるケース「ADcase」をドイツの学生が発明し、7月にもKickstarterで出資を募る。(2018/7/1)

バンダイ驚異のガンプラ「フミナ先輩」オークションで高騰 定価の3倍以上での取引も
発売前から「バンダイがまた恐ろしいものを発明してしまった」と話題でした。(2018/6/13)

カナダのピザチェーン、父の日に究極のピザ装置「ピザ・イン・ベッド」を発明 ベッドでピザが食べられる
これは良い父の日ギフトですね。(2018/6/10)

コストはFinFET SRAMと同等に:
EUVを適用した小型SRAMセル、imecらが発表
フラッシュメモリの発明者が率いる新興企業Unisantis Electronics Singapore(以下、Unisantis)が、ベルギーの研究機関imecと共同開発を進めてきた、小型SRAMセルに関する発表を行った。(2018/5/31)

かさばる「小野小町」を持ち歩きやすくする発明「省スペース小野小町」にTwitter民大喜び 「最高」「長年の悩みが解消されました」の声
使わない時は小さくできる!(2018/5/10)

「マッチ売りの少女」のマッチは超危険物だった?
「安全マッチ」が発明される以前の話。(2018/4/18)

バンダイがまた恐ろしいものを発明してしまった ホビー事業部の新プロジェクトに「フィギュア界を揺るがす大事件」と絶賛の声
ありがとう……ありがとう……!(2018/3/28)

これはマネできない 桃乃木かな、車中の“豚まんテロ”防止策が窒息しそうな珍発明
セクシー女優にここまでさせる551の豚まん罪深い。(2018/3/22)

世界を読み解くニュース・サロン:
仮想通貨の父「サトシ・ナカモト」の正体がバレているのは本当か
仮想通貨の代表格であるビットコインを発明したサトシ・ナカモトとは、何者なのか。数々のメディアが「この人物がナカモトだ」と報じたが、いずれも誤報。真相は闇に……と思われたが、ナカモトの正体を知っている人がいるとの話が出てきた。それは……。(2018/2/22)

Nintendo Laboの新モードが明らかに オリジナルのToy-Conを発明する「Toy-Conガレージ」
任天堂は2月15日に公開した「Nintendo Labo」(ニンテンドー ラボ)の紹介動画で、オリジナルのToy-Conを発明できる「Toy-Conガレージ」というモードの存在を明らかにした。(2018/2/15)

「スーパーマリオワールド」最速クリア記録の更新止まず 「コントローラー4本挿し」発明以来怒涛の更新を経てベストタイムは45秒
1年前の記録と比較すると、約30秒短縮されたことになる。(2018/2/8)

水曜インタビュー劇場(開発公演):
プリンターがあるのに、なぜ「活版印刷機」が人気なのか
学研プラスの科学系ムック『大人の科学マガジン』が売れている。最新刊の付録は「小さな活版印刷機」。活版印刷の技術は15世紀に発明されたと言われているのに、なぜいま人気を集めているのか。その背景に迫ってみると……。(2018/2/7)

自動運転EXPO:
高性能PCいらない自動運転向けステレオカメラ スバル「アイサイト」を生んだ会社が開発
ステレオカメラを使った距離計測や形状認識に、高性能PCを不要とする製品が登場した。開発したのは、スバル「アイサイト」を発明した実吉敬二さんの会社だ。(2018/1/19)

NHK朝ドラ、2018年10月からは「まんぷく」 即席麺の発明者・安藤百福と妻をモデルにした人生逆転物語
テーマは「復活の物語」。(2017/11/14)

エロマンガ特有の表現はいつ発明され進化したのか――「エロマンガ表現史」発売
石恵、奥浩哉、うたたねひろゆき、前田俊夫、ジョン・K・ぺー太、新堂エルらのインタビューも収録。(2017/10/28)

作中の“発明キット”を展開:
バンダイ、「未来のAmazon」が登場する新作アニメ
バンダイが小学生向けの新作バラエティ番組を18年1月から放映。Amazonが演出に協力し、作中の発明キットを実際に商品展開する。(2017/10/11)

IoTでネットワークカメラを再発明? スマホから手軽に遠隔視聴できる「Safie」を試す
面倒な設定なしで手軽に利用できるネットワークカメラはないものだろうか。この「Safie」は、映像をクラウドに自動アップロードするサービスにより、セットアップが簡単で、外出先からの視聴も自由自在という。実際に試してみた。(2017/10/7)

ちょっとわけがわからない…… お風呂に入りながら走れてBBQもできる車「ザ・スパカー」が発明される
オープン露天風呂カー。(2017/9/24)

東京大学 古澤明教授ら:
究極の大規模汎用量子コンピュータ実現法を発明
東京大学工学系研究科教授の古澤明氏と同助教の武田俊太郎氏は2017年9月22日、大規模な汎用量子コンピュータを実現する方法として、1つの量子テレポーテーション回路を無制限に繰り返し利用するループ構造の光回路を用いる方式を発明したと発表した。(2017/9/22)

シャンプーボトルのギザギザ、実は花王の発明って知ってた? あえて実用新案登録を取り下げ、業界全体に普及
目を瞑っていてもどれがシャンプーボトルか分かる親切設計。(2017/9/4)

米大学がエネルギー・リサイクリング・階段を発明 階段に仕込んだバネで昇り降りがらくらくに
思い付いて実行するのがすごい。(2017/7/19)

PC作業を手伝うナリ キテレツ大百科「コロ助」のPCぬいぐるみで新たな発明が誕生するかも
ちょんまげも健在ナリ。(2017/7/19)

船の燃費はトン当たりだから効果絶大
IoTが燃料費で苦しむ海運業界を救う
1908年、T型フォードの組み立てラインの登場で交通産業の新時代が幕を開け、そのすぐ後に発明ブームが起こった。それから100年、モノのインターネット(IoT)の導入によって、さらに新しい交通産業の時代が始まろうとしている。(2017/6/30)

「変態にしか見えない」 西川貴教、黒マスク&半裸で新たなオフィスカジュアルを発明する
どうしてこうなった。(2017/6/27)

ジーン・シモンズ、親指直角版メロイックサインを商標登録出願
KISSのジーン・シモンズが、“人差し指と小指を上に向けて開き、親指を直角に開いた形の手ぶりで構成される”サインを自分の発明だとして米特許商標庁に出願した。(2017/6/15)

この発想があったか……!(ない) どこでも寝られる「ポータブルお布団」を開発する発明家現る
正義のヒーローかな?(2017/6/11)

知財ニュース:
発明協会が「全国発明表彰」、がん治療装置や偏光膜製法など
発明協会が「平成29年度全国発明表彰」受賞者を発表し、日立製作所と北海道大学による「動体追跡粒子線がん治療装置の発明」などの発明が受賞した。(2017/6/8)

音楽の楽しみを再発明する「HomePod」とiPadの魅力を再発明する新「iPad Pro」を林信行が解説
WWDC現地リポート第一弾はHomePodと新iPad Pro。林信行氏が動画とともに見どころを紹介する。(2017/6/7)

CloseBox:
HomePodは何を再発明した製品か
「Siriスピーカー」として期待されていた製品はHomePodという名前に。日本での発売は未定で、349ドルという強気の価格にがっかりした人も多いだろう。(2017/6/6)

この合体はアリ 海外の発明家YouTuber、調理しながらゲームができる「魔改造電子レンジ」を生み出す
オールドなハイテク感。(2017/5/28)

Gyazo発明者のGyazo・Twitterアカウントに不正アクセス、原因はパスワード使い回し 公式ブログにおわび掲載
第三者が公開した画像は「弊社に一切関係のない画像」。(2017/4/12)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。