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「AQUOS PHONE IS14SH」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「AQUOS PHONE IS14SH」に関する情報が集まったページです。

KDDI、下取りプログラムに「iPhone 5」を追加 64Gバイト版は2万8000ポイント
KDDIが、「下取りプログラム」にiPhone 5を追加すると発表した。9月20日から適用する。iPhone 5の64Gバイト版は2万8000円相当の28000ポイントがもらえる。(2013/9/13)

auのシャープ製端末、エコ技設定でSMSを受信できない不具合
auのシャープ製スマートフォンとタブレットで、「エコ技」の「省エネ待受設定」により、SMS(Cメール)を受信できない場合がある不具合が確認された。(2013/2/12)

KDDI、「DIGNO ISW11K」「AQUOS PHONE IS13SH/IS14SH」のアップデートを開始
KDDIは、auスマートフォン3機種のアップデートを開始した。対象機種は「DIGNO ISW11K」「AQUOS PHONE IS13SH/IS14SH」。(2012/10/4)

今すぐ使えるスマホレシピ:
第6回 Wi-Fiでメール送信、フォルダ分け、新着問い合せ――キャリアメールの詳細設定を覚える
スマホを使い始めたはいいが、もっと便利に使えることを知らないまま何となく使っている人は多い。そんなユーザーに向けて、使い方の基礎から一歩進んだ活用法を取り上げる本コーナー。第6回ではキャリアメールの利用時にぶつかりやすい疑問を解説する。(2012/9/26)

KDDI、スマートフォン6機種のケータイアップデートを開始
KDDIは、auスマートフォン6機種のケータイアップデートを開始した。内容は、Wi-Fi品質の向上や非対応microSDXCのデータ破損回避、SMS(Cメール)の表示不具合の改善など。(2012/7/18)

PR:実際に使って分かった――“ケータイユーザー”が語る「AQUOS PHONE SL IS15SH」の魅力
テンキーを備えたauのシャープ製スマートフォン「AQUOS PHONE SL IS15SH」は、ケータイからスマホへ乗り替える人にオススメのモデル――とは言ったものの、具体的に何が魅力なのか。ケータイユーザーの新入社員にIS15SHを使ってもらい、感想を聞いた。(2012/7/17)

PR:こんなシーンに最適!――進化した「AQUOS PHONE SL IS15SH」のテンキーを120%活用する
スマートフォンに乗り替えた際に、タッチパネルの操作に慣れない人は多いだろう。そんな人にオススメしたいのが、テンキー付きスマートフォン「AQUOS PHONE SL IS15SH」だ。従来モデルからの進化点や、テンキーが役立つシーンを中心にリポートしよう。(2012/7/9)

KDDI、auスマートフォンのWi-Fi品質向上のアップデートを順次開始
auスマートフォンのWi-Fi利用時の待受時間や、3GとWi-Fi切り替え時の時間を短縮させるためのアップデートを順次実施する。(2012/7/3)

テンキー搭載のスライドAndroidスマホ「AQUOS PHONE SL IS15SH」 7月6日発売
KDDIがテンキーを搭載したシャープ製のスライド型Androidスマホ「AQUOS PHONE SL IS15SH」を7月6日から全国で販売する。(2012/7/2)

auスマートフォン向け「LISMO Player」のバージョンアップ実施
auスマートフォン向け音楽プレーヤーアプリ「LISMO Player」のバージョンアップが、6月29日から順次実施される。(2012/6/29)

この夏唯一のスライドスマホ:
写真で解説する「AQUOS PHONE SL IS15SH」
この夏モデルで唯一のダイヤルキー付きAndroidが、auのシャープ製「AQUOS PHONE SL IS15SH」。キーアサインをよりフィーチャーフォンに近づけ、さらにスライドケータイらしい使い勝手を提供する。(2012/6/15)

開発陣に聞く「ISW16SH」「IS17SH」「IS15SH」:
新UI、テンキー操作、新しいエコ技――スマホ普及期にシャープが追求する“安心感”
KDDIの今夏モデルは半数をシャープ製スマートフォンが占める。NFCを搭載する高性能モデル「AQUOS PHONE SERIE ISW16SH」、メモリ液晶を備える「AQUOS PHONE CL IS17SH」、スライド型テンキーを採用する「AQUOS PHONE SL IS15SH」。これら3機種はどんな狙いで開発されたのか。シャープに聞いた。(2012/6/14)

microSDXC利用時にデータが破損する事象――KDDIも該当機種を案内
AndroidスマートフォンにmicroSDXCを挿入すると、microSDXC内のデータが破損する事象が、au端末でも確認された。KDDIが該当機種を案内している。(2012/6/14)

AQUOS PHONE ZETA/Xxとの違いは?:
写真で解説する「AQUOS PHONE SERIE ISW16SH」
au向けのハイスペックなAQUOS PHONEとして登場したシャープの「AQUOS PHONE SERIE ISW16SH」。FeliCa/NFCをダブルで搭載してWiMAXにも対応。4.6インチのHD CGSilicon液晶や12メガピクセルカメラを備えるほか、UIも大きく変更されている。(2012/6/7)

ゲームロフト、Android向けゲームアプリ「メン・イン・ブラック3」を配信
ゲームロフトは、5月25日より公開が予定されている映画「メン・イン・ブラック3」のAndroid向けゲームアプリを配信開始した。(2012/5/24)

スマートパスポート構想第2弾:
KDDI、マルチデバイス対応のVODサービス「ビデオパス」を発表
KDDIは、Androidスマートフォンやタブレット、PCに対応したマルチデバイスのVODサービス「ビデオパス」を発表した。見放題プランの月額料金は590円。今後登場する“次世代STB”にも対応するという。(2012/5/15)

より“ケータイ”に近づいた防水スライドスマホ――「AQUOS PHONE SL IS15SH」
シャープの「AQUOS PHONE SL IS15SH」は、スライドボディにダイヤルキーを搭載した“ケータイ”感覚で操作できるAndroidスマートフォン。もちろん、ワンセグ、おサイフ、赤外線を搭載し、ボディは防水対応だ。(2012/5/15)

KDDI、「IS03」「AQUOS PHONE IS13SH/IS14SH」「INFOBAR C01」をアップデート
KDDIが、auスマートフォン「IS03」「AQUOS PHONE IS13SH/IS14SH」「INFOBAR C01」のアップデートを開始した。(2012/4/25)

最新スマートフォン徹底比較(2011年度冬春モデル編):
第7回 内蔵フォントが充実している/スクリーンショットが撮れる機種は?――スマホ39機種
2011年度冬春モデルを横並びで比較する本コーナー。最終回となる第7回では、内蔵フォントの種類と、端末単体によるスクリーンショット機能の有無や操作法などを調べた。(2012/4/24)

最新スマートフォン徹底比較(2011年度冬春モデル編):
第6回 ホーム画面が使いやすいスマートフォンは?――18種類を検証
スマートフォンの使いやすさを左右する要素の1つがホーム画面だ。AndroidではさまざまなホームUIがプリセット、提供されているが、どれが使いやすいのか。メーカー提供のホームUIを中心に、冬春モデルで検証した。(2012/4/20)

最新スマートフォン徹底比較(2011年度冬春モデル編):
第5回 通知ランプ、ロック解除、キー操作、端子類を比較――スマホ39機種
2011年度冬春モデルを横並びで比較する本コーナー。第5回は着信・通知ランプ、ロック解除方法、キーの操作性、端子やストラップホールの有無などを調べた。(2012/4/13)

形状、使い回し、SIMロック――SIMにまつわるアレコレを調べてみた
スマートフォンを使う上でいろいろと複雑なのがSIMカード。形状やキャリア内での使い回し、SIMロック解除などはキャリアによって異なる。あらためて、SIMにまつわるさまざまな事項をまとめてみた。(2012/4/11)

最新スマートフォン徹底比較(2011年度冬春モデル編):
第4回 ベンチマークスコアが高い/メモリ容量が大きい機種は?――冬春モデル
冬春モデルからデュアルコアCPU搭載スマホが増えたが、端末の性能を数値化するとどこまで差が出るのだろうか。購入時のチェックポイントにもなる「メモリ容量」については、ROM、RAM、実際に使用できる内蔵メモリを調べた。(2012/4/6)

最新スマートフォン徹底比較(2011年度冬春モデル編):
第3回 35機種の通信/起動速度を比較――最も“高速な”機種はどれ?
スマートフォンでもLTE、WiMAX、HSPA+などの高速通信サービスが導入されているが、実際にどの程度の速度が出るのだろうか。冬春モデル35機種で比べてみた。あわせて、本体の起動速度も計測した。(2012/3/29)

KDDI、「AQUOS PHONE IS13SH/IS14SH」と「INFOBAR C01」のアップデートを開始
KDDIのスマートフォン「AQUOS PHONE IS13SH」「AQUOS PHONE IS14SH」「INFOBAR C01」の不具合を解消するアップデートが開始された。(2012/3/5)

最新スマートフォン徹底比較(2011年度冬春モデル編):
第2回 バッテリーの持つスマートフォンは? 省電力機能はどう?――35機種を検証
バッテリー性能は、スマートフォンで気になる部分の1つ。バッテリー容量や連続待受時間などの数値からある程度判断できるが、実際のところどれだけ持つのか。35機種をテストした。各社が採用している省電力機能も調べた。(2012/2/24)

最新スマートフォン徹底比較(2011年度冬春モデル編):
第1回 基本スペックが充実/持ちやすいスマートフォンは?――36機種を横並び比較
2011年から新モデルの主役は従来のケータイからスマートフォンに替わり、それに伴ってスマートフォンの機種数も急増した。本コーナーでは2011年10月から発売、または発売予定の36機種を横並びで比較していくので、購入の参考になれば幸いだ。(2012/2/17)

iPhone 4Sも――auの一部スマートフォンはSIMの“キャリア内ロック”なし
auケータイやスマートフォンでは、契約時に装着したau ICカードしか使えないようロックが掛けられているが、実は一部の機種でこの“キャリア内ロック”が掛けられていないものが存在する。(2012/2/8)

KDDI、「au one Friends Note」を拡張――クラウド連携機能を提供
KDDIとJibe Mobileが「au one Friends Note」の機能を拡張。アドレス帳データへのバックアップや、更新情報の自動通知機能などが利用可能になる。また、新規会員登録キャンペーンも実施する。(2012/1/25)

PR:読者調査で分かった――テンキー付きスマートフォン「IS14SH」の快適さ
スマートフォンといえばフルタッチ型が主流だが、最近は物理型のテンキー付き製品も増えている。ケータイでは当たり前だったテンキーをスマートフォンで使うと、あらためてその便利さを実感できる。読者調査からひもといていこう。(2012/1/25)

PR:テンキーでここまでできる!――「AQUOS PHONE IS14SH」の操作性を徹底解剖する
スマートフォンはタッチパネルで直感的に操作できるのが魅力だが、電話や文字入力ではこれまでのテンキー(ダイヤルキー)を使いたい人もいるだろう。そんな人にオススメなのが「AQUOS PHONE IS14SH」。“ケータイのように”使えるテンキー操作を詳解しよう。(2012/1/18)

ドコモの「Xi」が100万契約を突破、MNPはKDDIが3カ月連続でトップ――2011年12月契約数
2011年12月の携帯電話・PHSの契約者数が電気通信事業者協会(TCA)から発表された。ドコモのXiがサービス開始からちょうど1年で100万契約を達成し、純増数も21カ月ぶりの首位になった。MNPは3カ月連続でKDDIが首位を守っている。(2012/1/11)

ITmediaスタッフが選ぶ、2011年の“注目ケータイ&トピック”(編集部後藤編):
一番そそられたのは“テンキー付きAndroid端末”
各キャリアからさまざまなスマートフォンが登場した2011年。その中で一番そそられたのは、スマホとフィーチャーフォンのいいとこ取りともいえる“テンキーを搭載したAndroid端末”だった。(2011/12/31)

「AQUOS PHONE IS14SH」「MEDIAS BR IS11N」、新規・機種変更は一括6万円台前半
テンキーを搭載した「AQUOS PHONE IS14SH」、多彩なイルミが特徴の防水スマートフォン「MEDIAS BR IS11N」が発売された。新規価格は一括6万円台前半、実質2万円台前半と案内されていた。(2011/12/27)

KDDI、災害時の支援サービスをまとめた「au災害対策」アプリを提供
KDDIが、災害用伝言板や緊急速報メールなどのサービスをまとめた「au災害対策」アプリを12月23日から提供する。(2011/12/19)

ダイヤルキーがさらに進化――スライド型Android「AQUOS PHONE IS14SH」登場
auのシャープ製スマートフォン「AQUOS PHONE IS14SH」が発表された。12月23日から店頭に並ぶ。IS11SHと同様にダイヤルキー付きのスライド型モデルだが、使い勝手が進化している。「安心セキュリティパック」にも対応する。(2011/12/19)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。