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「JAL(日本航空)」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「JAL(日本航空)」に関する情報が集まったページです。

JAL、国内線新世代機「エアバスA350-900」をお披露目 早速機内に潜入してみた
うほぉぉぉ! コックピットにも入っちゃった。(2019/6/21)

ビジネス活用事例:
ZOZOとJAL、音声AIアシスタント活用で生み出すそれぞれの新顧客体験
音声AIアシスタントが生み出す価値と施策実現のためのプロセスを先進企業の取り組みに学ぶ。(2019/6/12)

JALでシステム障害、自動チェックインできず 34便欠航
JALの旅客システムで5月8日朝に障害が起き、全国の空港で自動チェックインができなくなる不具合が発生した。障害の影響で午後2時までに34便が欠航し、2830人に影響が出たという。(2019/5/8)

【追記】日本航空のシステムトラブル 復旧するも遅延・欠航は終日続く見込み
チェックインは空港カウンターで対応中。(2019/5/8)

ロボットを遠隔操作して利用者を案内 JALが羽田空港でトライアル
日本航空(JAL)は、遠隔操作のアバターロボットを使い、羽田空港の利用者を案内するトライアルを実施する。2020年までの一部実用化を目指す。(2019/4/19)

3Dホログラムで“対面”のような受付サービス NTT Comの映像技術を活用――JALラウンジでトライアルを実施
JALとNTTコミュニケーションズは、3Dホログラムとビデオ通話を組み合わせた受付サービスのトライアルを、羽田空港国際線サクララウンジのシャワールーム受付カウンターで実施する。シャワールームの受付案内やスマートロックを使った開施錠に、遠隔地にいるスタッフがリアルタイムで対応する。(2019/4/11)

JALのモバイル搭乗券がGoogle Payに対応
日本航空(JAL)は、4月9日に「Google Pay」に対応したモバイル搭乗券サービスを提供開始した。JALの国内線搭乗券を「Google Pay」に保存するとアプリに搭乗券を表示でき、空港でのチェックインや搭乗時に利用できる。搭乗当日は利用する端末の待受画面にフライト情報を通知する機能も搭載する。(2019/4/10)

製造ITニュース:
5Gで航空機整備の遠隔作業支援、JALが実証実験を開始
日本航空はKDDI総合研究所およびKDDIと共同で、次世代移動通信規格「5G」を用いた実証実験を実施する。高速かつ大容量の通信が可能な5Gを活用することで、遠隔からの作業支援をより高度なものにできるか実証実験で確認する。(2019/4/10)

JAL国内線の搭乗券が「Google Pay」で管理可能に iOSのWalletアプリと同等に
Google PayでJAL国内線の搭乗券が管理できるようになった。(2019/4/9)

「『スチュワーデス物語』から、35年以上経つというのに」 堀ちえみ、JALからの見舞い品に感激
堀さんは同ドラマ出演でブレイクを果たしました。(2019/3/22)

“AI社員”にいつでもOB・OG訪問 JALがLINEでチャットbot公開
LINEトーク上で、就活生の質問や疑問に答えるAIチャットbotを日本航空が採用。NTTレゾナントのAI導入支援サービス「goo AI×DESIGN」を活用した。(2019/3/4)

成田空港で“顔パス” チェックイン時に顔写真登録、その後はパスポート提示不要に
チェックイン時に顔写真を登録すれば、その後の保安検査などで搭乗券やパスポートなどの提示が不要になる新しい搭乗手続き「OneID」を、成田空港が国内の空港に先駆けて、全日空と日本航空で導入する。NECの顔認証システムを採用した。(2019/3/4)

就活の疑問や悩みは“AI先輩社員”にLINEで相談――JAL、就活生向けAIチャットbotを試験導入
日本航空(JAL)は、新卒採用への応募を考える学生向けに、OBやOGと話すような自然な会話で就活相談ができるLINE用AIチャットbotの試験導入を開始。“AI先輩社員”がJALでの働き方や採用活動で気になることに、24時間いつでも答えてくれる。(2019/3/4)

たったの「月2.6時間」:
物流系職種の残業が少ない企業ランキング JR東日本やJALを抑えて1位になったのは……
物流系職種で残業時間が少ない企業は――。(2019/2/14)

日航、パワーアシストスーツを公開 羽田に導入、腰の負担を軽減
日本航空は12日、パナソニック子会社のロボットベンチャー、ATOUNの開発した力仕事をサポートする機器「アトウン モデルY」の羽田空港での導入状況を報道陣に公開した。(2019/2/13)

新たな会員組織を創設:
日本航空と野村総合研究所、共同出資会社「JALデジタルエクスペリエンス」を設立
日本航空と野村総合研究所が共同出資会社を設立した。(2019/2/4)

AIロボ「マナカロイド」がおすすめスポット紹介 JALが空港などで実験
JALは、ロボットベンチャーのハタプロと協力し、手乗りサイズの対話型AIロボット「マカナロイド」を使って旅行者にハワイ島のおすすめスポットを紹介する実証実験を、成田空港などで12月下旬から始めた。(2019/1/9)

新連載:迷惑bot事件簿:
「アクセスの約86%がbotだった」 航空会社の予約サイトが悩むbot
「全アクセス数の約86%がbotだった」――日本航空のインバウンド向け国際線予約サイトのトランザクションを、2017年に分析したところ、そんな実態が明らかになった。(2018/10/31)

トップは賞与が充実の……:
運輸業界の平均年収ランキング JR3社、ANA、JALの中で最も稼げる企業は?
運輸業界の中で平均年収が最も高い企業は? 転職サイト「キャリコネ」などを運営するグローバルウェイが調査を実施。JR3社、航空大手2社などがランクインした。(2018/10/18)

「さあ、でかけよう!北海道」 JALが北海道胆振東部地震の復興支援のため「東京→札幌」など最大84%割引に
(2018/9/23)

制服は7年ぶり刷新:
JALが東京五輪で100億円投資、無料で外国人地方送客や制服一新も
JALは20年東京五輪で訪日外国人客を受け入れるための空港設備投資として、同年までに100億円規模の資金を投じる。(2018/8/23)

「ガートナー データ & アナリティクス サミット 2018」レポート
アサヒビール×JAL×SOMPOホールディングス、データ活用のための組織と人材を語る
データ分析を担う人と組織はどうあるべきか、企業においてデータサイエンスに取り組む3人の担当者が語り合った。(2018/8/9)

保安検査場の待ち時間、スマホアプリで確認 羽田空港で実証実験
JALが、空港のアナウンス内容や保安検査場の待ち時間などをスマートフォンアプリで確認できるようにする実証実験を羽田空港で行う。(2018/7/19)

飲食業以外にも広がる:
米航空会社もプラ製ストロー廃止 JAL「検討はしている」
プラスチック製ストロー廃止の動きが飲食業界以外にも広がっている。(2018/7/11)

JALが自転車輪行用の箱「SBCON」を開発 自転車ファンが「泣いて喜ぶ」のはなぜか?
そもそも「輪行」って、何?。「いきなりロングライド!!」著者アザミユウコさんにも対策を聞きました。(2018/7/2)

羽田JAL国際線ラウンジで、スマートグラスで見る3D映像サービスを体験――KDDIとJALが共同実証
KDDIとJALは、2018年6月20日から29日の期間限定で羽田空港のJAL国際線ラウンジで、スマートグラスを利用した映像視聴サービスの共同実証を行う。来場者にスマートグラスを貸し出し、3Dコンテンツを視聴してもらう。視線でコンテンツを選ぶUIも体験できる。(2018/6/19)

佐川、手荷物配送で“手ぶら観光”サポート 京都・大阪でも
佐川急便とエムケイ、JALエービーシーは、関西国際空港と京都市内間で、手荷物を即日配送するサービスを始めた。エムケイのタクシーの空きスペースを利用する。(2018/6/4)

新会社「JAL Agriport」設立:
JALが「農業」参入 成田に観光農園 収穫イベントで訪日客呼ぶ
JALが農業に参入する。新会社「JAL Agriport」を設立済みで、千葉県成田市に体験型の観光農園をオープンする予定。(2018/5/21)

ANAのピーチ・バニラ統合に対抗:
JALが新LCC設立 成田空港拠点に中距離国際線 20年夏就航
JALが中距離国際線を運航するLCCを設立。2020年夏の就航を目指す。成田国際空港を拠点に、アジアや欧米などに就航する計画だ。(2018/5/14)

戦後初の国産旅客機「YS-11」、3年ぶりに空へ
高松空港で動態保存していた、戦後初の国産旅客機「YS-11」が3年ぶりに日本上空を飛び、能登空港へ着陸した。今後は、日本航空学園の敷地で保存する。(2018/5/11)

KDDIがスマートグラスを開発 xR技術を活用した実証実験も
KDDIが、米ODGと提携してスマートグラスを開発していく。このスマートグラスとxR技術を活用した実証実験も行う。まずはJALと提携して、空港ラウンジで映像サービスを試験導入する。(2018/4/26)

アジアの航空会社から4社がトップ10入り:
18年版「世界の人気エアラインランキング」 日本の航空会社は?
米TripAdvisorが運営する旅行口コミサイト「トリップアドバイザー」は4月9日、2018年版「世界の人気エアラインランキング」を発表した。日本からは日本航空(JAL)が4位に入り、2年連続でトップ10入りを果たした。(2018/4/9)

水曜インタビュー劇場(ゴロッと公演):
街中で食べることができない、知られざる「JALカレー」の話
空港のラウンジでしか食べることができない「JALカレー」をご存じだろうか。SNSでJALカレーをアップしている写真をよく見かけるが、一体どのような味をしているのか。試食をしながら、JALの担当者に裏話を聞いてきた。(2018/4/4)

JALかたる不審なFacebook投稿に注意 「航空券プレゼント」うたう
日本航空は、同社の社名を使用した不審なFacebook投稿に注意を呼び掛けた。同社になりすまし、「航空券プレゼント」をうたったサイトがFacebook上で拡散されているという。(2018/2/15)

企業版振り込め詐欺「ビジネスメール詐欺」の脅威と対策【第3回】
国内でも高額被害 「ビジネスメール詐欺」(BEC)を食い止めるための対策とは?
国内でも日本航空(JAL)が約3億8000万円の被害を受けた「ビジネスメール詐欺」(BEC)。実害を防ぐために、企業はどのような対策を取ればよいのか。技術面、組織面の両面から探る。(2018/2/13)

これがプロの解説力! JAL整備士によるフリーペーパー「かなりマニアックな飛行機豆知識」の読み応えがすごい
高松空港で配布されている手書きのフリーペーパー。(2018/2/3)

JAL新社長に赤坂常務、植木氏は会長に 4月1日付
日本航空は、4月1日付で植木義晴社長が会長に就き、後任の社長に赤坂祐二常務(現JALエンジニアリング社長)が昇格する人事を決めた。(2018/1/24)

あなたのメールも見られている?:
JALもだまされた こんなに怖い「ビジネスメール詐欺」
17年は、不審な業者が企業の取引先になりすまし、偽の送金指示や振込先の変更依頼などをメールで行う「ビジネスメール詐欺」が多発。JALなどの大企業も被害に遭った。その仕組みと対策とは。(2018/1/10)

PR:JALの整備士がコミュニケーション基盤を刷新した理由
(2018/1/9)

世界を読み解くニュース・サロン:
あなたも「メール詐欺」に狙われているかもしれない
ビジネスメール詐欺(BEC)が話題になっている。日本航空がBECでだまされ、約3億8000万円も支払うことに。「自分には関係ないでしょ」と思われているかもしれないが、実はそうでもないようで……。(2017/12/28)

半径300メートルのIT:
あなたのメールも“完コピ”される――JALすらハマった「ビジネスメール詐欺」の恐ろしさ
偽メールにだまされ、3億8000万円ものお金を失ってしまった日本航空。まさに“企業版オレオレ詐欺”とも言うべきものですが、やりとりをほぼ“完コピ”したメールを見抜くのは、皆さんの想像をはるかに上回る難しさなのです。(2017/12/26)

輸送のノウハウ伝授:
JAL、宇宙旅行の実現目指す ベンチャーに出資
JALが、宇宙ベンチャーのispaceと資本・業務提携したと発表した。探査機の運行・整備のノウハウを提供する。共同での宇宙旅行ビジネスも視野に入れている。(2017/12/13)

画像を送るとハワイのおすすめスポットを提案――JALのAIチャット「マカナちゃん」が機能強化
ハワイのおすすめスポットをチャットで紹介する日本航空(JAL)のAIアシスタント「マカナちゃん」が機能強化。画像認識技術を活用したおすすめスポットの提案と、性格診断サービスの詳細結果表示が追加された。(2017/12/6)

VRニュース:
MRが可能とする「必要な未来」、エアバスとJALが仮想訓練プログラムを開発
フランスのエアバスは、JALおよびJALエンジニアリングと協力し、マイクロソフトの「HoloLens」を活用したMR技術を用いた訓練アプリケーションのプロトタイプを開発した。(2017/11/15)

航空券購入サイトの顧客行動分析をAIで自動化――JALとNECが実証実験
JALとNECが、航空券の購入予測分析を自動化する実証実験を開始。AIを活用した顧客データの解析で購買行動の要因を自動で発見できるようになり、迅速な予測分析が可能になった。(2017/11/8)

広島に“人工流れ星” 19年実現に向けファミマ、JALが協賛
夜空に“人工流れ星”を流すプロジェクトにファミリーマートと日本航空(JAL)が協賛する。(2017/11/7)

「小さく始めて大きく育てる」:
JALのチャットボット「マカナちゃん」に学ぶ、AI活用の“肌感覚”
「AI Business Forum」で開催された講演に、日本航空Web販売部の岡本昂之主任が登壇。ビジネスへのAI活用を成功させるためのコツについて語った。(2017/10/30)

経営陣「AIで業務改革をしろ!」→現場「そう言われても」 JALがAIを“実用化”するまで
JALがAIを活用したチャットbotサービス「マカナちゃん」を開発。「そもそもAIで何ができるのか、肌感がなかった」という担当者が、サービスを実用レベルまで引き上げることができた理由は。(2017/10/28)

ドローン、伊丹空港を飛行か JAL便が着陸をやり直し
ドローンらしき物体が大阪空港内を飛行し、日航機が着陸をやり直す事態が起きた。国交省が法令順守の徹底を呼び掛けている。(2017/10/12)

プリペイドカード事業に参入:
JALとSBI、フィンテックで新会社 共同事業スタート
日本航空とSBIホールディングスは、フィンテックを活用した新サービスを展開する共同出資会社を設立した。(2017/10/3)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。