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「KDE」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「KDE」に関する情報が集まったページです。

Linux基本コマンドTips(310):
【 xdg-open 】コマンド――ファイルをデフォルトアプリケーションで開く
本連載は、Linuxのコマンドについて、基本書式からオプション、具体的な実行例までを紹介していきます。今回は、ファイルをデフォルトアプリケーションで開く「xdg-open」コマンドです。(2019/6/6)

Linux基本コマンドTips(309):
【 xdg-mime 】コマンド――GUI環境におけるデフォルトアプリケーションを確認する
本連載は、Linuxのコマンドについて、基本書式からオプション、具体的な実行例までを紹介していきます。今回は、GUI環境におけるデフォルトアプリケーションを確認する「xdg-mime」コマンドです。(2019/5/31)

The Qt Company:
PR:「Qt」は複雑化する組み込み開発のニーズに「3つの特徴」で応える
「Qt(キュート)」と聞くとGUI開発ツールという印象を持たれるかもしれないが、その本質は柔軟性の高いアプリケーション開発フレームワークであり、近年では機能安全までもシームレスに開発できる環境として産業界からも高い支持を得ている。その魅力に迫ってみよう。(2018/8/31)

OSS脆弱性ウォッチ(7):
OSSのメールリーダーなどに使われる暗号化ソフト「GNU Privacy Guard」の脆弱性
連載「OSS脆弱性ウォッチ」では、さまざまなオープンソースソフトウェアの脆弱性に関する情報を取り上げ、解説していく。今回は、2018年6月9日に公開された「GNU Privacy Guard」の脆弱性(CVE-2018-12020)を取り上げる。(2018/8/7)

The Qt Company 事業戦略:
急増する組み込みデバイスの開発を「Qt」で効率化、IoT時代に欠かせない存在に
The Qt Companyは、C++ベースのクロスプラットフォームUI開発フレームワーク「Qt(キュート)」の事業戦略発表会を開催。同社 日本オフィス 代表取締役のダン・クー氏が登壇し、「UI開発フレームワーク、日本ナンバーワン企業」の実現に向けた日本市場での展開について説明した。(2017/9/12)

“応用力”をつけるためのLinux再入門(3):
LinuxのCUIとGUI、デスクトップ環境を理解しよう
今回は、Linuxの「インタフェース」に注目します。インタフェースとはLinuxを“どのように見せて、どのように操作するか”を決める部分です。Linuxでは、WindowsやOS Xでおなじみのグラフィカルなスタイルと、コマンドをキーボードで入力するスタイルの両方を利用できます。(2016/2/19)

“応用力”をつけるためのLinux再入門(2):
VirtualBoxでLinuxのテスト環境を作ってみよう
Linuxを試したり、勉強したりするための環境を作るには、「仮想化環境」を使うと便利です。今回は、「VirtualBox」でLinuxのテスト環境を作成する手順を解説します。(2016/2/17)

3分LifeHacking:
左利きの人が覚えておくと便利な3つの基本ショートカットキー
左手でマウスを利用している人も、ショートカットキーのためにマウスから手を離さなくても良い方法があるのを知っていましたか?(2014/5/13)

開発ツールも最新版に更新:
Slackware 14.1が公開、x64版はUEFIに対応
Slackwareの最新安定版「Slackware 14.1」が公開された。Linuxカーネルをバージョン3.10.17に更新し、x64版はUEFIに対応した。コンパイラや開発ツール、アプリケーション、デスクトップ環境なども最新版に更新された。(2013/11/12)

ドリキンが斬る!(3):
WWDC 2013キーノート(Safari編)
WWDC常連のドリキンがエンジニア視点で書きつづる。第2弾はSafari編と題して「OS X Mavericks」に搭載されるSafariの新機能紹介から、今後のグーグルとの関係までを妄想する。(2013/7/9)

若手起業家の素顔:
Hadoopとの出会いが転機に〜トレジャーデータCTO 太田一樹氏インタビュー
米トレジャーデータのCTOを務める太田一樹氏にインタビューする機会を得た。プログラミングを始めたきっかけや、Hadoopとの出会い、起業についてなど、28歳の若手起業家の素顔に迫った。(2013/7/9)

開発動向:
PaaS構築、アプリ開発支援環境を強化した「Fedora 19」がリリース
Fedora 19がリリースに。プライベート環境でのPaaS構築を支援するOpenShift Originや、Ruby 2.0などの開発環境が盛り込まれる。開発ビギナー向けのテンプレート類の生成ツールも盛り込まれる。(2013/7/5)

FreeBSDのコレ知ってる?(4):
今さら聞けない? 簡単にFreeBSD環境を作る3つの方法
LinuxやFreeBSDが普及し始めた頃に比べ、PCにインストールする手順を解説した情報があまり見あたらない。そこで今回は、FreeBSDを手軽に使い始めるための方法をいくつか紹介しようと思う。(2012/11/15)

FreeBSDのコレ知ってる?(3):
次世代パッケージ管理システム、pkg(8)
FreeBSD 10-CURRENTに、パッケージのビルドシステムや配布システム、管理システムなどを刷新した次世代パッケージ管理システム「pkg(8)」がマージされた。今回はその機能を紹介する。(編集部)(2012/8/24)

ハドソンが解散へ コナミデジタルエンタテインメントが吸収合併
コナミデジタルエンタテインメントが3月1日付けでハドソンを吸収合併し、ハドソンは解散する。(2012/1/17)

キュートにクロプラ開発(3):
Qt Quickで地図をドラッグさせてみよう
Qt Quickを使った簡単なGoogle Mapsアプリを作成してみよう。Qt Quickデザイナでパーツを配置したり、地図をドラッグさせたりしよう(2011/12/15)

いまさら聞けないVim(8):
Vimをプログラム開発環境にしてしまおう
今回から、Vimをプログラム開発環境にしてしまう方法を解説します。これができれば、Vimでプログラムを編集した後に、コンソールに戻ってコンパイルの指示を出すという面倒を避けられます。(編集部)(2011/11/15)

キュートにクロプラ開発(2):
Qt Quickで地図系アプリケーションを作ってみよう
Qt QuickとGoogle Mapsを使って、簡単なアプリケーションを開発しよう。基本的な文法やテクニックを説明する(2011/6/7)

キュートにクロプラ開発(1):
クロスプラットフォーム開発ができるQt「キュート」とは
スマートフォンやタブレットPCのクロスプラットフォームのフレームワークである、Qt(キュート)を使ったアプリケーション開発の方法を紹介する(2011/3/9)

プロセス分割モデルを取り入れた「WebKit2」登場
プロセス分割モデルをフレームワークレベルで実装したWebブラウザエンジン「WebKit2」がAppleのWebKit Open Source Projectから発表された。WebKitとの互換性は失われるが、安定性の向上や高速化などの恩恵が受けられそうだ。(2010/4/14)

ChromeブラウザのMac版とLinux版がβリリース
GoogleはChromeブラウザのMac版とLinux版に加え、Windows版とLinux版Chrome向けの拡張機能β版もリリースした。(2009/12/9)

Google ChromeのMac、Linux向けβ版および機能拡張のβ版がリリース
GoogleがWebブラウザ「Google Chrome」のMac版、Linux版をようやくβ公開した。同時に、こちらも待たれていた機能拡張を300以上のツールを登録したギャラリーとともにβ公開した。機能拡張は最新β版にのみ対応する。(2009/12/9)

ユカイ、ツーカイ、カイハツ環境!(9):
Googlerも使っているIntelliJ IDEAのOSS版を試す
(2009/11/6)

NEWS
NetIQ、UNIXアプリへのリモートアクセスをサポートするPC Xサーバ製品を発表
NetIQがマルチプラットフォーム対応のPC Xサーバ製品をリリース。OpenGLによる3DグラフィックやSSHによる暗号化に対応するほか、リモートアクセス環境における利用も考慮されているという。(2009/10/7)

Debian Report:
バレンタインにDebianを――2月14日、Debian 5.0リリースへ
DebianのメジャーバージョンアップとなるDebian 5.0、「Lenny」がバレンタインデーにリリースされる見込みとなっている。本稿では、Lennyで何が新しくなったのか、その変更点を中心にいち早く紹介しよう。(2009/2/13)

「Fedora 11」α版がリリース、ext4が標準ファイルシステムに
「Fedora」最新版ではext4を標準ファイルシステムに採用、「btrfs」ファイルシステムもサポートする。(2009/2/6)

海外ダイジェスト(1月29日)
Google Earthにバンクーバーの高層ビル3Dレイヤー追加、PayPalがOpenID Foundationに参加、など。(2009/1/29)

DTraceをサポートした「FreeBSD 7.1」がリリース
DTraceをサポートする「FreeBSD 7.1-RELEASE」が発表された。標準スケジューラを一新し、複数のプロセッサの利用が可能になった。(2009/1/7)

Super Review:
openSUSE 11.1がクリスマスより一足早くリリース
カスタマイズの利便性を犠牲にしてでも、とにかくLinuxを使いやすいものにしようとする傾向には注意が必要だが、それをのぞけばopenSUSE 11.1は安定性と完成度の非常に高いシステムの1つに仕上がっている。(2008/12/25)

米Novell、EULAを廃止した「openSUSE 11.1」リリース
openSUSEの最新版となる11.1がリリースされた。クリックスルーでのEULAが廃止されたほか、プリンタ、ディスクパーティーショニング、セキュリティなどのモジュールが一新されている。(2008/12/19)

Ubuntu 8.10 Server Edition試用リポート【前編】
デスクトップLinuxで名高いUbuntuの「サーバ版」を導入してみる
ここ最近、デスクトップLinuxとして人気が高いUbuntuだが、サーバ版があることをご存じだろうか? 企業用途向けの各種機能を強化したという最新リリースを、実際にセットアップして使ってみた。(2008/12/2)

日本市場のニーズが、世界で成功するOS開発のカギに――Symbian Foundationのウィリアムズ氏
携帯電話向けOSの共通化、オープン化の動きが加速する中、Symbian Foundationのエグゼクティブディレクターに任命されたリー・ウィリアムズ氏が来日。Symbian OSの優位性と今後のビジョンについて説明した。(2008/11/21)

Leverage OSS:
Webインタフェースでマシンを監視する4つの方法
システム管理者は、サーバの状態にたえず目を光らせ、順調に稼働しているかどうかを確かめる必要がある。問題発生時には、データを素早く分析できる手段が必要だ。この記事では、Webインタフェースから1台または複数のサーバを監視できるツールを幾つか紹介する。(2008/11/13)

海外ダイジェスト(10月7日)
ノーベル賞サイトがRSSで情報提供、統合デスクトップ環境の「KDE 4.1.2」リリース、など。(2008/10/7)

The Way We Live Next 2008:
Nokiaのサービス戦略を加速させる「Qt」とは
インターネットサービスへのアクセスは、今いる場所の最適なデバイスから――。モバイルネットワークの高速化が進むにつれ、こうしたニーズが高まりを見せている。こうしたトレンドへの対応を容易にするのがクロスプラットフォーム対応の開発フレームワーク「Qt」だ。(2008/9/30)

Beginner's Guide:
フリーソフトウェアユーザーによるコミュニティー支援の方法
自分にはパッチ作成やバグフィックスの方法が分からない、そんな自分でも何かの役に立てるのだろうか? と思ったことはないだろうか。プログラマーでない人がFOSS開発への有意義な参加を果たす方法を簡潔にまとめた。(2008/9/18)

興味深い技術的側面:
Webアプリの進化に追随するGoogle Chrome
Webアプリケーションの進化に追随するためにはブラウザ技術を向上させる必要があることをGoogleは認識した。Chromeのフードの下に隠された秘密にジェフ・コグスウェルが迫る。(2008/9/17)

実践でも役立つLPICドリル(4):
X Window System の仕組みと設定
本連載は、Linux 認定試験 LPICに対応しています。一般的なLinuxユーザーレベルのトピックは省略し、システム管理とサーバ管理の内容を取り上げています。また、LPIC対策だけでなく、関連するトピックについて系統的な理解を問う問題も出題しています。連載の特徴は、対象となるプログラムのバージョンを可能な限り明記していること、比較的新しくまとまった解説がまだ少ないトピック、重要だが理解しにくいトピックを優先して取り上げていることです。問題を解き、その解説を読むことにより実践でLinuxを活用できる力を身に付けます。(2008/7/31)

次期SUSE Linux Enterprise Serverはこうなる?
初メジャーリリース「openSUSE 11.0」試用リポート
openSUSEプロジェクトが開発を進めているLinuxディストリビューションのメジャーリリース「openSUSE 11.0」が公開された。どのようなディストリビューションに仕上がっているのか、見てみよう。(2008/7/28)

Trend Insight:
NokiaがSymbianを買収、Symbian OSをオープン化
NokiaによるSymbian買収は、Google、LiMo Foundation、Apple、RIMなどを巻き込んで携帯電話ビジネスに変化を生じさせることになるだろう。さらに、Nokiaの地位が強化されることも間違いないようだ。(2008/6/30)

Linux Hacks:
BackTrackを使ってセキュリティをテストする
侵入テストの分野で、現在最高峰のLinuxディストリビューションであるBackTrack。セキュリティのプロであれば、おそらく心底ほれ込むだろう。(2008/6/19)

Leverage OSS:
ディスクドライブのデータ完全消去ツール
世に数あるデータ完全消去ツールのうち、今回wipeを取り上げるのは、特定パーティーション上にある1つのブロックだけを消去するなど、実行時に指定可能なオプションがほかのツールよりも豊富に装備されているからである。(2008/6/3)

Super Review:
USBフラッシュメモリ用Linuxディストリビューションの比較
ASUS Eee PCの人気を見れば分かるとおり、フラッシュメモリ上でLinuxを利用することは今やコンシューマーレベルでも現実的なことになっている。ここでは、フラッシュメモリから利用可能なLinuxディストリビューションを5つまとめて紹介しよう。(2008/5/31)

ホワイトペーパー:
Google Earthが採用しているC++用GUI開発ライブラリ
Windows CEやEmbedded Linuxでの組み込み開発でも高度なGUIを実現するC++GUIツールキット「Qt」のすべてを紹介(提供:SRA)。(2008/5/26)

Fedora Project、Fedora 9をリリース
Upstartの採用など意欲的な作りとなっているFedora 9がリリースされた。paravirtオプションによってXenが別途のカーネルを必要としなくなるなど、仮想化環境への取り組みも進んでいる。(2008/5/14)

Leverage OSS:
Sendmailの代わりにシンプルなsSMTPを使う
Sendmailは高機能だが、ライトなユーザーにとっては、理想的なツールだとは言い難い点もある。本稿では、複雑なSendmailの代わりに使用できるシンプルなツールとしてsSMTPを紹介する。(2008/4/23)

高速起動が可能な「KNOPPIX 5.3.1DVD日本語版」登場
産業技術総合研究所は、LCATを適用して高速な起動を可能にした「KNOPPIX 5.3.1DVD日本語版」をリリースした。(2008/4/17)

Leverage OSS:
WindowsとLinux 仮想化を使わない共存
WindowsとLinuxを共存させるための仕組みは幾つも存在する。andLinuxはWindowsとLinuxをホストOSとゲストOSとに分けようとせず、単なる共存ではなく共同を可能にする。(2008/4/17)

Linuxディストリビューション「Fedora 9」、βリリース
Fedora 9のβ版はLinuxカーネル2.6.25-rc5を採用し、デスクトップ環境に新機能が加わったほか、WebブラウザはFirefoxの最新βを搭載している。(2008/3/27)

Linux Foundationの新ボードにラリー・オーガスチンなどが選出
The Linux Foundationは、新しいボードメンバーを発表した。VA Linuxの創始者で個人投資家のラリー・オーガスチン氏など新任のメンバーも数名選出されている。(2008/3/6)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。