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「ブラウザ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

World Wide Web(WWW)上で、HTMLによって作成されたWebページを表示するためのソフトウェア。代表的なものとして、Internet Explorer、Netscape Navigator、Mozilla、FireFox、Operaなどがある。
Webブラウザ − @ITネットワーク用語事典

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関連キーワード

CAEニュース:
WebブラウザベースのSaaS型CAEプラットフォームを正式リリース
科学計算総合研究所は、WebブラウザベースのSaaS型CAEプラットフォーム「RICOS Production Suite」を正式リリースした。Webブラウザ上でメッシュの読み込み、解析条件の設定、結果確認を実行できる。(2022/1/25)

「Safari 15」にWeb履歴やGoogleアカウント情報がリークする可能性のあるバグ 修正はまだ
AppleのWebブラウザ「Safari 15」に、ユーザーのWeb履歴や個人情報がリークする恐れのあるバグがあるとFingerprintJSが公表した。iOSとiPadOSの場合はAppleが修正更新するまで回避対策がない。(2022/1/18)

Firefoxの接続障害が復旧、公式が謝罪 原因はHTTP/3のバグ
1月13日午後5時ごろから発生していた、Webブラウザ「Firefox」のネットへの接続障害について、Firefoxの公式Twitterアカウントは13日午後10時6分に「再起動すれば正常に戻る」と復旧方法を投稿し「Firefoxで障害が発生し、申し訳ございませんでした」と謝罪した。(2022/1/14)

Tech TIPS:
Windows 11で「Internet Explorer」を復活させる奥の手
社内の古いWebサービスやマニュアルCDなど、Internet Explorerを使わないと見えないWebページもある。だがWindows 11では、WebブラウザとしてのInternet Explorerが無効化されたことで、こうしたWebページを見るのが面倒になっている。そこで、Windows 11でInternet Explorerを復活させる手軽な方法を紹介しよう。(2022/1/14)

ECMAScriptで学ぶ正規表現(1):
「正規表現」とは――すぐに使う方法と「ECMAScript」のバージョン
正規表現の基本と、ECMAScript(JavaScript)における利用方法を紹介する連載。初回は、ECMAScriptのバージョンと正規表現の機能対応、ブラウザでのサポート状況、正規表現を扱う方法(オブジェクト、メソッド)について。(2022/1/14)

Firefoxの利用者から「突然ネットにつながらなくなった」報告が殺到 影響範囲は世界中か
Webブラウザ「Firefox」の利用者から「突然重くなりネットにつながらなくなった」という声がSNS上で上がっている。これらの報告は、13日午後4時50分ごろから世界中で相次いで投稿されており、日本国内でも同様の問題が発生している。(2022/1/13)

「Google Chrome 97」の安定版公開 危険度最高の脆弱性修正やデータ一挙消去ツール追加など
GoogleがWebブラウザの最新版「Chrome 97」をリリースした。危険度最高の1件を含む37件の脆弱性に対処した。訪問したWebサイトの権限をリセットし、データを一括削除する機能も追加された。(2022/1/5)

「これは強い」 DeepL公式Chrome拡張が登場 GmailでもTwitterでも外国語の読み書きを一発変換
AI翻訳ツール「DeepL」の公式Chrome拡張が話題になっている。一度導入すれば、ブラウザ版のGmail、Twitter、SlackなどさまざまなWebアプリで、英語や中国語などを読み書きできる。(2021/12/27)

「見えないWeb攻撃」──情報漏えい対策の盲点:
主戦場はWebブラウザ 忍び寄る「見えないクライアントサイド攻撃」の実態
アンチウイルスソフトの検知をかいくぐり、Webブラウザに不正なスクリプトを埋め込む「クライアントサイド攻撃」。セキュリティ管理者も見落としがちなこの攻撃の実態を、アカマイ・テクノロジーズの中西一博さんが解説する。(2021/12/27)

Zoomで一人称視点の映像を配信 LTE対応のウェアラブルカメラ「LINKLET」
nanoSIMを搭載し、4G LTE通信ができるウェアラブルカメラ「LINKLET」が2022年4月に発売される。価格や利用プランなどはニュースレターの登録者向けに公開する予定だ。ブラウザを介した遠隔操作の他、4K解像度の写真を撮影する機能も備える。(2021/12/24)

QRコードを使った闇のゲームが楽しそうと話題 読み取れなくなるまで1ピクセルずつ消していく「現代版ジェンガ」
ブラウザで遊べるバージョンも公開。(2021/12/22)

「既定ブラウザを選択する権利」はどこに
「Edge」じゃないとリンクを開けない? Microsoftが“Edge推し”を極める理由
「Windows 11」で「Microsoft Edge」以外のWebブラウザを使ってリンクを開くことができなくなる可能性を巡り、IT専門家やユーザーの議論が白熱している。Microsoftは何を考えているのか。(2021/12/18)

Windows 11 Trends:
なぜMicrosoftはWindows 11で「Microsoft Edge」をここまで強制しようとするのか?
Microsoftが、「Microsoft Edge」による囲い込みを強化しているようだ。Windows 11では、[検索]ウィンドウの検索結果をクリックした際に、Microsoft Edgeの代わりにデフォルトブラウザを起動するようにするツールがブロックされるようになった。なぜ、MicrosoftはMicrosoft Edgeの強制化を進めるのだろうか?(2021/12/16)

Sparkをリブランド+機能強化:
もっと気軽にコンテンツ作成を――アドビが「Creative Cloud Express」を投入 モバイル+Web対応で無料プランもあり
アドビがモバイル/Webブラウザ向けに提供しているコンテンツ制作ツールが「Creative Cloud Express」としてリブランドされることになった。AI技術「Adobe Sensei」などを活用した機能強化も図られており、誰でも簡単にプロ並みのコンテンツを制作できることがポイントだ。(2021/12/14)

「Firefox 95」が正式登場! サイト分離と「RLBox」で守りを固める
米Mozilla Foundationは12月7日(現地時間)、PC向けWebブラウザ「Firefox」の新版となるバージョン95の提供を始めた。今回の新バージョンから、Microsoft Storeでプログラムをダウンロードできるようになった。(2021/12/9)

NEC、D-Waveのクラウドサービス販売 Webブラウザで量子コンピュータ活用、日本語サポートも
NECがD-Wave Systemsのクラウドサービス「Leap Quantum Cloud Service」をグローバルで販売する。日本向けには日本語による顧客サポートも提供する。(2021/12/7)

AWS、ブラウザで機械学習を学び試せる「SageMaker Studio Lab」を無料で提供
AWSが、機械学習の実行環境を提供する新サービス「SageMaker Studio Lab」を無料で提供する。オープンソースの「JupyterLab IDE」をベースにした新サービスで、PythonやR言語などに対応。Webブラウザから利用可能という。(2021/12/2)

Tech TIPS:
ひと手間増えたぞ、Windows 11のデフォルトブラウザ変更
Windows 11では、デフォルトのWebブラウザがMicrosoft Edgeになっている。さらに、Google ChromeやMozilla Firefoxなどの他のWebブラウザに変更するのも面倒になっている。デフォルトを、Microsoft Edgeから他のWebブラウザに変更する方法を紹介しよう。(2021/11/26)

Microsoft、Edgeのセキュリティを固める「Super Duper Secure Mode」を最新安定版に導入
Microsoftが、テストを続けていた同社のWebブラウザ「Microsoft Edge」の「Super Duper Secure Mode」を最新の安定版に導入した。(2021/11/24)

GitHub Codespacesとの違いは?
Webブラウザで使えるVisual Studio Code「OpenVSCode Server」
GitHub Codespacesに続きWebブラウザ版が公開されるなど、インストール不要のVS Codeが盛り上がっている。Gitpod社のOpenVSCode ServerもWebブラウザで使えるVS Codeだが、Microsoft純正品とは異なる特徴がある。(2021/11/19)

Microsoft Ignite:
「Microsoft Edge for Linux」の安定版リリース Ubuntu、Debian、Fedora、openSUSEをサポート
MicrosoftはWebブラウザ「Microsoft Edge」のLinux対応版の安定版をリリースした。プレビュー公開から約1年後だ。対応するLinuxディストリビューションは、Ubuntu、Debian、Fedora、openSUSEの4種類。(2021/11/3)

Chromeに“野に放たれた”エクスプロイト対策を含むアップデート
GoogleはChromeブラウザのセキュリティアップデート「95.0.4638.69」をリリースした。8件の脆弱性を修正する。そのうち2件は実際に悪用されたことが確認されている。(2021/10/29)

「Photoshop」と「Illustrator」にWebブラウザ版 まずはβ版、データ閲覧までなら非会員にも開放
Adobeは10月26日、「Photoshop」と「Illustrator」のWebブラウザ版を発表した。Webブラウザ上で動作するためダウンロード不要で使えるのが特徴。有料会員であればレイヤー内のオブジェクトの移動や削除、文字入れといった簡単な編集が可能だ。(2021/10/26)

Adobe、Webベースのチーム管理「CC Web」 複数人でファイル共有や編集が可能に
米Adobeは、Web上で起動するチーム管理ツール「Adobe Creative Cloud Web」β版を発表。ストレージ機能を持ち、データの保存と共有が可能な「スペース」と、Webブラウザ上で制作物の編集と共有ができる「カンバス」の2つの機能を持つ。(2021/10/26)

コンテンツ制作のデータ共有を円滑に:
「Adobe Creative Cloud Web」の招待制βがスタート Webブラウザ版「Photoshop」「Illustrator」も登場
Adobeがイベント「Adobe MAX 2021」に合わせて新サービス「Adobe Creative Cloud Web」の招待制βを開始した。クラウドを介してコンテンツ制作のコラボレーションを円滑化することを目的としており、一般ユーザーには2022年から順次正式なサービスとしてリリースしていく予定だ。(2021/10/26)

Webブラウザで動作する:
Microsoft、インストールが不要な「Visual Studio Code for the Web」のプレビュー版を公開
Microsoftは「Visual Studio Code」の軽量版「Visual Studio Code for the Web」のプレビュー版をリリースした。Webブラウザだけで利用できる。(2021/10/25)

「Chrome 95」の安定版公開 FTPサポート終了、19の脆弱性に対処
GoogleはWEbブラウザ安定版のアップデート「Chrome 95」をリリースした。19件の脆弱性に対処した他、FTPのサポートを終了した。(2021/10/20)

Twitter、ブロックせずに相手からのフォローを外す機能 Webブラウザ版で正式公開
米Twitterが他のユーザーからのフォローを解除できる新機能をWebブラウザ版で正式公開した。ブロック機能を使って同様のことができたが、こちらから相手へのフォローを続けるにはブロックを解除して再フォローする必要があった。(2021/10/12)

ChromeブラウザでのRSSベースの「フォロー」、Androidアプリで可能に
GoogleはAndroid版Chromeに「Follow」機能を追加した。5月からテストしていたものだ。RSS対応サイトの更新を「新しいタブ」でチェックできる。(2021/10/9)

Firefoxに任意のコード実行が可能になる脆弱性、迅速にアップデートを
Webブラウザ「Firefox」とエンタープライズ向けのFirefox「Firefox ESR」に複数のメモリ関連バグが発見された。脆弱性の中には任意のコード実行が可能になるものも含まれており注意が必要だ。(2021/10/8)

山市良のうぃんどうず日記(216):
迫るサポート終了の日! それでもまだIEを使いたい
MicrosoftはユーザーをレガシーなInternet ExplorerからモダンブラウザであるChromium版Microsoft Edgeに移行させるため、手を替え品を替え(とは言い過ぎかもしれませんが)、積極的に、時には強引に動いています。Windows 10におけるIEのサポートは「2022年6月15日」まで続くのですから、それまではそっとしておいてください……と言いたいです。(2021/10/6)

3Dスキャナーニュース:
リモート処理に対応、3Dスキャンソフトの最新版とクラウドプラットフォーム
Artec 3Dは、3Dスキャンソフトの最新版「Artec Studio 16」とクラウドプラットフォーム「Artec Cloud」を発表した。デバイスの技術的な制限や場所にとらわれず、ブラウザを介して3Dスキャンの処理ができる。(2021/10/1)

キングソフトがクラウドベースのオフィススイート「WPS Docs」をリリース 無料版(広告あり)も用意
キングソフトのオフィススイート「WPS Office」のクラウド版が登場する。Webブラウザベースのインタフェースも用意し、クラウドストレージを利用することでドキュメントなどの共同編集も行えることが特徴だ。広告が表示されることを条件に、Webブラウザで利用できる無料版も提供される。(2021/9/30)

製品動向:
現場と3DデータをWebブラウザでつなぐ「KENTEM-CONNECT」提供開始
建設システムは、3Dデータの閲覧や共有がブラウザ上でできる新たなプラットフォーム「KENTEM-CONNECT」を、2021年8月23日から販売開始した。測量端末とクラウドサービスを接続することで、PC上の3Dデータと建設現場をリアルタイムにつなぐ仕組みだ。(2021/9/24)

「慣れない」「指が届くようになった」──iOS 15で“検索窓”が下に移動した「Safari」に賛否 旧UIに戻すユーザーも
9月21日に配信が始まったAppleのiOS最新版「iOS 15」では、Webブラウザ「Safari」のユーザーインタフェースが大きく変更された。iOSで初めてタブバーが上から下に移動。利便性が向上したという声がある一方で、「慣れない」「使いづらい」という声も出ている。(2021/9/21)

Twitter、ブロックせず相手からのフォローを外す機能をテスト “ブロ解”不要に
米Twitterが、ブロック機能を使用せずに自分へのフォローを解除できる機能のテストをWebブラウザ版で始めた。「フォロワーの整理をより簡単にする」という。(2021/9/8)

速度を犠牲にせず、ポータビリティーが向上する:
Microsoft、WebブラウザでMLモデルを実行できる「ONNX Runtime Web」を公開
Microsoftはあらゆる機械学習(ML)モデルを実行できる「ONNX Runtime Web」を公開した。オープンソース推論エンジン「ONNX Runtime」の新機能だ。JavaScript開発者はMLモデルをWebブラウザで実行、デプロイできる。(2021/9/8)

「デザイン婚姻届」販売サイトでクレカのセキュリティコードなど流出 改ざん受け、ブラウザ入力情報を外部に転送
デザイン婚姻届の販売サイト「婚姻届製作所」が第三者からの不正アクセスを受け、顧客のクレジットカード情報を流出したと発表。(2021/9/7)

コロナワクチンの予診票をブラウザから出力できるWebアプリ、学生が開発 「手書きは面倒に感じた」
中央大の学生が、新型コロナワクチン接種時に個人情報などを記入する予診票を出力できる入力フォームを開発し、Webアプリとして公開した。専用サイト上で記入すると、入力内容をPDFで出力できる。(2021/9/3)

Yahoo!知恵袋にAI導入 ユーザーが回答できそうな質問をおすすめする機能
ヤフーが、「Yahoo!知恵袋」のブラウザ版に自社開発のAIを導入した。このAIを使い、ユーザーの閲覧履歴に応じて回答できそうな質問をおすすめする機能を提供する。回答を促進することで、より多くの疑問の解決につなげるという。(2021/8/23)

リクルート、新人エンジニア向け社内研修資料を公開 AWS入門やマネジメント手法など20講座以上
リクルートが、新人エンジニア向けの社内研修資料を無償公開した。Webブラウザの仕組みやAWS入門、トヨタ生産方式など20講座以上の資料を公開している。(2021/8/23)

NTT Com、秘密計算のクラウドサービス「析秘」を提供開始 個人情報などの活用を支援
NTT ComはWebブラウザで利用できるSaaS型秘密計算サービス「析秘(せきひ)」の提供を開始した。独自技術でデータを秘匿化したまま分析でき、高い安全性を担保している。医療をはじめとするさまざまな分野で個人情報などの機密データの利活用を支援する。(2021/8/20)

IEサポート終了、企業はどんな対応が必要? IPAが対策例を公開
Webブラウザ「Internet Explorer」(IE)のサポートが2022年6月に終了することを受け、IPA(情報処理推進機構)がIEを利用する企業やその従業員向けに、2022年6月以降に必要な対応などをまとめた専用サイトを公開した。(2021/8/18)

「Twitterの検索結果が40件になったのは仕様変更」誤解広がる 実際は不具合で修正中
Webブラウザ版のTwitterが、単語などの検索結果が40件程度しか表示されない状態になっている。ユーザー間では仕様変更と誤解する声も出ているが、米Twitterは不具合としており、問題を修正している。(2021/8/18)

IPA、企業のセキュリティ診断ツール無料公開 Webブラウザでセルフチェック
情報セキュリティ対策の実施状況を企業がセルフチェックできる「サイバーセキュリティ経営可視化ツール」をIPAが公開。(2021/8/18)

ドローン:
フジタがWebブラウザからドローンを操作可能なシステムを開発、今後は5Gを活用
フジタは、センシンロボティクスと共同で、Webブラウザを介してドローンのリモート操作と取得画像の共有が可能な「遠隔臨場ドローンシステム」を開発した。今後、両社は、ドローンの制御・通信に5Gを活用することで、映像の高画質化と通信の高速化を進めていく。(2021/8/17)

「MacやChromebookでも利用したい」という声に応える:
ブラウザさえあればアクセス可能に NTT東日本とIPAが「シン・テレワークシステム」のHTML5版を提供開始
NTT東日本とIPAは、「シン・テレワークシステム」のHTML5版を提供開始した。クライアント側にはソフトウェアをインストールする必要がなく、HTML5対応のWebブラウザがあればWindows PC以外の端末でも利用が可能だ。(2021/8/11)

メカ設計ニュース:
CADやCGで作った3DモデルをWebブラウザで閲覧、AR化までできるソフト
Gratiasは、3D CADやCGソフトで作成した3Dモデルを、Webブラウザ上で閲覧/管理/AR(拡張現実)化できるソフトウェア「NEXT CG VIEWER」の提供開始を発表した。(2021/8/10)

Microsoft、Edgeブラウザの安全強化モード「Super Duper Secure Mode」のテスト開始
MicrosoftがWebブラウザ「Edge」のセキュリティプロジェクト「Super Duper Secure Mode」(SDSM)を発表した。エクスプロイトの原因になりがちなJITコンパイルを削除しつつパフォーマンスを保つテストに取り組む。(2021/8/6)

MacやChromebookに対応 NTT東とIPAが「シン・テレワークシステム」のHTML5版を開始
NTT東日本とIPAは「シン・テレワークシステム」のHTML5版を提供開始した。HTML5対応のWebブラウザが稼働する機器であれば利用可能だ。併せて同サービスの実証実験期間の延長も発表された。(2021/8/6)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。