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「ブラウザ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

World Wide Web(WWW)上で、HTMLによって作成されたWebページを表示するためのソフトウェア。代表的なものとして、Internet Explorer、Netscape Navigator、Mozilla、FireFox、Operaなどがある。
Webブラウザ − @ITネットワーク用語事典

-こちらもご覧ください-
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その知識、ホントに正しい? Windowsにまつわる都市伝説(174):
Chromium版Edgeってホントに自動更新されているの? 心配なので見える化して検証
Chromium版「Microsoft Edge」は、Google ChromeやMozilla Firefoxなど他のモダンブラウザと同様に自動更新機能を備えており、最新状態に維持されるようになっています。しかし、新しいものには不具合は付きもの、Chromium版Microsoft Edgeの自動更新がちゃんと機能しているのかどうか心配になったので確かめてみました。(2020/12/3)

Google、WebブラウザでAnthosの開発環境を試せる「Anthos Developer Sandbox」無償公開
米Googleが「Anthos Developer Sandbox」を公開。Kubernetesベースのクラウドネイティブ基盤「Anthos」の開発環境をWebブラウザで試せる。利用料は無料。(2020/11/30)

「dブック」がリニューアル カート機能を追加、PCブラウザで閲覧可能に
NTTドコモは、12月1日から電子書籍ストア「dブック」をリニューアル。異なる作品シリーズや別カテゴリの電子書籍コンテンツを一度に購入できるカート機能を搭載し、金額の一部を「dポイント」で支払うことが可能になる。(2020/11/24)

「Google Chrome」ブラウザでの「Windows 7」サポート、2022年1月15日まで延長
Googleが、Microsoftが2023年1月まで延長サポートする「Windows 7」の「Chrome」ブラウザでのサポートを2022年1月15日まで延長すると発表した。(2020/11/24)

「Microsoft Teams」無料版、Webアプリで24時間利用可能に(プレビュー機能として)
MicrosoftのWeb会議サービス「Teams」を、デスクトップのWebブラウザで使えるようになった。また、少なくとも向こう数カ月は1回の会議の時間制限が24時間になった。(2020/11/21)

多くの機能強化を実現:
「Visual Studio Code」の「October 2020」リリース(バージョン1.51)が公開
Microsoftは、クロスプラットフォームエディタ「Visual Studio Code」の最新版「October 2020」リリース(バージョン1.51)を公開した。ワークベンチ、統合ターミナル、IntelliSense、Emmet、ソース管理、言語、ブラウザサポートなどの機能を強化した。(2020/11/24)

スマホブラウザ「Smooz」、iPhoneでデフォルト設定が可能に
アスツールは、モバイルブラウザアプリ「Smooz」のiOS版をアップデート。ver. 1.108以降では、Smoozで全てのブラウジングが可能になる。(2020/11/19)

ブラウザハイジャッカー「WebNavigator Browser」が拡大中か Malwarebytesが注意喚起
Webブラウザの表示を横取りするブラウザハイジャッカーが拡大しているという。今のところクリックによる広告収益を得る目的が中心のようだが、別の用途に利用できる仕組みのため、駆除が推奨されている。(2020/11/18)

Googleさん:
検索とブラウザのシェアが計測できなくなるのはGoogleのせい?
14年にわたってWebブラウザや検索の市場調査を報告してくれていたNetApplications.comが10月でサービスを終了します。ブラウザの変更で同社のデバイス検出技術が使えなくなるので、としています。(2020/11/8)

米Microsoft、「Microsoft Edge for Linux」プレビュー版をついにリリース Linux版を開発する理由とは?
米Microsoftが、Webブラウザ「Microsoft Edge」のLinux対応版をプレビューとして公開。現時点で対応するLinuxディストリビューションは、Ubuntu、Debian、Fedora、openSUSEの4種類。同社はなぜEdgeのLinux版を開発するのか。(2020/10/27)

「Microsoft 365」でのサポートが終了
「Internet Explorer」が終わる日 代役はEdgeでもChromeでもない“あのブラウザ”か
「Internet Explorer」(IE)で「Microsoft 365」が正常に動作しなくなる。問題はそれだけではない。専門家は「IEがWebブラウザの選択肢から外れる日に備えて、対策をすべきだ」と警鐘を鳴らす。(2020/10/27)

「Windows 10 バージョン20H2(October 2020 Update)」製品版が登場 標準ブラウザは「Chromium Edge」に
Windows 10の機能バージョンアップが10月21日(日本時間)から配信され始めた。バージョン1903以降におけるWindows Updateの手動更新の他、Update Assistant、メディア作成ツールを使って作成したインストールメディアからも適用できる。(2020/10/21)

Tech TIPS:
Chromeブラウザで保存したパスワードをiPhoneアプリでも使えるようにする
これまでiPhoneでアプリにログインする際、Google Chromeに保存してあるパスワードを使う(自動入力する)ことはできなかった。それがiPhone向けChromeバージョン86以降では可能になった。その設定方法や使い方や注意点を解説する。(2020/10/14)

組み込み開発ニュース:
Webブラウザから接続可能に、MATLABとSimulinkの最新バージョン「R2020b」
MathWorksは、MATLABおよびSimulink製品ファミリーの最新バージョン「Release 2020b(R2020b)」を発表した。グラフィックスやアプリケーションの作業を単純化する機能が追加され、アクセスのしやすさや処理能力も向上している。(2020/10/9)

Apple、iOS/iPadOSでデフォルトブラウザとメーラーがリセットされる問題を修正
iOS、iPadOS、watchOS、tvOSが一斉にアップデートされた。(2020/9/25)

「iOS 14.0.1」配信 ブラウザのデフォルト設定がリセットされる不具合などを修正
Appleが9月25日、「iOS 14.0.1」の配信を開始した。iPhoneで発生している不具合が解消される。iPhoneの再起動後にブラウザとメールのデフォルト設定がリセットされる不具合も含む。(2020/9/25)

パスワードを盗むマルウェア「LokiBot」横行、CISAが対策の徹底呼び掛け
Webブラウザなどから認証情報を盗むマルウェア「LokiBot」を使った攻撃が、2020年7月から目に見えて増えている。(2020/9/24)

iOS 14、iPadOS 14ではデフォルトブラウザをSafari以外に変更可能 ただし再起動不可
問題はメーラーだけではなく、Webブラウザでも。(2020/9/18)

Tech TIPS:
【Excel】イライラの原因、セル内のハイパーリンクを解除する
WebブラウザからリンクをExcelにコピーすると、ハイパーリンクと呼ばれる状態が設定され、クリックでURLを開くようになる。このセルを編集しようとしてマウスでクリックすると、Webブラウザが開いてしまう。そこで、ハイパーリンクを削除する方法を紹介する。(2020/9/14)

変わる「Cookie規制」 対応のポイントは【前編】:
欧米で厳格化するCookie規制はなぜ、日本企業にとって「人ごとでなくなる」のか
欧米を筆頭に、Webサイトからユーザーのブラウザ情報を収集するCookieを巡る規制が厳格化している。一見「対岸の出来事」に思えるかもしれないが、直ちに対応が必要な日本の組織もあるという。専門家が背景から「対応が必要な場合」の特徴を詳しく解説した。(2020/9/11)

メカ設計ニュース:
金属加工受発注プラットフォームに板金CADを追加、製図から発注まで全てWebで
Catallaxyは、同社が展開する金属加工受発注プラットフォーム「Mitsuri」上で希望の形状に近い金具を選択し、そのまま板厚や寸法、穴の追加/削除、曲げといった部品のカスタマイズが行えるWebブラウザCAD「MitsuriCAD」の提供開始を発表した。(2020/9/9)

Microsoft、公式WebブラウザでのFlash終了について説明
Adobeが年末に予定している「Adobe Flash」終了に合わせ、Microsoftが自社のWebブラウザ(Internet Explore、Microsoft Edge Legacy、Chromiumベースの新しいMicrosoft Edge)でのサポート終了について説明した。(2020/9/7)

Netflix、アカウント不要の無料お試し配信開始
Netflixが、アカウントを作らずに一部のコンテンツを無料で視聴できるお試しサービスを開始した。デスクトップおよびAndroidのWebブラウザで視聴できる(iOSには非対応)。(2020/9/1)

「Chrome 85」の安定版公開 タブ読み込みが10%高速化、タブグループ機能改善など
GoogleのWebブラウザ「Chrome 85」がリリースされた。タブの読み込み速度が10%速くなったとしている。また、グループ化したタブを折りたたむ機能や、PDFにテキストを入力する機能も追加される。(2020/8/26)

組み込み開発ニュース:
スマートTVや車載システム向け組み込みブラウザの最新版を提供開始
ACCESSは、Chromium Core(80)をベースにした商用読み込みブラウザの最新版「NetFront Browser BE v2.8.0」の提供を開始した。スマートテレビや車載システム、ゲーム機など組み込み機器での利用に適している。(2020/8/19)

産総研の地理研究チーム、Webブラウザ上で3Dデータを地図に重ねて表示する「3DDB Viewer」公開
産総研の地理研究チームが、3次元データをWebブラウザ上で検索して表示、ダウンロードできるツールを無償公開した。(2020/8/13)

電子サインにも対応:
ドキュメントや画像をPDF化できる Adobeが新機能「.new」を無償で提供
Adobeは、AcrobatやSpark用のショートカット「.new」の提供を始めた。Webブラウザに、Officeドキュメントや画像ファイルをドラッグ&ドロップすると、PDFファイルに変換できる。(2020/8/7)

Googleと連携して「ショートカット」を提供:
「PDFにテキストや電子サインを追加」がWebブラウザで可能に アドビが「.new」を提供開始
アドビは「Adobe Acrobat」や「Adobe Spark」用のショートカット「.new」の提供を始めた。WebブラウザでMicrosoft Officeドキュメントや画像ファイルをPDFファイルに変換したり、PDFファイルにテキストや電子サインを追加したりできる。(2020/8/7)

各種ファイルをブラウザでPDF化 Adobeが新機能、Googleと連携
Webブラウザ内のフォームにWordや画像ファイルをドラッグ&ドロップするだけでPDFに変換するサービスの提供を、米AdobeがGoogleと連携して始めた。無料ユーザーは1日1ファイルまで利用でき、それ以上使いたい場合は有料登録が必要。(2020/8/6)

仮想通貨はネット広告を変えるか? Webを見るだけで仮想通貨をもらえるブラウザ Brave
Webブラウザ、Braveが日本国内でも本格展開を始める。ユーザーのプライバシーを尊重し、ユーザーの行動データを外部に出さない独自の広告を配信。広告を見たユーザーには独自のトークンを配布する。(2020/7/31)

テレワークで失われた雰囲気を再現:
“仮想オフィス”で「ちょっといい?」と気軽に雑談・打ち合わせ 日立が提供
Webブラウザ上の“仮想オフィス”で、社員同士が雑談や打ち合わせをできるサービスを、日立ソリューションズが提供する。テレワークによって失われた、物理的なオフィスの雰囲気を再現するという。(2020/7/31)

Tech TIPS:
【Chromium版Edgeトラブル】デフォルト検索エンジンをGoogleに変更できない
Windows 10の新しい標準WebブラウザとなるChromiumベースの「Microsoft Edge」は、Google Chromeと使い勝手が似ており、同じ拡張機能も利用できる。ただ、デフォルトの検索エンジンが「Bing」であることから違和感を持つ人もいるようだ。そこで、アドレスバーなどで利用される検索エンジンを変更する方法を紹介しよう。(2020/7/31)

「Chrome 84」の安定版公開 「SameSite Cookie」ラベル適用
GoogleがWebブラウザを「Chrome 84」にアップデートした。新型コロナ対策で一時ロールバックしていたサードパーティー製Cookie対策の「SameSite Cookie」ラベル適用を再開した。(2020/7/15)

Tech TIPS:
お気に入り、パスワード、設定をChromium版Microsoft Edgeにまるっと移行する
Windows Updateによる新しいMicrosoft Edgeへの更新が開始されている。新しいMicrosoft Edgeに更新すると、新たにブックマークなどの設定が必要になる。これらの設定は、他のWebブラウザから簡単にインポートできる。その方法を紹介しよう。(2020/7/13)

家計簿アプリのマネーフォワード、UIリニューアルをわずか2日でロールバック 批判を受け異例の対応
資産・家計管理ツール「マネーフォワード ME」(Webブラウザ版)が実施したリニューアルが、ユーザーからの声を受け、わずか2日で元に戻す異例の対応を行った。(2020/7/9)

AIがTwitter上の災害情報をリアルタイムで収集、地図上で可視化 NECが提供 有事の状況判断を支援
NECが、Twitter上に災害に関係する投稿をAIがリアルタイムで解析し、地図上で投稿数や分布を可視化するシステムを発売。Webブラウザ上で利用できるクラウドサービスとして、7月から提供する。料金は1アカウントあたり月額5万円(税込)から。初期費用として20万円が別途必要になる。(2020/6/26)

ブラウザ拡張機能がWebサイトを改ざん 国内大手企業も被害に遭ったセキュリティインシデントを検証&解説
2020年春、Webブラウザの拡張機能がWebサイトを改ざんし、閲覧したユーザーに意図しない広告を表示させるといった事案が国内でも発生しました。本稿は、そのセキュリティインシデントの挙動を検証し対策方法を解説します。(2020/6/26)

メモリやCPUの消費量が多いものはどれだ:
「Chrome」拡張機能がブラウズに悪い影響を与える、DebugBearが調査
Webサイト「DebugBear」は、Webブラウザ「Chrome」の拡張機能が、Chrome本体のパフォーマンスに与える影響について調査した。ダウンロード数が上位にある1000本の拡張機能が対象だ。テストの結果、CPU時間を数秒利用するものや、数百MBのメモリを消費するものがあった。これらは快適な閲覧の妨げになる可能性があり、解決するには拡張機能の設計を改善する必要がありそうだ。(2020/6/24)

デフォルトのブラウザ変更、AirPodsやボイスメモの音質向上も 「iOS 14」その他の注目機能
2020年秋にリリース予定の「iOS 14」は、App Libraryやウィジェット、App Clipなどが目玉機能。一方、WWDC20の基調講演では語られなかったが、Safari、カメラ、App Storeなど、使用頻度の高いアプリにもアップデートがある。ここでは、iOS 14に関するその他の注目機能を紹介したい。(2020/6/23)

リリースコストにも影響:
深刻なセキュリティバグの約7割がメモリに由来――Chromiumプロジェクトの調査
オープンソースWebブラウザ「Chromium」に2015年以来影響した深刻なセキュリティバグのうち70%程度が、メモリ安全性の問題だったことが分かった。(2020/6/22)

「川の様子見てくる」をIoTで センサーとクラウドで水位を可視化 NECが防災システム
NECプラットフォームズが、河川の水位を遠隔で計測し、Webブラウザに結果を表示できるIoTシステムを自治体向けに発売。住民の防災意識を高める効果を見込む。(2020/6/17)

雇用調整助成金のオンライン受付で個人情報漏えい ブラウザの“戻る”で不具合
厚生労働省は、雇用調整助成金等オンライン受付システムで不具合による個人情報の漏えいを確認したと発表した。申請を行った1社の申請書類が他の事業者からも見える状態になっていたという。(2020/6/9)

数カ月のテストを経て8月末から正式に開始:
「Google Chrome」ブラウザ、リソースを大量消費するWeb広告をブロック
Googleは「Chrome」ブラウザに、ディスプレイ広告が使用できるリソースを制限する機能を導入する。(2020/6/8)

ヤフーのビッグデータ分析ツール「DS.INSIGHT」、興味関心やニーズの時系列把握と人口推移の複数地域比較が可能に
ヤフーは、同社保有のビッグデータをWebブラウザ上で分析できるツール「DS.INSIGHT People」「DS.INSIGHT Place」のそれぞれに新機能を追加した。DS.INSIGHT Peopleに追加された「時系列キーワード」では、検索傾向から生活者の興味関心やニーズを時系列で調査できる。(2020/6/2)

Tech TIPS:
Microsoft Edgeの履歴やキャッシュを削除して個人情報を守る
PCを修理に出す際などにWebブラウザの閲覧履歴やキャッシュをそのままにしておくと、そこから個人情報やパスワードなどが漏えいしてしまう危険がある。そこで、Microsoft Edgeで閲覧履歴やキャッシュなどを削除(クリア)する方法を紹介しよう。(2020/5/29)

日本全国の「人の動き」をリアルタイムに確認 ドコモが「モバイル空間統計 人口マップ」を提供
NTTドコモが5月27日、「モバイル空間統計」を利用した人口マップの提供を開始した。ブラウザのマップ上で、日本全国でどれだけのユーザーが滞在しているかを、1時間ごとに確認できる。個人なら出社や旅行をする際の判断材料として、飲食店や観光業に携わる企業は前年との比較材料として活用できる。(2020/5/27)

Chromeなど主要Webブラウザで利用可能
いまさら聞けない「WebRTC」とは? Web会議に不可欠な基礎技術
Webブラウザを使ったコミュニケーションツールを実現する上で、重要な役割を果たしている技術が「WebRTC」。どのような技術であり、どのようなメリットをもたらすのか。(2020/5/27)

これはアクアリウムじゃない……「沼」だ! ブラウザで遊べる時間泥棒な生態系管理ゲームが登場
生態系の管理と観察を楽しめます。(2020/5/22)

Chromeブラウザ、“リソース食い”な重い広告のブロックを8月末から開始
GoogleがChromeの動作を重くする“リソース食い”な広告をアンロードして非表示にする計画を発表した。8月終わりごろリリース予定の安定版(バージョン85とみられる)から開始する。(2020/5/15)

製品動向:
三谷産業がコミュニケーションシステム「SynQ」の効果を検証、移動時間の短縮が判明
クアンドはスマートフォンのアプリやPCからのWebブラウザを介して使えるコミュニケーションシステム「SynQ」の開発を進めている。(2020/5/15)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。