ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

  • 関連の記事

「キーボードPC」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「キーボードPC」に関する情報が集まったページです。

テックウインド、キーボード一体型PC「キーボードPC」にWindows 10 Proモデルを追加
テックウインドは、キーボード一体型筐体を採用するデスクトップPC「キーボードPC」のラインアップにWindows 10 Proモデルを追加した。(2018/6/12)

週末アキバ特価リポート:
オリオスペックが蔵ざらえ! Ryzen Threadripperも超特価!
オリオスペックが倉庫のスペースを確保すべく、異例の大特価セールを実施する。NASキットだけでなく、Ryzen ThreadripperやNUCなどバラエティに富んだラインアップを用意している。(2017/12/23)

古田雄介のアキバPickUp!:
国内限定4台の高級ケースが2種類デビュー!
旧正月真っ只中でも新製品が止まない秋葉原。先週はIN WINのモンスターケース「X-Frame 2.0」と「H-Frame 2.0 GREEN」が売り出されていた。(2017/2/6)

キーボードにPCを内蔵した「キーボードPC」が進化 バッテリー搭載でより柔軟に使えるように
デザインこそ今風ながら、スタイルは70〜80年代の家庭用コンピュータのよう。(2016/12/8)

古田雄介のアキバPickUp!:
GeForce GTX 1070カード登場! 盛り上がりのピークはお盆前?
GTX 1080の下位となる「GeForce GTX 1070」を搭載したグラフィックスカードが税込み6万円前後で登場した。しかし、流通量は潤沢にはまだ遠い状況。ショップからは「お盆前に環境が整えば」との声が漏れる。(2016/6/13)

古田雄介のアキバPickUp!:
自動開閉する近未来ケース「H-TOWER」がアキバに登場! 31万円超!
先週は尖った製品が立て続けに登場した。自動開閉のPCケース「H-TOWER」のほか、Raspberry Pi2用のノートPCキット、キーボード内蔵Windowsマシン、フレーム構造マウスなど、豊作だ。(2016/2/22)

@IT記事 2015年SNS反応数ランキング:
ギークなエンジニアがときめいた2015年@IT「いいね!」記事
2015年に@ITで掲載した記事から、Facebookの「いいね!」数が多かった記事をピックアップ。ジョークが分かるオトナなITエンジニアやプログラマーの皆さんは2015年、どんな話題や技術にときめきいたのでしょう。(2015/12/25)

Weekly Access Top10:
言葉を紡ぐ職業は消えない?
このコラムも毎度、書き出しに困っています。(2015/12/21)

キーボードにPCを内蔵した「キーボードPC」爆誕! ディスプレイと電源につなげばOK
1月中旬発売予定。(2015/12/15)

キーボードにPCを内蔵 Windows 10搭載「キーボードPC」発売
テックウインドは、キーボードにWindows 10搭載PCを一体化した「キーボードPC」を16年1月中旬に発売する。(2015/12/15)

テックウインド、キーボード一体型の薄型PC「キーボードPC」を発表
テックウインドは、キーボード一体型の省スペース筐体を採用したデスクトップPC「キーボードPC」を発表した。(2015/12/15)

古田雄介のアキバPickUp!:
インテル初のSATA 3.0対応SSDやP67/H67マザー情報も――「自作の祭典2011」
パソコン速組みバトルや、自作PCコンテストのグランプリを決めるユーザーイベント「自作の祭典2011」をWindows 7 Mania事務局が実施。イベント内のセッションでは、インテル初のSATA 3.0対応SSDの紹介や、P67/H67マザーの動向にも触れられた。(2011/3/1)

サンコー、“キーボード組み込み型”の省スペースPCを発売
サンコーは、キーボード一体型の省スペース筐体を採用したデスクトップPC「キーボードPC」を発売した。(2011/1/19)

CeBIT 2009:
PCに“2つのディスプレイ”を載せる理由
ASUSは3月3日に、CeBIT 2009の会場でプレスカンファレンスを行い、これから登場するノートPCや、いろいろな意味で注目されているコンセプトPCを紹介した。(2009/3/4)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。