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「君の名は。」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「君の名は。」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

「大洗モデル」活用:
「ラブライブ!」舞台の沼津 アニメ未登場でも「聖地」にしてしまう驚きの手法とは
アニメ「ラブライブ!サンシャイン!!」を用いた静岡県沼津市による「聖地巡礼」が盛り上がりを見せている――。(2019/5/30)

新海誠監督とサカナクション、「NEWS23」新OPでコラボ 山口一郎「“良い違和感”を作り出せれば」
なんと豪華な新OP。(2019/5/20)

“安易ではないスピンオフ”はどう作られるのか 『1日外出録ハンチョウ』×『闇金ウシジマくん外伝 らーめん滑皮さん』担当に聞いた
より面白いマンガが世に出てくることを切に……切に願うばかりである……!(2019/4/21)

新海誠監督の新作「天気の子」劇場公開を求める署名がインドで 賛同者は1万人を突破
美しい作品を大画面で“合法的に”観たいという声が上がっています。(2019/4/17)

期待を裏切らない“新海ワールド” 最新作「天気の子」予告編が公開、音楽はRADWIMPSが続投
7月19日公開に向けて奮闘中の新海監督。(2019/4/10)

「あの花」「ここさけ」長井龍雪監督の新作アニメ映画「空の青さを知る人よ」、10月11日劇場公開
「超平和バスターズ」再集結、不思議で切ない四角関係描くラブストーリー。(2019/3/21)

ジャーナリスト数土直志 激動のアニメビジネスを斬る:
“冬の時代”から始まった平成アニメ、いかに2兆円産業に飛躍したか
アニメ・映像ジャーナリストの数土氏が平成アニメビジネス史を総括する。冬の時代から今の繁栄にどう至ったのか。(2019/3/14)

「君の名は。」ハリウッド実写版の監督が決定! 「(500)日のサマー」などのマーク・ウェブ
川村元気さん「興奮しています」。(2019/2/15)

市原悦子さん、心不全のため82歳で死去
残念です……。(2019/1/13)

メカ設計メルマガ 編集後記:
お正月明けだから、わりとゆるめの記事
本年もどうかMONOistをよろしくお願いします。(2019/1/8)

「ドエンタメ映画です」 新海誠、3年ぶりの新作「天気の子」を発表 メイン声優は“18歳&17歳”の超新星
期待しかない。(2018/12/14)

ジャーナリスト数土直志 激動のアニメビジネスを斬る:
発売中止の作品まで…… アニメの“円盤”は消滅するのか?
アニメのBlu-rayやDVDの売り上げが減少している。動画配信サービスの普及が要因。ただ配信終了した作品は見れなくなるため揺り戻しの可能性も。(2018/11/13)

おっこが自分で気付き、成長していく過程が大事 「若おかみは小学生!」脚本・吉田玲子インタビュー
映画「若おかみは小学生!」の脚本を手掛けた吉田玲子さんにメールインタビュー。吉田さんの作家性にも迫っています。(2018/11/8)

ジョイントベンチャーも設立:
グリーと中国「ビリビリ動画」運営元が提携 ゲーム開発・VTuber事業で協力
グリーと中国Bilibiliが業務提携。12月に合弁会社を設立し、スマホゲームアプリを共同開発していく。「VTuber」事業でも協業し、配信でも連携する。(2018/10/30)

最も支出を生み出したのは3年連続「嵐」:
「君の名は。」がロングセールス 消費行動を喚起するコンテンツは?
博報堂DYパートナーズと博報堂による「コンテンツビジネスラボ」は10月25日、2018年版「コンテンツファン消費行動調査」の結果を発表。コンテンツの周辺情報や小ネタなどの付帯情報(Feed)をSNSなどで効果的に拡散できたコンテンツがランキング上位に目立つ結果となったという。(2018/10/25)

映画「若おかみは小学生!」、プチョン国際アニメーション映画祭で二冠達成! 「君の名は。」以来の快挙
ロングラン上映に期待がかかる。(2018/10/23)

イーロン・マスク「『君の名は。』すき」スノーデン「『言の葉の庭』が一番」 ITの巨人たち、突然新海誠愛を告白 本人に届く
これには新海監督もにっこり。(2018/10/15)

「えっ、呼ばれてはない」 RAD野田洋次郎、ZOZO前澤社長の月旅行同行に期待の声あがる
「月と地球を見た洋次郎はどんな曲を作るのかな」などファンの妄想膨らむ。(2018/9/19)

早稲田大学への思い入れ満載:
「早稲田川柳」優秀作が発表 「答案に校歌書いてもダメ」「愚弟が慶應志望」など入選
早稲田大学の同窓会組織が、同大学への思い入れなどを詠んだ「早稲田川柳」の優秀作品を発表。「答案に校歌書いてもダメ」「愚弟が慶應志望」などのエピソードを詠んだ作品が選ばれた。同大学OBでお笑い芸人の小島よしおさんも選者を務めた。(2018/9/12)

「口コミで戦うしかなかった」 「カメラを止めるな!」上田監督の“SNS戦術”
「僕らには宣伝費がなかったので、口コミで戦うしかなかった」――異例のヒットを記録している映画「カメラを止めるな!」の上田慎一郎監督はそう話す。制作費300万という同作だが、その面白さがネット上で広まっている。(2018/8/31)

「君の名は。」のオーディオブック配信開始 声優・朴ろ美さんが原作小説を読み上げ
KADOKAWAとAudibleが「君の名は。」のオーディオブック「小説 君の名は。」の配信を始めた。「新海誠作品オーディオブック プロジェクト」の第1弾で、君の名は。の原作小説を声優の朴ろ美さんが読み上げる。(2018/8/29)

連載:ショボいけど、勝てます。 竹島水族館のアットホーム経営論:
突っ込みどころ満載! 「水槽より注目浴びるPOP」を作る水族館員の告白
休日には入場待ちの行列ができ、入館者数の前年比増を毎月達成している水族館が、人口8万人ほどの愛知県蒲郡市にある。飼育員たちのチームワークと仕事観に迫り、組織活性化のヒントを探る。(2018/8/15)

「映画レビュー」に「寝落ちバトル百合」を合わせた異色漫画 『おやすみシェヘラザード』単行本1巻発売
お姉様の映画話を聞き通せたらご褒美→説明が下手すぎて寝落ち!(2018/7/30)

図書館の使われていない引き出しに“未来からの手紙” SF映画のような体験つづるツイートにワクワクする人続出
「この1枚の紙切れが私を壮大な冒険に誘うことになるとは、このときはまだ予想もしていなかった」――なんてナレーションが流れそう。(2018/6/8)

山口義宏がマーケティング賢人と語る:
リクルートのデジタルマーケティングで学んだオンラインの限界とブランディングの重要性――板澤一樹氏:前編
気鋭の戦略コンサルタントがマーケティング領域のエキスパートと語る対談企画がスタート。第1弾は元リクルートジョブズ執行役員(デジタルマーケティング担当)の板澤一樹氏を迎えてお届けする。(2018/5/16)

大幅減益のカドカワ、ニコ動で苦戦
カドカワが2018年3月期(17年4月〜18年3月)の連結決算を発表。動画共有サービス「niconico」の有料会員数減少などが響き、大幅な減益だった。(2018/5/10)

酒瓶片手にベロベロ トリンドル玲奈、酔っぱらいコスプレが介抱したくなる“ダルかわ”ぶり
喜んで介抱します。(2018/5/2)

司書メイドの同人誌レビューノート:
「君の名は。」から「東方Project」まで 合唱で歌えるアニメ・ゲームソングをまとめた同人誌が実にマニアック
そんなアニメ・ゲームソングを歌うサブカル合唱団もいるんです。(2018/4/29)

お姉様の映画話を聞き通せたらご褒美→説明下手すぎて寝落ち 『おやすみシェヘラザード』が映画レビュー漫画なのに百合だし対決モノで目が離せない
「映画レビュー寝落ちバトル百合エロ」というカテゴライズが成立してしまう、だと……!?(2018/4/24)

「お気に入りは金田バイク」 スピルバーグ監督、13年ぶりの来日で日本カルチャーへの愛を語る
この日を待ってた!(2018/4/19)

今日のリサーチ(「調査のチカラ」より):
訪日台湾人の検索動向、インスタ映えする景勝地やあの映画の“聖地”が急上昇──アウンコンサルティング調査
アウンコンサルティングが訪日台湾人の日本旅行における検索のトレンドを調査しています。2017年に「天橋立」「小樽運河」などの検索数が著しく増えていた理由とは?(2018/3/29)

モノづくり最前線レポート:
パナソニックの公共システム事業を形作る「1件名1仕様」と「逆T字型モノづくり」
国内の官公庁や法人向けにシステムソリューションを展開するパナソニック システムソリューションズ ジャパン(PSSJ)の公共システムセンターでは、公共市場向けのインフラシステム事業を扱っている。事業の特徴は、「1件名1仕様」と「逆T字型モノづくり」だ。(2018/3/26)

aibo「貴方が、私のマスターか?」 ソニー×FGOが特別協賛の「AnimeJapan 2018」を写真でチェック
「AnimeJapan 2018」で大々的にコラボするソニーと「Fate/Grand Order」を取材。その他見どころも写真で紹介していく。(2018/3/24)

噴火で目撃された自然の驚異と美しさ 霧島連山「新燃岳」の恐ろしくも鮮やかな光景に「奇麗」「美しい」の声
その迫力と非日常な光景に圧倒されます。(2018/3/20)

公式のアニメ聖地88か所を紹介するガイドブック「アニメ聖地88Walker」が発売 富野由悠季氏のインタビューも
アニメツーリズム協会公式の「2018年版 日本のアニメ聖地88」紹介本です。(2018/3/17)

第10回「日本ブルーレイ大賞」、グランプリに「君の名は。」
DEGジャパンが「第10回 日本ブルーレイ大賞」の受賞作品を発表した。今回、グランプリを獲得したのは、新海誠監督の「君の名は。」だった。(2018/2/21)

カドカワは大幅減益:
「ニコ動」有料会員、減少ペース加速 3カ月で14万人減
「ニコニコプレミアム会員」が17年12月末で214万人に。減少ペースが加速し、ユーザー離れに歯止めがかかっていない。カドカワも大幅減益。(2018/2/8)

「e5489」「仮乗降場」「側面よし」――奥深すぎる“テツ語”満載『テツ語辞典』はいかにして作られたか テツな著者2人に聞いた
『カレチ』作者でも知られる池田邦彦さんと鉄道フォトライターの栗原景さんに裏話を聞きました。(2018/2/5)

「君の名は。」を再現した天空海関の「君の四股名は。」が人気 「主題歌は前前前頭ですね!」と替え歌も
リプ欄の盛り上がり……!(2018/2/3)

まるで異世界の生物! 針金で作った動かせる大蛇が神々しい
ゲームに出てきそう。(2018/2/2)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
映画に演劇も 2018年期待の鉄道エンターテインメント
新年の鉄道を俯瞰する「おせち記事」のなかで、見落とされている分野がエンターテインメント。実は今年、鉄道をテーマにした映画や演劇が豊作の予感だ。(2018/1/12)

恋人同士かな? 「君の名は。」新海誠&神木隆之介、2018年も安定のラブラブっぷりを見せつける
恋人と同じペースでLINEしてる。(2018/1/3)

オーディオビジュアルが追い求め続ける芸術表現の哲学――「麻倉怜士のデジタルトップテン」(前編)
2017年もあとわずか。毎年恒例「麻倉怜士のデジタルトップテン」の季節だ。前編となる10位から7位までには、現代の芸術の一翼を担う製品や項目が並んだ。(2017/12/28)

「けもフレ」「中国」「Netflix」……:
2017年のアニメ業界を6つの“事件”で振り返る
アニメ業界にとって“激動の1年”だった2017年。アニメ業界はどう変化しているのか? アニメーション評論家の藤津亮太さんに聞く。(2017/12/28)

テレビ神奈川、大みそかに「君の名は」(※1953年の映画)を放送 テレ朝元日の「新海誠特集」に先駆け
マルが無い方の「君の名は」。(2017/12/27)

「ヒロインの集客力が無さすぎる」 有吉弘行、フット岩尾と「君の名は。」を再現してしまう
しっかりヒロイン顔の岩尾三葉さん。(2017/12/26)

アニメ「ダーリン・イン・ザ・フランキス」がコミカライズ 『To LOVEる-とらぶる-』矢吹健太朗の新作で!
アニメ第1話放送直後の1月14日0時から配信。(2017/12/16)

「君の名は。」地上波初放送 1月3日に
「君の名は。」の地上波初放送は、1月3日午後9時から、テレビ朝日系列で。(2017/12/7)

アニメ映画「君の名は。」が地上波初登場! テレ朝系列で1月3日放送
年末年始が待ち遠しい。(2017/12/7)

スマホを挿し込むと映画を上映できる レゴブロックのミニ映画館がハイクオリティすぎる
チケット売り場に、トイレ、映写室まであるよ!(2017/12/6)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。