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「テレビ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

Amazon、1月2日から「初売りセール」開催 注文前に中身を確認できる「見える福袋」も登場
液晶テレビやPS4、Echo Plusなどが入った福袋も。(2019/1/1)

「視聴率No.1宣言」をする真意:
フジ『ザ・ノンフィクション』プロデューサーが明かす「人殺しの息子と呼ばれて…」制作の裏側
フジテレビ系のドキュメンタリー番組『ザ・ノンフィクション』のチーフ・プロデューサーの張江泰之氏が、2017年10月に放送した「人殺しの息子と呼ばれて…」の取材アプローチについて講演した。(2019/5/23)

コーニング、タブレットや8Kテレビ向けのガラス基板「Astra Glass」を発表
米コーニングが、中型から大型サイズのディスプレイに適したガラス基板「Astra Glass(アストラ ガラス)」を発表。高精細なタブレットやノートPCおよび8Kテレビでの利用を想定している。耐熱性能や剛性を向上させた。(2019/5/22)

KDDIとNHK、一緒にテレビを見て雑談できるロボットを開発 ロボットとともにテレビを楽しむ時代へ
NHK技研の「テレビ視聴ロボット」に、KDDI総合研究所の「雑談対話型AI」を搭載。(2019/5/20)

「攻めてんな〜NHK」「テレビ東京だと思った」 実写ドラマ「聖☆おにいさん」、NHKでの地上波初放送決定にファン驚き
“安息日”に視聴すべし。(2019/5/20)

iPhoneでもSteam MacにWi-Fi接続で
ValveがiPhone/iPad/Apple TVからSteamゲームを楽しめるアプリ「Steam Link」をリリース。(2019/5/17)

「負けたら腕立て、勝っても腕立て」 ケイン・コスギさん、ゲーム実況者になっていた
テレビや映画で活躍するスポーツマンが、なぜゲームの世界に足を踏み入れたのか、ゲーミングマウスの新製品発表会に登壇した本人に話を聞いた。(2019/5/17)

驚きのほのぼの展開 テレビから出てくる幽霊の漫画が斜め上の展開で和む事態に
これで井戸から女の幽霊が出てきても怖くない?(2019/5/16)

エプソン、リビング利用にも向く3LCDホームプロジェクター Android TV端末付属のオールインワンモデルも
エプソンは、3LCD方式を採用したホームプロジェクター「EF-100」シリーズを発表した。(2019/5/15)

Apple、新「Apple TVアプリ」の提供を開始
Appleは、iOSおよびtvOSのアップデートを実施し、新しい「Apple TVアプリ」の提供を開始した。(2019/5/14)

Apple TVアプリ、日本でも NetflixやAmazonプライムと連動
iOS 12.3で、Apple TVアプリが日本にやってきた。(2019/5/14)

「違和感には気づいておりました」「反省しています」 藤崎マーケット、読売テレビ「ten.」での“性別確認”コーナーについて謝罪
率直な胸の内をつづっています。(2019/5/14)

Apple、「iOS 12.3」配信開始 「Apple TV」アプリが日本でも利用可能に
AppleがiOSデバイス向けの最新OS「iOS 12.3」の配信を開始した。アップデートすると「ビデオ」アプリが「Apple TV」アプリに置き換わる。日本ではコンテンツは今のところ映画のみで、テレビ番組はない。(2019/5/14)

コナリミサト×高野ひと深:
テラスハウス出演者に「テレビ用」と言ってしまう心理とは? 人気漫画家が分析する“コンテンツに描かれた人間”の見方
『凪のお暇』×『私の少年』。“飲酒対談”でいろいろ本音を語りました(完)。(2019/5/14)

読売テレビ「ten.」の一部コーナー放送休止を発表 「人権に関して強く意識すべき放送局である当社がこのような事態を招いた」と謝罪
読売テレビの公式サイトトップにお詫び文を掲載。(2019/5/13)

「小さい頃から鎖骨が出てる」 小島瑠璃子が激ヤセ疑惑を否定 ファン「元々細いよね」「テレビ見てると健康的」
元からスレンダー。(2019/5/13)

「提供:明治・大正製薬・昭和建設・へいせい」――改元特番でまさかの“スポンサー元号ぞろえ”、背景を聞く
Twitterで「センスがいい」と大反響だった、改元特番の提供クレジットを元号絡みでそろえた演出。経緯をテレビ西日本に取材しました。(2019/5/9)

シャープ、米国のテレビ事業に再参入
シャープが米国市場のテレビ事業に再参入する。中国の家電大手Hisenseと「新たな協力関係」を構築し、2019年後半以降に再参入するという。(2019/5/9)

『映像研には手を出すな!』が湯浅政明監督によりテレビアニメ化! 浅草氏が動くティーザーPVが公開
アニメーション制作は「サイエンスSARU」。NHK 総合テレビで放送されます。(2019/5/8)

入間人間のラノベ『安達としまむら』がテレビアニメ化決定 女子高生2人のちょっとドキドキでゆる〜い日常
『月刊コミック電撃大王』5月27日発売号ではコミカライズもスタート。(2019/5/7)

テレビのネズミに夢中ですっ! 前足を出したりのぞき込んだりする猫ちゃんが面白カワイイ!
テレビの中のネズミを本物と思っている猫。(2019/5/3)

「海外旅行に行く小学生をテレビで見て謎の敗北感」 「毎日でぶどり」の「大型連休あるある」が身につまされる
ほかにも「休みはあるが金がない」など……ウン……。(2019/5/2)

「ぬ〜べ〜」再放送、プール、遊戯王――“平成生まれの夏休み”振り返る漫画に懐かしむ声
門限まで外で遊んだ後は「世界まる見え」みたいなテレビ番組を見て……遊びに遊び尽くした平成の夏休み。(2019/5/1)

『幽☆遊☆白書』の新作アニメ「TWO SHOTS」「のるか そるか」がdTVで独占先行配信決定
dTVのフルパワー! 100%中の100%!!(2019/4/26)

「業績は回復傾向に」 サイバーエージェント、下方修正から一転 AbemaTVは「フリーミアムで稼ぐ」
サイバーエージェントの2019年第2四半期(19年1月〜3月)の決算が発表された。1月末の下方修正の発表から一転、早くもコスト削減の効果が現れてきたという。(2019/4/24)

シャープ、モバイルから大型テレビまで「第5世代IGZO」全面展開へ 有機ELパネルも試作
シャープが第5世代IGZO(酸化物半導体)をモバイルから大型テレビまで幅広い用途の液晶パネルに展開する。既に80V型8K液晶テレビ「8T-C80AX1」に採用済み。有機ELパネルへの採用も計画中だ。(2019/4/24)

Apple、YouTubeに「Apple TV」チャンネル開設 ゲーム・オブ・スローンズ出演者インタビューも
結婚式は赤がいいか紫がいいか。ゲーム・オブ・スローンズの出演者が選択を迫られる。(2019/4/24)

映画「SUNNY」出演 21歳の人生論:
女優・山本舞香の仕事観――もう後悔したくないから、今を全力で生きる
若手女優の注目株として、映画やドラマ、テレビCMなどに引っ張りだこの山本舞香さん。1つのことに全力を注ぐことを信条とする彼女は、女優業を一生続けるつもりはないと言い切る。そんな21歳の山本さんが語る人生哲学とは。(2019/4/24)

【Amazonタイムセール祭り】87時間のビッグセール iPad、Echo Dot、Fire TV Stick 4Kが安い! 3Dプリンターはまさかの1万円台
Apple Watch Series3(GPSモデル)が3万2980円!(2019/4/20)

あなたのスマホが危ないかも――BroadcomのWi-Fiチップセットに脆弱性、CERT/CCが注意喚起
BroadcomのWi-FiチップはスマートフォンからノートPC、スマートTV、IoTデバイスに至るまで幅広い製品に使われているため、脆弱性が見つかった場合のリスクは大きい。(2019/4/19)

AmazonとGoogleが和解、Fire TVにYouTubeアプリ、ChromecastにPrime Videoアプリを提供
Prime VideoアプリをAndroid TVデバイス向けにも提供へ。(2019/4/19)

Amazonプライム・ビデオがChromecastに、YouTubeがFire TVに帰ってくる ようやく和解
AmazonとGoogleの動画サービスをめぐる長い戦いが終わり、プライム・ビデオがChromecastとAndroid TVで、YouTubeがFire TV端末で視聴できるようになる。(2019/4/19)

CATVのJ:COM、放送とネット接続サービスを値上げ 「トラフィック増加が想定以上」
解約時の撤去費用も値上げに。(2019/4/18)

祝福せよー! 実写ドラマ「聖☆おにいさん 第II紀」ビジュアル&特報公開でイエスとブッダが秋葉原に降臨
6月1日から「ピッコマTV」で配信。(2019/4/18)

Apple TV+拡充へ、ドキュメンタリー名手が入社
Appleが、ドキュメンタリー専門映画プロデューサーのモリー・トンプソン氏を雇用した。(2019/4/17)

今日のリサーチ:
平成のCM女王は上戸 彩さん――ビデオリサーチ調べ
ビデオリサーチが、平成の30年間にテレビでオンエアされたCM出演タレントのランキングをまとめました。(2019/4/17)

テレビ東京が「けもフレ2」についておわび 「社員によるSNSでの発言の中に、視聴者の方々を不快にする、不適切なもの」
以前からSNSでの発言について疑問の声が上がっていました。(2019/4/15)

「そうはならんやろ」を見守る10分間 テレビアニメ「なんでここに先生が!?」紳士たちの間で大変な注目を集める
今度は上坂すみれさんの家族が人質に取られたもよう。(2019/4/14)

Sって何だよ! 実写映画「東京喰種」最新作、「東京喰種 トーキョーグール【S】」に
脚本は同作のテレビアニメシリーズや舞台、ミュージカル「刀剣乱舞」シリーズの脚本も手掛けた御笠ノ忠次さん。(2019/4/11)

放送延期になっていたテレビアニメ「メルヘン・メドヘン」第11話と第12話が放送決定 およそ1年越しで
“映像修正版”での全話一挙も。(2019/4/10)

フジの動画配信「FOD」好調 オリジナルドラマが大ヒット
フジテレビはインターネットで展開している動画配信サービス「FOD(フジテレビオンデマンド)」で、プロ野球のライブ配信やオリジナル作品の投入など戦略をさらに強化する。スマートフォン向けアプリのダウンロード数が累計1000万件を突破するなど好調で、会員数の上積みを狙う。(2019/4/10)

GarageBandオンザラン:
GarageBandのエビ中テレビドラマが始まった 「神ちゅーんず 〜鳴らせ!DTM女子〜」
iPhoneでGarageBandを操る女の子が主人公のテレビドラマがスタートした。これは見なきゃ!(2019/4/9)

時雨沢恵一さん「お札にはなりません」 「しぶさわえいいち」と音そっくり、勘違いする人も!?
新1万円札に渋沢栄一(しぶさわ・えいいち)の肖像が使われる。「“しぶさわえいいち”が1万円札に」という音声をテレビのニュースなどで聞いた人の一部が、「(ライトノベル作家の)時雨沢恵一(しぐさわ・けいいち)さんが紙幣になるの!?」とびっくり。本人もTwitterアカウントに「お札にはなりません」と追記するなど、このネタに反応している。(2019/4/9)

民泊・ホテル向けの24時間無人チェックインサービス開始 複数機能で法規制にも対応へ
不動産向けに無人の鍵受け渡しサービスなどを提供するKeeylsは、民泊・ホテル向けの無人チェックインサービス「KS checkin」を開始。本人確認から鍵の受け渡しまでを全て無人で行える。テレビ電話の活用で、法令に対応した対面チェックインを実現した。(2019/4/9)

Netflix、Appleの「AirPlay 2」サポートを中止 「技術的な制限のため」
Appleが5月にスタートする「Apple TV channels」には参加しない見込みのNetflixが、公式iOSアプリでの「AirPlay 2」サポートを中止した。ヘルプページには「技術的な制限のため」とある。(2019/4/8)

シャア専用も セイコーのスポーツウォッチに「機動戦士ガンダム」コラボモデル 40万円から
セイコーウォッチは、テレビアニメ「機動戦士ガンダム」の放送開始40周年を記念して数量限定のコラボ腕時計3機種を発表した。ガンダム、量産型ザク、シャア専用ザクがデザインモチーフ。(2019/4/5)

“今日、何着ればいい?”の参考に 街行く人の服装をAIがリアルタイム判定――「めざましテレビ」でAI天気の試験放映を開始
日本気象協会、フジテレビ、スペクティは、フジテレビの朝の情報番組「めざましテレビ」の天気コーナーで、AIを活用した服装情報を提供する実証実験を開始。天気カメラの映像から、コートの着用率など、街行く人の服装をAIが判定する。(2019/4/5)

「令和」のアクセントは? 放送各社で対応分かれる
新元号に決まった「令和(れいわ)」の発音方法をめぐり、SNS上などで議論が広がっている。アクセントをどこに置くかで、聞こえ方が異なるからだ。テレビ・ラジオの放送局も社によって発音方法はさまざまで、明確なルールを定めないケースも。どの発音が正しいのだろうか。(2019/4/4)

Appleが新CMで伝えたい「iPhoneのプライバシー」
Appleの新しいテレビCMはプライバシーに関するもの。彼らが伝えたいメッセージとは?(2019/4/3)

利下げを迫る“口先介入”に出るか:
トランプ氏の本音は利下げ? FRBに恨み節
トランプ米大統領が3月22日の米テレビ番組で、米連邦準備制度理事会(FRB)に対し、「利上げがなければ米国の経済成長率は4%を超えていたはずだ」と不満を述べた。「低金利が好きだ」と公言するトランプ氏は、利上げを進めるパウエルFRB議長を繰り返し批判。FRBは20日に年内の利上げを見送る見通しを示したばかりだった。「強い経済」を看板とするトランプ氏が、今後の景気次第で、ツイッターなどで利下げを迫る“口先介入”に出る局面も想定される。(2019/4/3)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。