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「テレビ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

TV制作会社“ブラック”実態 ゲストのギャラ未払い、番組優勝賞品「ランボルギーニ」も届かず
昨年1〜3月にTOKYO MXで放送されたバラエティー番組で、優勝者に賞品のランボルギーニが今も届いていないことが物議を醸している。(2020/1/24)

「スカーレット」に稲垣吾郎の出演が決定 連続テレビ小説への出演は約30年ぶり2度目
大みそかに「大きなイ○モツをください」って歌ってたお兄さんが朝ドラに。(2020/1/22)

NEC、生活防水対応でテレビも見られる10.1型Androidタブレットなど4製品
NECパーソナルコンピュータは、個人向けタブレット端末「LAVIE Tab」の2020年春モデル4製品を発表した。(2020/1/21)

CES 2020:
ソニーが8Kテレビを日本でも発売へ 完全ワイヤレスイヤフォンへの投資も強化
ソニーは、好調のテレビ事業で引き続きプレミアム路線に注力しつつ、「莫大な伸びを示している」という完全ワイヤレスイヤフォンへの投資を強化する。「CES 2020」で、ソニーホームエンタテインメント&サウンドプロダクツ社長の高木一郎氏が取材に応じた。(2020/1/21)

テレビアニメ「デジモンアドベンチャー:」4月放送開始 20周年で第一作が完全新作アニメーションに
今回もアグモンがパートナー。(2020/1/21)

TVerで民放5局がネット同時配信の実証実験 放送とほぼ同じ内容をストリーミング
在京民放5局が運営する見逃し配信サービス「TVer」で、テレビ番組のネット同時配信を行う実証実験が始まった。夕方の報道番組などをテレビ放送と同時にストリーミング配信する。(2020/1/20)

Apple TV+に3本の新作 Apple、SXSW 2020で初公開
大規模イベントSXSWで、Apple TV+新作が初披露される。(2020/1/17)

バーチャル試着ができる「AIミラー」、ファミリーイナダが発売 スマートテレビにもなる
マッサージチェア大手のファミリーイナダがバーチャル試着などが行える「AIミラー」を発表した。(2020/1/15)

島田紳助、約9年ぶりに“キレキレトーク”披露 misonoのYouTubeチャンネル出演でヘキサゴン、近況、テレビを語る
トーク力が全く変わってない。(2020/1/13)

今日のリサーチ:
日本で浸透するネットでの「まとめ視聴」の現状――ライムライト・ネットワークス・ジャパン調べ
日本の視聴者は他国と比べてもテレビ離れが著しく進んでいることが明らかになりました。その一方で増えているのが……。(2020/1/9)

【Amazon初売り】セール最終日! Fireタブレット3480円、Fire TV Stick3980円など最終日の注目商品まとめ
セールは6日23時59分まで!(2020/1/6)

たつき監督の個人制作アニメ「へんたつ」が突然のテレビアニメ化 ネット公開版がパワーアップして地上波に降臨
めっさヌルヌル動いてる!(2020/1/5)

2020年展望:
テレビ局、4K化で存在感薄く 8K制作も視野に入れた“黒船”
テレビ売り場は4Kテレビが主役になったが、この状況を主導したのはテレビ放送ではない。映像ストリーミング配信などの有料サービスだった。(2020/1/4)

がん闘病の堀ちえみ、「徹子の部屋」で活動再開へ 「再生された私だからこそ……」とテレビ復帰に思いを明かす
ファンからは祝福メッセージが殺到しています。(2020/1/3)

Amazon、1月2日から「初売りセール」開催 注文前に中身を確認できる「見える福袋」も登場
液晶テレビやPS4、Echo Plusなどが入った福袋も。(2019/1/1)

スーパー戦隊シリーズ第44作は「魔進戦隊キラメイジャー」、なぜか「仮面ライダードライブ」のキャラに注目集まる
シリーズ史上初、テレビ放送前衛に劇場版を2月に先行公開。(2019/12/26)

吉本興業、動画配信サービス「iflix」にコンテンツ提供 アジア市場を開拓
吉本興業が制作するテレビ番組や映画などが、動画配信サービス「iflix」で配信スタート。アジア市場の開拓を狙う。(2019/12/26)

IIJら、ローカル5G活用を目的とした新会社を設立 2020年3月以降のサービス提供を目指す
インターネットイニシアティブ(IIJ)らは、ローカル5Gの活用を目的とした無線プラットフォーム事業展開のための新会社としてグレープ・ワンを立ち上げたと発表。日本ケーブルテレビ連盟と連携し、2020年3月以降のサービス提供を目指す。(2019/12/25)

メイク顔とは違った魅力 Matt、あどけない“美すっぴん顔”に「海外の青年みたいで可愛い」と反響
心変わりしたら「いきなりすっぴんでテレビ出たりするかも」とも。(2019/12/22)

テレビアニメ「ワールドトリガー」新シーズン製作決定! 村中知、梶裕貴、田村奈央、中村悠一、島崎信長が喜びのコメント
原作者・葦原大介さんのコメントも。(2019/12/21)

新聞が信頼度で「V11のNHK」抜く その理由は?
公益財団法人「新聞通信調査会」が行った令和元(2019)年度の「メディアに関する全国世論調査」によると、対象の6メディアのうち、新聞は100点満点で68.9点となり、「NHKテレビ」の68.5点を上回って1位だった。(2019/12/19)

大戸屋ドキュメントに見る、改善努力がパワハラ呼ばわりされる理由
定食屋チェーン「大戸屋」が揺れている。テレビ東京の『ガイアの夜明け』で社長の発言がパワハラ呼ばわりされ、ネット上で批判が起きているのだ。(2019/12/16)

大戸屋のドキュメンタリーが、かなりの深手になるかもしれない件
テレビ東京「ガイアの夜明け」が定食チェーン大戸屋を取り上げた。経済や企業を深掘りする番組なので、抜群のPR効果になると思いきや……。(2019/12/13)

遠隔コミュニケーションのモダナイズを
快適な会議が生産性を上げる リモートコミュニケーションシステムの脱レガシー
テレビ会議システムは、離れた拠点をつなぐ手段として企業に浸透している。今後は働き方の多様化に伴い、さらに利用が活発化するだろう。しかし現状のリモート会議についてのアンケートからは、システムの使い勝手や品質への不満が見える。(2019/12/13)

沖電気、自治体職員向けテレビ電話をリリース 書類スキャナーも付属 遠隔地から住民の相談に対応
沖電気工業が、自治体職員向けの遠隔対話システム「相談上手」を発売。テレビ電話と書類スキャナーをセットにしたもの。職員は窓口以外の場所から地域住民の相談に乗ったり、提出書類を確認したりできる。(2019/12/12)

テレビアニメ「アズールレーン」episode 11&12の放送を2020年3月に変更 「より多くの皆様に喜んでいただけるクオリティでお届けしたい」
再放送も行います。(2019/12/12)

今日のリサーチ:
モバイルアプリの成長を後押しするテレビCMには2つのタイプがあると判明――フラーとエム・データ調べ
フラーはエム・データと共同で、モバイルアプリに関するテレビCMの放映回数・時間とアプリ利用についての調査を実施しました。(2019/12/10)

「ずっと大好きな作品です」 テレビアニメ「宇宙よりも遠い場所」“南極の日”である12月14日にニコ生一挙配信
配信に備えバスタオルを用意するファンも。(2019/12/7)

【Amazonサイバーマンデー】家電買い換えなら今! テレビ、冷蔵庫、ルンバなど家電系ピックアップ
ソニーやシャープ、パナソニックなどの家電も大量セール中。(2019/12/7)

「ストリートファイターV」公式リーグ、最終決戦が関東でテレビ放送 解説ときど・ゲスト歌広場淳
12月7日、2時35分からテレビ朝日で。(2019/12/6)

千葉繁「バリバリの65歳ざます!」ツイートに「まだお若い!」とファンから驚きの声 キャリアは40年以上
テレビ放送中の「北斗の拳」ゲームCMでも熱演中です。(2019/12/4)

YouTube、ゲームの暴力シーンの扱いを映画やテレビと同等に
YouTubeが、ゲームの暴力シーンの規制を緩和し、映画やテレビ番組と同等に扱うようガイドラインを変更した。(2019/12/3)

高橋名人の仕事哲学【後編】:
高橋名人の働き方 「ゲームは1日1時間」はテレビゲームを“インベーダーハウス化”させない戦略だった
かつて「ファミコン小僧」と呼ばれた子どもたちにはヒーローがいた。高橋名人(60)だ。子どもたちの前では「名人」として全国各地を渡り歩き、テレビゲームの普及活動に務めた。大人の顔としてはハドソンの宣伝マンとしてテレビゲームの普及活動に努め、ゲーム史に残る数々の偉業を残している。だが、実はそんな名人も元は口下手であったといい、その素顔についてはあまり知られていない。「名人」本人が自身の仕事哲学について語った。(2019/11/30)

『小学一年生』のテレビCM「ピッカピカの一年生♪」が約25年ぶりに復活 令和初の小学一年生たちが登場
例のメロディは橋本絵莉子さん(チャットモンチー済)が歌っています。(2019/12/2)

「今まで通り」が通用しないのはなぜか
テレビ会議システム刷新で「駆け込み寺」企業に問い合わせが増えた裏事情
「機器置き換え」ではテレビ会議システムの更改に対応できなくなりつつある。ベンダーの製品体系が変わり、利用ニーズも変化したことで、導入にまつわるトラブルもある。テレビ会議システム刷新トラブルの駆け込み寺はどう対処しているか。(2020/1/14)

高橋名人の仕事哲学【中編】:
高橋名人が明かす「裏技」誕生秘話 私が「冒険島」になった理由
かつて「名人」と呼ばれた男がいたことを覚えているだろうか――。ハドソンの広報・宣伝マンを務め、「16連射」で名高い高橋名人だ。在職中は「名人」として全国各地を渡り歩き、テレビゲームの普及活動に務めただけでなく、「裏技」「ゲームは1日1時間」という言葉の考案者の一人でもある。中編では、いかにしてファミコンの「名人」になったのか、「裏技」という言葉はどうやって生まれたのか。その誕生秘話をお届けしよう。(2019/11/29)

大手企業だけが活躍の場ではない:
快進撃続けるアイリスオーヤマの「おじさん技術者」たち 元「東芝」技術者のもと“テレビ”でも旋風を起こせるか
アイリスオーヤマ初の音声操作可能なテレビを開発するために陣頭指揮を執ったのは、東芝を早期退職してアイリスに入社したテレビ事業部長の武藤和浩さんだ。同社の家電事業部の社員は出身企業が異なる「混成部隊」だ。シャープや東芝出身の40〜50代以上もおり、中には30代で前の会社に見切りをつけてアイリスに移ってきた技術者もいるという。果たしてアイリスの「混成部隊」はテレビ事業でも旋風を起こすことができるのだろうか。(2019/11/29)

PR:電子書籍「Renta!」24周年企画 2日間限定の「全作品24%ポイント還元」&「Renta! 24時間TV」を見逃すな!
対象が「全作品」なの強い。(2019/11/27)

病欠連絡で盛大な誤爆メール テレビリポーターが約200局に全社メールして全米からお見舞いの言葉が殺到
病欠の連絡をしただけなのに……?(2019/11/26)

人気テレビプロデューサー・栗原甚の仕事哲学:
『¥マネーの虎』生みの親が明かす! 難攻不落の社長たちを口説き落とした【準備ノート】のススメ
日本テレビで放送された伝説の人気番組『¥マネーの虎」。その番組の生みの親で、企画・総合演出・プロデュースをすべて担当したのが栗原甚さんだ。注目すべきは各業界の異端児であり多忙を極める社長たちを、いかにしてキャスティングしたのか。“虎”たちを口説き落とした秘密を聞くと、困難な状況を救った【1冊のノート】の存在が浮かび上がってきた。世界的なヒットコンテンツ誕生の舞台裏に迫る。(2019/11/26)

橋本環奈が正月用CMの赤い着物姿をSNSに投稿、1時間で8万いいねの“美”を披露する こりゃ年明けるまで死ねないな!
テレビ垂れ流さないと。(2019/11/25)

親から子へのクリスマスプレゼント、一番人気は「ぬいぐるみや人形」平均予算は約8700円 バンダイが調査
家族みんなで楽しめそうだからと、テレビゲーム関連の回答も伸びているとのことです。(2019/11/21)

クラウドは「安い」とは限らない
ひかりTVが「クラウドストレージ」をやめて「オンプレミス」に回帰した理由
映像配信サービス「ひかりTV」を運営するNTTぷららは「Azure Blob Storage」のデータをオンプレミスに移行した。大量のデータをクラウドではなくオンプレミスに置くことを選んだ理由は何だったのか。(2019/12/26)

「ねえ、るか」でテレビを音声操作 アイリスオーヤマがテレビ事業に本格参入、国内シェア10%目指す
アイリスオーヤマが音声で操作できるテレビを発表。ネットに接続する必要もない。(2019/11/14)

テスト販売では10万台を出荷:
アイリスオーヤマがテレビ事業へ本格参入 目玉となる「なるほど機能」の正体とは?
アイリスオーヤマがテレビ事業に本格参入する。目玉は「音声認識機能」で、AIスピーカーとは違い、完全オフラインで制御するという。対応可能なワードは27種類。ディープラーニングなどの技術を駆使している。18年11月からのテスト販売では、既に10万台を出荷しているという。(2019/11/13)

「不透明な社内評価」にNO! 報酬は「市場価値」で決める――ベルフェイス社長が人事制度に大なたを振るった理由
足に頼った営業をユーモラスにチクリと皮肉るテレビCMで一躍、有名になったインサイドセールスシステムのベルフェイスが、社員の報酬を「市場価値」で決めるという革新的な人事制度の導入に踏み切った。導入の背景と効果について社長の中島一明氏に聞いた。(2019/11/13)

ドSな花子くん役は緒方恵美! テレビアニメ「地縛少年花子くん」2020年1月9日放送開始、鬼頭明里と千葉翔也も
花子くんとのシンクロ率あげていけるように頑張るとのことです。(2019/11/9)

生誕25周年で2度目の舞台化! 舞台「魔術士オーフェン はぐれ旅−牙の塔編−」公開ゲネプロ
2020年にはテレビアニメも放送予定。(2019/11/9)

テレビ会議とWeb会議をつなぐ新端末、パナが発表 24拠点まで同時接続
パナソニックがテレビ会議システムとWeb会議サービスをつなぐ新商品を発表。同商品を介して、他社のWeb会議システムと映像や音声のやりとりができる。働き方改革によって高まるテレワーク需要に応え、異なるシステムやサービス間でもスムーズなコミュニケーションを可能にする。(2019/11/8)

「Disney+」はAmazonのFire TVとSamsungとLGのスマートTVでも視聴可能に
Walt Disney Companyが11月12日から米国などで提供開始する動画サービス「Disney+」が、Amazon.comの「Fire TV」やSamsungとLGのスマートTVでも視聴できると同社CEOが語った。また、米国以外の一部の国でも、来年3月末から提供する。(2019/11/8)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
【こちらもご覧ください】
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。