ネット通販「TikTok Shop」にクリエイター20万人 成果報酬型で成長狙う
動画投稿アプリ「TikTok(ティックトック)」は3日、昨年6月末に提供開始したEコマース機能「TikTok Shop」で商品を販売するクリエイターの数が20万人を超えたと発表した。販売事業者数も5万に上り、利用者数は初月の20倍まで増え、先にサービスを開始した17カ国の同時期と比較しても、順調に成長している。一方で、日本市場は割の良い企業のPR案件に慣れている動画投稿者が多く、成果報酬型(アフィリエイト)のネット通販の魅力の訴求などが課題となっている。(2026/2/6)
“首相官邸の偽サイト”多数発見 見かけたとしても「やってはいけないこと」は?
首相官邸は4日、X公式にて官邸を装う偽サイトが多発しているとして注意を呼びかけ、詐欺等への警戒を促した。偽サイトへの接続は投資詐欺への巻き込みや個人情報の搾取など、重大な被害に遭うリスクがあると警告している。公式サイトでは偽サイトの具体的特徴や防犯の要点、不審サイト発見時の相談窓口など詳細情報を公開している。(2026/2/5)
楽天モバイルで「超楽天祭」 クーポン配布やポイント還元など20以上の特典を用意
楽天モバイルは、契約数1000万回線突破を記念した「超楽天祭」キャンペーンを開催。楽天市場の対象ショップ限定で利用可能な最大3900円オフクーポン、「Rakuten Link」アプリでの抽選で1000ポイントプレゼントなどを行う。(2026/2/4)
「ぷっくりシール自作に最適」SNSで話題のボンド品薄、コニシが謝罪「2月中には在庫予定」
立体シールがブームになる中、SNS上で「このボンドでぷっくりシールが自作できる」という話題になり、需要が急増した。(2026/2/4)
「サービスを勝手に解約された」──カブアンド利用者が投稿 メール誤送信で運営元が謝罪
2026年2月2日から、SNSのXにおいて「サービスを勝手に解約された」という内容の投稿が相次いで確認された。対象となっているのは、カブ&ピースが提供するサービス「カブアンド」である。複数の利用者から、身に覚えのない解約通知メールが届いたとの報告が投稿され、インターネット上で一時的な混乱が広がった。これを受け、運営元のカブ&ピースは、当該のメールがシステムの不具合による誤送信であったことを公式に明らかにした。(2026/2/3)
IIJmioギガプラン改定で15GB(通話込み)が月額1600円に、半年間700円となるキャンペーンも
インターネットイニシアティブ(IIJ)は2月3日、個人向けMVNOサービス「IIJmioモバイルサービス ギガプラン」における15GBプランの月額基本料金を改定すると発表した。今回の改定により、2026年3月1日から同プランの音声通話機能付きSIMなどの月額基本料金は1600円となる。この新料金は、これから新規で申し込む利用者だけでなく、現在15GBプランを利用中のユーザーに対しても、手続き不要で同日より自動的に適用される。(2026/2/3)
週末の「気になるニュース」一気読み!:
2025年のPC出荷台数が5年ぶりに1000万台を突破/IT大手がOpenAIに巨額の投資を協議中
うっかり見逃していたけれど、ちょっと気になる――そんなニュースを週末に“一気読み”する連載。今回は、1月25日週を中心に公開された主なニュースを一気にチェックしましょう!(2026/2/1)
「楽天モバイルは2000万回線を目指す」 三木谷氏が語る、楽天市場への送客効果と“最強の福利厚生”
楽天グループは2026年1月、東京都内で楽天市場の出店店舗などを対象としたイベント「新春カンファレンス2026」を開催した。本カンファレンスでは、楽天グループ 代表取締役会長兼社長 三木谷浩史氏が登壇。グループの中核事業である「楽天モバイル」の最新動向と、それが「楽天市場」をはじめとする各サービスや出店店舗にどのようなメリットをもたらすかについて、具体的な数値や事例を交えて講演を行った。(2026/1/30)
“使い捨てモバイルバッテリー”に物議 「文字通りごみに出して火災が多発しそう」「環境にもよくない」
「使い捨てバッテリー」と銘打ったモバイルバッテリーが話題を集めている。これは、1回だけ充電できる使い切りモバイルバッテリーのことで、JAPAN ONEという企業が「チャっぽい!」というサービス名で展開している。使い捨てというキャッチフレーズから、誤ってごみに出してしまうのではないか? と疑問視する声が出ている。(2026/1/30)
ゆりかごから墓場まで サントリーが挑む「ブランドの壁」を超える顧客データ統合
BtoBtoCモデルのサントリーが顧客の購買データなどを直接取得することは難しい。そこで同社が注力するのが、部署やブランドを超えた統合顧客基盤の構築だ。(2026/1/30)
「日本で受け入れられないのでは……」から特設ストアに1万人 “超普通”だったキャラが熱狂を生んでいるワケ
“圧の強い”ユニークなキャラクターで知られる語学学習アプリ「Duolingo」。日本の責任者に同社のIP戦略について聞いた。(2026/1/28)
「LINE教えて」はもう古い? Z世代が初対面でインスタを交換する納得の理由
現代のZ世代にとってLINE交換は「重い」行為へと変化しています。彼らが初対面でLINEではなくInstagramを教え合う背景には、複数アカウントを使い分ける独自の防衛策と、距離感の測り方がありました。連絡先交換の変遷から、若者のリアルなSNS事情をひもときます。(2026/1/27)
「サンリオピューロランドのEC終了」で誤解拡散 「サンリオ全体のEC終わる」と勘違い相次ぐ
オリジナルグッズを受注生産する「推しキャラ工房」は、ピューロランドECの終了とともにサービスを終了する。(2026/1/26)
企業の公式Xはネットミームを知らないと罪? ほっかほっか亭、不適切な投稿を謝罪 元ネタ知らず引用RP
弁当チェーン「ほっかほっか亭」を展開するほっかほっか亭総本部は、X上で不適切な振る舞いがあったとして、謝罪文を発表した。あるユーザーが投稿した漫画の1コマが付いたポストに対して、その元ネタを知らずに引用リポストしたという。(2026/1/22)
X日本法人、違法コンテンツへの対策を公表 AI画像生成「Grok」の不適切使用で
Xの日本法人は1月17日、公式アカウントを通じて「Grok」の画像生成機能に関する最新のアップデートを公開した。AI技術を用いた画像生成および編集における具体的な制限事項と、プラットフォーム全体の安全性を高めるための技術的措置を明示した。Grokについては、不適切な使用が相次ぎ、対策が求められていた。(2026/1/20)
偽の「当選のご案内」DMに注意 アース製薬、X偽アカウントへの警戒呼び掛け
偽アカウントは、キャンペーン当選の連絡後、悪質なサイトに誘導するDMという。(2026/1/20)
この頃、セキュリティ界隈で:
Instagramの「パスワードリセット」メール出回る ユーザー情報が大量流出か リンクのクリックは禁物
身に覚えのないInstagramのパスワードリセット通知メールが届いたというユーザーが、世界中で続出している。ほぼ同時期に、Instagramユーザーの個人情報がダークWebで大量に売りに出されたとも伝えられた。(2026/1/19)
祝砲!! 「魁!!男塾」公式YouTube、収益化復活 「貴殿の迅速な対応、見事である!」
「男塾塾生!並びに卒業生諸君! 貴様等の共闘に感謝する!!」(2026/1/15)
Appleによる「Gemini」採用は「不当な権力集中」──「Grok」擁するイーロン・マスク氏
GoogleによるAppleへの「Gemini」提供発表を受け、競合する「Grok」を擁するxAIのイーロン・マスクCEOは「Googleへの市場支配力の過度な集中」であると批判した。Grokは性的ディープフェイクの悪用問題の渦中にあり、自社の安全性が問われている。(2026/1/13)
サダタローのゆるっとマンガ劇場:
写真が勝手に性的に加工される……Xの「Grok」巡る騒動にSNSをあまりしないマンガ家も抱いた素朴な疑問 「これ、予想できたよね?」
この年末年始、Xで利用できる生成AI「Grok」が原因で、大きな騒動がありました。SNSにビキニ画像があふれ出したのです。(2026/1/11)
箱根駅伝「大根踊り」のSNS投稿削除して──東京農業大学が要請、学生保護が目的
東京農業大学は、正月の風物詩である箱根駅伝の沿道応援で披露された名物「青山ほとり(通称・大根踊り)」について、一般のSNSユーザーに対し、動画や写真の投稿を削除するよう異例の要請を行った。同大学の公式X(旧Twitter)アカウントでポストした。(2026/1/7)
「箱根駅伝『大根踊り』SNSに投稿しないで」東京農大が声明、“ローアングル撮影”など問題か
「すべての投稿を悪質とは考えていない」ものの、「学生保護の観点から」削除に対する理解を求めている。(2026/1/7)
ついにファッション界へ進出!? 「HHKBユーザーミートアップ Vol.9」濃厚イベントレポート
PFUは11月27日、「HHKBユーザーを Vol.9」を開催した。11月18日にZOZOTOWNとの異色コラボを発表したばかりということもあり、「AI」について、また「ファッション」についてのトークが繰り広げられた。どのような内容だったのか紹介する。(2025/12/18)
マウスコンピューターが一部製品を販売停止/出荷遅延の見込み 2026年1月以降に「価格改定」も実施
マウスコンピューターが、一部製品において販売停止や出荷遅延が発生する見込みであることを明らかにした。また、2026年1月以降に製品の「価格改定」も実施する旨も発表した。(2025/12/16)
マウスコンピューターが「パソコンは早めに買って」とアナウンス Webサイトは接続困難に
マウスコンピューターの公式Xアカウントが、PCを早めに買うことを促すポストを行った。その影響か、Webサイトは少しつながりづらい状況となっている。(2025/12/11)
LINEヤフー、「バグ発見で報奨金」一時停止 参加者による検証でユーザー情報漏えい
報奨金プログラム参加者は、9月の「LINE公式アカウント」のチャット機能でバグを検証。その際、同じ通信経路でサービスを利用していたユーザーの一部で誤表示が起きた。(2025/12/11)
EUがXにDSA違反で約217億円の制裁金、イーロン・マスク氏は「bullshit」と反発
欧州委員会は、Xに対しデジタルサービス法(DSA)違反で1億2000万ユーロ(約217億円)の制裁金を科した。青いチェックマークの欺瞞的な表示や広告透明性の要件不備が理由だ。イーロン・マスク氏は「bullshit」とポスト。Xの製品責任者は、委員会の広告アカウントを停止したとポストした。(2025/12/8)
Suicaや駅ビルの購買データがあるのになぜ? JR東がLINEヤフーと連携するワケ
JR東日本がデータ活用に注力している。Suicaの利用履歴や駅ビル・エキナカの購買データなどを分析だけでなく、LINEヤフーのサービスと連携させることで、LINE公式アカウントでのセグメント配信や、配信後のデータの統合的な分析を実現した。(2025/12/8)
購買データがなくてもファンは作れる サントリー流「マイルドCRM」の実力とは?
メーカーであるサントリーは自社で購買データを持たないため、一般的なOne to OneのCRM(顧客関係管理)は難しい。そこで同社は購買データではなく、行動データや意識データなどを活用しアプローチする「マイルドCRM」の概念を採用した。(2025/12/4)
ホロライブ所属・天音かなたさんが卒業 理由は“業務負荷の集中” 「解決には組織全体の仕組みの見直し必要」
VTuber事務所「ホロライブ」所属タレントの天音かなたさんが、12月27日に引退すると発表した。引退の理由として「活動が回らないほど負荷が集中する期間が続いた」など、業務負荷によるものと説明している。(2025/12/2)
「ドコモ経済圏」に取り込め 会員数1億人超え、dポイントクラブがLINE連携で目指すLTV最大化戦略
NTTドコモが展開する共通ポイントサービス「dポイントクラブ」。ドコモ契約者以外でも無料で利用でき、会員数は1億人を突破した。同社の橋田直樹氏は「dポイントクラブ事業の目的はドコモ経済圏の入り口となり、LTVを向上させること」と話す。LTV向上のための3つの重点施策の詳細を聞いた。(2025/12/2)
対話型AIペットをより身近に――シャープが東京・原宿で「ポケともカフェ」を開催する理由
対話AIキャラクター「ポケとも」の発売を前に、シャープがコラボカフェをオープンしている。そもそもポケともとは何なのか、という点も含めて見ていこう。(2025/11/27)
「Xperia」の中国SNSアカウント閉鎖、公式サイトも閲覧不可に 製品展開に新たな局面か
ソニーの中国Xperia事業は、撤退の公表こそないが、現地での情報入手は困難になりつつある。特に顕著なのは、同社が管理運用してきた現地の公式SNSや、公式サイトに見られる変化だ。こうした動きは、事業が新たな局面に入ったことを示す、静かな変化であると考えられる。(2025/11/22)
Deep Insider Brief ― 技術の“今”にひと言コメント:
Googleが本気を見せた「Gemini 3 Pro」 トップレベル性能でバイブコーディングにも強い
Googleが「Gemini 3 Pro」を公開し、AIモデル競争はさらにヒートアップ。高度な思考、画面理解、複雑タスクの自動実行、コード生成など、多方面での性能向上が確認されている。記事後半では、今回の発表をどう読むべきか、筆者の視点からも解説する。(2025/11/21)
OPPOが「新フラグシップスマホ」を12月16日に発表へ 「Find X9」シリーズか
OPPO(オウガ・ジャパン)が12月16日に、国内で新フラグシップスマートフォンとAI機能を発表することを、X公式アカウントで予告している。キーワードのヒントから、「Find X9」シリーズの可能性が高い。12月16日に開催する発表会に、OPPOファンを抽選で招待する。(2025/11/19)
NFC活用の「LINEタッチ」提供 スマホをかざしてクーポン取得やモバイルオーダーが可能に
LINEヤフーは、LINE公式アカウントの新機能「LINEタッチ」を提供開始。スマートフォンを専用のNFCタグにかざせば「LINE公式アカウント」や「LINEミニアプリ」などが起動し、友だち追加やモバイルオーダーなどを瞬時に利用できる。(2025/11/17)
NFC連携「LINEタッチ」開始 “かざして友達追加”など 店舗向けに
店舗に設置した専用NFCタグに顧客のスマートフォンをかざすだけで、店舗のLINE公式アカウントやLINEミニアプリを起動できる。(2025/11/17)
「ミャクミャク公式アカウント」誕生 “グッズ買っての舞”踊る
「みんな大好き」「ずっと一緒だよ」と呼び掛け、「買って? 買った? 買ったよね?」と圧をかける。(2025/11/14)
LINE公式アカウントに「生成AIで問い合わせ対応」機能 回答案作り→送信までお任せ 月額3300円で提供
LINEヤフーは11月13日、法人向けに提供している「LINE公式アカウント」の有料オプションとして、生成AIを使って問い合わせ内容を判別し、自動で応答する新機能「AIチャットボット(β)」を追加した。月額3300円の「チャットProオプション」を契約しているユーザーに提供する。(2025/11/13)
詐欺対策、警察庁が「ホンモノからのメッセージ」紹介も、「『ホンモノ』表記が偽者っぽい」との意見集まる
著名人をかたる投資詐欺対策として、警察庁が本人からのメッセージを「ホンモノからのメッセージ」として紹介するも、「『ホンモノ』表記が偽者っぽい」との意見集まる。(2025/11/13)
Threads、日本のマーケに本腰 「超ときめき宣伝部」コラボ
Threadsは世界のデイリーアクティブアカウント数が1.5億を超えており、X(推定2〜2.5億)の6割ほどまで成長している。(2025/11/13)
「呪術廻戦」劇場版の盗撮映像がネットに 公式Xアカウントが注意喚起
11月7日から公開している映画「劇場版 呪術廻戦『渋谷事変 特別編集版』×『死滅回游 先行上映』」を劇場内で盗撮した画像・映像がネットに出回っているとして、呪術廻戦のアニメ公式Xアカウントが11日、日本語と英語で注意喚起した。(2025/11/11)
“DLsiteのSNS”こと「Pommu」が一時サービス停止 「複数の不具合が見つかった」 再開は未定
ダウンロードコンテンツの販売サイト「DLsite」を手掛けるエイシスが、11月6日に「おためし版」として開始したSNS「Pommu」(ポミュ)の提供を一時停止した。「複数の不具合が見つかり、システム改修が必要と判断したためメンテナンスを実施中」(同社)という。不具合の修正と合わせて運用・保守体制の見直しも行うことから、10日時点で再開は未定としている。(2025/11/10)
「アンパンマンのネタバレ」誤爆投稿がSNSで話題 「私用アカウントとの切り替えを誤った」とナウル政府観光局が謝罪
南太平洋の島国ナウル共和国の政府観光局の日本語公式Xアカウントで、担当者が誤って私用投稿を行ったことが判明した。投稿は映画「それいけ!アンパンマン キラキラ星の涙」に関する感想で、ネタバレを含む内容だった。観光局は11月7日夜に謝罪し、担当者を厳重注意したと説明した。(2025/11/8)
「不在票ブランケット」 ヤマト運輸が制作 抽選でプレゼント、Xで反響
「不在票ブランケット」を抽選でプレゼント──ヤマト運輸は11月4日、そんなキャンペーンを開催すると発表した。(2025/11/4)
復刻ミニPC「PasocomMini PC-8801mkIISR」の発売が再延期 2026年3月頃の見込み
電波新聞社マイコンソフト事業部は、2025年秋頃の発売を告知していたミニPC「PasocomMini PC-8801mkIISR」の再延期を発表した。(2025/11/4)
「我慢の限界です」──カブアンドへの誹謗中傷に前澤氏が怒り 法的措置を含む厳正な対応方針
カブアンドは10月31日、同社や顧客、株主、事業に対する誹謗中傷行為に対し、法的措置を含む厳正な対応を取ることを表明した。前澤友作氏も自身のXアカウントで、顧客や株主を「大切な仲間」と表現。侮辱行為を断じて許さない姿勢を示している。(2025/11/4)
新ネット配信「DOWNTOWN+」ついに始動 吉本興業、テレビ向けアプリ配信 偽アカウント出現で注意喚起
11月1日21時、お笑いコンビ・ダウンタウン松本人志さんの手掛ける新たなネット配信サービス「DOWNTOWN+」が本格始動する。テレビ向けアプリ配信や偽アカウント出現など、サービス開始前の注意点が多い。複数の情報を一気に確認したい人に向けてまとめる。(2025/11/1)
セキュリティニュースアラート:
Microsoftの複数サービスにおける大規模障害 DNS構成変更が原因か
2025年10月29〜30日にかけて、Microsoft AzureやMicrosoft 365で世界的なアクセス障害が発生した。構成変更が原因とされており、企業や個人が利用する主要サービスが停止したとされている。(2025/11/1)
DM・紙コスト高騰に対応!:
PR:通知業務のコスト削減と開封率の向上を両立させるには 新しいSMS「RCS」で進化する企業メッセージ戦略
(2025/10/28)