ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  P

「PC」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

ワコム、13.3型液晶ペンタブPC「Wacom MobileStudio Pro 13」にCore i7+Windows 10 Pro搭載モデル
ワコムは、同社製液晶ペンタブレットPC「Wacom MobileStudio Pro」のラインアップを拡充、Core i7搭載の13.3型モデル「Wacom MobileStudio Pro 13」を発売する。(2020/1/23)

富士通、文教向けの防水10.1型Windowsタブレット「ARROWS Tab Q5010/CE」など法人PC計9モデルを発表
富士通は、教育現場での利用に適した10.1型Windowsタブレット「ARROWS Tab Q5010/CE」など法人向けPC計9モデルの発表を行った。(2020/1/23)

「VAIO SX12/SX14」に第10世代Coreプロセッサモデル登場 6コア12スレッドCPUな「RED EDITION」も用意
VAIOのクラムシェル型モバイルノートPCが第10世代Coreプロセッサを搭載してリニューアル。久しぶりに赤と黒のツートーンが格好良い「RED EDITION」も登場する。USB Type-C接続のアクセサリーも新規投入される。(2020/1/23)

子ども専用PCも登場:
「フォトグラファーに届け!」と願うNECPCが「LAVIE VEGA」に込めた思いと機能
1月21日、NECパーソナルコンピュータがLAVIEシリーズの新モデルについて、発表会を開催した。この春モデルに込めた同社の狙いとは何か。(2020/1/23)

Tech TIPS:
Windows 10でバッテリー駆動時間をワンクリックで延ばす方法
Windows 10を搭載したノートPCのバッテリー駆動時間を少しでも延ばしたいのであれば、ディスプレイの明るさを調整すればよい。ただ、毎回調整するのは少々面倒だ。実は、クリック一発でディスプレイの明るさを調整することが可能だ。その方法を紹介する。(2020/1/23)

ベンダーに課題を残すモバイルBI【前編】
“期待外れのモバイルBIアプリ”がなくならないシンプルかつ悩ましい理由
BIベンダーの中には、簡潔な洞察を提供する効果的なモバイルアプリを開発している企業がある。一方でPC向けのダッシュボードをスマートフォンで再現しようと奮闘しているBIベンダーもある。(2020/1/23)

ASUS、テンキー付きタッチパッド搭載13.3型ノート「ZenBook 13 UX333FA」にWindows 10 Pro搭載モデルを追加
ASUS JAPANは、同社製13.3型モバイルノートPC「ZenBook 13 UX333FA」にWindows 10 Pro搭載のビジネス向けモデルを追加した。(2020/1/22)

「Chromebook」投入へ 「5G PC」も検討――日本HPが2020年度事業説明会を開催
日本HPが2020年度の事業説明会を開催した。2020年度は「新成長分野への投資」と「サステナビリティ」に注力しつつ、印刷ソリューション事業や3Dプリンタ事業を「新たな中核事業」にすべく取り組むという。(2020/1/22)

学習しているのは1割未満:
「子どもにプログラミングを学習させたい」は4割以上、NECPCが調査
NECパーソナルコンピュータは、子どものプログラミング学習とPCの使用実態に関する調査の結果を発表した。子どもにプログラミングを学習させたいとする割合は4割以上、実際に学習している割合は1.9%だった。(2020/1/22)

サードウェーブ、ゲーミングPCを無料貸与する「新eスポーツ部発足支援プログラム」
サードウェーブは、ゲーミングPCと高速通信回線をセットにした1年間無償で提供する「新eスポーツ部発足支援プログラム」を開始した。(2020/1/21)

エイサー、15時間駆動に対応したCeleron搭載14型エントリーノート
日本エイサーは、Celeron搭載14型エントリーノートPC「SF114-32-H14U/S」の販売を開始する。(2020/1/21)

古田雄介のアキバPick UP!:
激速ブートの夢へ――PCIe 4.0対応のM.2 SSD×4本挿しカードが登場
Windows 7終了の影響が広がっているアキバには、超高速なブート環境が構築できるPCIeカード「Hyper Quad M.2 Card」や、Ryzen Threadripper向けのROG STRIXマザーボードなど、ハイエンド構成が狙える新製品が多数登場した。(2020/1/21)

NECPCも子ども専用モデルを投入:
2in1タイプでK12向けの最初のパソコン「LAVIE First Mobile」見参
1月21日、NECパーソナルコンピュータがEducation用の新モデル「LAVIE First Mobie」を発表、さらに学生向けの「LAVIE Note Mobile」シリーズのラインアップを一新した。価格は前者が税別7万9800円、後者は税別10万9800円〜となっており、発売はいずれも1月23日の予定だ。(2020/1/21)

全米再デビューのアイツが日本でも:
4K有機ELにOptane H10搭載の15.6型ノートPC「LAVIE VEGA」発売、インタフェースはUSB Type-Cのみ
NECパーソナルコンピュータは1月21日、「LAVIE」シリーズのフラッグシップモデル「LAVIE VEGA」を発表した。発売は2月20日で、価格は税別20万4800円〜となっている。(2020/1/21)

組み込み開発ニュース:
名刺2枚分のスペースに設置できる超小型・軽量設計の組み込み用PC
コンテックは組み込み用PC「ボックスコンピュータBX-U200シリーズ」を発売した。「最小・最軽量」をうたう新シリーズで、設置面積は名刺2枚程度である。(2020/1/21)

LGエレ、第10世代Coreを採用した薄型ノート「LG gram」新ラインアップを発表 計19モデルを投入
LGエレクトロニクス・ジャパンは、同社製薄型ノートPC「LG gram」のラインアップを改定、新モデル計19製品を発売する。(2020/1/20)

2台のPCを接続できるType-C対応のPC切り替え器 スマートフォンも接続可能
ATENジャパンは、USB Type-C対応モバイルデバイス2台を接続可能なPC切り替え器「US3310」を発売する。(2020/1/20)

マウス、Wi-Fi 6にも対応可能な光学ドライブ搭載15.6型スタンダードノート「mouse F5」
マウスコンピューターは、15.6型フルHD液晶ディスプレイを内蔵したスタンダードノートPC「mouse F5」シリーズの販売を開始する。(2020/1/20)

Windowsフロントライン:
2020年代にMicrosoftとPCの世界はどう変化する?――オフデバイスやノーデバイスの世界
MicrosoftやWindowsの動向をウォッチする本連載だが、2020年代はどのような見通しになるのか。普段とは違った視点で、今後のMicrosoftを見ていこう。(2020/1/20)

「テレワーク」に関するアンケート
LTE対応PCをご購入の方にはもれなくアクセサリをプレゼント、アンケートに回答いただいた方には抽選で10名様にAmazonギフト券(5000円分)をプレゼント。(2020/1/21)

「テレワーク」に関するアンケート
LTE対応PCをご購入の方にはもれなくアクセサリをプレゼント、アンケートに回答いただいた方には抽選で10名様にAmazonギフト券(5000円分)をプレゼント。(2020/1/21)

現場管理:
車両誘導を自動化、ナンバープレートを認識する技術を応用したシステム
運転手や誘導員の誤認による誤った車両搬入を解消するために、このほど、赤外線カメラや専用PCなどを用いて、車両誘導を自動化するシステムを開発した。(2020/1/20)

ドスパラ、最大20%をポイントで還元する「半期決算セール」開催中
ドスパラは、特価ゲーミングPCやPCパーツなどを販売する「半期決算セール」を開始した。(2020/1/17)

CES 2020:
「2画面PC」と「折りたたみPC」、買うならどっち? Dell新製品レポート
CES 2020に合わせて、Dellが複数のコンセプトPCを披露した。ノートPCの“新たな形”として、製品化するかどうかに注目だ。(2020/1/17)

PR:「東京2020オリンピック・パラリンピックの公式パソコン」として活躍する「レッツノートSV」シリーズ20年春モデルの実力は?
東京2020オリンピック・パラリンピックで公式PCとして使用される「レッツノート」。オリジナルデザイン天板のプレミアムモデルや、最新プロセッサーを搭載した「レッツノートSV」シリーズのパフォーマンスをチェックしよう。(2020/1/24)

NHKの常時同時配信「NHKプラス」4月開始 見逃し配信も
NHKの番組を、PCやスマートフォン向けに常時同時配信・見逃し配信するサービス「NHKプラス」が4月から本格スタート。原則、NHKの受信契約者向けサービスだ。(2020/1/16)

パナソニック、第10世代Core搭載で高速化した12.1型モバイルノート「SV9」など2020年春ノートPCを発売
パナソニックは、同社製ノートPC「Let's note」シリーズの2020年春ノートモデルを発売する。(2020/1/16)

200台の限定モデルも登場:
新型Let's noteはオリジナルデザイン天板とカスタマイズメニューで攻める
パナソニックは1月15日、モバイルPC「Let's note」シリーズの新製品を発表。同日に製品発表会を開催し、新製品の概要と合わせて、東京2020オリンピック・パラリンピックをイメージした、オリジナルデザイン天板とカスタマイズモデルを訴求した。(2020/1/16)

ams AS5950:
X線検出向け統合センサーチップ
amsは、X線検出向け統合センサーチップ「AS5950」を発表した。従来の複雑なPCB基板をAS5950チップ1個と置き換えることにより、画像対ノイズ比の性能が大幅に高まるほか、CTスキャナーの材料や製造コストの削減にも貢献する。(2020/1/16)

ASUS、Celeron採用の11.6型ミニノートPC Windows 10 Pro搭載
ASUS JAPANは、Windows 10 Proを標準搭載した11.6型ミニノートPC計2製品を発売する。(2020/1/15)

第10世代Core+Wi-Fi 6搭載で約779gの軽量筐体を実現したスリム13.3型ノート「dynabook G」など9製品
Dynabookは、同社製ノートPC「dynabook」シリーズのラインアップを一新、2020年春モデル計9製品を投入する。(2020/1/15)

エプソンダイレクト、RTX 2060搭載ノートPC「Endeavor NJ7000E」に“3DCG制作Select”モデルを追加
エプソンダイレクトは、3DCG製作者向けモデルとなる15.6型フルHD液晶ディスプレイ搭載ノートPC「Endeavor NJ7000E 3DCG制作Select」を発売する。(2020/1/15)

Instagram、デスクトップブラウザからのDMをテスト中
Instagramが、ダイレクトメッセージ(DM)をPCのWebブラウザからでも投稿できるようにするテストを開始した。プライベートな機能を重視するFacebookの方針の一環とみられる。(2020/1/15)

NECの「VersaPro」「Mate」に2020年春モデル 第10世代Coreプロセッサ搭載のモバイルノートが登場
NECがビジネス向けPCの新モデルを発表。OSを「Windows 10 November 2019 Update」に刷新したものが中心だが、新モデルとして、一部を除き第10世代Coreプロセッサを搭載する12.5型モバイルノートPC「VersaPro UltraLite タイプVC」も登場する。(2020/1/15)

14型の社内モバイル:
NECが14型で可搬性と利便性を追求した法人モデル「VersaPro タイプVM」を投入
NECは1月15日、法人向けA4ノートPC「VersaPro」シリーズのラインアップを一新した。中でも注目は、新型ボディーを採用した14型の“社内モバイル”「VersaPro タイプVM」だ。(2020/1/15)

Microsoft 365で実現! Windows 10のモダン管理[実践編](第3回):
PR:インターネット上で利用する端末をあらゆる脅威から守ろう
本稿では「Windows 10のモダン管理」を実際に設定して展開していきます。モダン管理の手法は管理者の負担を軽減できるだけでなく、ユーザーのPCの選択肢も広がる最新の運用管理手法です。また、Windows 10は常に進化しており、このモダン管理を最適化し次々と新しい機能を提供しています。この機会にモダン管理を実現し、Windows 10へとアップグレードしましょう。(2020/1/15)

FAニュース:
少量多品種生産でも11万5000CPHを実現、ヤマハ発動機が新実装機を投入
ヤマハ発動機は2020年1月10日、表面実装機の新製品「YRM20」を同年4月1日に発売すると発表した。同社主力となる中級クラス帯の新シリーズとなり、自動車や産業機械、PCなど段取り替えが必要な少量多品種製品の工場に対し、年間500台の販売を目指す。(2020/1/15)

Windows 7、きょうサポート終了 いまだに1400万台のPCが稼働中
米Microsoftは1月14日、「Windows 7」のサポートを終了する。同社はWindows 10への移行を勧めているが、日本国内ではいまだに約1400万台のWindows 7搭載PCが稼働していると推測されるという。(2020/1/14)

マウス、第10世代Core搭載でWi-Fi 6にも対応した14型モバイルノート2製品
マウスコンピューターは、最新の第10世代Coreプロセッサを採用した14型モバイルノートPC計2製品の販売を開始する。(2020/1/14)

なぜ中国メーカーはニッチな“超小型ノートPC”を市場に出せるのか? 新製品ラッシュの2019年を振り返る
2019年に登場した超小型ノートPC(UMPC)を振り返りながら、注目を集める理由と今後を見通してみる。(2020/1/11)

CES 2020:
折り曲げられる「ThinkPad X1 Fold」や5G対応の「Yoga 5G」が登場 Lenovoの新型PCレポート
「CES 2020」の開催に合わせて、Lenovoがいくつかの新製品を発表した。この記事では「ThinkPad X1 Fold」など実機展示があったものを写真を交えて紹介する。(2020/1/10)

EIZO、PCレスでIPカメラとつながる監視業務向けディスプレイ
EIZOが、監視・セキュリティ市場向けの27型ディスプレイを発表した。(2020/1/10)

【お知らせ】買い物を楽しくする“お気に入り”発見サイト「Fav-Log」がオープン
自分の“お気に入り”を見つけられるサイト「Fav-Log by ITmedia(ファブログ・バイ・アイティメディア)」がデビューしました。ITmedia MobileやITmedia PC USERを通して培ってきたノウハウで、より広いユーザーの商品選びのお手伝いをしていきます。(2020/1/10)

近畿大、電話システムの一部をクラウドに移行 職員のPC通話とBYODもスタート
近畿大学東大阪キャンパスが、事務部門にクラウド型のPBXシステムを導入。同システムを活用し、職員のPCでの通話と、私用スマホでの内線利用を開始している。今後は同キャンパスのフルクラウド化を目指すという。(2020/1/9)

CES 2020:
全機能をサポートするミドルレンジGPU 「Radeon RX 5600」シリーズの実力は?
AMDが、Radeon 5000シリーズのミドルレンジ向けGPUの新製品を4つ発表した。「CES 2020」の基調講演では、デスクトップPC向けの「Radeon RX 5700 XT」に焦点を当てた説明が行われた。その実力は、いかに?(2020/1/9)

CFD、Ryzen 5を標準搭載したミドルレンジ向けゲーミングPCを発売
シー・エフ・デー販売は、CPUとしてRyzen 5 3600を装備したミドルタワー型ゲーミングPCを発表した。(2020/1/9)

CES 2020:
狭額縁を極めた「Spectre x360 15」 スマホで探せる「Elite Dragonfly G2」――HP新製品レポート
CES 2020に合わせて、HPがPCの新製品を発表した。この記事では、画面の狭額縁化をより進めた「Spectre x360 15」の2020年モデルと、スマートトラッカーを内蔵できるようになった「Elite Dragonfly G2」(Dragonfly 2020年モデル)を写真を交えて紹介する。(2020/1/9)

PC版「ニコニコ動画」、音量の自動調整機能を実装へ 「広告の音が大きすぎる」などの課題を解消
ドワンゴが「ニコニコ動画」のPC版に、音量の自動調整機能を導入すると発表。1月29日に実装する。動画本編、動画広告、再生前広告の音量を一定の基準値にそろえることで、ユーザーの満足度を高める。(2020/1/8)

マウス、約25時間駆動が可能な大容量バッテリーを装備した第10世代Core搭載法人向け14型ノート
マウスコンピューターは、大容量バッテリーを標準装備した法人向け14型ノートPC「MousePro NB4」シリーズを発売する。(2020/1/8)

問い合わせ、料金案内、安否確認などをAIが代行――NTTドコモとNTTデータ、AIによる電話応対業務の自動化ソリューション提供へ
NTTドコモとNTTデータは、AIを活用した電話業務の自動化ソリューションを2020年4月以降に提供開始予定で、実業務における実証実験を開始した。AIによる電話応対技術とRPAを組み合わせ、PC操作を含めた電話応対業務を一貫してAIが代行するソリューションの提供を目指す。(2020/1/8)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
【こちらもご覧ください】
Cloud USER by ITmedia NEWS
クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。