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「ロードマップ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ロードマップ」に関する情報が集まったページです。

自動車業界の1週間を振り返る:
出そろった2020年度決算、2030年の電動車戦略は見直しを迫られる
1週間、お疲れさまでした。大型連休明けはうまく復帰できましたか? カレンダーに関係なくお仕事だったという方もいらっしゃるのでしょうか。梅雨入りのニュースも聞こえてきて、季節が進んでいるのを感じますね。湿度が高いシーズンが来るのは憂鬱です。(2021/5/15)

ITコスト最適化の7大ポイント【第2回】
ITコスト最適化に「DevOps」「BPR」が効く理由と、効果を引き出す取り組み方
Gartnerのフレームワークに沿って企業がITコスト最適化を進める際、積極的に取り入れたいのが「DevOps」と「BPR」だ。その理由と取り組み方を紹介する。(2021/5/13)

トランスパイラ「Babel」の開発チーム、資金難で寄付を募集
トランスパイラ「Babel」の開発チームが資金難で寄付を募集すると公式ブログで発表した。(2021/5/12)

AWSチートシート:
AWSで「ノーコード開発」ができる「Amazon Honeycode」の基本的な使い方
「Amazon Web Services」(AWS)活用における便利な小技を簡潔に紹介する連載「AWSチートシート」。今回は、「Amazon Honeycode」を使ったノーコード開発の基本を解説する。(2021/5/11)

従来型ネットワークではもう限界に:
PR:変化が求められる企業ネットワークとセキュリティ――ネットワーク変革の現実的な進め方
自宅などでのテレワークが求められる中、企業のクラウド利用は一層加速し、出張制限などで拠点間通信も増大している。快適かつ効率的な業務遂行のためには従来型ネットワークの変革が不可欠だが、具体的には何が「変革」のポイントになるのだろうか。(2021/5/10)

ITコスト最適化の7大ポイント【第1回】
Gartnerお墨付き ITコスト最適化に役立つ「4層フレームワーク」とは?
企業がコストを抑えながらビジネスを継続させる上で重要なのが、ITコストの最適化だ。Gartnerが示すフレームワークを参考に、ITコスト最適化の具体策を検討する。(2021/5/7)

“AIの波”に乗る:
NVIDIA「DRIVE Atlan」、1000TOPSの信ぴょう性
現在、自動運転車の市場は潜在的な可能性を秘めている。NVIDIAのCEOであるJensen Huang氏は、「数兆米ドル規模のエコシステム」の実現に向けた計画を自社イベント「GTC(Graphic Technology Conference)」でアピールした。(2021/5/6)

電気自動車:
VWが欧州で再エネ発電の建設を支援、EVをカーボンニュートラルに使うため
フォルクスワーゲン(VW)は2021年4月29日、2050年のカーボンニュートラル達成に向けた2030年までのロードマップを発表した。2025年までに脱炭素化に140億ユーロ(約1兆8490億円)を投資する。販売面では、2030年までに欧州の販売比率の70%を電気自動車(EV)とする他、北米と中国もEVの販売比率を50%以上に引き上げる。(2021/5/6)

Q&Aと解説:
総務・法務が知っておきたい、DXに関する7つの「政府施策・制度」とは?
DXを推進するうえで知っておくべき政府施策や制度、議論の状況をまとめて紹介する。(2021/5/14)

製造マネジメントニュース:
ソニーは最終利益1兆円超えでも慎重に、2021年度は減益見通し
ソニーは2021年4月28日、2021年3月期(2020年度)の業績を発表。新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の影響を逆に追い風とし、売上高、営業利益、純利益などの主要指標で過去最高を達成する好業績となった。(2021/4/30)

福田昭のストレージ通信(196) アナリストが語る不揮発性メモリの最新動向(23):
Samsungの埋め込みMRAMをソニーのGPSレシーバーLSIが搭載
今回は、Samsung Electronicsが開発した埋め込みMRAM技術の製品化事例を報告する。具体的には、Huaweiのスマートウォッチ「GT2」に搭載されているソニーセミコンダクタソリューションズのGPSレシーバーIC「CXD5605」に、SamsungのMRAMマクロが内蔵されていることが明らかになった。(2021/4/30)

IT革命2.0〜製造業DXのいま(2):
PR:既存工場を生かして実践する中堅・中小製造業DXアプローチは「まず休暇を増やせ!」
DXを推進したい企業がまず実践すべきは「従業員の休暇を増やすこと」――。製造業のDXを指南する人物はなぜそう指摘するのでしょうか。真意を取材しました。(2021/4/30)

Gartner Insights Pickup(205):
あなたの会社に“仮想CISO”は必要か
セキュリティリーダーの価値を認識してはいるものの、従来のCISOを置く余裕がない企業は、“仮想CISO”の採用を検討すべきだ。(2021/4/30)

製造業国内回帰の一手となるか:
Intelの新戦略「IDM 2.0」、試される新CEOの手腕
IntelのCEO(最高経営責任者)を務めるPat Gelsinger氏が2021年3月23日(米国時間)、重大な発表を行った。独立したファウンドリー事業の設立や、Intelのプロセッサ製造におけるTSMCとのパートナーシップ強化、米国アリゾナ州での新工場設立に向けた巨額の投資を確約するなど、これまでの忍耐が報われたのではないだろうか。(2021/4/30)

電気自動車:
古河電工と日亜化学が電動車部品向けレーザー加工を強化、2025年に100億円見込む
古河電気工業と日亜化学工業は2021年4月26日、電池やモーター、インバーターなどの電動車の部品で必要となる銅のレーザー溶接に関して、業務提携に合意したと発表した。(2021/4/27)

福田昭のストレージ通信(195) アナリストが語る不揮発性メモリの最新動向(22):
Everspinが3世代にわたって開発してきたMRAM技術の変遷
今回は、最も多くの出荷実績を有するMRAMベンチャーであるEverspin Technologiesについて解説する。(2021/4/27)

太陽光:
離島の再エネ普及の現実解となるか、沖縄電力の新事業「かりーるーふ」とは?
「2050年にCO2排出ネットゼロ」を掲げる沖縄電力。多くの離島を抱え火力発電に依存せざるをえないなど、さまざまな制約がある同社が、再エネ普の目玉として開始した新事業「かりーるーふ」とは?(2021/4/26)

福田昭のストレージ通信(194) アナリストが語る不揮発性メモリの最新動向(21):
米国のルネサスが販売している8MビットのSTT-MRAM
今回は、MRAMおよびSTTT-MRAMの開発ベンチャーであるAvalanche Technologyの製品事例を紹介する。(2021/4/23)

今日のリサーチ:
日本企業における非財務情報(ESG関連情報)活用とその実態――アビームコンサルティング調査
データを活用し、ESG活動の成果を定量的に把握した上で経営の意思決定を行う「真の統合型ESG経営」は実現可能なのでしょうか。(2021/4/22)

クラウドサービス移行ロードマップの作り方【後編】
クラウドサービスへのシステム移行順を迷わず決める鉄則とは?
オンプレミスのインフラからクラウドサービスへシステムを移行させる際、システムの移行順をどのように決めればよいのか。その鉄則を紹介する。(2021/4/22)

「移行したいが、どうすれば?」を全面サポート:
PR:専門家による全面サポートで安心、コストの悩みも解消 「顧客の悩み」から生まれたクラウド移行キャンペーンは何がすごいのか
働き方の変化やデジタルトランスフォーメーションを見据え、クラウド移行が最適な選択肢だと考えるIT担当者は多いだろう。だが、問題は「具体的にどう始めればいいか分からない」ということだ。(2021/4/21)

電気自動車:
トヨタは2025年までに15車種、ホンダは中国で10車種、EV展開が加速
自動車メーカー各社が「上海モーターショー2021(Auto Shanghai 2021)」(一般公開日:2021年4月21〜28日)で電動車を披露する。(2021/4/20)

福田昭のストレージ通信(193) アナリストが語る不揮発性メモリの最新動向(20):
次世代半導体メモリの開発ロードマップ
今回から、「次世代メモリ(Emerging Memory)」の講演部分を紹介する。(2021/4/20)

ものになるモノ、ならないモノ(89):
ビッグデータ活用時代に再注目 進化を遂げた「磁気テープストレージ」の実力とは
近年、IoT機器などを使用して収集した「ビッグデータ」を格納する手段として磁気テープが再注目されている。約60年間磁気テープを製造する富士フイルムの大月英明氏に、最新の磁気テープについて話を聞いた。(2021/4/23)

福田昭のストレージ通信(192) アナリストが語る不揮発性メモリの最新動向(19):
10年後の3D NANDフラッシュはワンチップに4Tビットを記憶へ
今回は3D NANDフラッシュの高層化(ワード線の積層数の増加)と大容量化に関する2033年までの将来予測を報告する。(2021/4/16)

海外医療技術トレンド(70):
欧州をけん引するポストコロナのデータ駆動型健康戦略「EU4Healthプログラム」
本連載第57回で、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)にデジタルで挑む欧州を取り上げたが、今回はポストコロナ時代に向けた欧州連合(EU)の新戦略について紹介する。(2021/4/16)

車載半導体:
「TOPS競争」は次の段階へ、アップデートし続ける自動運転車向けにNVIDIAが1000TOPS
NVIDIAは2021年4月12日(現地時間)、オンラインで開催中のユーザーイベント「GTC(GPU Technology Conference) 2021」(開催期間:同年4月12〜16日)において、自動運転車に関する最新の取り組みを明らかにした。(2021/4/15)

クラウドサービス移行ロードマップの作り方【中編】
「クラウドサービス移行」の失敗企業が見落としがちな“理念”の重要性
システムのクラウドサービスへの移行を検討するに当たって、CIOが考えるべきことは幾つかある。移行に役立つ製品/技術は豊富にあるが、まず注目すべきことはそれではない。では何なのか。(2021/4/15)

製造ITニュース:
インダストリー4.0の具体的な実装計画を推進するサービス、SAPが提供開始
SAPジャパンは2021年4月13日、同社のソリューション群を活用して製造業がインダストリー4.0の実現に向けて抱える課題を解決する「Industry 4.NOW(インダストリー・フォー・ドットナウ)推進サービス」を提供開始した。顧客企業でインダストリー4.0を実現するための具体的な計画やアクション策定をSAPジャパンがサポートする。(2021/4/14)

消費電力を低減し周辺機能も強化:
ルネサス、16ビットマイコン「RL78/G23」量産
ルネサス エレクトロニクスは、8/16ビットマイコン「RL78ファミリー」として、16ビット汎用マイコン「RL78/G23」の量産を始めた。従来品に比べ消費電力を低減し、周辺機能も拡充した。(2021/4/14)

データセンター向け:
NVIDIA、ArmベースのCPU「Grace」を発表
NVIDIAは2021年4月12日(米国時間)、データセンター向けCPU「Grace」を発表し、CPU市場に正式に参入した。同CPUは、大規模なAI(人工知能)やHPC(ハイパフォーマンスコンピューティング)市場向けに、GPUと組み合わせる設計となっている。(2021/4/13)

GTC 2021 基調講演:
“GPUのNVIDIA”がCPU製品「Grace」を投入、スパコンのAI性能が10倍に
NVIDIAは、オンラインで開催中のユーザーイベント「GTC 2021」の基調講演において、巨大AIモデルやHPCのワークロードを処理するデータセンター向けのCPU「Grace」を発表した。Armの次世代サーバ向けプロセッサコアを搭載するGraceなどを用いたAIシステムは、x86ベースのCPUを用いる既存のAIシステムと比べて大幅な性能向上を実現するという。(2021/4/13)

福田昭のストレージ通信(191) アナリストが語る不揮発性メモリの最新動向(18):
1Gビット当たりのコストが1.0米セントに近づく最新3D NANDフラッシュ
今回は、3D NANDフラッシュ各社の製造コスト(記憶容量当たり)を比較する。コストは、ワード線の積層数と記憶容量によって大きく変動する。(2021/4/13)

デル・テクノロジーズ株式会社提供ホワイトペーパー:
ハイブリッドクラウドに一貫性と安全を、調査で見えた統合管理の重要性とは?
中堅企業の間でハイブリッドクラウドの採用が増える一方、クラウド戦略やセキュリティへの配慮が不足し、メリットを十分に享受できていないケースは少なくない。この課題を解消するとみられるのが、単一ツールによる統合管理だ。(2021/4/13)

製造ITニュース:
「SAP S/4」のシェアリングで中小製造業の生産性25%増へ、会津地域で導入開始
会津産業ネットワークフォーラム(ANF)とアクセンチュア、SAPジャパンは、ANFの会員企業がERPの「SAP S/4」などを共同利用できる共通業務システムプラットフォーム「コネクテッド マニファクチャリング エンタープライゼス(CMEs)」を構築したと発表。先行ユーザーであるANF会員企業のマツモトプレシジョンでの運用を開始した。(2021/4/12)

審査過程で見えてきたBIMの本質とは:
PR:大和ハウス工業が国内初、BIMのISO認証を取得した舞台裏に迫る
大和ハウス工業は2021年2月11日、BIMで構築された資産のライフサイクル全体にわたって情報管理を行うための国際規格「ISO 19650」のうち、設計段階を対象にした「ISO 19650-1」及び「ISO 19650-2」に基づく「BIM BSI Kitemark」ついて、英国規格協会の日本法人BSIグループジャパン(BSIジャパン)によって国内で初めて認証を受けた。(2021/4/12)

福田昭のストレージ通信(190) アナリストが語る不揮発性メモリの最新動向(17):
3D NANDフラッシュの製造歩留まりを高める2段階積層
今回は、3D NANDフラッシュの製造工程の中で最も困難とされる、「メモリスルーホール」の形成プロセスに関する講演部分をご報告する。(2021/4/9)

IT投資ロードマップの見直しに効く3ステップ【後編】
「IT投資ロードマップ」再検討を成功させる「戦略」「スキル」の見直し方
IT投資ロードマップを再検討する際に重要なポイントは何だろうか。「戦略」「スキル」の観点で解説する。(2021/4/9)

無料の長期サポート版Javaディストリビューション:
Microsoft、Java 11ベースの「Microsoft Build of OpenJDK」プレビュー版を公開
MicrosoftはOpenJDKの長期サポート(LTS)ディストリビューション「Microsoft Build of OpenJDK」のプレビュー版を公開した。併せて今後のOpenJDKのロードマップも示した。(2021/4/8)

データドリブン経営基盤の構築、アルペングループが語る「内製化を失敗させない」3つのポイントの意味
EC市場の拡大やD2Cビジネスに代表される取引先メーカー自身の独自販売チャネル開発が盛り上がる中、IT資源にも相応の投資をしてきたリテール企業はどんなDXを進めるべきだろうか。1000万SKU、500万顧客の情報を抱え、レガシーシステムと「Excel集計」業務からの脱却に挑むアルペングループが今本気で向き合うDXの状況を聞いた。(2021/4/8)

クラウドサービス移行ロードマップの作り方【前編】
「クラウドサービス移行」の見切り発車は失敗のもと まず考えるべきこととは?
システムのクラウドサービス移行を成功させるためには、綿密な移行ロードマップの策定が必要だ。あれもこれもとむやみに移すのではなく、自社に本当に必要な移行計画を立てるために何が必要だろうか。(2021/4/8)

福田昭のストレージ通信(189) アナリストが語る不揮発性メモリの最新動向(16):
急速にキャッチアップを進めたSK hynixの3D NAND技術
今回は、NANDフラッシュメモリ大手の一角を占めるSK hynixの3D NANDフラッシュ開発の軌跡をたどる。(2021/4/5)

メルカリ、仮想通貨参入 売上金のビットコイン受け取りも
メルカリは4月2日、暗号資産やブロックチェーンに関する事業を行う子会社、メルコインを4月下旬に設立すると発表した。メルペイに続く第3の柱として位置づける。(2021/4/2)

IT投資ロードマップの見直しに効く3ステップ【前編】
「IT投資ロードマップ再検討」に失敗しないための“最初の一歩”
ビジネスリーダーはIT投資ロードマップを再評価して、現在の成長状況と一致しているかどうかを確認する必要がある。その手始めとして、何から始めればよいのか。(2021/4/2)

Win32とUWPの垣根をなくすコンポーネントとツールのセット:
Microsoft、デスクトップアプリ開発を容易にする「Project Reunion 0.5」を公開
Microsoftが「Project Reunion 0.5」を公開した。Windowsアプリケーション開発プラットフォームの次世代の新しい開発者向けコンポーネントとツールのセットだ。Win32とUWPの垣根をなくすものと位置付けた。(2021/4/1)

食いしん坊ライター&編集が行く! フードテックの世界:
ヴィーガンの思想を優しく体験できる「東京ヴィーガン餃子」 彼らが目指す完全自動キッチンカーの姿
Webサイト制作、ルーター/スイッチングハブソフト、Bluetooth MIDIキーボードの企業を立ち上げてきた人物が次に取り組んでいるのはなんと、餃子だ。(2021/3/31)

AI:
AIが設計者の代わりに、過去案件から設計課題の解決策を提示「AI設計部長」
大成建設は、設計技術に関する過去情報をデータベース化し、AIが解析することで、構造設計方針の提示や諸元表自動作成などで、設計業務の効率化を図 るAIを活用した設計支援システム「AI設計部長」を開発する。(2021/3/31)

組み込み開発ニュース:
「Armv9」は「富岳」の技術で性能向上、「レルム」コンセプトでよりセキュアに
Armが最新アーキテクチャとなる「Armv9」を発表。日本のスーパーコンピュータ「富岳」向けに追加した拡張機能「SVE」をベースに開発した「SVE2」により機械学習やデジタル信号処理(DSP)の性能を大幅に向上するとともに、よりセキュアなコンピューティングを実現する「Arm Confidential Compute Architecture(CCA)」を導入するなどしている。(2021/3/31)

福田昭のストレージ通信(188) アナリストが語る不揮発性メモリの最新動向(15):
中国YMTCの3D NANDフラッシュメモリを搭載したストレージ製品
今回は、中国のNANDフラッシュベンチャーであるYMTCが開発した3D NANDフラッシュメモリ技術「Xtacking(エクスタッキング)」と、同社の3D NANDフラッシュメモリを搭載したストレージ製品を報告する。(2021/3/31)

特集:Microsoft & Windows最前線2021(5):
Windows環境のセキュリティ対策はどうする、どうなる?――Microsoftクラウドセキュリティの現在と未来を追う
ニューノーマルな時代に向けたMicrosoft&Windowsテクノロジー活用の新たな道筋を探る本特集。コロナ禍で働き方が一変したといわれて久しいが、そうした時代に合わせた情報セキュリティの在り方について、具体的なMicrosoftのサービスとともに解説する。(2021/3/31)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。