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「詐欺」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「詐欺」に関する情報が集まったページです。

アニメ「すばらしきこのせかい The Animation」のOPテーマが急きょ変更 担当歌手「ALI」メンバーが逮捕
一部報道では、白井容疑者は特殊詐欺の容疑で逮捕されたと伝えられています。(2021/4/9)

顧客からの申し出で発覚:
元郵便局長が10億円詐取か 日本郵便、相次ぐ不祥事で「社員に対するコンプライアンスの徹底」を連発
長崎市内にある郵便局の元局長が顧客から10億円詐取した疑い。被害にあった顧客には基本的に全額補償するとしている。日本郵便では不祥事が相次いでいる。(2021/4/7)

東電かたる詐欺メールに注意 「くらしTEPCO」の偽ページで個人情報を窃取
フィッシング対策協議会が、東京電力エナジーパートナーをかたるフィッシングメールを確認したとして注意を呼び掛けた。本文中のURLから会員制サイト「くらしTEPCO」に似た偽サイトへ誘導するという。(2021/4/6)

「18万円の当選馬券、10万円で買って」 バンドマンが詐欺被害にあう漫画が強烈な結末
緊張感あふれる心理戦。(2021/3/30)

ドコモ、公式アカウントからのメールを明示する新機能を提供 フィッシング詐欺対策に
NTTドコモは、同社や申込企業・団体の公式アカウントから送信されたメールだと明示する「ドコモメール公式アカウント」5月中旬以降に提供予定。公式アカウントのマークが表示され、送信元の判別が容易になるという。(2021/3/22)

「体験型サービス」で脅威を理解:
PR:スパム、フィッシング、BEC メール経由の脅威に対抗する従業員のリテラシー向上策とは
テレワークによってメール運用が個人に任されている今、重要性を増すサービスが標的型メール訓練だ。マルウェアスパムやフィッシング詐欺、ビジネスメール詐欺などのリスクが取り沙汰される中、従業員のセキュリティリテラシーを高めるために必要なことは何か。(2021/3/19)

Twitterセレブアカウント乗っ取り犯の18歳、懲役3年に
昨年7月にTwitter上で多数のセレブのアカウントが乗っ取られ、ビットコイン詐欺ツイートを投稿した事件の主犯で当時17歳だったグラハム・クラークの有罪が確定し、司法取引により懲役3年が確定した。(2021/3/17)

ジョン・マカフィー氏、今度は証券詐欺で起訴 ツイートによる暗号通貨のパンプ&ダンプ
セキュリティ記号McAfeeの創業者、ジョン・マカフィー氏(75)を、米司法省が暗号通貨に関する証券詐欺とマネーロンダリングで起訴した。105万人以上のフォロワーを持つ公式Twitterアカウントで特定の通貨を宣伝し、パンプ&ダンプした。同氏が現在、別件で逮捕され、スペインに勾留されている。(2021/3/8)

メイク一つで雰囲気変わる! 川村エミコ、“詐欺メイク”姿に「盛れてる」「メイク技術ってすごい!!」の声
メイクしたのは「危険物てぃらてぃら」の早川知里さん。(2021/3/6)

楽天カードかたる詐欺メールに注意 偽のログイン画面に誘導しクレカ情報を窃取
フィッシング対策協議会が、楽天カードをかたるフィッシングメールを確認したとして注意喚起。ECサイト「楽天市場」が障害から復旧したなどと偽ってフィッシングサイトへ誘導するという。(2021/3/4)

NO MOREスキル詐称:
スキルシート詐欺が起こるメカニズムとエンジニアが取れる対処法
本当は持っていないスキルや経験を“盛って”しまうスキルシート詐欺。未経験や微経験エンジニアを襲う犯罪行為は、なぜなくならないのでしょうか。(2021/3/1)

ヒロシ、“1万円プレゼント”うたう詐欺アカウント発生に注意喚起 「わしゃ、わざわざ金を人に配ったりせんよ」
気を付けてください。(2021/2/17)

三菱UFJニコスかたる詐欺メールに注意 偽の会員サイトで個人情報を窃取
フィッシング対策協議会が、三菱UFJニコスをかたるフィッシングメールを確認したとして注意を呼びかけた。クレジットカードが第三者に不正利用されたなどと偽り、偽の会員サイトに誘導するという。(2021/2/17)

詐欺SMSが急増1.7倍に コロナに便乗し宅配便装う
全世界で迷惑電話対策アプリ「Whoscall」を提供するGogolook(台湾)が集めたデータによると、2020年の世界の詐欺電話の件数は過去最高となった。中でも詐欺SMSによる被害が顕著だ。(2021/2/10)

安易に加担、大きい代償 SNSの“闇バイト”で捨て駒にされる若者たち
SNSの「闇バイト」に応募し、新型コロナウイルス対策の持続化給付金100万円を詐取したとして無職の少年が逮捕された。捜査幹部は「一度闇バイトに応募すると抜けられなくなり、使い捨てにされ逮捕される」と注意を呼びかけている。(2021/2/10)

電話やメールでの“コロナワクチン詐欺”に消費者庁が注意喚起 そもそも「接種は無料」
消費者庁が新型コロナウイルスのワクチン接種を巡り、電話で金銭や個人情報を求められたとする相談が相次いでいるとして、専用の相談窓口を15日に開設すると発表。受付時間は午前10時から午後4時、土日祝も相談を受け付ける。(2021/2/9)

KDDI、国際電話の着信拒否機能を提供 「ワン切り詐欺」防止へ
KDDIが日本国外からの着信を拒否するスマートフォン向け機能を有料で提供すると発表。高額な請求や電話番号の悪用につながる「国際ワン切り詐欺」対策の一環。料金は372円(税別、以下同)から。(2021/2/8)

企業のゼロトラスト構築は急務か RSAが2021年のセキュリティ動向に関する21の予測を発表
RSAは、グローバルで実施した調査結果を基に2021年のサイバーセキュリティ動向を予測した。COVID-19の影響を大きく受けた今回の予測には、IDガバナンスの管理やゼロトラストセキュリティ、QRコード詐欺やBOPIS詐欺などが登場した。(2021/2/5)

ATMで電波遮断、AIが通話警告……コロナ禍でも止まぬ特殊詐欺被害、根絶に“水際対策”強化
巧妙なうそで高齢者らから現金をだまし取る特殊詐欺。警察当局や関係機関が力を入れているのが、ATMでの携帯電話の電波遮断やAIを活用した注意喚起といった“水際対策”だ。警察幹部は「あらゆる手で被害を封じ込める」と力を込める。(2021/2/3)

りゅうちぇる、購入品が届かない“詐欺被害”を告白 不運続くもポジティブ全開「良いお天気だから僕はハッピー」
詐欺被害多いなぁ。(2021/1/30)

エポスカードかたる詐欺メールに注意 偽の会員サイトでクレカ情報など窃取
フィッシング対策協議会が、エポスカードをかたる詐欺メールを確認したとして注意を呼びかけた。メールの件名は「【重要なお知らせ】エポスNet ID 必要の再アクティブ化リクエスト」など。(2021/1/26)

宅配業者かたる詐欺SMS出回る 「dアカウント」の偽ログイン画面に誘導 ドコモが注意喚起
宅配業者や銀行をかたる不審なSMSを確認したとして、NTTドコモが注意を呼び掛けた。「dアカウント」のログインページに似た偽サイトに遷移し、個人情報の入力を求められるという。(2021/1/25)

さくらインターネットかたる詐欺メールに注意 個人情報の窃取やサーバ不正利用の恐れ
さくらインターネットをかたるフィッシングメールが出回っているとして、同社が注意を呼び掛けている。(2021/1/22)

半径300メートルのIT:
全てを「見抜く」のも限界…… フィッシング詐欺を防ぐ「正しい怖がり方」
SMSや電話を利用したフィッシング詐欺の手口は、ますます巧妙化しています。こうした詐欺を全て「見抜く」ことが困難になってきたからといって、全てのWebサイトや電話を怪しむ状態は健全とは言い難いでしょう。今回は対策の一つとして「正しく怖がる」ことを提案します。(2021/1/19)

北海道銀行かたる詐欺メールに注意 本物そっくりのログイン画面で口座番号など窃取
北海道銀行をかたるフィッシングメールが出回っている。本文中のリンクをクリックすると、北海道銀行のWebサイトに酷似した偽サイトに遷移。口座番号などを窃取する。(2021/1/18)

「人生で一番悔しい」 生駒里奈、フィッシング詐欺被害を告白 被害額は10〜15万円ほど
今回はカード会社が全額補償してくれるそうです。(2021/1/17)

エムアイカードかたる詐欺メールに注意 ウソの本人確認で会員情報を窃取
エムアイカードをかたるフィッシングメールが出回っている。件名は「エムアイカードご利用確認」など。本文ではウソの本人確認を行い、会員情報を窃取する。(2021/1/13)

半径300メートルのIT:
最新技術で高度化する“フェイク” 万人の脅威となる前に企業がするべきこと
AIを用いた「ディープフェイク」など、攻撃者の手法は最新技術によりますます高度化しています。対応する側からすると、詐欺かどうかの判断が付けづらいかもしれません。私たちはこうした脅威にどう対抗していけばよいのでしょうか。(2021/1/12)

三井住友カードかたる詐欺メールに注意 アカウント情報・クレカ情報を窃取
三井住友カードをかたるフィッシング詐欺の報告が増えている。フィッシング対策協議会が注意喚起。詐欺サイトに誘導し、アカウント情報やクレジットカード情報を抜き取るという。(2020/12/11)

問い合わせフォームへの攻撃急増 詐欺メールの“送信元”に
Webサイトに設置された問い合わせフォームを悪用した攻撃が増えているとして、さくらインターネットが、Webサイトのオーナーに注意を呼び掛けている。(2020/12/9)

「【Oricoカード】重要なお知らせ」 オリコかたり「カード利用を制限」と偽る詐欺メール流通
「【Oricoカード】重要なお知らせ」などの件名で、オリコカードの利用を制限したなど偽り、本人確認をかたってクレジットカード情報などを入力させようとする詐欺メールが出回っている。(2020/12/9)

消費者金融や暗号資産事業者を装うフィッシング詐欺が多発 SMSを使い偽サイトに誘導
日本サイバー犯罪対策センター(JC3)が、消費者金融や暗号資産事業者を装ったフィッシング詐欺や偽サイトが11月以降に確認されているとして注意喚起を促すレポートを公開した。(2016/12/8)

NTT東西、AIで特殊詐欺電話を防止するサービスを発表
NTT東日本と西日本は、AI(人工知能)が通話内容を解析して特殊詐欺を防止するサービスの提供を始めた。利用料は月額440円(税込、以下同)。(2020/12/6)

Amazonを装ったフィッシング詐欺に注意 1億円以上だまし取られたケースも……カスペルスキーが手口をまとめたレポートを公開
カスペルスキーはECサイト「Amazon」で発生した詐欺の手口をまとめたレポートを発表した。通知メールを受け取った際は記載のリンク先にアクセスせず、自分のアカウントに直接ログインして確認するよう呼び掛けている。(2020/12/3)

エハラマサヒロ、フィッシング詐欺で約50万円の被害告白 「このログイン画面ニセモノなんだぜ…」と詐欺ページ公開
どんどん巧妙になる。(2020/12/3)

「ワークマン」偽通販サイトに注意 「安すぎ」「振込先が個人」など特徴
ワークマンのオンラインストアを装った偽サイトが確認されている。価格が極端に安かったり、支払方法が銀行振込など前払いのみだったり、振込先の銀行口座が個人名義になっていたりするという。利用すると、個人情報を詐取されたり、商品が届かなかったりといった被害にあう可能性がある。(2020/12/3)

半径300メートルのIT:
「OneDriveフィッシング」に要注意 IDとパスワードを守るためにできること
ファイル共有サービスの利用者が増加する中、IDやパスワードが盗まれる危険性は、ひとごとではなくなってきています。フィッシング詐欺から、IDとパスワードを守るためにはどうすればよいのでしょうか。(2020/12/1)

AIで通話内容を解析し特殊詐欺電話を検出 NTT東西が固定電話向けサービスを開始
NTT東日本とNTT西日本は、特殊詐欺被害の防止策として、家庭用固定電話利用者向けの「特殊詐欺対策サービス」を開始する。専用アダプターで録音した通話内容をAIで解析し、特殊詐欺の検知と被害の未然防止を支援する。(2020/11/30)

Amazonかたる詐欺SMSに注意 「Amazonがロックされました」「異常ログインの可能性があります」など
Amazonをかたる詐欺SMSが増加しているとして、フィッシング対策協会が注意喚起。Amazonのアカウントに支払いの問題や不正なログインがあると偽り、文中のリンクから偽サイトに誘導するという。(2020/11/27)

AIで特殊詐欺を検出するサービス、NTT東西が提供 音声認識で会話を分析
NTT東日本とNTT西日本が、AIを活用し、電話による特殊詐欺を防ぐサービスを30日から提供する。レコーダーで通話内容を録音し、AIによる解析で詐欺かどうか判別する仕組み。(2020/11/27)

MSとGoogleのアカウントリセットをかたる偽メールが増加、チェックポイント調べ
コロナ禍で在宅勤務が増加したことを受け、サイバー攻撃者は電子メールを使ったのフィッシング詐欺に力を入れているようだ。特にMicrosoftとGoogleになりすましたメールが増加しており注意が必要だ。(2020/11/25)

マッチングアプリであった彼に、20万円をだましとられてしまった…… 相手を思う気持ちを踏みにじる詐欺を描いた漫画が切ない
詐欺の手法を知ることが大切です。(2020/11/16)

カズレーザー、“金銭授受”の提案するなりすましアカに注意喚起 実際の文面公開で「詐欺丸出し」
実際に捨てアカを作ってなりすましアカウントをフォローするカズレーザーさん。(2020/11/6)

「大丈夫ですか?」はダメ:
4年で詐欺5件見破った! コンビニの極意は元証券マンの経験
さまざまな手口で巧みに金をだまし取ろうとする特殊詐欺。詐欺の被害を開店から4年で5度も防ぎ、地元の警察署から表彰されたコンビニが福井市にある。なぜそんなに被害を防ぐことができたのか。(2020/11/2)

電子マネー悪用詐欺防止へ 和歌山県警がコンビニ各社に協力依頼
電子マネーを悪用した特殊詐欺被害が相次いでいる。和歌山県警は県内のコンビニエンスストア各社に対し、高齢者が高額の電子マネーを購入しようとした際には精算前に警察へ通報するよう協力を依頼した。(2020/11/2)

JCBかたる詐欺メールに注意 「カードの利用を制限」と偽りウソの本人確認
ジェーシービーをかたるフィッシングメールが出回っているとして、フィッシング対策協議会が注意喚起。カード会員向けWebサービス「MyJCB」の本人確認を装い、偽サイトに誘導する。(2020/10/30)

「彼氏に撮ってもらった」→窓ガラスに写った真実は…? アクロバティックな詐欺写真に「笑った」「器用な彼氏」
彼氏さん器用ですね。(2020/10/20)

出前館、キャンペーン不正利用者に“回収宣言” 「お届け先住所に回収に参ります」で物議
「出前館」のキャンペーンで、一部の利用者が不正利用を行っていたことが分かった。このような行為は詐欺罪に当たる可能性もある。出前館は不正利用者に「登録された住所まで回収に向かう」と宣言した。(2020/10/20)

特別定額給付金の詐欺メール、また出回る 今度は「申請手続き代行始めました」
特別定額給付金の通知を装う新たな詐欺メールを確認したとして、フィッシング対策協議会が注意喚起。10月15日に「二回目特別定額給付金の特設サイトを開設しました」という件名の偽メールを確認していたが、別の文面を使ったメールが出回っているという。(2020/10/19)

特別定額給付金の給付をかたる詐欺メールが出回る 総務省が注意喚起
やはり出てきました。(2020/10/16)


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