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「詐欺」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「詐欺」に関する情報が集まったページです。

LINE Payの“300億円祭” 受け取りを拒否する人も 「詐欺かと思った」「本人確認が面倒」
LINE Payの“300億円祭”に対して、1000円を送った側、送られた側がそれぞれに反応を示している。(2019/5/20)

出金限度額引き下げも詐欺被害やまず AI活用のATM投入
特殊詐欺の被害防止をめぐり、金融機関の窓口やATM(現金自動預払機)での高額引き出しの対応が課題となっている。そのような中、人工知能(AI)を活用したATMが開発されるなど各方面で、水際での被害防止に向けた取り組みの模索が続く。(2019/5/20)

クラウド上で判定:
通話内容をAIで解析して特殊詐欺を防止、NTTが実証実験
NTTは、通話内容をAIで解析して特殊詐欺を防ぐ取り組みの実証実験を実施する。通話内容を録音したデータをクラウド上のAIで解析し、特殊詐欺が疑われる場合は注意喚起メールを送信する。(2019/5/13)

「特殊詐欺の電話」AIで見破る NTTグループが実証実験 犯人が使う表現を学習
NTTグループ4社が、クラウドとAIを用いて特殊詐欺被害を防ぐ実証実験を行うと発表。実験の開始時期は2019年度第2四半期(7〜9月)、実施エリアは東京都内を想定。使用するAIには、実際の詐欺事件の犯人が使った言い回しを学習させる予定。(2019/5/9)

半径300メートルのIT:
「令和最初の仕事で、メールを開いた瞬間マルウェアに感染」を防ぐ、3つの呪文
10連休が終わり、新元号「令和」の時代がスタートしました。新しい時代に仕事を始める前に、そんな機会を狙う詐欺への対処法をお伝えしたいと思います。(2019/5/7)

天海祐希「緊急取調室」仙道敦子の演技が光った3話 「お年寄りからじゃない! 食うに困らない金持ちからよ!!」叫ぶ詐欺師に危うく共感しそうで焦る
カリスマトレーダーが裕福な高齢者を詐欺にハメたのは――仙道敦子怪演。(2019/5/2)

被害は2万件以上、米国で横行するビジネスメール詐欺――FBI報告書が2018年インターネット犯罪報告書を発表
犯罪者が企業の電子メールアカウントに侵入し、経営者や取引先の担当者などになりすまして不正送金させる「ビジネスメール詐欺(BEC)」の被害が増大している。(2019/4/24)

インドIT大手Wiproのシステムに不正侵入、顧客に対する攻撃の踏み台に
インドのITサービス大手であるWiproのシステムに不正侵入があったことが分かった。セキュリティ専門サイトによれば、同攻撃は数カ月間にわたり、Wiproの一部顧客は既にこの攻撃を踏み台とするフィッシング詐欺の被害を訴えているという。(2019/4/18)

「ノートルダム大聖堂への寄付」を装った詐欺の恐れ NISCが注意喚起
内閣サイバーセキュリティセンターが、ノートルダム大聖堂への寄付金募集を装ったフィッシング詐欺が起こる可能性を指摘した。(2019/4/17)

「あっという間に48歳かぁ」 高橋みなみ、篠田麻里子&秋元才加に誕生日をお祝いされ“逆年齢詐欺”の肉ケーキショット
実際には28歳の誕生日でした。(2019/4/17)

不正送金や支払先改ざんを引き起こす
RPAで深刻化、仕事の手順を勝手に変える「ビジネスプロセス詐欺」(BPC)とは?
企業の支払いフローを改ざんし不正送金させる「ビジネスプロセス詐欺」(BPC)のリスクが、ロボティックプロセスオートメーション(RPA)ツールの普及とともに増加する恐れがある。具体的な対策は何だろうか。(2019/4/22)

「Office 365」の通知装う詐欺メールが横行、送信元偽装の手口が巧妙化
送信元を偽装したフィッシング詐欺の手口は巧妙化が進み、正規のドメインを使ったアドレスから届いたように見せかけてあるため、本物との見分けが付きにくくなっているという。(2019/4/9)

「榮倉奈々かと思った!」「辻ちゃんそっくり」 「ゆにばーす」はら、プロによる“詐欺メイク”で女優級の美女に変身する
矢口真里さんに似ているという声も。(2019/4/8)

「ばあちゃん? オレだよ」「オレオなのかい!?」「オレオレオだよ」 4コマ「オレオレ詐欺」が斜め上に突き抜けるオチ
オレオがゲシュタルト崩壊する。(2019/4/8)

「器用すぎるでしょ!」「ヨガの達人みたい」 菊地亜美、ラブラブ夫婦に見せかけた“詐欺ショット”で衝撃の姿をさらす
ラブラブは作れる。(2019/4/6)

メルカリ装った詐欺メール出回る 本物そっくりのログイン画面で個人情報狙う
フィッシング対策協議会が、メルカリを装った詐欺メールが出回っているとして注意喚起。メール内のリンクをクリックすると、ログイン画面に酷似したWebサイトに遷移するが、遷移先は個人情報を不正に入手するための偽サイトだという。(2019/4/4)

「新元号キャンペーン」うたうメールにご用心 改元に便乗した詐欺にNISCと通信事業者が注意喚起
文中のリンクは踏まないよう、注意を呼びかけています。(2019/4/4)

新元号便乗、詐欺メール出回る ソフトバンク・ドコモが注意喚起
「新元号の発表に伴い、ソフトバンクがキャッシュバックキャンペーンを行う」などとかたる偽のメールが出回っているとしてソフトバンクが注意喚起。ドコモ同日、「新元号に伴う料金改正のお知らせ」との連絡を装ったメールが出回っているとして注意喚起した。(2019/4/2)

調査で判明:
金融詐欺、狙われる高齢者は「金融知識に自信がある」人
自分の金融知識に対して自信のある高齢者ほど金融詐欺に遭いやすい――。フィデリティ投信がまとめた意識調査で、こんな高齢者の姿が浮き彫りになった。「人生100年時代」の到来で資産運用の重要性が高まる一方で、高齢者を狙った投資詐欺や振り込め詐欺などの被害が頻発している。金融教育や高齢者向けサービスの重要性が改めて問われている。(2019/4/1)

App Town ユーティリティ:
危険なメールを自動判断する「SMS詐欺ブロッカー」登場 12月31日まで無料
BBソフトサービスが「SMS詐欺ブロッカー by 詐欺ウォール」をリリースした。SMS/MMSを複合的に解析して詐欺の危険性を自動的に判断する。対応OSはiOS 11以上で、2019年12月31日まではアプリを無料で提供する。(2019/3/28)

叶姉妹が“詐欺広告”に注意喚起 ファン守るため収入源明かす「芸能のお仕事以外にも約30年以上前から」
ファンが詐欺広告に巻き込まれないよう、お知らせしたとのこと。(2019/3/28)

狙い撃ちされたMonappy モナコイン詐取した18歳ハッカー少年「ゲームを攻略する気持ちでやった」
仮想通貨の保管サイトから、当時の価値で約1500万円相当の仮想通貨「モナコイン」をだまし取ったなどとして、電子計算機使用詐欺と組織犯罪処罰法違反の疑いで宇都宮市の18歳のハッカー少年を書類送検した事件。システムの欠陥を狙った犯行で、元日に“犯行声明”も出ていたことが話題になったが、専門家は「完全な狙い撃ちだ」と指摘する。(2019/3/25)

仮想通貨流出で国内初検挙 「モナコイン」1500万円詐取 18歳少年を書類送検
警視庁が、電子計算機使用詐欺の疑いで18歳少年を書類送検した。仮想通貨「モナコイン」を約1500万円相当だまし取ったとしている。(2019/3/14)

約443万人がフィッシングサイトに誘導:
システムの脆弱性からユーザーの心理的弱点へ、サイバー攻撃の手口が変化
トレンドマイクロが公開した最新のセキュリティ動向によると、ユーザーをだます攻撃が増加している実態が明らかになった。フィッシング詐欺や偽装SMSなどが、2018年後半に急増した。(2019/3/1)

負債総額30億円:
韓国の仮想通貨取引所が破産、幹部の横領が原因? 過去には保険金詐欺の疑惑も……
韓国の仮想通貨取引所CoinbinのパクCEOは2月20日、同取引所が2600万ドルを上回る負債を抱え破産したことを発表。破産の一因は同社の複数の幹部による横領だという。CCNが報じた。(2019/2/25)

ダウンロード数は合計1000万回超:
Google Playに不正な動画広告アプリ、月間10Gバイトのデータ消費も
Google Playで提供されていた人気アプリに不正な動画広告を再生させるコードを仕込み、月間10Gバイトものデータ量を浪費させてしまうモバイル広告詐欺の手口が見つかった。(2019/2/22)

iOS/Androidのワンクリック詐欺はWindowsの約2倍 BBソフトサービスの調査
BBソフトサービスは、2月21日に2018年12月度のインターネット詐欺リポートを発表した。2018年12月度の総検知数は99万6215件で、ワンクリック・不当請求詐欺サイトの割合は前月比0.68ポイント減。iOS/Androidにおけるワンクリック・不当請求詐欺の検知はWindowsの約2倍で、特にiOSは増加傾向が見られる。(2019/2/21)

「【重要】三井住友カード緊急のご連絡」 受信者の氏名入り詐欺メールに注意 カード情報詐取
「【重要】三井住友カード緊急のご連絡」――こんな件名で、三井住友カードの偽サイトに誘導する詐欺メールが出回っている。本文には受信者の氏名が書かれており、注意が必要だ。(2019/2/20)

1%程度と低い誤認率を実現:
偽のデートプロフィールを検知するAIアルゴリズムを開発、英大学など
英国の大学を中心とした共同プロジェクトが、オンラインデートサービスの「ロマンス詐欺」に使われる偽プロフィールを検知するAIアルゴリズムを開発した。(2019/2/19)

「今すぐアカウント確認を」Amazonかたる詐欺メール出回る 「Amazone Japan」にログイン要求
「今すぐあなたのアカウントを確認してください」「あなたのアカウントは閉鎖されます」などの件名で、Amazonをかたるフィッシングメールが出回っている。(2019/2/18)

求められる新たな対策:
銀行強盗は「割に合わない犯罪」 これからは“特殊詐欺”
国内の金融機関が被害に遭う強盗が過去最多だった平成13年の237件から、29年には26件と9分の1以下に激減していることが分かった。金融機関側の防犯態勢が整ってきたほか、検挙率が高いことも要因とみられ、犯罪心理に詳しい専門家は「割に合わない犯罪になっている」と指摘する。一方で特殊詐欺や電話で資産状況を聞き出してから襲う「アポ電強盗」など高齢者を狙った犯罪は増加傾向にあり、新たな対策が求められている。(秋山紀浩、野々山暢)(2019/2/13)

「ゆにばーす」はら、詐欺メイクは“錯視メイク”だった 「ミュラー・リヤー錯視」効果で目が大きく
そういうことだったのか。(2019/2/10)

半径300メートルのIT:
詐欺に引っ掛かる老人を笑う人に伝えたい 「そんなあなたがだまされる」日のこと
モバイル機能や決済が発達し、旅行先でもスマホ一台で何でも買えて、必要な情報は全部受け取れる――。そうした便利さに慣れ切った私たちに付け込むような詐欺が発達しつつあることに、皆さんは気付いていますか?(2019/2/5)

なりすましメールを判別
「文章の癖」を学ぶAIでビジネスメール詐欺(BEC)防止 トレンドマイクロ
トレンドマイクロは、AI技術を使ったビジネスメール詐欺(BEC)対策技術「Writing Style DNA」を発表した。メール作成者の文章における癖を学習し、なりすましの疑いが強いメールを検出する。(2019/2/5)

サプライチェーン攻撃が新たな脅威に:
IPAが「情報セキュリティ10大脅威 2019」を発表、利用者をだます脅威が台頭
IPAが2019年1月30日に発表した「情報セキュリティ10大脅威 2019」には、利用者をだまして金銭や情報を詐取する脅威が多くランクインした。セキュリティ上の脅威には、必ずしもウイルスなどのマルウェアが関係しているのではないことが分かる。(2019/2/1)

AIが“メールの癖”からなりすましを判定、ビジネスメール詐欺を防御――トレンドマイクロ、クラウド向けに提供開始
トレンドマイクロは、ビジネスメール詐欺対策の新技術として「Writing Style DNA」を開発。AIで“メール作成者の癖”を分析し、経営幹部などになりすました詐欺メールを検知する。クラウドアプリケーション向けのセキュリティサービス「Trend Micro Cloud App Security」に実装し、2019年2月15日から提供する。(2019/1/31)

組織的対策を補う技術的対策:
AIでメール作成者の癖を見抜く、トレンドマイクロがビジネスメール詐欺対策技術を開発
トレンドマイクロは、AIを活用したビジネスメール詐欺対策技術を開発した。文章作成上の癖を解析して、なりすましメールを検知する。今後、クラウドアプリケーション向けのセキュリティサービス「Trend Micro Cloud App Security」の新機能として提供する。(2019/1/30)

米司法省、中国HuaweiとそのCFOを詐欺で起訴
米司法省が、中国Huaweiと同社の孟晩舟CFOを詐欺などの罪で起訴したと発表した。「中国は国民と自国企業に法の順守の責任を問う必要がある」と司法長官代行が語った。(2019/1/29)

GoogleとJigsaw、フィッシング詐欺見破りポイントのクイズを公開
Googleとその系列のシンクタンクJigsawが、フィッシング詐欺メールを見破るポイントをチェックする8問のクイズを公開した。(2019/1/23)

「クリックしてはいけない!」フィッシング詐欺の傾向は? 政府の“かわいい”ハンドブック、最新版公開
サイバーセキュリティの基本知識を学べる電子書籍「インターネットの安全・安心ハンドブック Ver4.00」が公開。(2019/1/18)

Amazonをかたる巧妙なフィッシング詐欺メールに注意 クレジットカードの有効期限切れをうたい偽サイトへ誘導
ますます巧妙化しています。(2019/1/17)

「カード有効期限が切れています!」Amazonかたるフィッシングメール出回る
Amazonをかたるフィッシングメールが出回っている。「Amazonプライム支払い用のクレジットカード有効期限が切れている」とかたり、Amazon.co.jpへのログイン情報を詐取しようとする内容だ。(2019/1/15)

子どもの7.3%、保護者の18%がフィッシング詐欺や架空請求などを経験 トレンドマイクロの実態調査
トレンドマイクロは、12月26日に「子どもと保護者のスマートフォン利用に関する実態調査」の結果を発表。インターネット利用中に子供の7.3%、保護者の18%がサイバー犯罪のトラブルを経験しており、7割以上の家庭が子どもにセキュリティ教育を実施している。一方、SNSに投稿する写真のトラブルを知っている保護者はわずか約3割に留まった。(2018/12/26)

「AIをかく乱する攻撃は、もう出てきている」:
「クラウドやAIを使えばセキュリティは万全」と思ったら大間違い? 2019年の攻撃予測をマカフィーに聞いた
仮想通貨を狙ったマルウェアや、巧妙なビジネスメール詐欺が暗躍した2018年、企業を狙った攻撃はどう変化したのか。そして2019年には、どんなセキュリティ対策が必要なのか? 新たな調査結果を発表したマカフィーに聞いた。(2018/12/12)

「こんにちは! あなたのデバイスをクラックしたハッカーです」 ビットコイン要求する詐欺メール出回る
「こんにちは! 私は数ヶ月前にあなたの電子メールとデバイスをクラックしたハッカーです」――こんな書き出しで、ビットコインを要求する詐欺メールが出回っているとし、警視庁などが注意を呼び掛けている。(2018/12/11)

Google、知らずに広告詐欺SDK利用のアプリ開発者に警告、削除依頼
Googleが、Google Playストアに登録されている複数のアプリに広告詐欺コードを含むSDKが利用されていたとして、該当するアプリの開発者に削除を求めた。猶予期間中にSDKを削除しない場合は措置をとるとしている。(2018/12/10)

広告詐欺の不正コード混入か、Google Playの人気アプリ削除
中国のCheetah Mobileが提供する「CM File Manager」と、米Kika Techの「Kika Keyboard」が、Google Playから削除された。(2018/12/5)

フィットネス装い金銭詐取 Apple App Storeに不正アプリ
iOS向けフィットネスアプリを装い、「Touch ID」を使って金銭をだまし取ろうとするアプリは、App Storeのレビューで高評価を獲得していた。(2018/12/4)

メール詐欺対策用の分析UIを提供:
ニューヨーク大学研究チーム、セキュリティベンダーと共同でメール詐欺捜査支援ツールを開発
ニューヨーク大学の研究チームがセキュリティベンダーのAgariと共同で、電子メールのフォレンジック捜査を大幅に効率化するビジュアル分析ツールを開発した。人手に頼っていた従来の操作を置き換えるものだという。(2018/11/30)

さすがです岡部警部! 高橋克典、妻にかかってきた“振り込め詐欺電話”を刑事ドラマばりの洞察力で察知
高橋さん「皆さま、どうぞお気をつけて!」。(2018/11/29)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。