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「セブン-イレブン」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「セブン-イレブン」に関する情報が集まったページです。

セブン-イレブンにAppleコーナー 純正iPhoneイヤフォンなど、5月22日から
セブン‐イレブンは5月22日から、Apple純正iPhoneアクセサリーの販売を順次開始する。(2019/5/16)

セブンでヤフオク発送受付 「ヤフネコ!パック」に対応
「ヤフオク!」で落札された商品を、「宅急便」や「ネコポス」を使って簡単に配送できる「ヤフネコ!パック」が5月8日から、全国のセブン-イレブン店舗で発送できるようになった。(2019/5/8)

メルペイ、GWに50%還元キャンペーン セブン-イレブンなら70%還元に
メルペイは、4月26日から5月6日まで加盟店での支払い時に支払額の50%相当がポイント還元されるキャンペーンを実施。セブン-イレブン店頭での支払いの場合は70%相当となる。ポイント還元の上限は、還元率にかかわらず合計2500ポイントまで。(2019/4/26)

メルペイ、GW限定で「最大70%還元」実施 
メルペイが4月26日〜5月6日に、決済金額の最大70%をポイントとして還元するキャンペーンを実施。付与の上限は累計2500ポイントまで。還元率は、決済した店舗がセブン-イレブンの場合は70%、その他加盟店の場合は50%。(2019/4/26)

メルカリ、メルペイ利用で最大70%還元 GW中
登録者が100万人を突破したメルペイが、積極的なキャンペーンに打って出る。GW期間中に限定し、支払額の50%を還元。さらにセブン-イレブンでの利用はなんと70%の還元だ。(2019/4/26)

「ポイント戦略どうしますか?」大手コンビニ3社に聞いてみた!
乱立するキャッシュレス決済と共通ポイント戦争の主戦場となるコンビニで、ファミリーマートが動いた。これまでの「Tポイント」のみから、複数の共通ポイントを利用可能にするとし、Tポイント運営会社の株も手放すと正式発表した。セブン−イレブンやローソンはどうするのか。大手3社を直撃すると、戦略の違いが浮き彫りになってきた。(2019/4/23)

年内に中部まで拡大:
セブン沖縄1号店はここだ! 那覇・南部を中心に14店舗
コンビニエンスストア「セブン-イレブン」の沖縄県内進出を巡り、14店舗の出店計画が明らかになった。(2019/4/15)

セブン-イレブン、「7月11日」に沖縄県へ初出店 全都道府県への進出完了
那覇市を中心に複数店を同時オープン。(2019/4/9)

セブン-イレブンのコード決済「7pay」が7月に開始 グループ外での利用も予定
セブン・ペイが、スマートフォン向けのコード決済サービス「7pay(セブンペイ)」を2019年7月に開始する。「セブン-イレブン」アプリから登録する。200円の支払いでnanacoポイントが1ポイントたまる。(2019/4/4)

「メルペイ」にクーポン機能 セブン-イレブンのおにぎりが11円 ガストやはま寿司も
「メルペイ」にクーポン機能が追加。第1弾は「セブン-イレブン」「ガスト」「はま寿司」で、対象商品をよりお得に購入できる。今後「すき家」「牛角」「温野菜」「プロント」「ジョナサン」などで利用できるクーポンを配布していく予定だ。(2019/3/29)

使うと得するコンビニアプリ セブン/ファミマ/ローソンの大手3社を比較
日常的に利用するコンビニエンスストアだが、公式アプリの存在をご存じだろうか。コンビニの場所や新商品やお得なクーポンなど、便利な情報をいち早く入手できる。セブンイレブン、ローソン、ファミリーマートのアプリを紹介する。(2019/3/17)

セブン-イレブン、加盟店の負担減らす取り組み発表
既に発表されている「時短営業の実証実験」に加え、3月4日から「省人化プロジェクト」などの取り組みを行っていくとしています。(2019/3/5)

スピン経済の歩き方:
セブンのバイトが、ファミマのおにぎりを売るのはどうか? 24時間営業を続ける方法
コンビニ業界の王者、セブン-イレブンが揺れている。「24時間営業なんていらない」といった声が大きくなったことを受け、一部の直営店で「時短営業」をすることに。この結果、一連の問題は解決するのだろうか。いや……。(2019/3/5)

セブン-イレブン、一部店舗で「24時間営業」見直しに向けた実験を開始 朝7時〜夜11時までの営業に
本当の「セブン-イレブン」に。(2019/3/1)

19年7月を予定:
国際通りにセブン開店へ 沖縄旅行大手がコンビニ初参入
沖縄ツーリストがセブン−イレブン沖縄とフランチャイズ契約を結びコンビニ事業に初参入する。新店舗は那覇市松尾の国際通りにあるOTS本社1階。今年7月の開店を目指す。(2019/2/26)

店舗は糸満市内:
セブン沖縄進出 金秀運営の1号店、7月開店目指す
金秀グループは「セブン−イレブン糸満兼城店(仮称)」の地鎮祭を、商業施設「サンプラザ糸満」の敷地内で開いた。セブンとフランチャイズ(FC)契約を結んだ金秀本社が運営する1号店で、7月の開店を目指している。(2019/2/20)

企業間ビッグデータ連携に本腰、10月から新サービス:
セブン-イレブンとグリコは、ヤフーの検索履歴データをどう活用したのか?
ヤフーが自社のビッグデータ分析のノウハウを企業向けに販売する。商品企画や需要予測など、活用の幅は広いと同社は強調。既にさまざまな企業が、実証実験で有力なインサイトを得ているという。(2019/2/14)

若者の情弱化:
第二次バカッター合戦到来! バカ発見器再発動の責任は誰か
くら寿司、すき家、セブン-イレブン、そしてバーミヤン……。2013年くらいに続発したバカッター事件(Twitterによる犯罪や不適切行為自慢)と同じような行為が、ここ最近再びニュースになっています。久々のバカ発見器発動を企業リスクの視点で見てみましょう。(2019/2/14)

女性や子どもに配慮:
ファミマ、成人向け雑誌の販売を8月末で中止へ 一時は否定も競合に追随
8月末をもって、全国のファミリーマートで成人向け雑誌の販売が中止となる。女性や子どもに安心して買い物をしてもらうためという。セブン-イレブンとローソンも8月末までに成人向け雑誌の取り扱いをやめると発表済み。(2019/1/22)

ファミリーマート「成人向け雑誌」の販売中止を決定 「取り扱いをやめる方針はない」から一夜明け一転
「セブン-イレブン」および「ローソン」も成人誌の取り扱いを中止するとしています。(2019/1/22)

コンビニ成人誌販売中止、ファミリーマートは「取り扱いをやめる方針はない」
セブン-イレブン、ローソンで相次いで取り扱い中止を発表し、衝撃が広がっていました。(2019/1/21)

セブン-イレブンで成人誌の販売を中止へ 女性や訪日外国人への配慮から
最大手のセブン-イレブンの販売中止は、コンビニ業界全体に影響しそうだ。(2019/1/21)

コンビニ大手3社、駐車スペース共用 コスト削減、人手不足にも対応
セブン−イレブン・ジャパン、ファミリーマート、ローソンの大手コンビニ3社と経済産業省は10日、商品を配送するトラックの駐車スペースを共用する取り組みを始めると発表した。(2019/1/11)

雪だるまになったミッキーやプーさんがセブン-イレブンに登場 かわいい和菓子で年末年始が盛り上がりそう
中はミルク味やカスタード味です。(2018/12/27)

Weekly Memo:
「近くて便利」から「私に便利」へ――AI、IoTを駆使して挑む、セブン-イレブンのデジタル変革
セブン-イレブンがコンビニの進化に向けて新たなチャレンジを行っている。そのキーワードは、「近くて便利」から「私に便利」へ――。いったい、どういうことか。(2018/12/25)

手ぶらで買い物できる“顔認証コンビニ”、セブン-イレブンとNECが都内で開始 オフィス向けに展開
セブン-イレブン・ジャパンとNECが、入店や決済に顔認証システムを活用したオフィス向けコンビニを都内にオープンした。(2018/12/17)

店員は1人だけ:
支払いは顔認証で セブン、「近未来コンビニ」オープン
セブン-イレブンが省人型の新店舗をオープン。レジが無く顔認証で決済可能、AIが商品発注を提案。店員1人でこなせる店舗として実証実験する。(2018/12/17)

セブン-イレブン、店頭灰皿の撤去を都内加盟店に要請 決定した店では12月3日から告知開始
受動喫煙対策の一環とのこと。(2018/12/3)

日本で“無人セブン-イレブン”、顔認証で入店 12月から実験
顔認証システムを使った無人コンビニの実験店舗を、セブン-イレブン・ジャパンが12月に都内にオープンする。(2018/11/30)

セブン&アイHDなど野菜工場公開 天候影響受けずレタス供給
天候などの影響を受けずに1日約300キロに上るレタスの生産が可能で、コンビニエンスストアのセブン−イレブン・ジャパン向け商品の安定供給が実現する。(2018/11/29)

C&Cユーザーフォーラム&iEXPO2018:
台湾の“無人セブン-イレブン”、どんな風に買い物できる? 仕組みを体験してきた
7月に台湾にオープンした“無人セブン-イレブン”の仕組みを体験できるブースがNECのイベントに登場した。(2018/11/7)

セブン-イレブンの事前登録不要の印刷サービスがスマホに対応 アプリ「かんたんnetprint」登場
ユーザー登録をすることなく、セブン-イレブンの店舗で書類等を印刷できます。(2018/10/19)

セブンの「ネットプリント」にユーザー登録不要の新アプリ
セブン-イレブンで利用できるネットプリントサービス「ネットプリント」を、ユーザー登録不要で利用できるスマホアプリが登場する。(2018/10/17)

地域によって味の違う缶コーヒー「BOSS」 10月16日にセブン-イレブンで発売
あなたの地域のBOSSはどんな味?(2018/10/4)

スピン経済の歩き方:
“変態セブン”が生まれた背景に、地獄のドミナント戦略
栃木県内にあるセブン-イレブンの店舗が話題になっている。オーナー店長が破天荒すぎる言動を繰り返していて、その動画が公開されたのだ。この問題は「オーナーとエリアマネージャーを叩いて終了」で終わりそうだが、筆者の窪田氏はちょっと違う見方をしている。それは……。(2018/9/25)

市場が激変:
もうコンビニは若者のものではない
コンビニエンスストアの来店客に変化が生じている。セブン-イレブンの統計によると、50歳以上は1989年に1割に満たなかったが、2017年には約4割を占める。「コンビニは若者のもの」から「シニアのもの」へと移り変わっているようだ。(2018/9/17)

セブン-イレブンのクリスマスケーキが早くも登場 定番もブラックサンダーもモンブランも
ローストビーフやシャンパンも。(2018/9/14)

富士フイルムの写真注文アプリ「超簡単プリント」がセブン−イレブンで即時印刷に対応
富士フイルムが提供しているスマホアプリ「超簡単プリント」が、セブン−イレブンでの即時印刷に対応。写真プリントを注文して自宅で受け取るだけでなく、マルチコピー機で受け取れるようになった。(2018/8/27)

スーッと甘い夏! セブン-イレブンが「チョコミントスイーツフェア」開催
清涼感あふれるお菓子が勢ぞろい。(2018/8/10)

台湾の無人コンビニ「X-STORE」、顔認証で決済 物体認識技術活用のPOSで商品一括読み取りも NECが技術提供
台湾セブン-イレブンの無人コンビニ「X-STORE」が、NECの顔認証AIを活用した顔認証システムと、異なる形状の商品でも高精度に識別する画像認識技術を活用したPOSシステムを導入。無人店舗のセキュリティと、顔認証を活用したスムーズな購買フローについて実証が行われる。(2018/7/24)

スピン経済の歩き方:
セブンが「100円生ビール」を中止した、2つの心当たり
セブン-イレブンの「100円生ビール」が中止になった。本部が中止の判断を下したことを受け、さまざまな憶測が飛び交っているが、筆者の窪田氏は2つの理由が大きいのではないかと見ている。どういうことかというと……。(2018/7/24)

台湾セブン-イレブンの無人コンビニ「X-STORE」 顔認証で決済、画像認識で商品一括読み取り NECが技術提供
台湾セブン-イレブンがオープンした無人コンビニで、顔認証や商品の一括読み取りを行うシステムにNECのAI技術を活用。(2018/7/23)

セブン-イレブンの隣にセブン-イレブンができた!? ビックリ光景、その理由は
お客さんのための配慮でした。(2018/7/4)

セブン-イレブンで「夏祭りスイーツフェア」開催! 金魚鉢のケーキやクリームソーダ風のゼリーが涼しげ
セブンの夏が来ました。(2018/6/29)

セブンの弁当や総菜、「Google アシスタント」アプリで注文可能に 都内約2600店舗で
セブン‐イレブン・ジャパンは、セブン-イレブンの商品をネットや電話で予約し、指定した近隣店舗などで受け取れるサービス「セブンミール」の注文を、スマホアプリ「Google アシスタント」でも行えるようにした。都内の約2600店舗での店舗受け取りを対象に実施する。(2018/6/19)

FCV需要増を図る:
セブンイレブン、配送にトヨタ開発のFC小型トラックを導入へ
セブンイレブン店舗に商品を運ぶトラックとして、トヨタの燃料電池小型トラックを2019年春に2台導入し、実証実験を行う。(2018/6/7)

自然エネルギー:
太陽光と水素で動くコンビニ、トヨタとセブンが共同開発
トヨタとセブン-イレブンが、再生可能エネルギーや水素を活用する次世代コンビニ店舗の開発プロジェクトを発表。2019年秋に太陽光発電システムや燃料電池発電機、蓄電池を備える新型店舗を開設する。(2018/6/7)

富士通フォーラム2018:
財布はいらない、支払いは「手のひら」で LOTTE Cardが目指す買い物の未来とは?
手のひらをスキャナーにかざせば、本人認証やクレジットカード決済ができるサービスが、韓国のセブンイレブンなどで始まっている。LOTTE Cardは、富士通の手のひら静脈認証装置「PalmSecure」を導入して同システムを開発したという。(2018/5/28)

魔の融合 ベビースターラーメンをふんだんに使ったカップアイス、セブン−イレブンで先行発売
甘じょっぱさが売りとのこと。(2018/5/25)

セブン店舗に民泊チェックイン機 フロント業務を代行
セブン-イレブン・ジャパンとJTBが、東京都内の一部セブン-イレブン店舗で、無人の民泊チェックイン機を順次設置する。民泊利用者が本人確認と鍵の受け取りができる。(2018/4/18)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。