ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「サウンドノベル」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「サウンドノベル」に関する情報が集まったページです。

「ゲームやってない奴って話がつまんなくないですか?」 ガチゲーマー芸人「ヤマグチクエスト」のゲームへの異常な愛情
芸人で1番ポケモンが強い、らしい。(2017/11/11)

インターネットを守る翼竜:
もし「ミニセガサターン」が発売したら収録されていて欲しいサターンゲー10選
サターンパッドは良かった……。(2017/8/11)

選択肢を間違えると青汁の宣伝が始まって死 かまいたちの夜感あふれる青汁サウンドノベル「緑葉館の夜」
なんか青汁を猛烈にプッシュされる→なんか死ぬ。(2017/6/9)

スマホで文章書くだけ “ノベルゲー”作れる「ラノゲツクール」6月1日公開
スマートフォンで文章を書くだけで、サウンドノベル風のライトノベルゲームが作れるアプリ「ラノゲツクール」が6月1日に公開される。(2017/5/30)

雪国の1人旅で「かまいたちの夜」な一夜を過ごした男
(2017/3/1)

実写の“青いシルエット”が写ってる……? 「かまいたちの夜」の舞台となるペンション「シュプール」長野県ロケ地が話題に
プレイしたら聖地巡礼したくなる場所。(2016/11/19)

名作サウンドノベルゲーム「かまいたちの夜」がリアル謎ときに! 渋谷に「なぞともCafe428」がオープン
こんや、ふたたび、だれかがしぬ。(2016/4/26)

5月から放送:
「ひぐらしのなく頃に」が初のドラマ化、主要キャストはNGT48から選出
スカパー!は、ドラマ「ひぐらしのなく頃に」をBSスカパー!で放送する。(2016/1/12)

バーチャル空間で戦艦大和に乗る――VRの祭典「OcuFes 2015夏」リポート
バーチャル戦艦大和に乗ったり、女の子をバーチャル歯磨きしたり。バーチャルリアリティ(VR)クリエイターが集まるイベントでさまざまなVRコンテンツを見てきました。(2015/8/27)

全員シルエットだけのキャラスタンプって斬新だな! 名作サウンドノベル「かまいたちの夜」のLINEスタンプ登場
ゲームはホラーだけどスタンプはコミカルです。(2015/5/22)

もうドラゴンとも恋愛しちゃおう! 異色恋愛ゲーム界に新たな刺客「Dragon Dating Simulator」登場
ハトやクマやクリーチャーがあってドラゴンがないのはおかしい。(2014/12/4)

ITmediaスタッフが選ぶ、2013年の“注目端末&トピック”(編集部村上編):
“ドラクエ”や“KOF '97”がスマホに登場――古参ゲーマーが重い腰を上げた1年
2013年もゲームを中心にスマホアプリが盛り上がった年だった。人気RPG「ドラクエ」シリーズやSNKの格ゲー「KOF '97」がスマホに登場するなど、往年のコンシューマーゲームのアプリ化にも拍車がかかっていた。(2013/12/26)

飯野賢治作品「風のリグレット」脚本を坂元裕二さんがネット公開
死去した飯野賢治さんが監督したゲーム「風のリグレット」の脚本を、脚本家の坂元裕二さんがネット公開した。(2013/2/22)

ゲイムマンの「レトロゲームが大好きだ」:
ゲイムマンの「レトロゲームが大好きだ」は今回が最終回です!
前回に引き続き、6年間の連載の中で、候補に挙がりながら取り上げられなかったゲームについて。今回は、取り上げられなかった理由がこの連載ならではというゲームが中心。連載最終回は第97回です。(2012/2/3)

小惑星探査機「はやぶさ」のノベルアプリ朗読会 読み手はささきのぞみさん
「はやぶさ」を萌え擬人化したノベルアプリを、声優のささきのぞみさんが朗読するイベントが行われる。(2012/1/11)

「はやぶさ」萌え擬人化サウンドノベル公開 はやぶさたんのがんばりが泣ける!
小惑星探査機「はやぶさ」が主人公のサウンドノベルアプリがリリース。かわいい女の子に擬人化されたはやぶさたんがの試練の旅を描いている。(2011/9/30)

TGS2011:
【PS Vita体験リポート】シリーズ初のボイスは要所要所で効果的に──「真かまいたちの夜 11人目の訪問者(サスペクト)」
サウンドノベルの草分け的存在「かまいたちの夜」シリーズの最新作がPS Vitaに登場。早速遊んできた。(2011/9/16)

SCEJ Press Conference:
クリエイターへの挑戦状でありSCEとしての決意 PlayStation Vita、ローンチ26タイトル
日本国内において12月17日に発売されると発表されたPS Vita。同日には26タイトルものソフトウェアが提供される。NTTドコモによるプリペイドデータプランなど、何が発表されたのか。(2011/9/14)

こんなこともあろうかと?:
「はやぶさ」を萌え擬人化したiOSアプリ登場へ
小惑星探査機「はやぶさ」を美少女に擬人化し、地球帰還までの物語をつづるサウンドノベルアプリが9月に公開される。(2011/8/11)

「428 〜封鎖された渋谷で〜」のダウンロード版が配信スタート
(2011/3/9)

アッキーナほか豪華ゲストが登場、ニュースも山盛り――期待の新作をプレイできたチュンソフト×スパイク “大収穫祭 09-10”開催
チュンソフトとスパイクの新作ソフト発表会が開催。豪華ゲスト陣によるステージイベント、新作の体験プレイなど密度の濃いイベントとなった。(2009/11/30)

ゲイムマンの「レトロゲームが大好きだ」:
「リアルサウンド 風のリグレット」の画面写真を作ってみた
連載第79回は、「リアルサウンド 風のリグレット」(ワープ)。“ゲーム界の風雲児”こと飯野賢治氏の作品です。最大の特徴は、ゲーム画面が一切なく、音だけでゲームが進行すること。でも、この記事まで画面写真がなかったら味気ないので、あえてこのゲームの画面写真を、想像で勝手に作ってみました。(2009/10/16)

新型PS3と「428 〜封鎖された渋谷で〜」の発売を記念したイベントを渋谷で開催
(2009/8/26)

誰とともに脱出を試みるか――謎と疑心あふれる密室での人間模様を描く「極限脱出 9時間9人9の扉」
スパイクとチュンソフトが仕掛けるサスペンスアドベンチャーゲーム「極限脱出 9時間9人9の扉」を紹介する。ノナリーゲームとはいったいなんだ?(2009/7/7)

日々是遊戯:
「メモオフ」素材も使用可――投稿型ノベルゲームサイト「のべすと」
先日オープンした「のべすと」というサイトがちょっと面白い。「メモリーズオフ」シリーズなどの素材をそのまま使って、自分だけのノベルゲームを作って公開できるサービスだ。(2009/6/1)

ヒライタケシの「投げる前から変化球」(その5):
トラウマになるので音楽は後からつけたほうがいい――チュンソフト 中村光一氏(前編)
ヒライタケシの「投げる前から変化球」。春はあけぼの、チュンソフト代表取締役社長・中村光一氏を迎えて、おいしい鍋をつつきながらお届けします。トラウマって?(2009/4/8)

ゲイムマンの「レトロゲームが大好きだ」:
「メタルスレイダーグローリー」が600Wiiポイントで買える!
中古価格が高騰し、プレミアソフトとして有名だったHAL研究所の「メタルスレイダーグローリー」。私もなかなか買う踏ん切りがつかなかったのですが、Wiiのバーチャルコンソールで入手可能となったのでプレイできました。良い時代になったものです。(2009/2/10)

「モバゲータウン」で「風来のシレンMOBA」と「かまいたちの夜」シリーズを配信
ディー・エヌ・エーは、「モバゲータウン」で「不思議のダンジョン 風来のシレンMOBA」を12月24日から配信した。また、2009年1月8日からは「かまいたちの夜」「かまいたちの夜2」を配信する。(2008/12/25)

「428」レビュー:
誰もが知らず知らずのうちに誰かの運命に干渉している――パズル的な要素が面白い“実写”サウンドノベル
渋谷を舞台にスリルとサスペンスに満ちた物語が展開される「428」。実写とサウンドノベルの絶妙な融合が新たなエンターテイメントの境地を切り開いた!(2008/12/9)

午後4時28分、渋谷が「428」で染められた――「428 〜封鎖された渋谷で〜」発売記念イベント
12月4日、Wii「428 〜封鎖された渋谷で〜」の発売を記念して、セガは渋谷109前広場において、主題歌を歌う上木彩矢さんのゲリラライブを敢行した。(2008/12/4)

「428 〜封鎖された渋谷で〜」スペシャルプレビューディスク、TSUTAYAで無料レンタル開始
(2008/11/17)

東京ゲームショウ2008 セガブース:
与えられた試遊時間は10分! 「428〜封鎖された渋谷で〜」プレイリポート
「428〜封鎖された渋谷で〜」は、セガ×チュンソフトプロジェクトを始める際、「ぜひ実写のサウンドノベルを」とセガがチュンソフトに熱望したタイトル。セガブースの試遊を許された10分で判明した内容と、プロモーション映像から判明した情報をお届けする。(2008/10/11)

東京ゲームショウ2008:
新作ゲームの試遊や来場者限定アバターのプレゼントも――DeNAブースほか
ドコモとKDDIを除く携帯ゲーム関連のコーナーには、DeNA、アンビション、スパイシーソフト、ケムコなどが出展。新作ゲームを公開するほか、来場者限定のコンテンツを用意するブースも。(2008/10/9)

名越稔洋氏や中村光一氏など、5人のキーマンが注目タイトルを語る――セガ コンシューマ新作発表会
来春までにセガから登場するタイトルを紹介する「セガ コンシューマ新作発表会 2008 秋」が開催。「ファンタシースター」「シャイニング」シリーズの新作に加え、「龍が如く3」や「風来のシレンDS2」などの新情報が明らかになった。(2008/9/16)

日々是遊戯:
絶対に遊んではいけない「手紙」というゲームを知ってますか?
スクウェア・エニックスの「ナナシ ノ ゲエム」じゃないが、ゲーム関連の都市伝説としてはけっこう有名な、「遊ぶと死ぬゲーム」のウワサをご存知だろうか。(2008/8/5)

夏のホラーゲーム特集:
呪い、都市伝説、ゾンビ、怪談、お化け屋敷……恐怖が大好物なあなたにプレイしてほしい、この夏のホラーゲーム
夏だ。ホラーの夏だ。今年の夏は、ホラーゲームが続々とリリースされている。いったいどのタイトルが自分の心臓を凍りつかせてくれるのか……。こればっかりはやってみないと分からないが、この特集がちょっとしたとっかかりになれば幸いである。ビバ! 恐怖!(2008/8/1)

午前10時、渋谷はその姿を一変させる――「428」
渋谷を舞台にさまざまな人々の視点を借りて構築していく、チュンソフトが開発に携わるセガの最新サウンドノベル。(2008/7/9)

「ひぐらしのなく頃に」と「エミル・クロニクル・オンライン」のコラボレーションパッケージ登場
(2008/6/24)

au版「かまいたちの夜」サイトがリニューアル──新作「伝説の教壇に立て!」も配信
(2008/6/13)

セガXチュンプロジェクト公式ブログ「金のしおり」オープン
(2008/5/23)

シリーズ最恐の演出――「トワイライトシンドローム 禁じられた都市伝説」
スパイクは「トワイライトシンドローム」シリーズ最新作としてニンテンドーDSの機能で操作するマルチエンディングホラーアドベンチャーを発売する。(2008/4/14)

“ギャルゲー3D仮想世界”を生活の拠点に――ドワンゴの戦略
美少女ゲームの世界に、ユーザーの“居場所”を――ドワンゴなどが今夏オープンする仮想世界は、ユーザーが“ネット上の3次元に住む”将来を見すえている。(2008/4/11)

ノベルゲーム作成「まぜまぜのべる」が正式版に 携帯向けゲーム作成も可能に
ユーザーがノベルゲームを作成できる「まぜまぜのべる」の正式版には、プレイヤーがせりふを入力する穴埋め式ゲームや、携帯電話向けゲームを作成する機能が付く。(2008/4/4)

ブラウザだけでノベルゲームを作成・共有「まぜまぜのべる」
Webブラウザ上でサウンドノベル風ゲームを作成し、他ユーザーと共有できる「まぜまぜのべる」が登場。用意されたイラストや音楽素材を組み合わせ、せりふなどのテキストを入力してゲームを作成できるほか、ユーザーが独自の素材をアップロードし、ゲームに組み込むこともできる。(2008/3/6)

この冬遊びたいゲーム特集(前編)
まもなくクリスマス! そして、正月がやってまいります。早いもので、今年もあとわずか。寒さも身に染みる季節ですし、おウチでゲームなんていかがですか? ITmedia +D Gamesでは、これまで掲載したレビューの中から、“この冬に遊びたいゲーム”をピックアップ。あなたはどのゲームをプレイしますか?(2007/12/13)

「アナタヲユルサナイ」レビュー:
縦持ちプレイで“ミステリーを読む”感覚でプレイできるアドベンチャー
「アナタヲユルサナイ」はPSPを縦に持って遊ぶスタイリッシュな探偵アドベンチャー。探偵業を仕事と割り切れない、まっすぐな女探偵・竹内理々子になって、浮気調査や奇妙な暗号文の真相を探る。そして次第に明らかになる所長失踪の謎……。感動のラストは必見だ。(2007/11/29)

“埋もれた職人”に光を――ひろゆき氏に聞く「ニコ動(RC2)」
「才能の無駄遣い」を惜しまない職人たちが、ニコニコ動画に集結している。新バージョン「RC2」は、職人達が「ゲーム風動画」まで作れる仕組みを提供。「埋もれた才能を発掘できる土台を作りたい」と、ひろゆき氏は言う。(2007/10/26)

「忌火起草」レビュー:
「アナタハ……ダレ……」――振り向くことすらおののく、Blu-rayノベル
昨年「かまいたちの夜×3」でシリーズにひとつの区切りをつけた、チュンソフトのサウンドノベルシリーズ。しかし「忌火起草」がリリースされると、東京ゲームショウ2007をはじめ各所で大きな話題を呼んできた。この新作、何がここまで我々をワクワクさせてくれるのか。(2007/10/25)

「忌火起草」体験版がPLAYSTATION Storeで無料配信
(2007/10/12)

東京ゲームショウ2007:
チュンソフト中村氏、8年ぶりの新作「風来のシレン3」を語る――セガブース
セガブースは「龍が如く 見参!」「戦場のヴァルキュリア」「忌火起草」「ナイツ〜星降る夜の物語〜」「不思議のダンジョン 風来のシレン3−からくり屋敷の眠り姫−」の5タイトルを軸に展開。風来のシレン3は中村光一氏によるプレゼンテーションも行われた。(2007/9/22)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
【こちらもご覧ください】
Cloud USER by ITmedia NEWS
クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。