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「省エネラベル」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「省エネラベル」に関する情報が集まったページです。

東芝、“レグザ”のエントリーモデルにも前面スピーカーを採用――パーソナルサイズの「S20」シリーズ
東芝は、液晶テレビ“REGZA”(レグザ)の新製品として、エントリーモデルの「S20」シリーズ2機種を発売する。春の「V30」シリーズ、「M500X」シリーズに続き、画面の下に前に向けてステレオスピーカーを配置した。(2016/8/3)

省エネ機器:
蛍光灯は強制的に政府に禁止されるわけではない
経済産業省は、「蛍光灯を2020年に禁止する」という一部報道に端を発した誤解に対し「政府が強制的に禁止するのではない」ということを表明。蛍光灯や白熱灯、LEDを含む照明全体で省エネ基準である省エネトップランナー制度を採用するということを明らかにした。(2015/12/10)

省エネ機器:
白熱灯に2016年度から省エネトップランナー制度を適用、蛍光灯には言及なし
政府は官民対話の中で省エネ関連政策についての方針を示した。新たに白熱灯に省エネトップランナー制度を適用する他、従来製造業向けに展開してきた同制度を流通・サービス業に拡大するという。一部報道であった蛍光灯についての言及はなかった。(2015/11/27)

ウインターセミナー/電気の法律(3):
エネルギー使用量の管理・報告を徹底する「省エネ法」
いま電力危機によって節電が求められているのと同様に、1970年代の石油危機をきっかけに「省エネ」が国の最重要課題になった。燃料と熱、さらには電気を効率的に使うことを目指して作られたのが「省エネ法」である。この法律には電気機器のエネルギー消費効率に関する基準も含まれている。(2012/12/27)

テレビやLED電球も:
ビックカメラ、節電家電の売り上げから1%を震災孤児支援として寄付
ビックカメラは、節電家電の売り上げの1%を震災孤児支援として寄付すると発表した。(2011/4/19)

ビックカメラ、節電家電の売り上げの1%を震災孤児支援に寄付
ビックカメラは節電家電の売り上げの一部を寄付することで、家電買い替えによる家庭での節電と被災地支援を推進するとしている。(2011/4/18)

省エネラベル5つ星:
DXアンテナ、ハイスペックな3波対応40V型液晶テレビ
DXアンテナは、アクトビラ ビデオ・フルやTSUTAYA TVに対応した40V型デジタル液晶テレビ「LVW-F405」を発売した。(2010/12/15)

東芝、2011年エコポイント対象の“REGZA”「32H1S」「26RE1S/19RE1S」
東芝は、統一省エネラベル5つ星となる“REGZA”の新製品3モデル「32H1S」「26RE1S/19RE1S」を発表した。2011年以降もエコポイント対象となる。(2010/12/10)

東芝、2011年エコポイント対象の“REGZA”「37Z1S」など発売
東芝は、統一省エネラベル5つ星の「37Z1S」および「32A1S」を12月5日に発売した。2011年1月以降もエコポイントの対象となる。(2010/12/6)

緊急景気対策:
家電エコポイント制度、来年3月末まで延長
政府は、家電エコポイント制度を来年3月末まで延長することを閣議決定した。「5つ☆」の製品に限定する。(2010/9/10)

デジモノ家電を読み解くキーワード:
2011年3月までの延長が決定した「家電エコポイント」
年内をもって終了が予定されていた「家電エコポイント」の延長が決定された。同制度の改訂が与える影響と、景気浮揚策としての意義について、もう一度考えてみよう。(2010/9/10)

デジモノ家電を読み解くキーワード:
いまが買いどき? 4月に変わる「エコポイント」
リーマン・ショック以降の消費低迷に一定の効果があったとされる「エコポイント制度」が4月から変わる。今回は、特に影響が大きいとされる地上デジタル放送対応テレビに絞り、その影響を考えてみたい。(2010/3/26)

ビジネスニュース 政策:
家電エコポイント制度が延長、LED電球は半額で交換可能に
LED電球は白熱電球などと比べて発光効率が高く、同じ明るさを得るために必要な電力が少なくてすむ。LED電球の普及を促進するために、今回、交換に必要な家電エコポイントの点数を半額にした。(2010/2/23)

エコポイント継続でも“3月までに買っておきたいテレビ”
ほしいテレビがあって、購入するタイミングをはかっている人たちは注意。現行モデルのなかにも、4月以降にエコポイント対象ではなくなる薄型テレビがある。(2010/2/23)

42V型倍速フルハイビジョン液晶テレビを9万8000円で、ノジマ
ノジマは10月9日、倍速フルHDパネルを搭載した42V型液晶テレビ「ALF-4205DB」を9万8000円(税込み)で販売開始した。42V型倍速モデルの店頭販売価格としては業界最安値としている。(2009/10/9)

エコポイント7000点:
Mr.Max、19V型液晶テレビを2万9780円で発売
Mr.Maxは、19V型の地デジチューナー搭載液晶テレビ「LC-M19D4」を発表した。オンラインショップでは、同日正午から先行予約の受付を開始している。(2009/9/4)

新生活テレビ特集(3):
15日スタート、知っておきたい「エコポイント」の基礎知識
5月15日から「エコポイント」がスタートする。まだ不透明な部分が多い制度だが、補正予算案が衆議院を通過したことで実施の見通しはたった。テレビの買い替えを考えている人は、とりあえず“皮算用”を始めてはいかが?(2009/5/14)

エコポイント、薄型テレビは最大3万6000ポイント
環境省、経済産業省、総務省は5月12日、「エコポイントの活用によるグリーン家電普及促進事業」における、製品別のエコポイント数および交換商品などの基本的な考え方を明らかにした。(2009/5/12)

東芝、DVDレコーダーの省エネラベルに誤表記
東芝は、DVDレコーダー「VARDIA RD-S303」の省エネ基準達成率の表記が誤っていたとし、Webサイトで謝罪・訂正した。(2009/4/30)

簡単に灯油を節約できる4つの原則
(2008/11/13)

gooランキング:
お財布にも地球にも優しい家電がイイ!
こと家電に関してみれば、省エネに配慮した製品は、地球環境にも自分のお財布にも優しいもの。消費電力やCO2排出量が気になる家電ランキングをビジネスパーソンに聞いてみました。(2008/7/22)

gooランキング:
マイ箸にマイ水筒。今年も「エコ」について考えます
2008年にはどんなエコ活動に取り組んでみたいですか? みんなが“取り組みたい”と思っているエコ活動を聞いてみました。(2008/1/9)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。