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「宅ふぁいる便」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

半径300メートルのIT:
セキュリティの話は、「くどい」と言われるくらいがちょうどいい
先日、私が執筆した「Q&Aで考えるセキュリティ入門 『木曜日のフルット』と学ぼう!」が発売しました。セキュリティ本としてはとっつきやすい体裁になりましたが、いわゆる“普通の人”が取れる対策というのは、複雑なものではありません。それは先日起きた「宅ふぁいる便」のインシデントでも同じです。(2019/2/13)

「宅ふぁいる便」不正アクセス、「郵便番号」も漏えい
「宅ふぁいる便」の顧客情報が流出した問題で、新たに郵便番号なども漏えいしていたことが分かった。(2019/1/28)

フィッシングなどの偽装メールにも注意を:
480万件流出の「宅ふぁいる便」不正アクセス、郵便番号など漏えい情報を新たに追加
「宅ふぁいる便」の不正アクセスについて、オージス総研が第3報を発表。新たに居住地や勤務先の郵便番号や、配偶者や子供の有無といった情報についても、漏えいが確認されたという。(2019/1/28)

「宅ふぁいる便」特定期間にのみ取得していた個人情報も漏えい 勤務先の郵便番号、配偶者など
宅ふぁいる便を装うフィッシング等の偽装メールに注意を呼びかけています。(2019/1/28)

「宅ふぁいる便」不正アクセスで480万件の個人情報漏えいが発覚 いまだサービス再開のめど立たず
23日から不正アクセスの可能性があるとしてサービスを停止していました。(2019/1/26)

「宅ふぁいる便」不正アクセスで480万件のユーザー情報流出 メアド・パスワードも
「宅ふぁいる便」のサーバが不正アクセスを受け、約480万件の顧客情報が流出したことを確認。流出した情報には、メールアドレスやログインパスワードなどが含まれているという。23日からサービスを一時停止しており、再開のめどは立っていない。(2019/1/26)

宅ふぁいる便、サービスを一時停止 原因は「一部サーバに対する不正アクセス」と謝罪
再開のめどは……。(2019/1/25)

「宅ふぁいる便」一時停止 不正アクセスのおそれ
大容量ファイル送信サービス「宅ふぁいる便」が不正アクセスを受けた可能性があるとし、1月23日午前10時50分ごろからサービスを停止している。(2019/1/25)

低コストと安全性:
PR:情報漏えい対策は大丈夫? 「オフィス宅ふぁいる便」が支持されている理由
画像や動画などのデータを送る際、大容量データ転送サービスを利用している人も多いと思うが、情報漏えい対策のために禁止する企業が増えてきている。そうした中、「オフィス宅ふぁいる便」を利用する企業が急増中。サービスを提供しているオージス総研の担当者に、その理由を聞いたところ……。(2015/3/30)

「宅ふぁぃる便」に会員登録不要で50Mバイトまで送れる新サービス
大容量ファイル送信サービス「宅ふぁいる便」に、会員登録不要で50Mバイトまでのファイルを送れる「簡易ファイルアップロードサービス」が追加。(2013/4/5)

携帯からも使える出欠確認サービス「ギャザ朗」、宅ふぁいる便会員向けに
エルネットは、「宅ふぁいる便」の無料会員向けに、出欠確認サービス「ギャザ朗」を開始した。PCからの利用のほか、携帯電話の主要3キャリアでの利用にも対応している。(2009/12/9)

Webサービスに求めるものは「機能より手軽さ」
「Gmail」や「宅ふぁいる便」などをはじめとする、オフィスでも自宅でも便利に使えるWebサービス。アイシェアが行った調査によると、Webサービスの利用経験者は「機能よりも手軽さ」に魅力を感じていることが分かった。(2009/9/16)

Webサービス図鑑/ファイル転送:
宅ふぁいる便
宅ふぁいる便は、通常のメールでは送信しにくい大容量のファイルを転送するときに便利なサービス。送信したファイルは、相手が受信する前であれば削除することも可能です。(2009/8/19)

宅ファイル便の送信容量が100Mバイトに拡大
無料の会員向け「宅ふぁいる便プレミアム」に登録することで、送受信容量が50Mバイトから100Mバイトに拡大する。(2007/10/18)

「宅ふぁいる便」、送受信状況を携帯メールで通知
宅ふぁいる便に、ファイルの送受信状況を携帯メールで通知できる機能が追加された。ログインなしで閲覧できる携帯サイトもオープンした。(2007/6/7)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。