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「VIVID Movie」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「VIVID Movie」に関する情報が集まったページです。

KDDI、2009年夏モデルにアクロディアの携帯向けミドルウェア群を採用
auの夏モデルに、アクロディアの「VIVID UI」と「VIVID Movie」が採用された。同社の「VIVID Communicator」をベースとした「MYスライドビデオ」は9機種が対応する。(2009/5/29)

ドコモの2009夏モデル、アクロディアの「VIVID UI」「VIVID Movie」などを採用
アクロディアの携帯電話向けミドルウェア「VIVID UI」「VIVID Movie」「VIVID Avatar Maker」が、ドコモの夏モデルに採用された。(2009/5/20)

アクロディアの携帯向けミドルウェア、auの2009年春モデルに採用
(2009/2/10)

アクロディアのミドルウェアがNTTドコモの冬モデルに採用
(2008/11/21)

アクロディアのミドルウェア、ソフトバンクモバイルの冬モデルに採用
(2008/11/10)

au秋冬モデル4機種にアクロディアの「VIVID UI」「VIVID Movie」搭載
(2008/10/29)

アクロディア、KDDIと業務提携――au端末向けミドルウェア開発の強化で
(2008/8/19)

ケータイを「GT-R」仕様に──VIVIDMovie対応きせかえデータ、「モーターマガジンポケット」で配信
(2008/7/4)

アクロディアの「VIVID UI」と「VIVID Movie」を搭載した706iシリーズが発売
(2008/6/20)

アクロディアの「VIVID Avatar Maker」、富士通の「F906i」に搭載
(2008/6/5)

ドコモとアクロディアが資本提携――端末の機能強化と開発効率化を視野に
NTTドコモは2月27日、ミドルウェア開発大手のアクロディアと資本提携すると発表した。端末の機能向上や開発の効率化を目指すとともに、アクロディアが推進する携帯向けサービス事業への協力についても検討する。(2008/2/27)

神尾寿のMobile+Views:
UIに対する考え方を変えていきたい――急成長するミドルウェア企業、アクロディアの挑戦(後編)
「ユーザーにUIの自由と選択肢を」――。こんなコンセプトで携帯向けユーザーインタフェースの革新を目指すのが、アクロディアというミドルウェア企業だ。堤社長へのインタビューの後編では、UIの進化がもたらす利便性とそれによって開ける携帯の新たな可能性、アクロディアの今後のフォーカス分野について聞く。(2007/12/11)

神尾寿のMobile+Views:
ユーザーに「UIの自由と選択肢」を――急成長するミドルウェア企業、アクロディアの挑戦 (前編)
「このままでは、ケータイのUIは行き詰まる」――。2004年、ケータイ多機能化競争のまっただ中で、こんな考えを持つ人物がいた。そして携帯キャリアやメーカーがユーザーインタフェースを見直し始めた2007年、彼が立ち上げた企業は業界で大きな注目を集めている。その企業の名はアクロディア。同社を率いる堤純也社長は、携帯UIの世界に何をもたらそうとしているのか。(2007/11/28)

端末内の画像や音楽で「ライフログ」を生成――アクロディアとメガチップスの「VIVID Communicator」
「VIVID UI」「VIVID Movie」などの携帯向けミドルウェア開発で知られるアクロディアが、メガチップスと共同で携帯コミュニケーション用途の「VIVID Communicatorエンジン」を開発。端末内に保存されたテキストや音楽、画像データを生かした新たなコミュニケーションを提案する。(2007/11/13)

アクロディアの「VIVID UI」「VIVID Movie」、ドコモの905iシリーズに搭載
(2007/11/1)

アクロディアの「VIVID UI」と「VIVIDMovie」がau 2007年秋冬モデルに採用
(2007/10/16)

テレビ東京ブロードバンドとアクロディア、VIVIDファミリーの開発で提携
(2007/9/27)

アクロディアとKDDI、「VIVID UI」「VIVID Movie」のライセンス契約へ
アクロディアが、ドコモに続いてKDDIとも「VIVID UI」「VIVID Movie」に関する包括ライセンス契約を締結した。(2007/8/10)

アクロディア、ドコモと「VIVID UI」「VIVID Movie」のライセンス契約へ
アクロディアが、携帯向けユーザーインタフェース技術の「VIVID UI」と「VIVID Movie」について、NTTドコモと包括的ライセンス契約を締結した。ドコモは両技術を端末メーカーにサブライセンスできるようになる。(2007/8/2)

バンダイネットとアクロディア、携帯機器向けゲーム開発環境「X-Forge 2007」を開発
(2007/7/26)

リッチな動画をメニュー画面に──アクロディアとシリコンスタジオ、「VIVIDMovie」を開発
(2007/7/2)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。