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「アクロディア」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「アクロディア」に関する情報が集まったページです。

ワイヤレス充電で差別化:
投球の「伸び・キレ」、スマホで分かる ミズノ“IoT野球ボール”の勝算
ミズノと愛知製鋼が“IoT野球ボール”を「ウェアラブルEXPO」に出展。投げたボールの速度や回転数を分析できるという。競合製品の「i・Ball Technical Pitch」とどのような点で差別化を図っているのだろうか。(2018/1/18)

アルプス電気のハプティクス技術:
イヌの鼓動までも再現、VRでリアリティーを追求
アルプス電気は「CEATEC JAPAN 2017」で、VR(仮想現実)でよりリアルな感覚な再現できる独自のハプティクス技術や、9軸センサー内蔵の野球ボールを投球するデモを披露した。(2017/10/13)

CEATEC JAPAN 2017:
投球の“キレと伸び”見える化 センサー内蔵“IoT野球ボール”
9軸センサー内蔵の野球ボールが登場。ピッチングデータを分析できる。(2017/10/4)

CEATEC 2017 開催直前情報:
静電センサーで指の動きを感知、アルプス電気が展示
アルプス電気は2017年10月3〜6日に開催される「CEATEC JAPAN 2017」(千葉・幕張メッセ)で、独自のハプティクス技術や、次世代センサーネットワークモジュールなど、スマート社会の実現に向けた要素技術を展示する。(2017/9/30)

野球を取り巻く環境をITで変化させる:
IoT野球ボール「Technical Pitch」が登場
硬式野球ボール型のIoT製品が登場する。ボールの中に各種センサーを埋め込み、球速や回転数、回転軸、球種、変化量、腕の振りの強さなどを計測できる。玩具用途だけでなく、得られたデータを生かした選手育成やスカウト業務の支援など、スポーツ業界の支援や発展にITを役立てる。(2017/9/27)

PR:ふるさと納税で入手した「デジタルコペル」で、かわいい我が子が天才に!?
焼津市のふるさと納税には、「iPad mini 4」と「デジタルコペル」という知育アプリを入手できるお礼品がある。デジタルコペルは、幼児教室コペルが監修しており、子供の潜在能力を引き出すのに大いに役立つ。アプリ1つで我が子が天才になるのも夢ではないのだ。(2015/10/29)

KDDI、スマパス会員のiPhoneユーザーに「週刊少年ジャンプ」のアイコンきせかえを提供
KDDIが「週刊少年ジャンプ」とタイアップし、iPhoneを使っているauスマートパス会員向けに、「暗殺教室」と「黒子のバスケ」の「auホームアレンジ」オリジナルコンテンツを提供する。あわせて、iPhone向けのauホームアレンジを拡充する。(2014/3/6)

アクロディア、「サッカー日本代表 2014ヒーローズ」がスマートフォンに対応
ソーシャルゲーム「サッカー日本代表 2014ヒーローズ」のiPhone版とAndroid版が登場。これに合わせて初心者向けの大会も開催される。(2012/5/8)

Mobile IT Asia 基調講演・専門カンファレンスの2セッションが決定
モバイル業界の未来を見通すビジネスコンベンション「Mobile IT Asia」の基調講演と専門カンファレンスに、新たに2つのセッションが決定した。華為技術日本(Huawei Japan)とアクロディアの講演内容が明らかになっている。(2012/2/23)

アクロディア、「きせかえtouch」でSCEの「“△○×□” logo mark」テーマを配信
アクロディアが、着せ替えサービス「きせかえtouch」に新テーマを追加。ソニー・コンピュータエンタテインメントのマーケティングロゴ“△○×□”を用いたテーマが設定可能になる。(2012/2/14)

KDDI、「きせかえtouch」のテーマを特別価格で提供するキャンペーン
KDDIは、「きせかえtouch」のダウンロード数が50万を突破したことを記念する「50万ダウンロード突破記念キャンペーン」を実施する。人気のきせかえtouchテーマが最大80%オフで入手できる。(2011/8/31)

MARK-STYLER、Android向け「きせかえtouch」に10ブランドのきせかえコンテンツ
MARK-STYLERが、アクロディアのAndroid搭載端末向けきせかえサービス「きせかえtouch」において、10ブランドのきせかえコンテンツを提供開始した。(2011/8/24)

Android向けコンテンツの著作権を保護――アクロディア、DRMソリューション提供
アクロディアがAndroid向けコンテンツの著作権を保護するDRMソリューションを提供。コンテンツの種類を問わず、配信時にDRMを施せる。(2011/6/8)

GMO、アクロディアとアプリマーケットの合弁会社設立
GMOインターネットが、アクロディアとの合弁会社GMOゲームセンターを設立する予定であることを発表した。スマートフォンゲームプラットフォーム事業の拡大が目的。(2011/3/31)

デジタルハーツ、「@GMOゲームセンター」向けAndroidアプリ検証を開始
デジタルハーツは、GMOインターネットとアクロディアのAndroidアプリ配信サイト「@GMOゲームセンター」で提供されるAndroidアプリの検証を開始した。(2011/2/8)

映像機能からUI、カメラまで――「REGZA Phone T-01C」の実力を検証する
富士通東芝モバイルコミュニケーションズ製「REGZA Phone T-01C」は、映像機能にこだわったスマートフォンだ。おサイフケータイや防水など従来のケータイで好評な機能まで取り入れており、通常の携帯電話から買い替えても困ることは少ない。その主な機能を試した。(2011/1/19)

Android元年、コンテンツ開発のヒントがここにある――第4回スマートフォンサミット、1月28日に開催
アークブレインが2011年1月28日に「第4回スマートフォンサミット」を開催する。今回はAndroid向けコンテンツにフォーカス。既存のモバイルコンテンツプロバイダから、インターネットサービスのモバイル対応を検討する企業まで、幅広い業種をカバーするセッションを用意した。(2010/12/21)

グリーの開発パートナー、Android向けランタイム「VIVID Runtime SDK」を利用可能に
GMOインターネットとアクロディアは、「アンドロイドやろうぜ!by GMO」プロジェクトが提供するVIVID Runtime SDKがグリーに採用されたことを明らかにした。(2010/12/8)

Android向けアプリ開発者支援プロジェクト「アンドロイドやろうぜ!by GMO」
「アンドロイドやろうぜ!by GMO」プロジェクトでは、開発ツールやiPhoneアプリからの移植ツールを無償提供し、作成したAndroid向けソーシャルゲームアプリは@GMO GameCenterを通じて配信する。(2010/10/19)

GMOインターネット、アクロディアの筆頭株主に――共同でAndroid向けアプリマーケットを展開
GMOインターネットとアクロディアが、資本、業務提携することで合意。両社の強みを生かしたAndroid端末向けアプリマーケットの早期立ち上げを目指す。(2010/9/6)

アクロディアの絵文字変換ミドルウェアがAndroidに対応
テキストのみのメールをワンクリックで絵文字入りメールに――。アクロディアが「絵文字Lite」のAndroid版を開発した。(2010/9/1)

下方修正、工場の集約――国内端末メーカー各社の海外動向リポート発売
エムレポートが国内の端末メーカーの海外動向にかんするリポートを発売。シャープが海外市場で見積もっていた販売台数を下方修正するなど、苦戦する端末メーカーの施策が調査されている。(2010/2/10)

アクロディア、Symbian Foundationに参加
アクロディアは7月21日、Symbian Foundationに参加したことを発表した。(2009/7/22)

アクロディアの「VIVID Message」、NECのドコモ向け夏モデル4機種に採用
アクロディアの携帯向けミドルウェア「VIVID Message」が、NECのドコモ向け端末4機種に採用された。(2009/6/9)

KDDI、2009年夏モデルにアクロディアの携帯向けミドルウェア群を採用
auの夏モデルに、アクロディアの「VIVID UI」と「VIVID Movie」が採用された。同社の「VIVID Communicator」をベースとした「MYスライドビデオ」は9機種が対応する。(2009/5/29)

ドコモの2009夏モデル、アクロディアの「VIVID UI」「VIVID Movie」などを採用
アクロディアの携帯電話向けミドルウェア「VIVID UI」「VIVID Movie」「VIVID Avatar Maker」が、ドコモの夏モデルに採用された。(2009/5/20)

多品種、小ロットのカスタマイズケータイを実現――アクロディアら4社がプラットフォーム開発
アクロディア、エヌアイデイ、レジェンド・アプリケーションズ、アイエスピーの4社が、携帯電話の機能とデザインを容易にカスタマイズできるプラットフォームを共同開発することで合意。試作版を組込みシステム開発技術展で披露する。(2009/5/12)

アクロディア、「VIVID Avatar Maker」を韓Samsung電子にライセンス提供
アクロディアは、ケータイカメラで撮影した画像からアバターを作成できる「VIVID Avatar Maker」を韓Samsung電子にライセンス提供することを発表した。(2009/4/16)

ケータイUIに多彩な画面遷移のエフェクトを:
アクロディア、「VIVID UI Effect Framework」を開発、ドコモにライセンス
アクロディアは、携帯UIに多彩な画面遷移のエフェクト効果を施すためのフレームワーク「VIVID UI Effect Framework」を開発。ドコモとライセンス契約を締結した。(2009/4/14)

リリースダイジェスト(4月9日)
福岡ユビキタス特区で3セグマルチメディア放送の実験が本格化、ジェイマジックがフラクタリストと提携、エフ・コードがモバイルサイトSEOセミナー開催、など。(2009/4/9)

ケータイで撮った写真をスライドビデオにする「MYスライドビデオ」がスタート
KDDIは、auケータイで撮影した写真と有料テンプレートを組み合わせることでオリジナルのスライドビデオを作成できる「MYスライドビデオ」サービスを開始した。(2009/4/9)

リリースダイジェスト(3月25日)
松井証券のiPhoneアプリ登場、アクロディアが慶大の映像イベントに「VIVID Communicator」提供、Wi2と三菱地所が丸の内で位置情報連動サービス、など。(2009/3/25)

リリースダイジェスト(3月12日)
スマートフォン市場のシェア予測、エフルートと駅探が広告ネットワークで提携、ROA Groupがモバイルブロードバンド市場の調査リポート発売、など。(2009/3/12)

リリースダイジェスト(3月9日)
エクシングがiPhone向けカラオケアプリ発売、自遊空間 BIGBOX 高田馬場店で「ぎゃざポ」の実証実験など。(2009/3/9)

リリースダイジェスト(2月25日)
ドコモ「SH-04A」のリモートメール対応や日本デジコムの衛星電話サービス、ウェザーニューズの花粉症調査、モバゲータウンが開催する「ミスモバゲー」など。(2009/2/25)

コンテンツのクロスプラットフォーム展開をサポート――アクロディアの「VIVID Runtime」
アクロディアが、携帯電話向けクロスプラットフォーム環境「VIVID Runtime」を開発。VIVID Runtime SDKで開発したコンテンツはWindows MobileやAndroid、Symbianなどの異なるシステム上でも稼働する。(2009/2/20)

アクロディア、携帯向けUIプラットフォーム「VIVID UI Suite」を発表
アクロディアが携帯電話向けミドルウェアエンジン「VIVID UI」の最新版となる「VIVID UI Suite」を発表。新たにベクターグラフィックス向けAPIのOpenVGをサポートした。(2009/2/20)

神尾氏、嶋氏、越川氏、夏野氏がUIを語る──アークブレインセミナー 「UI新時代」の要諦
アークブレインは3月26日、「『UI新時代』の要諦」と題したセミナーを開催する。ジャーナリストの神尾氏、ユーディットの関根氏、慶應義塾大学大学院特別招聘講師の夏野氏、マイクロソフトの越川氏、日本Androidの会の嶋氏らが、ユーザーインタフェースの現状と課題を解き明かす。(2009/2/13)

ケータイで撮った写真をスライドビデオに――auの「MYスライドビデオ」
ケータイカメラで撮った写真を、高品質なスライドビデオに――。KDDIが3月下旬から「LISMO Video」の1サービスとして「MYスライドビデオ」を提供する。(2009/1/29)

2008年の通信業界を振り返る(3):
端末総販売数、2割減──新販売方式の影響は、そして国内端末メーカーの未来は
スマートフォンを中心に、海外メーカー端末の躍進が目立った2008年。その裏で、新販売方式などの影響により、端末の総販売数は2割程度落ち込むという、国内端末メーカーには苦しい1年だった。第3回は国内メーカーと海外メーカーの動向や、総務省の施策の影響などを振り返る。(2008/12/30)

日本市場のニーズが、世界で成功するOS開発のカギに――Symbian Foundationのウィリアムズ氏
携帯電話向けOSの共通化、オープン化の動きが加速する中、Symbian Foundationのエグゼクティブディレクターに任命されたリー・ウィリアムズ氏が来日。Symbian OSの優位性と今後のビジョンについて説明した。(2008/11/21)

開発陣に聞く「P-01A」:
触れると分かる「本当の使いやすさ」に自信──Wオープン3代目の集大成「P-01A」開発の真意(後編)
利用シーンに応じてキー配列が変わる“2WAYキー”と軽量コンパクトなすっきりデザインが特徴の「P-01A」。後編は、“実は大きく便利に進化した”というワンセグやカメラ機能、ドコモ新サービスの対応に関する開発の裏側、そして、どんな「ユーザーの要望で改善した」機能があるかを探る。(2008/11/19)

写真で解説する「SH-01A」
PRIMEシリーズの1つとして登場するシャープ製の「SH-01A」は、逆ヒンジのサイクロイド型を採用したAQUOSケータイだ。カメラは800万画素CCDにスペックアップし、十字キーには光TOUCH CRUISER一体型の指紋センサーを採用。新サービスや機能ももれなくサポートし、AQUOSケータイ第4世代目にして“全部入り”と呼べるほどに進化した。(2008/11/6)

9月6日〜9月12日:
5分で分かる、先週のモバイル事情
スマートフォン関連のトピックが目白押しとなった先週。イー・モバイルがHTC製の「Touch Diamond」、KDDIが同じくHTC製の「E30HT」を発売すると発表した。AppleはiPhone 3Gファームウェア「2.1」を公開。TCAとケータイキャリア5社は、18歳未満のフィルタリングについて、ブラックリスト方式を原則適用すると発表した。(2008/9/16)

Symbian Foundationにシャープ、Operaらが新たに参加表明
日本企業としてはシャープ、アクロディア、ブライセン、エイチアイが新たにSymbian Foundationに加わった。(2008/9/10)

PR:大人の“遊び心”も忘れないハイクオリティ――「W62SH」の先進機能とブリリアントデザインの狙い
開発陣が「どちらかというと男性向けを意識した」という「W62SH」は、au向けのシャープ製端末の中でもひときわハイスペックなモデルに仕上がっている。W62SH開発の舞台裏を、機能、デザイン、内蔵コンテンツを中心にシャープの開発担当者に聞いた。(2008/8/8)

ワイヤレスジャパン2008:
シャープの名刺リーダーはカメラケータイ登場時から開発──モバイルプロジェクト・アワード2008表彰式
モバイル・コンテンツ・フォーラム主催の、モバイル業界の優秀なプロジェクトを称える「モバイルプロジェクト・アワード2008」の表彰式が7月22日、東京ビッグサイトで開催された。(2008/7/24)

開発陣に聞く「Woooケータイ W62H」:
2WAYオープンスタイルに込めた、“映像のWooo”の神髄──「Woooケータイ W62H」
2代目“Woooケータイ”「W62H」はディスプレイが横にも開く機構を採用し、テレビに加えて“映像全般”を楽しむスタイルを提案する。なぜこのデザインなのか、初代Woooケータイから何が進化したのか。Woooケータイ W62H開発チームに開発の裏側を聞いた。(2008/7/20)

ハードウェアの優秀賞に「インターネットマシン 922SH」――モバイルプロジェクト・アワード2008
MCFが、モバイルビジネスの発展に貢献した個人やプロジェクトを表彰する「モバイルプロジェクト・アワード2008」の結果を発表。ハード部門では「インターネットマシン 922SH」が優秀賞に選ばれた。(2008/7/10)

東京都港区のマンションが初導入:
アクロディア、集合住宅向けモバイルサービスを開始
アクロディアは、集合住宅のインターフォンと携帯電話を連動させるシステムの展開を始めた。東京都港区の「パークコート虎ノ門」が初導入している。(2008/6/12)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。