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「VIVID UI」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「VIVID UI」に関する情報が集まったページです。

映像機能からUI、カメラまで――「REGZA Phone T-01C」の実力を検証する
富士通東芝モバイルコミュニケーションズ製「REGZA Phone T-01C」は、映像機能にこだわったスマートフォンだ。おサイフケータイや防水など従来のケータイで好評な機能まで取り入れており、通常の携帯電話から買い替えても困ることは少ない。その主な機能を試した。(2011/1/19)

KDDI、2009年夏モデルにアクロディアの携帯向けミドルウェア群を採用
auの夏モデルに、アクロディアの「VIVID UI」と「VIVID Movie」が採用された。同社の「VIVID Communicator」をベースとした「MYスライドビデオ」は9機種が対応する。(2009/5/29)

ドコモの2009夏モデル、アクロディアの「VIVID UI」「VIVID Movie」などを採用
アクロディアの携帯電話向けミドルウェア「VIVID UI」「VIVID Movie」「VIVID Avatar Maker」が、ドコモの夏モデルに採用された。(2009/5/20)

アクロディア、「VIVID Avatar Maker」を韓Samsung電子にライセンス提供
アクロディアは、ケータイカメラで撮影した画像からアバターを作成できる「VIVID Avatar Maker」を韓Samsung電子にライセンス提供することを発表した。(2009/4/16)

ケータイUIに多彩な画面遷移のエフェクトを:
アクロディア、「VIVID UI Effect Framework」を開発、ドコモにライセンス
アクロディアは、携帯UIに多彩な画面遷移のエフェクト効果を施すためのフレームワーク「VIVID UI Effect Framework」を開発。ドコモとライセンス契約を締結した。(2009/4/14)

アクロディア、携帯向けUIプラットフォーム「VIVID UI Suite」を発表
アクロディアが携帯電話向けミドルウェアエンジン「VIVID UI」の最新版となる「VIVID UI Suite」を発表。新たにベクターグラフィックス向けAPIのOpenVGをサポートした。(2009/2/20)

アクロディアとDMP、マーケティングの共同展開で合意
(2009/2/16)

神尾氏、嶋氏、越川氏、夏野氏がUIを語る──アークブレインセミナー 「UI新時代」の要諦
アークブレインは3月26日、「『UI新時代』の要諦」と題したセミナーを開催する。ジャーナリストの神尾氏、ユーディットの関根氏、慶應義塾大学大学院特別招聘講師の夏野氏、マイクロソフトの越川氏、日本Androidの会の嶋氏らが、ユーザーインタフェースの現状と課題を解き明かす。(2009/2/13)

アクロディアの携帯向けミドルウェア、auの2009年春モデルに採用
(2009/2/10)

2008年の通信業界を振り返る(3):
端末総販売数、2割減──新販売方式の影響は、そして国内端末メーカーの未来は
スマートフォンを中心に、海外メーカー端末の躍進が目立った2008年。その裏で、新販売方式などの影響により、端末の総販売数は2割程度落ち込むという、国内端末メーカーには苦しい1年だった。第3回は国内メーカーと海外メーカーの動向や、総務省の施策の影響などを振り返る。(2008/12/30)

家電にも「VIVID UI」――アクロディアと富士通ビー・エス・シーがパートナー契約
(2008/12/10)

アクロディアのミドルウェアがNTTドコモの冬モデルに採用
(2008/11/21)

開発陣に聞く「P-01A」:
触れると分かる「本当の使いやすさ」に自信──Wオープン3代目の集大成「P-01A」開発の真意(後編)
利用シーンに応じてキー配列が変わる“2WAYキー”と軽量コンパクトなすっきりデザインが特徴の「P-01A」。後編は、“実は大きく便利に進化した”というワンセグやカメラ機能、ドコモ新サービスの対応に関する開発の裏側、そして、どんな「ユーザーの要望で改善した」機能があるかを探る。(2008/11/19)

アクロディアのミドルウェア、ソフトバンクモバイルの冬モデルに採用
(2008/11/10)

写真で解説する「SH-01A」
PRIMEシリーズの1つとして登場するシャープ製の「SH-01A」は、逆ヒンジのサイクロイド型を採用したAQUOSケータイだ。カメラは800万画素CCDにスペックアップし、十字キーには光TOUCH CRUISER一体型の指紋センサーを採用。新サービスや機能ももれなくサポートし、AQUOSケータイ第4世代目にして“全部入り”と呼べるほどに進化した。(2008/11/6)

au秋冬モデル4機種にアクロディアの「VIVID UI」「VIVID Movie」搭載
(2008/10/29)

日立ディスプレイズとアクロディア、タッチパネルソリューションの共同マーケティングで合意
(2008/9/29)

アクロディア、KDDIと業務提携――au端末向けミドルウェア開発の強化で
(2008/8/19)

PR:大人の“遊び心”も忘れないハイクオリティ――「W62SH」の先進機能とブリリアントデザインの狙い
開発陣が「どちらかというと男性向けを意識した」という「W62SH」は、au向けのシャープ製端末の中でもひときわハイスペックなモデルに仕上がっている。W62SH開発の舞台裏を、機能、デザイン、内蔵コンテンツを中心にシャープの開発担当者に聞いた。(2008/8/8)

ワイヤレスジャパン2008:
シャープの名刺リーダーはカメラケータイ登場時から開発──モバイルプロジェクト・アワード2008表彰式
モバイル・コンテンツ・フォーラム主催の、モバイル業界の優秀なプロジェクトを称える「モバイルプロジェクト・アワード2008」の表彰式が7月22日、東京ビッグサイトで開催された。(2008/7/24)

開発陣に聞く「Woooケータイ W62H」:
2WAYオープンスタイルに込めた、“映像のWooo”の神髄──「Woooケータイ W62H」
2代目“Woooケータイ”「W62H」はディスプレイが横にも開く機構を採用し、テレビに加えて“映像全般”を楽しむスタイルを提案する。なぜこのデザインなのか、初代Woooケータイから何が進化したのか。Woooケータイ W62H開発チームに開発の裏側を聞いた。(2008/7/20)

ハードウェアの優秀賞に「インターネットマシン 922SH」――モバイルプロジェクト・アワード2008
MCFが、モバイルビジネスの発展に貢献した個人やプロジェクトを表彰する「モバイルプロジェクト・アワード2008」の結果を発表。ハード部門では「インターネットマシン 922SH」が優秀賞に選ばれた。(2008/7/10)

アクロディアの「VIVID UI」と「VIVID Movie」を搭載した706iシリーズが発売
(2008/6/20)

アクロディアの「VIVID Avatar Maker」、富士通の「F906i」に搭載
(2008/6/5)

ソフトバンクモバイルの2008年夏モデル、アクロディアの「VIVID UI」などを採用
(2008/6/4)

アクロディア、SH906i、SH906iTVに「VIVID Avatar Maker」などを提供
(2008/6/3)

アクロディアとSony Ericssonが包括ライセンス契約――グローバルモデル向けに
アクロディアは5月15日、Sony Ericsson Mobile Communicationsの端末向けにアクロディア製品を提供することで同社と合意した。これによりSony Ericssonは、「VIVID UI」や「VIVID Panorama」を搭載した端末をグローバル展開できるようになる。(2008/5/16)

三洋電機のデジタル家電機器にも「VIVID UI」――アクロディアがライセンス提供
(2008/5/12)

アクロディアの「VIVID UI」がカーナビに採用――韓Geotelにライセンス提供
(2008/5/9)

サービスが生きるか死ぬかは“使い勝手”にかかっている――KDDIの重野氏
端末の高機能化が進む日本市場では、“多機能ながら使いやすい”端末を求める声が高まっており、各キャリアがUIのあり方を再検証し始めている。こうしたトレンドを受けてauケータイの開発陣は、どのような視点でさらなる使いやすさに向けた取り組みを行っているのか。(2008/3/27)

FULLFACE 2「921SH」のトランジションエフェクトにアクロディアの3Dレンダリング技術
(2008/3/13)

ドコモとアクロディアが資本提携――端末の機能強化と開発効率化を視野に
NTTドコモは2月27日、ミドルウェア開発大手のアクロディアと資本提携すると発表した。端末の機能向上や開発の効率化を目指すとともに、アクロディアが推進する携帯向けサービス事業への協力についても検討する。(2008/2/27)

ケータイでSecond Lifeを――アクロディアとSUNが提携
アクロディアとSUNが、Second Lifeのモバイル向け事業の展開で業務提携すると発表。両社の技術やノウハウを生かし、Second Lifeの携帯向けサービスについて3キャリアの公式サイト化を目指す。(2008/2/15)

神尾寿のMobile+Views:
「取説を不要にしろ」と、孫社長は言った──ソフトバンクモバイルのUI戦略
ボーダフォンからソフトバンクへのブランド変更以降、ソフトバンクモバイルの端末ラインアップは単にバリエーションが増えただけでなく、新たな取り組みにも積極的な姿勢が伺える。そんな同社のユーザーインタフェース戦略を聞いた。(2008/2/13)

アクロディアとエイタロウソフト、「VIVID Avatar Maker」を共同開発
(2008/1/7)

神尾寿のMobile+Views:
携帯コミュニケーションに“メディアミキシング”で新たな価値を――VIVID Communicatorの可能性
通信速度の高速化、端末の多機能化が進む中、通信キャリアやコンテンツプロバイダにはこうした要素を生かしたサービスの提供が求められている。アクロディアが開発した「VIVID Communicator」は、「携帯電話のカメラや撮り貯めた写真に、新たな価値を与えられないか」という思いから生まれたミドルウェアだ。ケータイ写真から手軽な操作で動画を作成し、メールやSNS、ブログなどを通じたコミュニケーションに役立てることを目指す。(2007/12/17)

神尾寿のMobile+Views:
UIに対する考え方を変えていきたい――急成長するミドルウェア企業、アクロディアの挑戦(後編)
「ユーザーにUIの自由と選択肢を」――。こんなコンセプトで携帯向けユーザーインタフェースの革新を目指すのが、アクロディアというミドルウェア企業だ。堤社長へのインタビューの後編では、UIの進化がもたらす利便性とそれによって開ける携帯の新たな可能性、アクロディアの今後のフォーカス分野について聞く。(2007/12/11)

神尾寿のMobile+Views:
ユーザーに「UIの自由と選択肢」を――急成長するミドルウェア企業、アクロディアの挑戦 (前編)
「このままでは、ケータイのUIは行き詰まる」――。2004年、ケータイ多機能化競争のまっただ中で、こんな考えを持つ人物がいた。そして携帯キャリアやメーカーがユーザーインタフェースを見直し始めた2007年、彼が立ち上げた企業は業界で大きな注目を集めている。その企業の名はアクロディア。同社を率いる堤純也社長は、携帯UIの世界に何をもたらそうとしているのか。(2007/11/28)

アクロディアとヤッパ、UIエンジン拡張技術開発とUIコンテンツ制作で業務提携
(2007/11/13)

端末内の画像や音楽で「ライフログ」を生成――アクロディアとメガチップスの「VIVID Communicator」
「VIVID UI」「VIVID Movie」などの携帯向けミドルウェア開発で知られるアクロディアが、メガチップスと共同で携帯コミュニケーション用途の「VIVID Communicatorエンジン」を開発。端末内に保存されたテキストや音楽、画像データを生かした新たなコミュニケーションを提案する。(2007/11/13)

シーエー・モバイルとアクロディア、サーバサイドVIVID UIジェネレータの共同展開で合意
(2007/11/6)

アクロディアの「VIVID UI」「VIVID Movie」、ドコモの905iシリーズに搭載
(2007/11/1)

NTTドコモの2007年冬モデル:
“VIERA”に“Cyber-shot”、フルワイドVGAにワンセグ、HSDPAを標準装備──ドコモが905iシリーズ10機種を発表
NTTドコモが2007年冬モデル「905i」シリーズ10機種を発表。フルワイドVGAにワンセグ、HSDPAを標準で装備する905iシリーズに加え、“Cyber-Shotケータイ”や“VIERAケータイ”などの企画端末が登場した。(2007/11/1)

ソフトバンクモバイル、2007年冬モデルにアクロディアのUIプラットフォームを採用
(2007/10/25)

KCP+を採用した「W56T」「W54S」「W54SA」で何が変わるのか
au 2007年秋冬モデルのハイエンドモデル「W56T」「W54S」「W54SA」は、MSM7500チップセットとKCP+プラットフォームを採用し、従来のWIN端末から大きな進化を遂げた。KCP+端末は、KCP端末とどう変わるのだろうか。(2007/10/17)

アクロディアの「VIVID UI」と「VIVIDMovie」がau 2007年秋冬モデルに採用
(2007/10/16)

携帯向けゲームに特化したゲームコンテンツの統合開発環境「toolzQit」を共同開発
(2007/10/5)

メニュー画面でブランド訴求──アクロディアとスタイライフが共同展開
(2007/9/28)

テレビ東京ブロードバンドとアクロディア、VIVIDファミリーの開発で提携
(2007/9/27)

アクロディアとアップサイド、入力センサーソリューションを共同展開
(2007/9/20)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。