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「クラウド」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「クラウド」に関する情報が集まったページです。

デバイス管理のモダナイゼーション:
PR:ニューノーマルのPC運用はどうする? IT管理者の悩みを解決する「Device as a Service」とは
コロナ禍でテレワークを余儀なくされた企業も多い。緊急事態に対処するIT管理者の悩みは尽きないが、中でも「PC運用」は業務遂行やセキュリティに関わる重要な課題の一つだ。PCのレンタルやリース、PC運用のアウトソーシングサービス以外にも運用を軽減できる手段がないだろうか。(2021/6/15)

「経費精算不正」見つけたことある7割 「接待交際費」に危機感
経費精算クラウドサービスを提供するコンカーは日本CFO協会と共同で、日本企業の財務幹部を対象とした「経費精算における不正リスクの実態調査」を実施した。不正リスクがあると考える人は7割を超え、特に「接待交際費」(37%)、「出張費」(26%)にリスクが高いと感じる人が多い。(2021/6/16)

2025年に倍増へ:
国内DC事業、ハイパースケールの建設ラッシュで活況か――IDC予測
IDC Japanによると、国内DC事業者のDC建設/増設にかかる投資額は、2021年は小規模な増加になるものの、2025年には3000億円規模に近づくと予測。ハイパースケールDCの建設ラッシュなどが追い風になる見通しだ。(2021/6/16)

三井化学がWorkday HCMを導入 グループの人材情報を一元管理し、キャリア形成を支援
三井化学は、人材管理プラットフォーム「Workday HCM」を、連結対象関係会社を含めて全拠点に導入し、2023年に運用を開始する。同プラットフォームの導入によって、従業員の自律的なキャリア形成に向けた環境整備を促進する。(2021/6/16)

The Changing Role of the IT Leader:
「ITリーダーは従業員エクスペリエンスの向上に注力すべきだ」 Elasticが調査結果を発表
Elasticは、全世界で実施した調査「The Changing Role of the IT Leader」の結果を発表した。従業員エクスペリエンスを核とする適応型ビジネスモデルが事業の回復力を高め、持続可能な競争力を生み出し、効果的な事業成長の要になるという。(2021/6/16)

Ansible活用でIP払い出し作業時間をほぼ自動化:
楽天のインフラエンジニアが明かす、AWSを用いた大規模ネットワーク運用の効率化
2021年5月11〜12日に開催された「AWS Summit Online 2021」で、楽天グループ グローバルテクノロジー統括部 Vice Group Managerの藤井博貴氏が登壇。「楽天の大規模AWSネットワークインフラの運用方法」と題して、「AWS Transit Gateway」導入の効果や、Ansibleを用いた業務自動化の取り組みを紹介した。(2021/6/16)

GCPとAWS、Azureのハイブリッドクラウド製品群を比較【前編】
Google「Anthos」とは? マルチクラウドでKubernetesコンテナを実行
GoogleとAWS、Microsoftは、自社のクラウドサービスの機能を複数のクラウドサービスまたはオンプレミスのインフラで実行するための製品群を提供する。その中から、Googleの「Anthos」を説明する。(2021/6/16)

その知識、ホントに正しい? Windowsにまつわる都市伝説(187):
ラボ環境のメモリが足りない! あるサーバアプリのハードウェア要件が右肩上がりな件について
1年以上前に筆者のラボ環境の仮想マシンにインストールした「Microsoft Endpoint Configuration Manager」を、最近リリースされた最新バージョンにアップデートしようと思ったら、あれやこれやで丸一週間かかりました。(2021/6/16)

注意すべき「Microsoft 365」の標準機能【前編】
「Microsoft 365」データ保持の基礎知識 保持ポリシー、保持ラベルの違いは?
「Microsoft 365」のデータ保護においては、データ保持の機能とバックアップを適切に使い分けることが重要になる。まずはデータ保持で着目すべきポイントを紹介する。(2021/6/16)

「SASE」の3大実装パターン【後編】
SASEの本命は「ネイティブSASE」か? “SD-WANだけ”の製品にはない魅力
GartnerによるSASEの提唱を受けてベンダー各社が生み出したのが「ネイティブSASE」だ。既存製品の寄せ集めとは何が違うのか。(2021/6/16)

TechTarget発 世界のITニュース
Appleが「WebKit」の脆弱性を修正 ユーザーがやるべきことは?
Appleは「iOS」や「macOS」が搭載するレンダリングエンジン群「WebKit」の脆弱性を修正した。同社はユーザーや管理者に対象となるOSを更新するよう呼び掛けている。(2021/6/16)

コミュニケーション基盤は複数SaaSを組み合わせよ 東工大が目指したベストオブブリードの構成とは
国内の大学と海外の先進的な大学を比較すると、DX推進に向けた人員や資金には大きな開きがあるケースが多いという。東工大は、この差を覆すためにDX推進の一環として、ベストオブブリードの構成でセキュアなコラボレーション基盤を構築した。ツールの選定から基盤の普及までどのような取り組みを進めたのだろうか。詳細を聞いた。(2021/6/16)

「クラウド(IaaS/PaaS)移行」に関するアンケート
簡単なアンケートにご回答いただいた方の中から抽選で10名様にAmazonギフト券(3000円分)をプレゼント。(2021/6/15)

ソースネクストの「ポケトーク」に新機能 グループ翻訳とWeb会議への字幕付与に対応
7〜8月にかけて、ソースネクストのクラウド翻訳機「ポケトーク」に新機能が追加される。初代モデルを除く全モデルにおいて、最大100人とコミュニケーションを取れる「グループ翻訳」と、Windows PCのカメラ画像に翻訳字幕をリアルタイムに合成する「ポケトーク字幕」が利用できるようになる。(2021/6/15)

録画アプリから専用デバイスまで ソースネクストがWeb会議の困りごとを解決する「KAIGIO(カイギオ)」を投入
Web会議をより快適にすべく、ソースネクストが新ブランドを立ち上げる。目玉は、Zoom/Teams/Webexに参加できる「Web会議専用デバイス」だ。(2021/6/15)

THE WiFi、約12時間の連続通信が可能なルーター「NA01」を発売
スマートモバイルコミュニケーションズは、データ通信サービス「THE WiFi」で新機種「NA01」を提供開始。約12時間の連続通信が可能な容量3500mAhのバッテリーや、2.4型タッチパネル式カラー液晶ディスプレイを搭載する。(2021/6/15)

「データクラウド」が形成する新しいビジネスエコシステム:
Snowflakeデータマーケットプレイスが目指すもの クラウドDWHから他社データ活用、そして自社データ収益化へ
2020年9月に新規株式公開(IPO)を果たし、時価総額が一時約700億ドルとなって話題を呼んだSnowflake。独自の製品アーキテクチャを武器に、同社が強化しているのがデータマーケットプレイスのビジネスである。(2021/6/15)

内部統制に対応、「マネーフォワードクラウド固定資産」提供開始 複数台帳管理も可能に
マネーフォワードは6月14日、固定資産業務領域に特化したクラウド型固定資産管理システム「マネーフォワードクラウド固定資産」の提供を開始した。台帳ごとに異なる償却計算が可能となる複数台帳管理、内部統制にも対応する。(2021/6/15)

日本企業のクラウド利用は普及、拡大フェーズへ 一方で課題も――ガートナー調べ
ガートナーの調査によると、日本企業のクラウド利用率はクラウド種別で前年比4ポイント増の平均22%となった。(2021/6/15)

中国企業の従業員4人から32回のアクセス Zホールディングスが「LINEの個人情報保護問題」の第一次報告要旨を発表
Zホールディングスは、メッセージアプリ「LINE」における一部のユーザー情報が、委託先中国企業で閲覧可能だった問題を受けて、「グローバルなデータガバナンスに関する特別委員会」の第一次報告要旨を発表した。(2021/6/15)

クラウド利用、管理層の理解度が課題に:
「管理職は『時代は変わった』と認識し、クラウドのスキルを身に付けるべきだ」 ガートナー
ガートナーが日本企業を対象に実施したクラウドコンピューティングに関する調査によると、日本企業のクラウドコンピューティング利用率が増加していることが分かった。ガートナー ジャパンは、クラウド戦略の策定と推進を加速させる必要があるとしている。(2021/6/15)

半径300メートルのIT:
イントラマートの事例に学ぶ システムの運用管理が面倒であれば、整理から始めよう
NTTデータイントラマートの企業内システム共通基盤「intra-mart」で、意図しない外部のサイトにリダイレクトされる事象が報告されました。すでに修正対応済みとのことですが、この問題はシステム運用に悩む管理者だけでなく、個人のサービス利用にも気付きを与えてくれました。(2021/6/15)

Microsoft Focus:
MSが中小向けクラウド事業“5年で10倍”に拡大へ 鍵を握る3つの施策は
日本マイクロソフトが中堅・中小向けクラウド事業を強化する。全国のパートナー企業とのつながりを生かし、2025年には現在の10倍に拡大する計画だ。オンプレで稼働するアプリケーションからスタートアップと連携した最新技術までを視野に入れるという施策は、具体的に中小企業をどう支援しようというのか。(2021/6/15)

TechTargetジャパンクイズ
「クラウド」の違いと仕組みに詳しくなる3問クイズ
クラウドインフラのアーキテクチャは1つではない。アーキテクチャごとの特徴について正しい知識を持っているかどうかをクイズで確認してみよう。(2021/6/15)

EHRの音声認識機能は使い物になるか【中編】
電子カルテベンダーCernerが「AWS」移行後も「Nuance」の音声認識を選ぶ理由
電子カルテ(EHR:電子健康記録)向け音声認識技術の需要が高まっている中、医療ITベンダーCernerは技術の先進性と臨床現場のニーズのバランスを慎重に判断しようとしている。同社が重視する「臨床上の価値」とは。(2021/6/15)

日本企業の約4割がSaaS利用 ガートナー「クラウドは普及・拡大フェーズ」
日本企業のクラウド利用はコロナ禍前に比べて拡大している――こんな傾向が、IT調査会社ガートナー ジャパン(東京都港区)の調査で分かった。同社は背景としてAmazonなど米大手企業がクラウド導入を宣伝したことなどを挙げた。(2021/6/14)

グローカルネット、クラウドSIM搭載ルーターの新製品「NA01」発売 約2万円
グローカルネットは、クラウドSIMを搭載したWi-Fiルーター「NA01」を発売。SIMの切り替え時に通信が途切れない「デュアルチップセットモデム」を採用し、最大12時間の連続稼働時間を実現している。(2021/6/14)

Weekly Memo:
DellとHPEが挑む「ハードからソフトまでサブスク」戦略は奏功するか クラウドビジネスの視点から読み解く
Dellが全ての製品をサブスクリプション型のサービスとして提供するビジネスモデルの転換に力を入れ始めた。同様の動きはHPEも既に進めている。サーバやPCなどのハードウェア市場の2大ベンダーともいえる両社の相次ぐこうした動きは何を意味しているのか。(2021/6/14)

ウェアラブルニュース:
独自の「暑さストレスレベル」を計測できる産業用途向けセンサーを発売
東芝インフラシステムズは、独自指標の「暑さストレスレベル」を計測できる、産業用途のリストバンド型センサー「MULiSiTEN MS100」を発売した。温度、湿度、脈拍数、加速度、角速度などを計測し、一定レベルを超えると振動などで通知する。(2021/6/14)

製造ITニュース:
AI、IoTを活用した工事現場自動認識システムを構築
アプトポッドは、同社のエッジコンピュータシステムおよびIoTプラットフォームを活用した工事現場自動認識システムを構築した。道路工事などによってガス管が破損することを防ぐために、大阪ガスが毎日実施しているパトロールを効率化する。(2021/6/14)

パーソナルデータ利活用の“現実解”:
個人が同意を動的に設定可能 日立、クラウド管理型の個人情報管理基盤サービスを発表
日立は、データ利活用に取り組む企業や自治体向けに、個人の同意に基づいたセキュアなデータ流通を実現する「個人情報管理基盤サービス」を提供する。パーソナルデータの利活用を妨げる要因と、同サービスの3つの特長とは。(2021/6/14)

製品動向:
東計電算、不動産管理業向け業務効率化システム「J-Asist」販売開始
東計電算は、不動産管理業向け業務効率化システム「J-Asist」を販売開始した。クラウド上で作業予定を管理と現場が共有し、リアルタイムな進ちょく確認や連絡が行える。(2021/6/14)

デザインの力:
威圧しない、威厳がある――セコムの新型警備ロボット「cocobo」のデザイン思想
セコムは、新開発のセキュリティロボット「cocobo」を発表した。各種センサーやカメラなどを搭載した自律型警備ロボットで、AI、5Gといった先端技術を活用した巡回警備や点検業務が行える。「公共空間との調和」「威厳と親しみやすさ」を開発コンセプトに掲げ、znug designの根津孝太氏、ロフトワークとともにデザインした。(2021/6/14)

車両デザイン:
ソニーが本気で取り組む自動車開発、間近に見たケータイの勢力図変化が背景に
さまざまな分野で「モビリティ」への関心が高まる中、自動車技術会では今回初めて自動車業界以外の企業による基調講演を開催。ソニーグループでAIロボティクスビジネスを担当する執行役員の川西泉氏が、VISION-Sの開発秘話やモビリティビジネスへの参入を決めた背景などを語った。(2021/6/14)

Appleの「AirTag」を使うメリット 後発だけど他のスマートタグとはどう違う?
Appleが4月に発売したスマートタグ「AirTag」。スマートタグとしては後発の製品ではあるが、その真価はiPhoneやiPadといったApple製端末と併用したときに現れる。外部アプリではなくOS標準の機能で簡単に設定でき、万一悪意のある人に自分のものではないAirTagを紛れ込まされてしまった際の対策もされている。(2021/6/13)

石野純也のMobile Eye:
「コロナ禍への対応」「機械学習の活用」「デバイス連携の深化」――3つのキーワードで見るAppleの新OS
AppleがWWDC21でiOS、iPadOS、watchOS、macOSの最新バージョンを披露した。最大公約数のキーワードになりそうなのが、「コロナ禍」「機械学習」「デバイス連携」。ホーム画面を刷新してウィジェットに対応したiOS 14ほどの大規模なアップデートではなかったが、どのOSも着実に進化している。(2021/6/12)

興味あるね FFVIIクラウド「バスターソード」型の製氷皿登場
お菓子の型などにも。(2021/6/11)

Microsoft、クラウドゲーム専用端末を開発中
Microsoftはテレビやディスプレイに接続してクラウドゲームをプレイできるようにする専用端末を開発していると発表した。年内に「Xbox Game Pass Ultimate」のクラウドゲームサービスを日本で提供開始することも発表した。(2021/6/11)

マネーフォワードクラウド請求書、1年間無料キャンペーン実施 紙の請求書の電子化を推進
マネーフォワードは6月9日、クラウド型請求書ソフト「マネーフォワードクラウド請求書」を1年間無料で利用できる特別プランの提供を開始した。(2021/6/11)

車載半導体:
ザイリンクスがエッジAI向け新製品、単位ワット当たりの性能は「NVIDIAの4倍」
ザイリンクスは2021年6月9日(現地時間)、7nmプロセスを採用した適応型演算プラットフォーム「Versal ACAP(Adaptive Compute Acceleration Platform)」に自動運転車や協働ロボットなどエッジ向けの新シリーズ「Versal AIエッジ ACAP」を追加したと発表した。(2021/6/11)

ワイヤレスジャパン 2021:
5Gの課題とは? そして6Gに向けた展望は? ドコモが技術面での取り組みを解説
ワイヤレスジャパン 2021にて、NTTドコモの谷直樹氏が「社会・産業のデジタル変革を加速する5Gの進化」と題して講演を行った。5G通信を安定させるためには、有線区間での低遅延や仮想化、無線アクセスネットワークのオープン化が重要になる。6Gに向けては、カバレッジの拡張、さまざまな産業向けの低遅延、高信頼通信は短期的な課題と認識している。(2021/6/11)

ICT土工:
データの利活用で建設現場の業務を効率化、ICT土工管理システムを構築
奥村組、戸田建設、西松建設は、共同でデータ利活用型ICT土工管理システムを構築した。ICT土工データを一元的に集約・管理して利活用することで、関係者間のデータ共有が容易になり、管理作業の大幅な省力化と効率化を図った。(2021/6/11)

コロナ禍が銀行のリスクマネジメントに与えた影響は SASが調査レポートを発表
SASは、調査レポート「From Crisis to Opportunity : Redefining Risk Management」を発表した。銀行のシニアエグゼクティブを対象に、リスクマネジメントの実態を調査した。コロナ禍によって銀行の危機管理はどのように変化したのか。(2021/6/11)

ネットワーク接続エラーの原因と解消法【前編】
「ポートは使用中です」「ポートは既に開かれています」のエラーが出る原因は?
「指定されたポートは使用中です」や「指定したポートは既に開かれています」などのエラーメッセージが表示されることがある。こうした状況を引き起こす要因と、トラブルシューティングのポイントは。(2021/6/11)

「SD-WAN」の注目すべき7つのトレンド【前編】
コロナ禍で「SD-WAN」に起きた進化 注目のリモートアクセス機能とは?
企業のSD-WANに対するニーズは、今後も継続するだろう。これに伴い、ベンダー各社はSD-WANに関連する各種の機能を追加している。今後注目すべき動向を紹介する。(2021/6/11)

便利な機能を豊富に搭載:
PR:これからは「聞く」より「見る」! ローコストでコンタクトセンターを改革できるツールとは?
「顧客体験」の重要性が注目されるようになり、コンタクトセンターの立ち位置が変化している。一方、現場業務の抜本的な効率化を果たさなければ、「攻め」のコンタクトセンター運営はできない。そのために活用すべきが、タカコムのソリューションだ。(2021/6/4)

効率化もリモート化も一気に解決:
PR:困りごとをまるっと解決! 「リアルタイム音声認識」はコンタクトセンターをどう変える?
顧客体験の向上やリモート化など、課題が山積するコンタクトセンター。そんな中、活用したいのがビーウィズの「Omnia LINK」(オムニアリンク)だ。同サービスの大きな特徴が「リアルタイム音声認識」機能だが、具体的にコンタクトセンターをどう変革するのだろうか。(2021/6/10)

Apple、「Xcode Cloud」を発表 クラウド上で自動的にビルド、GitHubとの連携も
AppleはWWDC 2021で、開発者向けのクラウドサービス「Xcode Cloud」を発表した。(2021/6/10)

自動運転システムなどを視野に:
Xilinx、エッジ向けVersalプラットフォームを開発
Xilinxは、7nmプロセスを用いたマルチコアヘテロジニアス演算プラットフォーム「Versal ACAP(Adaptive Compute Acceleration Platform)」の新シリーズとして、自動運転システムなどに適応できるエッジ向け「Versal AI Edge(エッジ)」を発表した。(2021/6/10)

急成長続く国内IoTインフラ市場 エッジ分析ニーズが鍵か――IDC予測
IDC Japanによると、2021年に前年比22.5%増となった「国内IoTインフラ市場」は、2025年に2312億円規模への成長が見込まれるという。多様化するIoTエッジでのデータ分析の高需要から、特にIoTエッジインフラ市場は注目すべき成長市場になる予測だ。(2021/6/10)


サービス終了のお知らせ

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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。