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「日産自動車」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「日産自動車」に関する情報が集まったページです。

組み込み採用事例:
新型コロナ対策製品向けに熱画像センサー技術の使用を無償許諾
日産自動車は、新型コロナウイルス感染症の感染予防対策に用いられているチノーおよびセイコーNPCの複数の製品に対して、日産自動車が有する熱画像センサー技術の使用を無償で許諾する。(2021/1/19)

クルマを移動式オフィスに 日産がキャラバンのコンセプトモデルを発表
日産自動車が業務用車種「NV350キャラバン」のコンセプトモデル「NV350 CARAVAN OFFICE POD CONCEPT」を発表。車内のスペースをオフィス空間に転用する。(2021/1/18)

専用アイテムを装備:
日産、新型「キックス」にカスタムカー設定 「AUTECH」ブランド第7弾
日産自動車は、新型SUV「キックス」をベースとした「AUTECH(オーテック)」ブランドのカスタムカーを設定。3月3日に発売する。オーテックブランドによる商品展開は7車種目となる。特別感のあるクルマへの需要を喚起する。(2021/1/15)

製造マネジメント インタビュー:
トヨタも採用するSCMツールのキナクシス、国内2カ所にデータセンターを開設し攻勢
カナダのキナクシスが提供する、SCM/S&OP(セールス&オペレーションプランニング)ツール「RapidResponse」が、トヨタ自動車や日産自動車をはじめ国内企業への採用を広げている。2018年には国内2カ所にデータセンターを開設するなどしており、さらに事業展開を拡大していく構えだ。(2020/12/24)

2020年度内に発売:
日産、新型「ノート」4WDモデルを発表 本格電動4輪駆動システム搭載
日産自動車は、新型「ノート」の四輪駆動(4WD)モデルを発表した。11月に発表した二輪駆動(2WD)車に続いて、走行性能を高めたモデルを投入。2020年度内に発売する。(2020/12/23)

組み込み採用事例:
新型「ローグ」のEPSに採用されたAUTOSAR準拠のソフトウェア基盤
APTJのAUTOSAR準拠ソフトウェアプラットフォーム「Julinar」が、ジェイテクトが開発するEPSに採用された。同EPSは、日産自動車の北米向けSUV「ローグ」の新モデルに搭載されている。(2020/12/7)

エコカー技術:
日産「ノート」が全面改良、第2世代e-POWER初採用で静粛性を向上
日産自動車は2020年11月24日、コンパクトカー「ノート」をフルモデルチェンジし、同年12月23日に発売すると発表した。税込み希望小売価格は2WDモデルが202万円から。前後にモーターを備えた2モーターの4WDモデルも12月に発表する。(2020/11/25)

主力モデルをフルモデルチェンジ:
日産の新型「ノート」 e-POWERが“第2世代”に進化、デザインも刷新
日産自動車が新型「ノート」を発表。日本市場の主力モデルを刷新した。独自の電動パワートレイン「e-POWER」を第2世代に進化させている。12月23日に発売する。(2020/11/24)

車両デザイン:
日産はインフィニティも新型車攻勢、新型「QX55」に可変圧縮比エンジン
日産自動車は2020年11月18日、インフィニティブランドのクーペSUV「QX55」を世界初公開した。2021年春から米国とカナダで販売を開始し、中東、ロシア、アジアの一部などの地域でも展開する。日本導入は未定。(2020/11/19)

製造マネジメントニュース:
日産も2020年度通期見通しを上方修正、新型車の業績貢献は年度末から
日産自動車は2020年11月12日、オンラインで説明会を開き、2021年3月期第2四半期(2020年4〜9月期)の決算を発表した。(2020/11/13)

新型コンパクトカーも投入:
日産、「収益求める」改革の状況は? 今期赤字6150億円に、鍵を握る“新型車攻勢”
日産自動車が発表した2021年3月期通期の連結業績見通しでは、前回予想を上方修正したものの、6150億円の最終赤字を見込む。課題だった米国事業で収益性を高める取り組みが進んだ一方、下期以降は新型車投入が業績回復の鍵となる。(2020/11/13)

モビリティサービス:
行動傾向や趣味嗜好から旅行先を提案、日産とインクリメントPで実証実験
日産自動車は2020年11月4日、ユーザーの行動データを基にした旅行提案「トラベルトリガー」の実証実験を開始したと発表した。(2020/11/11)

HP デジタルマニュファクチャリング サミット 2020:
日産が語る、自動車製造における3Dプリンタ活用の期待と課題
日本HP主催の「HP デジタルマニュファクチャリング サミット 2020」のスペシャルパネルディスカッションにおいて、日産自動車の南部俊和氏とSOLIZE Productsの田中瑞樹氏が登壇。アディティブマニュファクチャリングを自動車の部品製造に適用する際の課題や現状の取り組み、今後の展望について、それぞれの立場で意見が述べられた。(2020/11/10)

タイで販売開始:
日産、新型ピックアップトラック「ナバラ」発表 デザインテーマは「頑丈」
日産自動車は、ピックアップトラックの新型「ナバラ」を発表した。12月にタイで販売を開始し、展開地域を順次拡大する。(2020/11/5)

保安基準満たさない恐れ:
日産、「セレナ」2万3000台リコール LEDランプに不具合
日産自動車は「セレナ」2万2955台のリコールを国土交通省に届け出た。LEDフォグランプに不具合があり、光軸が基準を満たしていない恐れがある。(2020/10/30)

CAEニュース:
マルチマテリアル構造とトポロジー最適化で50%軽量化、日産が軽量化技術で受賞
Altair Engineering(アルテア)は、日産自動車 先端材料・プロセス研究所の超軽量ボディーサイドパネルを、「第8回 Altair Enlighten Award 軽量化構想部門」の受賞テクノロジーとして表彰した。(2020/10/22)

構造改革の重要モデル:
日産、新型コンパクトSUV「マグナイト」発表 インドで21年発売
日産自動車は新型コンパクトSUV「マグナイト」を発表した。インドで2021年初頭に発売し、販売地域を広げていく。構造改革の一環としてグローバルの商品ラインアップを拡充する。(2020/10/21)

自動車技術会秋季大会 特別座談会:
PR:どうなる!? with CORONA社会のモビリティ技術
オンラインでの開催となった自動車技術会の2020年秋季大会では、トヨタ自動車や日産自動車、本田技術研究所の技術系トップが語り合う特別座談会の動画を公開する。現在は経営に携わる三氏が、技術者としてどのような思いや考え方を持っているのかを知ることができる貴重な機会となりそうだ。(2020/10/14)

安全性・快適性向上へ:
日産、「エルグランド」をマイナーチェンジ デザインを一新、存在感あるフロントグリルに
日産自動車は、高級ミニバン「エルグランド」をマイナーチェンジして発売した。フロントグリルを中心にデザインを一新し、室内装備や安全技術も拡充した。(2020/10/12)

電気自動車:
日産が災害復旧に特化したEVコンセプト、悪路走破や非常時の活動に対応
日産自動車は2020年9月29日、停電など災害復旧支援を目的とした電気自動車(EV)のコンセプトカー「RE-LEAF」を欧州で発表した。(2020/9/30)

大事な話が頭に入ってこねぇ! 日産自動車「ねこのクルマのCMつくりました」と軽自動車「デイズ」新CMシリーズを公開
「#猫バンバン」も忘れずにね。(2020/9/28)

車両デザイン:
新型フェアレディZのデザインは「ほぼ完成」、プロトタイプを披露
日産自動車は2020年9月16日、オンラインイベントを開催し、「フェアレディZ プロトタイプ」を公開した。フェアレディZの新モデルの投入は2020年5月末に公開された動画で予告されていた。また、日産は2023年度までの4カ年の事業構造改革計画において「今後18カ月で12の新型車を投入」と掲げており、新型フェアレディZはこの12モデルのうちの1つとなる。そのため2021年内にも発売するとみられる。価格については現時点では非公表だ。(2020/9/17)

12年ぶりの刷新:
日産、新型「フェアレディZ」プロトタイプを初公開 “初代”の雰囲気漂うデザインに
日産自動車は、同社を代表するスポーツカー「フェアレディZ」の新型モデルのプロトタイプを初公開した。1969年に発売された初代をはじめ、歴代の「Z」の雰囲気を感じられるデザインに一新。12年ぶりのモデル刷新となる。(2020/9/16)

車両デザイン:
日産がCFRP成形の課題をCAEで解決、量産車での採用へ前進
日産自動車は2020年9月3日、量産車でのCFRP(炭素繊維強化プラスチック)製部品の採用に向けた取り組みを発表した。CAEを活用したシミュレーションによってCFRP製部品の金型設計を効率化するとともに、リードタイムの短い工法での量産にめどをつけた。(2020/9/4)

日産とホンダ“幻の合併”再浮上ある? アフターコロナでトヨタに遅れ
自動車産業の大再編劇は幻に終わったが……。日本の政府関係者が昨年末、日産自動車とホンダの経営統合を模索していたと報じられた。両社は提案を拒否したというが……。(2020/8/22)

CAEニュース:
日産、CFDや構造解析などを実行するHPC環境を「Oracle Cloud」へ移行
日本オラクルは、日産自動車がオンプレミスのHPC環境を、オラクルのIaaS/PaaSソリューション「Oracle Cloud Infrastructure」へ移行を開始したことを発表した。(2020/8/17)

製造マネジメントニュース:
日産は最終赤字6700億円の見通し、2022年までの中計は「順調」
日産自動車は2020年7月28日、2021年3月期第1四半期(2020年4〜6月)の連結業績を発表した。売上高は前年同期比50.5%減の1兆1742億円、営業損益は1539億円の損失、当期純損益は2856億円の損失となった。2021年3月期通期(2020年度)の業績予想は、前期比21.0%減の7兆8000億円、営業損益は4700億円の損失、当期純損失は6700億円の損失を見込んでいる。(2020/7/29)

2期連続の大幅赤字、改革急ぐ:
日産、今期も6700億円の赤字見通し 新型コロナ影響、4〜6月は販売5割減
日産自動車は、2021年3月期の最終赤字を6700億円とする連結業績予想を発表した。事業構造改革を進める中で、新型コロナウイルスの影響による販売不振が重なり、前期と同じ水準の赤字を計上する見通しだ。(2020/7/28)

電気自動車:
日産のEV「リーフ」購入で太陽光を0円で設置、卒FIT太陽光の買い取りも
日産自動車は2020年7月9日、茨城日産、日産プリンス茨城販売が、新電力のスマートテックと協業すると発表。電気自動車(EV)「リーフ」を購入したユーザーに、太陽光発電の無料設置サービスや、卒FIT住宅太陽光の余剰電力買取サービスを提供する。(2020/7/20)

電気自動車:
コンセプトカーそのままに、日産の新型EV「アリア」は2021年発売
日産自動車は2020年7月15日、電気自動車(EV)の新モデル「アリア」を発表した。2019年10月に東京モーターショーで披露した「アリア コンセプト」の内外装をなるべく変えずに製品化することを意識した。(2020/7/16)

2021年中ごろに日本発売:
日産、新型EV「アリア」を初公開 加速性能はスポーツカーに匹敵、最新技術を結集
日産自動車は、新型EV「アリア」を初公開した。同社の最新技術を結集したSUVで、EV市場拡大を目指す。日本での発売は2021年中ごろとなる。(2020/7/15)

変速機構が破損する可能性:
日産「セレナ」11万台リコール CVTに不具合、走行できなくなる恐れ
日産自動車は、ミニバン「セレナ」など計2車種11万1546台のリコールを届け出た。変速機の制御プログラムに不具合があり、走行できなくなる恐れがある。(2020/7/3)

エコカー技術:
日本で10年ぶりの新型車、日産キックスが全車e-POWERで発売
日産自動車は2020年6月24日、小型SUV「キックス」を発表した。同月30日から販売を開始する。日本市場向けでは「10年ぶりのブランニューモデル」(日産自動車 副社長の星野朝子氏)となる。シリーズハイブリッドシステム「e-POWER」を全車に搭載する。駆動方式は2WDのみ。価格は275万9900円から。(2020/6/25)

200万円台後半:
日産、新型SUV「キックス」投入 競争激化の市場に「e-POWER」で勝負
日産自動車は6月24日、新型SUV「キックス」を発表した。日本で競争が激化しているコンパクトSUV市場に、独自の電動パワートレイン「e-POWER」搭載モデルで挑む。遅れていた新型車投入を加速させる最初のモデルと位置付ける。(2020/6/24)

磯山友幸の「滅びる企業 生き残る企業」:
最終赤字6700億円でも「手元資金は十分」とうそぶく日産 問われる内田社長のリーダーシップ
日産自動車は最終損益が6712億円の赤字になった。赤字額としてはカルロス・ゴーン元会長が改革に乗り出した2000年3月期の6843億円に次ぐ規模。内田誠社長は「現時点では十分な資金が確保できている」と言うが、日産の求心力は失われ、幹部の流出も続いている。(2020/6/23)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
「20モデル以上の新型車」はどこへ? どうなる日産自動車
財務指標はほぼ全滅という地獄の様相となった日産の決算。問題に対してすでに適切な手を打ってあり、今決算には間に合わなかったものの、回復を待っているというのならともかく、ただひたすらに悪い。そうした全ての状況に対して、ようやく大筋の方針が出来、これから個別の具体策策定に着手するという状況で、未来が全く見えない。念のためだが、決して未来がないといっているのではない。日産の未来は現状、皆目見当がつかないということだ。(2020/6/22)

生産能力と商品数は2割削減:
6700億円赤字の日産自動車 待ったなしの「選択と集中」、その中身とは?
日産自動車が発表した2020年3月期決算では、純損益が6712億円の赤字に転落。“拡大路線”からの転換ができていない中で新型コロナによる危機が襲った。構造改革を進める4カ年計画では、生産能力や商品数の削減などによる「選択と集中」を加速させる。(2020/5/29)

製造マネジメントニュース:
日産が事業構造改革を再スタート、まずは今後1年半で新型車12モデル
日産自動車は2020年5月28日、事業構造改革計画を発表した。同社は2019年5月に2022年へ向けた中期経営計画を発表したが、代表執行役社長兼CEOの内田誠氏が2019年12月に就任した際に中計見直しに言及していた。(2020/5/29)

製造マネジメントニュース:
ルノー日産三菱、プラットフォームだけでなくアッパーボディーも標準化
日産自動車とRenault(ルノー)、三菱自動車は2020年5月27日、オンラインで会見を開き、モデルあたりの研究開発費や設備投資を平均で40%削減する商品開発体制を発表した。(2020/5/28)

従業員の感染防止へ:
日産、1万5000人対象に臨時休業 本社などの間接部門で5日間
日産自動車は4月27日〜5月1日の5日間を臨時休業すると発表。本社などの間接部門で働く約1万5000人が対象となる。従業員などの感染を防止するための措置。(2020/4/21)

蓄電・発電機器:
日産が「全樹脂電池」技術をAPBに提供、低コストな定置型蓄電池を量産へ
日産自動車が同社の持つ全樹脂電池技術を電池メーカーのAPB(東京都千代田区)にライセンス供与すると発表。低コストかつ安全性の高い蓄電池を可能にする技術で、APBはこの技術を用いギガワットアワークラスの定置型蓄電池の量産を行う計画だ。(2020/4/17)

組み込み開発ニュース:
日産が「全樹脂電池」で技術供与、ベンチャーが定置用蓄電池向けに量産へ
日産自動車は2020年4月16日、次世代リチウムイオン電池の1つである「全樹脂電池」を開発するAPBと、バイポーラ電極構造の全樹脂電池の要素技術に関する特許やノウハウの実施許諾契約を締結したと発表した。APBは、日産自動車と全樹脂電池を共同開発してきた三洋化成工業とも同様の契約を結んだ。(2020/4/17)

3Dプリンタニュース:
日産が新型コロナ対策支援に名乗り、3Dプリンタでフェイスシールド製造
日産自動車は、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)対策の支援の一環として、3Dプリンタを用いて医療用フェイスシールドを製造し、日本の医療現場に提供すると発表した。(2020/4/17)

日産が防護マスクの生産に着手 月2500個を医療現場に供給
日産自動車は新型コロナウイルスの感染拡大を受けて、飛沫感染を防ぐ防護マスク(医療用フェイスシールド)を製造し、医療機関に提供することを発表した。3Dプリンタを活用し、同社のテクニカルセンター、総合研究所、横浜工場で月約2500個を生産する。(2020/4/16)

工場ニュース:
新型コロナで三菱自が国内3工場の操業を停止、日産も米国工場の閉鎖を継続
三菱自動車は新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の感染拡大によるサプライチェーンへの影響と需要減に対応し国内3工場の操業を停止する。日産自動車の米国法人も操業停止による閉鎖を2020年4月下旬まで続ける。(2020/4/3)

工場ニュース:
新型コロナで日産ホンダスズキも国内工場を停止、ソニーとルネサスは海外で影響
新型コロナウイルス感染症の感染拡大による影響が国内製造業に広がっている。既にトヨタ自動車とマツダに続いて、日産自動車、三菱自動車、ホンダ、スズキも国内工場の操業を停止する。また、ソニーやルネサス エレクトロニクスも海外生産を中心に影響が出始めている。(2020/3/30)

製造マネジメントニュース:
日産が社外の出身者を専務に呼び戻し、三菱自は技術顧問の山下氏が退任へ
日産自動車と三菱自動車は、2020年4月1日付で実施する役員体制の変更などについて発表。日産は新たに7人が専務執行役員と常務執行役員に就く。三菱自動車は、意思決定の迅速化とコミュニケーションの円滑化などを目的に執行役と執行役員に関する制度変更を行う。(2020/3/12)

互いに英語で意思疎通:
堀江貴文氏のユーチューブチャンネルに「レバノンでカルロス・ゴーンと対談しました」との動画が投稿
3月10日午後9時ころ、ホリエモンこと実業家の堀江貴文氏が、日産自動車前会長のカルロス・ゴーン氏と称する人物と対談している動画が、堀江氏が運営するユーチューブチャンネル「ホリエモンチャンネル」に投稿された。動画のタイトルは「レバノンでカルロス・ゴーンと対談しました」。日本の司法制度や検察の問題点などを約30分間、互いに英語で話している。(2020/3/10)

CAEニュース:
日産がクラウドHPC/CAE環境の構築パートナーにISIDを選定
電通国際情報サービス(ISID)は、RescaleのクラウドHPCシミュレーションプラットフォーム「ScaleX」を用いて、日産自動車のクラウドHPC/CAE環境を構築したことを発表した。(2020/3/5)

車両デザイン:
日産の新型「ルークス」はADASが進化、ミリ波レーダー併用で2台先の検知も
日産自動車は2020年2月25日、スーパーハイトワゴンタイプの軽自動車「ルークス」の新モデルを発表した。三菱自動車との共同出資会社NMKVのマネジメントの下、日産自動車が企画、開発を担当した。今回のモデルチェンジから車名を「デイズ ルークス」からルークスに変更した。短い名称にすることでスーパーハイトワゴン市場での認知度の向上につなげる。発売日は2020年3月19日。税込み価格は141万5700円から。(2020/2/26)


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この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。