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「津波」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「津波」に関する情報が集まったページです。

建物より立地を重視:
土地選びで優先すること 「静かな環境」や「治安」を抑えて1位となったのは?
不動産の売買・仲介・鑑定を手掛けるAlbaLinkが、全国の男女500人を対象に「土地選び・土地探しで優先することに関する意識調査」を実施した。(2021/12/4)

導入事例:
アッシュクリートを福島第一原発の津波対策工事に適用、10万トン以上の石炭灰を活用
安藤ハザマでは、石炭灰を使ったアッシュクリートの製造技術を開発して以降、さまざまな現場で適用し、2021年3月末時点で、162.3万トン以上の石炭灰を有効利用している。現在は、福島第一原子力発電所で、津波対策の一環として、「1F 日本海溝津波対策防潮堤設置工事(材料製造工事)」でアッシュクリートを適用する計画を進めている。(2021/11/16)

行政機関で広がるクラウド活用【前編】
警察が捜査データ8TB分を“うっかりミス”で消失 その深刻な影響とは
行政機関の業務のデジタル化が進む中、データの保管が重要な課題となっている。米国のダラス市警察は、人為的ミスが招いたデータ消失により深刻な影響を受けたという。何が起きたのか。(2021/10/27)

防災:
多様な防災情報と解析・予測データを可視化するプラットフォームを開発、日本工営
日本工営は、さまざまな自然災害情報を一目で確かめられる「防災プラットフォーム」を開発し、2021年秋頃に提供を開始する。防災プラットフォームでは2021年内に、洪水などの水災害対策を中心としたサービスを提供し、今後は、地震と津波による災害、土石流や地すべりの土砂災害といった情報も見える化する。(2021/10/26)

宮城県の「住み続けたい街」ランキング 3位「東松島市」、2位「仙台市若林区」、1位は?
大東建託は宮城県に住む成人を対象に、居住満足度調査を実施した。その結果「住み続けたい街ランキング」の1位は「富谷市」、2位は「仙台市若林区」、3位は「東松島市」だった。(2021/10/22)

「ウェザーニュース」アプリ、ミュート時でも大地震などの情報をプッシュ通知 iOSの「重大な通知」対応で
天気予報アプリ「ウェザーニュース」のiOS版が緊急情報の見落としを防ぐ「重大な通知」に対応した。震度5弱以上の地震情報、津波注意報などをプッシュ通知する。(2021/10/19)

研究開発の最前線:
富士通の新CTOが語る5つの技術的強み、インドなど海外研究拠点も新設予定
富士通は2021年10月12日、同年7月に富士通 執行役員専務 CTOに就任したヴィヴェック・マハジャン氏による技術戦略説明会を開催した。取り組みを強化する5つの技術的重点領域を紹介するとともに、インドとイスラエルに新しい研究拠点を開設する計画についても言及した。(2021/10/14)

リテール&ロジスティクス:
東大阪市で延べ2.7万m2の物流施設が着工、大和物流
大和ハウスグループの大和物流は、大阪府東大阪市で延べ2.7万平方メートルを超える物流施設「(仮称)東大阪宝町物流センター」の開発を進めている。(2021/10/12)

関東地方で最大震度5強の地震
震源は千葉県北西部。(2021/10/7)

アマプラ10月見放題作品に「テレビアニメ『鬼滅の刃』無限列車編」 「シドニアの騎士」テレビシリーズと映画も
秋期アニメでは「王様ランキング」が独占配信。(2021/9/29)

プロジェクト:
延べ4.5万m2の物流施設が兵庫県神戸市で着工、プロロジス
プロロジスは、兵庫県神戸市で、物流施設「プロロジスパーク神戸3」の開発に着手した。プロロジスパーク神戸3は、神戸市内陸部に神戸市が開発する「神戸テクノ・ロジスティックパーク」内に開発される。同パーク内では「プロロジスパーク神戸」をはじめとする3つのBTS型物流施設と、マルチテナント型物流施設「プロロジスパーク神戸5」がいずれも満床で稼働中だ。今回の施設は、着工に先立ち専門商社と賃貸借契約を締結している。この専門商社は、3〜4階に入居し、関西圏への配送拠点として同施設を利用する予定だ。1〜2階については引き続き入居企業を募集する。(2021/9/28)

新富士駅「静岡産牛すき弁当」(1080円):
100年後に駅弁文化をつなぐため、いま最も大事なこと〜富士駅弁・富陽軒
毎日1品、全国各地の名物駅弁を紹介! きょうは富士駅の駅弁「静岡産牛すき弁当」です。(2021/9/19)

GIS:
「PLATEAU」が新たな実証4件を開始、デジタルツインで自動運転や工事車両シミュレーションなど諸課題を解決
国土交通省が進めているフィジカル空間の都市をサイバー空間に3次元で再現する都市空間情報プラットフォーム「Project PLATEAU」は、2021年度の新たな実証実験として、社会的要請も高い自動運転やカーボンニュートラルの新テーマに加え、エリアマネジメントの可視化や工事車両の搬入経路シミュレーターといった合計4件のプロジェクトを選定した。(2021/9/18)

五輪開会式で注目のドローン、パイロット育成や活用の現状を聞く スカイエステート・青木達也社長
東京五輪開会式で、空中に大会エンブレムや巨大な地球の姿を形成し世界を驚かせたドローン。この新技術を活用した建物の外壁調査やパイロットの育成事業を手掛けるベンチャー企業、スカイエステートの青木達也社長に、パイロット育成やドローン活用の現状を聞く。(2021/9/10)

メンテナンス・レジリエンス OSAKA 2021:
自然水害の最新動向や政府の防災対策と流域治水関連法の概要、国交省
国土交通省は、さまざまな自治体に都道府県や市町村などの関係者が一堂に会する「流域治水協議会」を設立し、流域治水協議会では、流域治水の情報を国民に発信する「流域治水プロジェクト」を2021年3月に策定した。また、政府では、流域治水の対策を円滑に行えるようにするため、「流域治水関連法」を2021年5月10日に公布し、一部を除き年内の施行を予定している。(2021/9/10)

「阿蘇山で噴火」プッシュ通知をヤフーが誤配信 Twitterでは戸惑いの声 原因は人為的ミス
ヤフーが「阿蘇山で噴火が発生(14時59分)」というプッシュ通知を9月9日午後2時過ぎに配信。Twitterでは「阿蘇山噴火するの?」と話題になり、「阿蘇山噴火」が日本のトレンドに入ったが、実は人為ミスによる誤配信だったという。(2021/9/9)

オランダ式スマート農業で地方に雇用を 3.11被災企業の挑戦
東日本大震災に起因する地盤沈下や塩害に追い詰められた宮城県の農家が、オランダの園芸を手本にしたスマート農業で再び生産性を向上させている。収量や経営の現状をキーパーソンに聞く。(2021/9/9)

プロジェクト:
神戸市で延べ4.5万m2の物流施設が竣工、賃貸契約率100%で稼働
プロロジスは、兵庫県神戸市で開発を進めていたマルチテナント型物流施設「プロロジスパーク神戸5」が竣工したことを公表した。プロロジスパーク神戸5は現在、賃貸契約率100%で、入居企業には、三菱食品やコープこうべ、三井物産グローバルロジスティクスが名を連ねている。(2021/9/3)

プロジェクト:
「ZEB Ready」認証取得のオフィスビルが港区で着工、三井不動産
三井不動産は、2022年10月の竣工に向け、東京都港区芝五丁目で、オフィスビル「田町M-SQUARE Garden」の開発に着手した。田町M-SQUARE Gardenは、三井不動産のオフィスビルとしては初となる「ZEB Ready」認証を取得する予定だ。(2021/8/20)

大東建託が調査:
東北版「住みここちランキング2021」 ダントツで人気のある県は?
大東建託は東北版の住みここちランキング2021を発表した。東北での人気の街は? 住みたい街ランキングも発表。(2021/8/20)

「通勤可能な範囲に住む」はもう古い?
5Gで働き方やライフスタイルはどう変わる? アイデアソンで見えた驚きの着想
自動運転など限られた範囲でしか活用されていない印象のある5Gだが、今後は新たな働き方やライフスタイルを創造していくとみられている。レッドハットによる「アイデアソン 2021 Spring Online」の模様から、驚きのアイデアを紹介する。(2021/7/29)

怪談を小学生みたいに盛った“クソデカ怪異村”が違う意味で怖いと人気に 「5分に1回神を鎮める儀式」「盛り塩10トン」
そこら中で怪異同士がバトルしてそう。(2021/7/27)

大東建託が調査:
山形県の「住みここちランキング2021」発表 不動のトップ3は?
山形県の住みここちランキング2021が発表された。3位は「山形市」、2位は「東根市」という結果だった。1位とそれぞれの街の特徴を見ていこう。(2021/7/17)

宮城県の住みここちランキング2021 3位「仙台市太白区」、2位「仙台市宮城野区」、1位は?
大東建託は、宮城県に住む成人男女累計1万258人の回答を集計し、住みここちランキングを作成した。3年連続で1位になったのは?(2021/7/20)

プロジェクト:
船橋市で「MFLP 船橋III」と「&PARK」が竣工、総延べ70万m2の大規模物流施設が完成
三井不動産は、物流施設「三井不動産ロジスティクスパーク 船橋III」と緑地空間「&PARK」の竣工をもって、千葉県船橋市で2013年から開発を進めていた総延べ床面積約70万平方メートルの街づくり型ロジスティクスパーク「MFLP 船橋」が完成したことを発表した。(2021/7/5)

観光客にも人気のエリア:
沖縄県の住みここちランキング2021 「那覇市」や「浦添市」を抑え1位になったのは?
大東建託は、沖縄県に住む成人男女が対象の居住満足度調査を行い、その結果を発表した。(2021/6/30)

ITmedia エグゼクティブセミナーリポート:
情報セキュリティ委員会、CSIRT、SOCがワンチームで対応するのが情報セキュリティの肝――ラック、ダイドーグループHD 喜多羅滋夫氏
企業の情報システム部門には、テレワークなどの新しい働き方の支援が求められている。その一方で、情報保護が避けてとおれない課題である。企業におけるセキュリティガバナンスへのアプローチを紹介する。(2021/6/29)

最速400Gbps!:
スパコン「富岳」にも利用、教育のDX化を支える学術ネットワークSINETとは? 国立情報学研究所の副所長に聞いた
大学授業のオンライン化が滞りなく進んだ背景には、日本全国の大学の学術ネットワークを支える基盤、学術情報ネットワーク「SINET」の存在がある。SINETは国の研究組織「国立情報学研究所(NII)」が開発、運営するもので、900以上の大学・研究機関が加入している。同研究所の漆谷重雄副所長に、SINETの現状と課題を聞いた。(2021/6/8)

AI:
数秒の計算で津波浸水深を誤差約1メートルで予想するAI、三菱電機
地震による津波浸水深を正確に予測するためには、広範囲に及ぶ海表面の流速情報を利用する必要がある。流速情報の取得に役立つのがレーダーで、レーダーは沿岸から50キロ遠方の領域を面的に観測可能であることから、遠方かつ広範囲の流速を調べられる。こういったレーダーの利点を生かし、三菱電機は、正確な海表面の流速情報を取得する技術を開発してきた。そして、今回はこのレーダー技術にAI技術「Maisart」を組み合わせることで、数秒程度の計算で高精度な浸水深予測を可能にした。(2021/5/13)

プロジェクト:
ESRが川崎市で延べ36.5万m2のマルチテナント型物流施設を開発
ESRは、神奈川県川崎市川崎区東扇島で、計画を進めていたマルチテナント型物流施設「ESR 東扇島ディストリビューションセンター」が2021年3月に着工したことを明かした。総投資額は約830億円に上る。(2021/5/10)

八戸駅「三陸産いわしの蒲焼き弁当」(880円)〜八戸駅弁伝統の味が復活!
毎日1品、全国各地の名物駅弁を紹介! きょうは八戸駅「三陸産いわしの蒲焼き弁当」(880円)です。(2021/5/9)

宮城県で震度5強の地震発生
(2021/5/1)

プロジェクト:
愛知県愛西市で延べ6.3万m2の物流施設「愛西DC」が竣工、ESR
ESRは、愛知県愛西市南河田町で開発を進めていた物流施設「ESR 愛西ディストリビューションセンター」が竣工したことを明かした。ESR 愛西ディストリビューションセンターは、物流施設の空室率が低い影響で物流拠点のニーズが高い名古屋市近郊にあり、荷主の物流業務を受託するサードパーティーロジスティクスによる利用や小売業界における商品物流拠点としての活用が期待される。(2021/4/26)

ドローン:
“南海トラフ地震”を想定、国際航業やKDDIらが複数ドローンの完全自動航行を実験
国際航業、KDDI、ウェザーニューズは、災害発生時に複数のドローンやヘリコプターの航行を管理する飛行環境整備を目指し、「UTM(運航管理システム)」の機能検証を三重県志摩市で行った。(2021/4/22)

家電メーカー進化論:
スピード経営で知られるアイリスオーヤマ、問題発生のたびに躍進できたワケ
アイリスオーヤマは、コロナ禍でもマスク生産拠点をいち早く国内に構えるなど、スピード経営を実践し続ける企業の1つ。アイリスオーヤマ 代表取締役社長 大山晃弘氏に、時代の流れに素早く対応するスピード経営の秘訣と、時勢を見極める製品展開、今後の事業構想について話を聞いた。(2021/4/22)

NEWS
気象庁が中枢システムを仮想化基盤に移行 防災・減災に向けたデータ活用を加速
気象庁は仮想化製品で構築したインフラに3つの中枢システムを移行させ、統合運用管理を実現。運用負荷軽減とシステム開発の迅速化を図るとともに、防災や減災に向けたデータ活用を強化する。(2021/4/21)

震災で元妻と子を亡くした男が、10年ぶりに東北を訪れ…… 震災を経験した柴犬の漫画『柴ばあと豆柴太』に涙がにじむ
試し読みとして第11話を出張掲載しています。(2021/4/14)

医療機器ニュース:
シーメンスヘルスケアが災害医療向け車両を開発、コロナ禍の発熱外来にも役立つ
シーメンスヘルスケアと医療法人の伯鳳会グループが共同開発した災害医療、発熱外来、健診、往診、巡回診療向けのアドバンストモビリティソリューション「Medical-ConneX(メディカル・コネクス)」について説明。1号機は、伯鳳会グループ傘下の東京曳舟病院に納入され、主に東京DMATと連携した災害医療向けに活用される計画だ。(2021/4/5)

プロジェクト:
ESRが三重県で延べ15万m2の物流施設「弥富木曽岬DC」着工、総投資額は約270億円
ESRが三重県桑名郡木曽岬町で開発を進める物流施設「ESR弥富木曽岬ディストリビューションセンター」が起工した。総投資額は約270億円に上り、開業後には約1000人規模の雇用を創出し、地域経済への貢献が期待されている。また、建設期間中は、延べ10万人に及ぶ建設作業員の雇用を見込んでいる。(2021/4/5)

CAEニュース:
AWS上で21億要素超の大規模モデル演算実施、高い並列性能を確認
エムエスシーソフトウェアとソフトウェアクレイドルは、AWSのクラウドサービス環境上で、熱流体解析ソフトウェア「Cradle CFD」のソルバーを使用し、21億要素を超える大規模モデルでのクラスタ性能評価を実施した。(2021/3/30)

世界銀行は衛星データ利用高解像度3Dマップで何をしようとしているか
世界銀行が勧める持続可能な開発目標(SDGs)の実現には、高解像度衛星データが不可欠だという。利用するのはただの衛星データではなく、日本企業の高度な技術を駆使した情報だ。今後、一般企業のビジネスシーンでも活用が広がると目される衛星データの活用方法を見ていく。(2021/3/25)

地震速報 宮城で震度5強を観測、津波注意報が発令
宮城県で震度5強、岩手南部・福島東部で震度5弱。(2021/3/20)

涙がにじみ、続きが読めない―― 震災の記憶を伝える漫画『柴ばあと豆柴太』 書店員が語る、忘れられないエピソード
被災地にゆかりのある書店員さんに取材しました。(2021/3/18)

「涙が止まりませんでした」「みんなに読んでほしい」 漫画『お迎えに上がりました。』が東日本大震災を描き反響
あの日を忘れないために。(2021/3/16)

3.11、病院で被災したナースの実録漫画が過酷な状況伝える 「ここでは医療者も患者も一緒に震災を戦う仲間でした」
岩手の勤務先で被災した看護師の体験を漫画化。(2021/3/11)

被災地の復興状況が地図で明らかに 東日本大震災後10年間の取り組みを国土地理院が報告
震災前・震災直後・復旧後の様子がよく分かります。(2021/3/11)

3.11から10年――「動物たちを置いて逃げるしかなかった」 南三陸町が伝える震災の“記憶”と“未来”
もう10年、まだ10年。(2021/3/11)

東日本大震災から10年 ソフトバンクの災害対策はどう進歩した?
東日本大震災から間もなく10年を迎える。同震災をきっかけに、各キャリアは災害対策を強化してきた。この記事では、ソフトバンクにおける取り組みを紹介する。(2021/3/10)

第5回 住宅・ビル・施設 Week:
「日常の延長線上にある防災」積水ハウスが示す、自然災害の時代を生き抜くヒント
現在、住宅の堅牢性に関する技術は、台風や地震などで簡単には倒壊しないレベルに到達している。しかし、災害の発生そのものを止めることはできない。防災・減災で重要なのは、日常の生活の中で常に災害を意識して準備を怠らないことだ。(2021/3/9)

「シン・エヴァ」上映館で「特務機関NERV防災アプリ」の動画広告
「シン・エヴァンゲリオン劇場版」の上映前に「特務機関NERV防災アプリ」の防災啓発動画を上映。12日から。(2021/3/5)

LINE、災害情報を配信するサービス開始 「Yahoo!防災速報」と連携
LINEが、メッセージアプリ「LINE」で災害情報を配信するサービス「防災速報」の提供を始めた。ヤフーと連携し、スマートフォンアプリ「Yahoo!防災速報」の避難情報、地震・津波情報、気象警報などを提供する。(2021/3/4)

ジッパーを閉める音で体が固まる 東日本大震災被災者に聞く“10年たった今なお続くトラウマ”
緊急地震速報に似た音を聞くと、今でも体が固まってしまうとのこと。(2021/3/11)

津波の浸水被害をリアルタイム予測するAI、富士通が富岳で開発 一般PCで動作
富士通研究所が、津波による沿岸部の浸水状況を高精度かつリアルタイムに予測するAIを開発したと発表した。教師データの作成と学習にスーパーコンピュータ「富岳」を活用しており、予測は一般的なPCでも数秒で実行できるとしている。(2021/2/16)

タイムアウト東京のオススメ:
復興する福島をアートで彩る「フタバアートディストリクト」が進行中
東京の街の“ローカルエキスパート”が、仕事の合間に一息つけるスポットやイベントを紹介します。(2021/2/16)

プロジェクト:
日鉄興和不動産が延べ2.9万m2のマルチテナント型物流施設の開発に着手
日鉄興和不動産は、物流施設「LOGIFRONT」シリーズを展開しており、このほど兵庫県尼崎市で近畿圏第3弾となる物流施設「LOGIFRONT尼崎IV」の開発に着手した。LOGIFRONT尼崎IVは、テナントとして入居する家具什器メーカーのニーズに合わせて、マルチテナント型物流施設をカスタマイズするもので、1棟全てを専用の物流センターとする。(2021/2/16)

福島・宮城で震度6強 震源は福島県沖、マグニチュードは7.3
震度6強を観測したのは宮城県南部、福島県中通り、福島県浜通り。(2021/2/13)

東日本大震災から10年 被災地の写真スタジオで働いていた人の経験を描いた漫画が教えてくれること
たくさんの感情が心に浮かび上がります。(2021/2/12)

20ギガ以下1980円:
楽天モバイル新料金プラン 金額以外で明らかになったこと
楽天モバイルは、新料金プラン「Rakuten UN-LIMIT VI」を4月1日から提供すると正式に発表した。各社からの報道のとおり、3段階に変動するプランだ。従来は2980円(税抜)で使用量無制限だったが、データ利用量に応じて割安となる。(2021/1/29)

プロジェクト:
日鉄興和不動産らが虎ノ門で延べ18.7万m2の大型複合施設の開発に着手
日鉄興和不動産らはこのほど、東京都港区虎ノ門で、延べ床面積が約18万700平方メートルに及ぶ大型複合施設の開発に着手した。(2021/1/19)

モノづくり最前線レポート:
目指すところは同じ――「富岳」が導くSociety 5.0の実現と新型コロナへの貢献
理化学研究所 計算科学研究センター長の松岡聡氏は「第13回スーパーコンピューティング技術産業応用シンポジウム」の基調講演に登壇した。本稿では「富岳:『アプリケーション・ファースト』でSociety 5.0を志向して研究開発された世界トップのスパコンとその技術」をテーマに行われた松岡氏の講演内容をレポートする。(2021/1/12)

NHKの公式note開始は“成り行きの未来”との決別になるか
ネットの普及などで新聞・テレビの時代の岐路に立たされている中、NHKは12月、「note」に公式アカウントを開設。元NHK記者が内部文書や現役職員への取材から公共メディアの未来を読み解く。(2020/12/31)

特務機関NERVが山寺宏一さんによる「防災啓発動画」公開 「加持さん!」「映像としてもかっこいい」
2019年に誕生した新しい地図記号「自然災害伝承碑」の存在を伝えています。(2020/12/12)

水平思考(ねとらぼ出張版):
災害が日常の一部と化した「今」を描いた怪獣漫画 松本直也『怪獣8号』はなぜここまで注目を集めるのか
第1話公開以降、最新話が更新されるたびに注目を集め続ける『怪獣8号』の魅力とは。ゲーム開発者でブロガーのhamatuさんによる分析。(2020/12/4)

沼津駅「港町 沼津の駅弁屋発 こだわりの焼き魚弁当(白めしタイプ)」(1080円)
毎日1品、全国各地の名物駅弁を紹介! 静岡県・沼津駅「港町 沼津の駅弁屋発 こだわりの焼き魚弁当」です。(2020/11/21)

防災:
多様なスケールで津波浸水地域を“見える化”する新技術、大成建設
大成建設は、津波に被災した地域の浸水状況を見える化する技術を開発した。新技術は、津波の挙動を解析し、広域から街区までさまざまなスケールで分かりやすく可視化することで、より効果的な事業継続計画を策定できるようにする。(2020/10/15)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
迷った時、「答え」は歴史の中にある
未来に起こることは、多くが歴史の中ですでに起こっており学ぶことは多い。大人らしい歴史の学び方を試してみてはいかがだろうか。(2020/10/15)

「食ってくれうめえんだよ!」 旬のくだものを食べさせたいオヤジ VS たくさんは買えない一人暮らし女性 青果店での優しいバトル描いた漫画
くだものが、食べたい!(2020/9/15)

震災から9年後の東北が舞台 柴犬が主人公の漫画『柴ばあと豆柴太』の単行本が発売
温かくてじんわりしみてくる物語です。(2020/9/10)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
リニア駆け引きの駒にされた「静岡空港駅」は本当に必要か
富士山静岡空港を利用した。コンパクトで機能的、FDAという拠点会社があることも強みだ。しかし、アクセス鉄道がない。空港駅はリニア工事問題で引き合いに出された不運もあった。新幹線ありきの計画を見直し、静岡県民のために最も良いルートを検討してもいいのでは。(2020/9/4)

スピン経済の歩き方:
パソナの1200人淡路島移転は「リスキー」だと感じる、3つの理由
人材派遣大手のパソナグループが本社機能を淡路島に移転する計画を発表し、話題になっている。地域活性化やBCPに向けた取り組みだというが、この計画はとてもリスキーなのではないか。その3つの理由とは……。(2020/9/3)

気象庁「マグニチュードを過大に推定した」 緊急地震速報について説明
7月30日9時ごろ、緊急地震速報が発表されましたが、大きな揺れは観測されませんでした。(2020/7/30)

緊急地震速報→「揺れは観測されず」 同時刻に伊豆諸島近海で弱い地震
何事もなくてよかった。(2020/7/30)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
「前例がない」はチャンス! コロナ禍で動画PRは加速する?
前の状態に戻すのではなく新しい形に作り上げていく。それは「前例のない事をするチャンス」でもある。(2020/7/30)

世界を読み解くニュース・サロン:
伝説的ギターの台帳に懸賞金 ギブソンが狙う「ブランド復興」
楽器メーカーの米ギブソンが、伝説的なエレキギター「1959年製レスポール」の販売台帳を見つけた人に懸賞金を支払うと呼びかけている。偽物が出回り、高額で取引されているからだ。一度は破産した同社が、歴史あるブランドを守り、復興させようとする一手だ。(2020/7/23)

初心者のための流体解析入門(14):
自由表面によって気体と液体の界面を捉える
流体解析をテーマに、入門者や初学者でも分かりやすくをモットーに、その基礎を詳しく解説する連載。今回は気体と液体、性質の異なる2つの流体を同じ解析空間内で扱うことをテーマに、「自由表面」について取り上げる。(2020/7/22)

Google、光海底ケーブルを活用して2000km離れた場所の地震検知に成功 将来は津波の検知にも応用可能
光海底ケーブルの思わぬ副産物が、将来、地震や津波の被害を軽減してくれるかもしれない。(2020/7/20)

インターステラ、観測ロケット「ねじのロケット」を7月18日に打ち上げ
インターステラテクノロジズは、観測ロケット「ねじのロケット」を7月18日午前11時に打ち上げると発表した。(2020/7/17)

気象庁、公式サイトにWeb広告掲載で収益確保へ 「持続的・安定的な情報提供を維持するため」
気象庁が公式サイトにWeb広告の掲載を9月中旬に始める。(2020/7/7)

気象庁、公式サイトにWeb広告掲載へ ネットでは「気象庁そんなにお金ないのか…」「お願いですから税金使って下さい」との声も
過去には外務省がバナー広告を掲載したことも。(2020/7/7)

Googleのセキュリティスキャナー「Tsunami」、名称がGitHubで議論呼ぶ 関係者が参加し釈明
米Googleが発表したセキュリティスキャナー「Tsunami」を巡り、GitHubで議論が巻き起こった。その名称が、東日本大震災を思い起こさせる言葉だったからだ。プロジェクトメンバーの「magl0」氏が事情を説明し、事態は落ち着いたが、今後もこうした議論を完全になくすことは難しそうだ。(2020/7/1)

日本気象協会「エヴァ」仕様の防災パンフ『防災知識補完計画』を無料公開
何事も備えが大事。(2020/6/26)

柴犬が主人公の漫画『柴ばあと豆柴太』が心打つ温かさ 震災がテーマの新人漫画家による連載がスタート
東北のシラスを使ったお弁当が食べたくなる第1話です!(2020/6/14)

新型コロナと自然災害 今こそ確認しておきたい避難方法(第3弾)〜在宅避難・避難所編〜
(2020/5/24)

新型コロナと自然災害 今こそ確認しておきたい避難方法(第1弾)〜ハザードマップ確認編〜
(2020/5/22)

ソーラーシェアリング入門〜番外編その3〜:
見通しが効かない新興感染症の恐さ、新型コロナ後の持続可能な社会像を考える
「ソーラーシェアリング(営農型太陽光発電)」について解説する本連載。前回に引き続き、新型コロナを受けての番外編として、社会全体の機能維持や持続可能性という観点から、アフターコロナの社会の在り方を考えてみます。(2020/5/21)

非常事態が問うもの:
コロナ禍で露呈 あなたは「人間性を疑う」上司やパートナーと居続けるべきか
コロナ禍で社会を見る目が根本的に変化。中でも筆者は人間関係の問題が暴かれたと指摘。コロナ後も「人間性を疑う」レベルの上司や伴侶とあなたはつるむのか?(2020/5/21)

新型ウイルス感染症の拡大で、業務改革を実現しよう!:
【緊急提言】「新型コロナ」災害をBIMによる業務改革の好機とすべし!
新型ウイルスの感染拡大により、2020年4月に緊急事態宣言が発令され、建設業界でも、新規受注の減少、設計の在宅勤務、工事中断など、多大な影響が顕在化してきている。ワクチンなどによる鎮静化をただ待つだけでなく、建設業にできることは果たして何もないのだろうか?新型コロナウイルスだけに限らず、自然災害や労働災害といった災害に対し、BIMなどの先端技術を使って何ができるのか、いま一度再考してみよう。そして、この災害を、自らの仕事を変える好機と捉え、業務改革を実現しよう。(2020/5/20)

静岡の風景を「3次元点群データ」で映像化した動画がゲームみたいで不思議 「よくわからないけどすごい」「災害シミュレーションに生かせそう」
静岡県が公開したデータを使用しています。(2020/5/19)

プロジェクト:
JR和歌山駅前の「医療×商業×住宅」複合再開発ビル、名称が「A TOWER」に
2020年2月に竣工したJR和歌山駅前に建設中の複合再開発ビルの名称が「A TOWER」に決定、分譲マンションの引渡しを開始した。高さ81.29メートルの同ビルは和歌山市街地で最高層の建物となる。「医療・商業・住宅」が同居する再開発事業は全国的にも珍しい。(2020/5/11)

非テツでも楽しめる、テツ好きが注目するチマタの話題:
東北の復興を支える「BRT」、鉄道・バスとの仕組みの違いとは
東日本大震災から9年。三陸鉄道が全線開通するなど、鉄道も復興への道を着々と進んでいますが気仙沼線と大船渡線は「BRT」という形での復旧となりました。どのような乗り物なのでしょうか。(2020/5/8)

緊急速報メール(エリアメール)の災害・避難情報に「外出自粛要請」が追加
携帯電話に緊急地震速報、津波警報や災害・避難情報を配信する「エリアメール」「緊急速報メール」の配信内容に「新型インフルエンザ等対策特別措置法に基づく感染を防止するための外出自粛要請」が追加された。都道府県知事が、対象地域にいる携帯電話宛に一斉にメッセージを送付できるようにある。(2020/4/30)

楽天モバイルがメーカーごとの対応状況を公開 iPhoneは?
楽天モバイルが、同社の通信サービスを利用できるかどうかについて、メーカー(ブランド)ごとの対応状況をWebサイトで公開している。楽天モバイルが販売している端末以外のスマートフォンについては動作保証対象外だが、利用できるものもある。iPhoneは一部のモデルが利用可能となっている。(2020/4/27)

踊るバズワード 〜Behind the Buzzword(1)量子コンピュータ(1):
もはや怪談、「量子コンピュータ」は分からなくて構わない
「業界のトレンド」といわれる技術の名称は、“バズワード”になることが少なくありません。世間はそうしたバズワードに踊らされ、予算がバラまかれ、私たちエンジニアを翻弄し続けています。今回から始まる新連載では、こうしたバズワードに踊らされる世間を一刀両断し、“分かったフリ”を冷酷に問い詰めます。最初のテーマは、そう、今をときめく「量子コンピュータ」です。(2020/4/24)

産業動向:
技研製作所の「ジャイロパイラー」が日本機械学会優秀製品賞
技研製作所が製造販売する鋼管杭回転切削圧入機「ジャイロパイラー」が、日本機械学会優秀製品賞を受賞した。(2020/4/17)

サプライチェーンの新潮流「Logistics 4.0」と新たな事業機会(特別編):
パンデミックに耐えうるサプライチェーンのリスクマネジメントとは(前編)
物流の第4次産業革命ともいえる「Logistics 4.0」の動向解説に加え、製造業などで生み出される新たな事業機会について紹介する本連載。今回は特別編として、新型コロナウイルス感染症のようなパンデミックにも対応可能な、サプライチェーンの維持・継続を図るためのリスクマネジメントの在り方を取り上げる。(2020/4/16)

スピン経済の歩き方:
世界一規律正しい日本人が、「外出自粛」の呼びかけを無視するワケ
「不要不急の外出は控えてください」――。政府、自治体、医療関係者などが何度も訴えているのに、なぜ日本人は外出してしまうのか。筆者の窪田氏はマスコミの報道に原因があると見ていて……。(2020/4/7)

2019年12月に制度化:
ローカル5G、NSAからSAへの移行が技術的課題に
2019年12月に日本でも制度化されたローカル5G。Nokia(ノキア)は、制度化前から、日本企業とともにローカル5Gの実証実験やエコシステム構築を積極的に行ってきた。(2020/4/6)

よくわかる人工知能の基礎知識:
2020年は量子コンピュータ元年? 実用化の可能性やAIとの関係を考える
最近話題の量子コンピュータとは一体何なのか。基本的な知識と、実用化の可能性を探る。(2020/4/3)

映画「バトルシップ」を1歳児向けに絵本化 名ゼリフ炸裂で英才教育が捗りそう「せんかんがかんたんにしずむか!」
ひとはみんなしぬ。だがいまじゃない!(2020/4/1)

なぜダイヤ改正が必要なのか さよなら「あずさ2号」「700系」
今年もダイヤ改正の季節がやってきました。今回は1970年代のヒット曲で知られる「あずさ2号」や東海道新幹線の「700系」車両が姿を消すなど話題も多いようです。(2020/3/25)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。