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「西日本」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「西日本」に関する情報が集まったページです。

JR西 光ファイバー貸し出し事業に参入 通信需要取り込み狙う
JR西日本が、自社で保有する光ファイバー網を外部企業に貸し出す事業を今秋、開始すると発表した。型コロナウイルス禍で乗客が減少し、経営が悪化する中、保有資産を活用して新たな収益源を発掘する狙いがある。(2021/7/15)

ららぽーと、2022年春に九州初進出 福岡市の青果市場跡地に開業
三井不動産、九州電力、西日本鉄道は、福岡市博多区の青果市場跡地で再開発を進めている商業施設の名称を「三井ショッピングパーク ららぽーと福岡」に決定したと発表した。(2021/7/14)

昭和の味「純喫茶グミ レモンスカッシュ」 JR西日本エリアの駅ナカ店舗で7月15日発売
懐かしい……。(2021/7/9)

コロナ対策:
画面にタッチしない券売機、新大阪駅に導入 JR西が実験
JR西日本は新大阪駅東口に、画面に直接触れずに切符を買える「みどりの券売機」を試験的に導入した。(2021/7/3)

KDDI、山手線&大阪環状線を5Gエリア化 「鉄道路線5G化」宣言も
KDDIは、JR東日本の山手線全30駅とJR西日本の大阪環状線全19駅の5Gエリア化を完了。鉄道路線を5Gエリア化する「鉄道路線5G化」宣言も行い、2021年度末までにJRと私鉄を含む関東21路線、関西5路線の5Gエリア化を目指す。(2021/6/30)

ハイブリッド方式への変更も可能:
JR西、新型の電気式気動車「DEC700」を導入 次世代車両への転換に向けた検証を推進
JR西日本が新型電気式気動車「DEC700」を導入すると発表した。(2021/6/25)

NTT東西、固定電話から携帯への通話料金を値下げ 10月1日から
NTT東日本とNTT西日本が、固定電話から携帯電話への通話料金を2021年10月1日から値下げする。通話料金の設定権がNTT東日本とNTT西日本に移行することで、NTT東西が通話料金を設定できるようになった。10月1日以降は1分あたり一律で17.6円となる。(2021/6/22)

NTT東西、固定電話から携帯への通話料金を値下げ 「総務省からの要請に対応」
NTT東日本と西日本は、固定電話とひかり電話から携帯電話への通話料金を2021年10月から値下げする。値下げ後の料金は、メインキャリア3社や楽天モバイル、MVNO全て一律で17.6円/分、公衆電話からも同様に10円/15.5秒となる。(2021/6/22)

ジョージアブラックを提供:
高速道路初のサブスク「ハイウェイコーヒーパス」 月額3500円で1日2本のコーヒー
NEXCO西日本は6月18日、高速道路初のサブスク「ハイウェイコーヒーパス」を期間限定で提供すると発表した。(2021/6/19)

JR西日本、大阪環状線の「リアルタイム混雑情報」を提供開始 関西では初
公式アプリ「WESTER」で。まずは323系普通電車の大阪環状線とJRゆめ咲線から。(2021/6/17)

プロジェクト:
JR西日本不が兵庫県加古川市で延べ3.2万m2の物流施設を開発
JR西日本不動産開発は、2022年5月の竣工を目指し、兵庫県加古川市平岡町で、物流施設「加古川平岡町NKビル」の開発をスタートした。(2021/6/17)

JR西日本、オリジナルロゴを掲出した「大阪環状線60周年」列車を運行 6月11日から
ロゴにはオレンジ色の103系も!(2021/6/8)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
鉄道と脱炭素 JR東日本とJR西日本の取り組み
2021年5月26日に参議院で可決した「地球温暖化対策推進法の改正法案」は、地球温暖化対策として、CO2など温室効果ガスの削減への取り組みを求めている。CO2削減では自動車業界の話題が突出しているが、鉄道業界はどのようにしていくつもりだろうか。(2021/6/4)

【あなたはどっち派?】西日本の方言「しゃべりよる」の意味は「しゃべりやがった」か、「今まさにしゃべっている」か
西日本の方言だけど、西日本のなかでも意味が違うとか。(2021/6/17)

西日本の方言「ノートパソコンなおしておいて」ってどんな意味?【マジで方言じゃないと思ってた言葉】
このタイトルの使い方だと「壊れたんですか!?」と驚かれるかも。(2021/6/14)

DNPとNTT東西、デジタル教科書の配信プラットフォームを構築へ
大日本印刷(DNP)とNTT西日本・東日本が大学向けのデジタル教科書の配信プラットフォーム構築に向け、連携を強化すると発表した。3社共同で教育のDX(デジタルトランスフォーメーション)を進める。(2021/5/10)

スマートシティー:
ダッソー2021年事業戦略「都市・インフラ領域のデジタルツインを支援」、京都・けいはんな地区の事例
ダッソー・システムズは、2021年の注力点として「3D Experience プラットフォーム」を核とした事業展開を表明。バーチャルなプラットフォームを活用し、製造業、ライフサイエンス、インフラ&シティーの3分野へ進出する方針を示した。そのなかでインフラ&シティーでは、京都のけいはんな学研都市でのデジタルツイン構築例を紹介し、NTT西日本、関西電力と関西電力送配電、シェアサイクルのスタートアップ企業オーシャンブルースマートとの実証実験を紹介した。(2021/4/30)

脱・アナログ運営:
NTT西が「PTA活動」を支援 「脱・紙の資料」「Web会議の実施」「チャットで日程調整」目指す
NTT西日本がPTA活動を支援する。デジタルを活用することで、アナログ的な運営からの脱却を目指す。大阪府で実証実験を行う。(2021/4/28)

新型コロナ感染急拡大を受け:
JR西、9日に発表した「乗り放題きっぷ」の発売を急きょ見合わせ
JR西日本は9日に発表した3種類の乗り放題きっぷの販売を中止すると発表した。(2021/4/12)

顧客の近い場所に“データ主権”を保持:
PR:NTT西日本に学ぶDB刷新、“クラウドの利便性”と“安定・安全”を両立する秘訣
機密データを地方自治体など顧客の“手が届く範囲”に置けるクラウドサービスを展開するNTT西日本。その提供に当たり課題となったのが、クラウドの利便性と安定性/安全性をどう両立するかという点だ。そこで選ばれた、新たなDB基盤とは?(2021/4/7)

近鉄、JR西が貨物輸送のなぜ 長距離路線の強み活かす 物流企業とタッグ  
近畿日本鉄道とJR西日本が今夏以降、物流事業者と組み、貨物と旅客を同時に輸送する新サービスを相次ぎ始める。(2021/4/2)

ニチレイの自販機が冷凍弁当用として新生! NTT西日本と共同でオフィスでのテスト販売開始
気軽に使えてよさそう。(2021/3/30)

ローカル5G:
建設現場の安全管理強化に、ローカル5Gを用いた共同トライアル実施
NTT西日本とNTTファシリティーズ、NEC、竹中工務店は、建設現場の安全管理強化に向けたデジタルトランスフォーメーション(DX)に関する連携協定を締結し、作業所DX共同トライアルを実施する。(2021/3/17)

プロバイダー10社らがNTT西に要望書 一部地域の光回線工事再開を求め ただし意見に食い違いも
日本インターネットプロバイダー協会は、NTT西日本が光ファイバー回線の開通工事を一部地域で一時停止しているとして、同社に工事の再開などを求める要望書を提出した。NTT西日本は要望書の内容について「事実とは異なる」と説明している。(2021/3/15)

製造マネジメントニュース:
ローカル5Gで建設現場の作業効率化などを目的とした4社連携協定を締結
NTT西日本、NTTファシリティーズ、NEC、竹中工務店は、建設現場の作業効率化および安全性向上を目的とした連携協定を締結した。ローカル5Gを活用した作業所のDXをテーマに共同のトライアルを実施する。(2021/3/12)

大企業のニーズ狙うIBM Cloud 技術の強みをどれだけ生かせるか――2021年の戦略
IBM Cloudが大規模な組織や企業のニーズを意識した機能強化を続けている。他のベンダーが同じく東西日本にリージョンを構える中、同社が2021年に向けた戦略として示したのは、独自の技術を生かし、規制が厳しいためにクラウド化が進んでいない業界のニーズにも応えるようなものだ。その内容から見えたポイントは。(2021/3/9)

通話料金の設定権移行に先行:
NTT東西の固定電話からau/ソフトバンク携帯電話への「通話料金」が値下げへ 5月1日から
NTT東日本、NTT西日本、NTTドコモ、KDDIとソフトバンクの5社が、固定電話から携帯電話への通話について、料金の設定権をNTT東日本とNTT西日本に移行することに合意した。それに先駆けて、NTT東西の固定電話からauとソフトバンクの携帯電話に発信した際の通話料金が値下げされることになった。(2021/3/3)

参拝もキャッシュレス 宮地嶽神社が電子マネー導入
 福岡県福津市の宮地嶽神社が、お守りや祈祷(きとう)などの初穂料に、電子マネーやクレジットカード決済を導入した。全国の神社でも先駆的な取り組みで、新型コロナウイルスの感染防止対策が求められていることも契機になった。導入を後押しした西日本フィナンシャルホールディングス(FH)傘下の九州カードは、キャッシュレス「未開のマーケット」である神社仏閣への普及に力を入れる。(小沢慶太)(2021/2/19)

通信各社が災害用伝言板を提供 東北地方の地震を受けて
福島県沖を震源とする地震の影響で、携帯キャリア各社が「災害用伝言板」「災害用音声お届けサービス」を提供している。NTT東日本とNTT西日本は「災害用伝言ダイヤル」を提供中。手持ちの携帯電話で安否情報の登録や検索ができる。(2021/2/14)

コロナの影響:
山陽新幹線、車内販売を休止 2月1日から
JR西日本が、2月1日から山陽新幹線の車内販売などを一時休止する。(2021/1/28)

NTT西日本「地域創生クラウド」に向けてオラクルの実行プラットフォームを採用
NTT西日本は「地域創生クラウド」に「Oracle Exadata Cloud@Customer」を採用した。顧客の機密データをプライベートかつローカルなデータセンターで保管できるクラウドサービスの提供を目指す。(2021/1/26)

顧客の近い場所に“データ主権”を保持
NTT西日本に学ぶDB刷新、“クラウドの利便性”と“安定・安全”を両立する秘訣
機密データを地方自治体など顧客の“手が届く範囲”に置けるクラウドサービスを展開するNTT西日本。その提供に当たり課題となったのが、クラウドの利便性と安定性/安全性をどう両立するかという点だ。そこで選ばれた、新たなDB基盤とは?(2021/1/26)

新しい活用方法:
NTT西、電話ボックスにモバイルバッテリー設置 ビジネスの可能性を探る
NTT西日本と、充電器のシェアリングサービスを手掛けるINFORICHは1月15日、福岡市内の公衆電話ボックスに、モバイルバッテリーの貸し出し機を設置する実証実験を開始した。(2021/1/16)

モバイルバッテリーを借りられる公衆電話、NTT西が実験 災害時は無料レンタル
NTT西日本が、福岡市内の公衆電話でモバイルバッテリーのシェアリングサービスを使えるようにする実証実験を始める。電話ボックスに受け渡し用のスタンドを設置。災害時には無料でバッテリーを貸し出す。(2021/1/14)

西日本最大のターミナル駅「大阪駅」をプラレールで再現 トミカも使って駅周辺を作り込むこだわりっぷり
あの観覧車も。(2020/12/28)

ローカル5G新周波数の免許申請受付スタート Sub-6の4.6〜4.9GHzが利用可能に
総務省が12月18日、ローカル5Gで使用する新たな周波数の無線局免許申請の受付を開始した。ローカル5Gで使用できる周波数は「ミリ波」の28.2GHz〜28.3GHzだったが、今回新たに受け付けるのは4.6GHz〜4.9GHz帯と28.3GHz〜29.1GHz。NTT東日本、NTT西日本、NTTコム、GMOインターネット、京セラなどが免許申請を行った。(2020/12/18)

新しい通勤スタイルを提案:
JR西日本、時差通勤でポイント付与 21年春から1年間
JR西日本は、「ICOCA」の通勤定期券を利用した時差通勤でポイントを付与するサービスを2021年春に始める。駅や車内の混雑緩和を促す。(2020/12/16)

ZEB:
隈研吾建築都市設計事務所が手掛ける初のZEB建築、伊丹市新庁舎と仮設作業所でZEB Ready取得
隈研吾建築都市設計事務所が基本設計を担当し、大成建設が実施設計から施工までを一括で担う伊丹市の新庁舎新築工事で、国内初となる本設建物の庁舎と仮設作業所の両方でZEB Ready認証を取得した。延べ床面積2万平方メートルを超える大規模建築の庁舎としては、西日本初のZEB Ready認証を受けたケースにもなるという。(2020/12/16)

NTT東西、AIで特殊詐欺電話を防止するサービスを発表
NTT東日本と西日本は、AI(人工知能)が通話内容を解析して特殊詐欺を防止するサービスの提供を始めた。利用料は月額440円(税込、以下同)。(2020/12/6)

プロジェクト:
福岡「青果市場跡地」の再開発が始動、延べ20万m2の商業施設など2022年開業
福岡市の青果市場跡地で検討されていた再開発事業が本格始動することとなった。事業者は三井不動産、九州電力、西日本鉄道の3社で、5階建ての商業施設やフットサルコートやテニスコートを備えるスポーツパークを新設する。(2020/12/2)

AIで通話内容を解析し特殊詐欺電話を検出 NTT東西が固定電話向けサービスを開始
NTT東日本とNTT西日本は、特殊詐欺被害の防止策として、家庭用固定電話利用者向けの「特殊詐欺対策サービス」を開始する。専用アダプターで録音した通話内容をAIで解析し、特殊詐欺の検知と被害の未然防止を支援する。(2020/11/30)

AIで特殊詐欺を検出するサービス、NTT東西が提供 音声認識で会話を分析
NTT東日本とNTT西日本が、AIを活用し、電話による特殊詐欺を防ぐサービスを30日から提供する。レコーダーで通話内容を録音し、AIによる解析で詐欺かどうか判別する仕組み。(2020/11/27)

ローカル5Gを活用:
スマートグラスで遠隔指導 NTT西日本が「スマートファクトリー」検証開始
NTT西日本は、精密加工のひびき精機と共同で、次世代IoT技術を活用した「スマートファクトリー」の実証実験を開始。スマートグラスを使用した遠隔地での技術指導や、工作機械の状態確認などの検証を行う。(2020/11/25)

「カメさんも安心」「優しさにあふれてる」 JR西日本の列車遅延防止対策がすご〜くやさしい世界でほっこり
すごいぜ「カメさん救出システム」。(2020/11/13)

学生証をデジタル化、慶大やNTT西日本らが実証実験 分散技術で企業またいだ連携も
慶應義塾大学は学生証や卒業証明書などの発行手続きをオンライン化する実証実験をNTT西日本、JCBなどと行うと発表。学生証のデジタル化などのため、分散化されたデータ基盤を構築するという。(2020/10/26)

製造IT導入事例:
製鉄会社がMR技術を活用した教育訓練シミュレーターを導入
JFEスチールは、MR技術を活用した教育訓練シミュレーターを同社の西日本製鉄所へ導入した。訓練シミュレーターによってOJT前に訓練することで、従来よりも操業、安全リスクを低減でき、異常事態での判断や措置も迅速に行える。(2020/10/26)

関西圏でも開始:
JR西、モバイルICOCAを23年春にスタート Suica、PASMOに続き
JR西日本は10月16日、交通系ICカード「ICOCA」の機能をスマートフォンで利用できる「モバイル ICOCA(仮称)」を2023年春に開始する予定だと発表した。(2020/10/16)

「モバイルICOCA(仮称)」が2023年春に導入へ
JR西日本は、2023年春にスマートフォンでICカード乗車券「ICOCA」の機能を利用できる「モバイルICOCA(仮称)」のサービスを開始予定。定期券の購入や払い戻し、チャージなどをアプリ上で行えるようになる。(2020/10/16)

モバイルICOCA、2023年春にスタート 関西圏もスマホで定期購入
JR西日本が、「ICOCA」の機能をスマートフォンで使えるサービス「モバイルICOCA」を2023年春にスタートすると発表した。(2020/10/16)

広島の学校へPC納入で談合か 公取委がNTT西日本などに立ち入り検査
広島県や広島市内の学校現場で使用するPCなどの納入を巡って談合が繰り返されていた可能性が高まったとして、公正取引委員会は独占禁止法違反の容疑でNTT西日本や大塚商会など14の事業者に対し、立ち入り検査を行った。(2020/10/15)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。