ロア・インターナショナル、ZENUSブランドの「Xperia Z SO-02E」専用ケースを発売

» 2013年02月05日 10時00分 公開
[エースラッシュ,ITmedia]

 ロア・インターナショナルが、モバイルレザーケース専門ブランド「ZENUS」より「Xperia Z SO-02E」専用ケース 5種類を発売した。

 「Xperia Z SO-02Eケース Prestige Vintage Diary」は、使うほどに深みが増す最高級イタリア製天然ヌバックレザーを使用。本体端末をしっかりはめ込める、機能性を損なわないデザインを採用している。ケース内側には、カードや現金を収納できるポケットがある。カラーはビンテージブラウンで、価格は7980円。

PhotoPhoto 「Xperia Z SO-02Eケース Prestige Vintage Diary」

 「Xperia Z SO-02Eケース Prestige Minimal Diary」は、ファッション性と耐久性を両立する高級サフィアーノ革を使用したケースだ。本体機能をスムーズに扱えるデザインで、背面上部にはストラップホール、内側にはカードケースを備えている。カラーはブラックとホワイトの2色で、価格は7600円。

PhotoPhoto 「Xperia Z SO-02Eケース Prestige Minimal Diary」

 シンプルなデザインながら、ビビッドなツートンカラーが目を引く「Xperia Z SO-02Eケース Italian PU Diary」も登場。エンボス加工によるビンテージ感や、背面上部のストラップホールを活用することでオリジナル感を演出できる。カラーバリエーションはネイビー/レッド/ブラックの3色で、価格は5980円。

PhotoPhoto 「Xperia Z SO-02Eケース Italian PU Diary」

 「Xperia Z SO-02Eケース Masstige Bar」は、上質な質感と肌触りを提供する高級合成皮革ケース。端末のシャープなデザインを最大限に生かせるバータイプで、本体にしっかりフィットするデザインを実現。装着したままでもカメラやボタンをはじめ、画面操作がしやすくなっている。カラーはブラックチョコレートとビンテージレッドから選べ、価格は3990円。

PhotoPhoto 「Xperia Z SO-02Eケース Masstige Bar」

 高品質サフィアーノレザーの「Xperia Z SO-02Eケース Prestige Skinny Bar」は、シャープでスタイリッシュなデザインを生かすバータイプだ。ファッション性や耐久性、高い機能性を兼ね備えており、ケースを付けたままでも操作性を邪魔しない。ブラックとホワイトの2色を用意。価格は4980円。

PhotoPhoto 「Xperia Z SO-02Eケース Prestige Skinny Bar」

Copyright © ITmedia, Inc. All Rights Reserved.

アクセストップ10

2026年04月27日 更新
  1. 3社そろい踏みの「Starlink Direct」 料金で仕掛けるドコモとソフトバンク、先行するKDDIは“サービス”で差別化 (2026年04月25日)
  2. スマホの「残価設定」にメス? 総務省がルール統一を検討も、Appleは「不当な扱い」と猛反発 (2026年04月25日)
  3. 楽天モバイル、ルーター「Rakuten WiFi Pocket 5G」の販売を一時停止 理由は? (2026年04月24日)
  4. ダイソーで1100円の「USB充電器(PD20W)」は、きちんと20Wで充電できるのか? (2026年04月26日)
  5. Xiaomiの前に、中国スマホの“雄”だったMeizu、またしてもピンチ (2026年04月26日)
  6. 5万〜6万円台で買えるおすすめスマホ7選 ハイエンド級性能、防水+おサイフ対応、カメラ重視など多彩 (2026年04月27日)
  7. ダイソーの1100円「シースルーイヤフォン」に一目ぼれ “音質と個体差”に目をつむれば「あり」な選択肢 (2026年04月23日)
  8. ソフトバンクが「今回もやる」とGalaxy S26を月額1円で販売――販売方法を早急に見直さないと撤退を迫られるメーカーも (2026年03月08日)
  9. 携帯電話のホッピング問題、「6カ月以内の継続利用を認める」方向で決着か 2026年夏に結論 (2026年04月23日)
  10. 1.72型ディスプレイ搭載スマートバンド「Xiaomi Smart Band 10」、高精度の睡眠モニタリングも可能 (2026年04月25日)
最新トピックスPR

過去記事カレンダー

2026年