ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  X

  • 関連の記事

「Xperia Z SO-02E」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Xperia Z SO-02E」に関する情報が集まったページです。

新連載「動画編集実務で計るM1 Macの実力」:
「Apple Silicon Macで4K編集」は実用に足るか?
技術ジャーナリストで映像技術者でもある小寺信良さんに、業務で使う動画編集でM1搭載MacBook Airがどの程度使えるのか、検証してもらった。(2020/11/30)

「+メッセージ」の利用者が2000万突破 最大2万ポイントが当たるキャンペーンも
大手3キャリアが提供するメッセージサービス「+メッセージ」の利用者が2000万人を突破。これを記念し、各社でポイントプレゼントなどのキャンペーンを行う。(2020/11/10)

ポケモンGO、32bit版Android端末のサポートを当面継続 「非推奨化」から一転、ユーザー環境調査へ
ポケモンGOを運営する米Nianticは6月16日、32bit版Android端末のサポートを当面継続すると発表した。「非推奨化」は延期し、ユーザーの環境を調査するという。(2020/6/17)

ポケモンGO、32bit版Android端末のサポートを8月に終了 自分の端末を調べる方法は?
ポケモンGOを運営する米Nianticが、2020年8月上旬で32bit版Android端末のサポートを終了すると発表しました。これには「Xperia Z2/Z3」や「Galaxy S4/S5」などが含まれます。(2020/6/15)

「Xperia」10周年記念キャペーン開催 抽選で5万人にギフトカードやグッズをプレゼント
ソニーモバイルが、スマートフォン「Xperia」の誕生10周年を記念したキャンペーンを実施している。これを記念して、抽選で5万人に賞品をプレゼントする。QUOカード1万円分やGoogle Play ギフトカード1万円分など。(2020/3/2)

ソフトバンク、3Gサービスを24年1月下旬に終了 「周波数の有効活用を進める」
ソフトバンクが2024年1月下旬に3Gサービスを終了すると発表。「LTEサービスが普及したため、周波数の有効活用を進める」という。終了後は「5S」以前のiPhoneをはじめ、古いモデルのスマートフォン・フィーチャーフォン・タブレットが利用できなくなる。(2019/12/6)

「Xperia 1」レビュー “ソニーならでは”の特徴を隅々までチェックする
「Xperia 1」は、デザインや仕様を刷新させた、プレミアム感の強いモデルに仕上がっている。基本的な特徴をおさらいしつつ、21:9のディスプレイ、カメラ、パフォーマンスなどの気になるポイントをチェックする。今回のXperia 1は買いなのか?(2019/7/18)

Tech TIPS:
【Android】起動しなくなったスマホを強制的に初期化する
スマートフォンを廃棄する場合などに気になる個人情報の漏えい。完全に初期化した上で廃棄などを行う方がよい。ただ、起動しない場合は、初期化が難しい。そこで起動しなくなったAndroid OS搭載のスマートフォンを初期化する方法を紹介する。(2019/5/30)

大きく路線変更した「Xperia 1」のカメラ その中身を解説
「Xperia 1」のカメラは、従来機から大きく路線変更したことがよく分かった。トリプルカメラや暗所撮影機能の向上は、真新しいものではない。しかし、動画撮影については、クリエイターを意識した機能を盛り込んできた。(2019/4/19)

日本で初披露 「Xperia 1」の実機に触れて「欲しい」と思った理由
ソニーモバイルが、日本で初めて「Xperia 1」を披露した。21:9という縦長の4K 有機ELをディスプレイ搭載したフラグシップ機。タッチ&トライコーナーでグローバル版の実機を触り、久しぶりに「欲しいXperiaだ」と感じた。(2019/4/17)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
復活した「iPad mini」がスマホ選びの新基準になり得る理由
3年半ぶりに復活した「iPad mini」。新しい第5世代のiPad miniは、そのサイズ感の程よさから「都市生活向けタブレット」として使いやすいだけではなく、今後のスマートフォン選びにも影響する、そんな製品になるのかもしれない。(2019/4/10)

中古携帯電話業者が「買い取り・販売ガイドライン」を策定 その背景は?
中古携帯電話業者と携帯電話修理業者の有志が、中古携帯電話の買い取りや販売に関わるガイドライン(自主基準)を策定した。その背景には何があるのだろうか。(2019/3/8)

MWC19 Barcelona:
「頂点のユーザーをがっちりつかむのが目標」 ソニーモバイルに聞く「Xperia 1」
ソニーモバイルがMWC19 Barcelonaで発表した新Xperiaは、製品名も含めて従来機から大きく手を加えた。今回の新モデルはどのような戦略で開発したのか。ソニーモバイルのブースにて、同社商品企画部門 部門長の田嶋知一氏に話を聞いた。(2019/3/1)

MWC19 Barcelona:
「Xperia 1」は何が変わったのか? XZ3/XZ2 Premium/XZ2と比較する
ソニーモバイルの「Xperia 1」が発表された。従来の「XZ」からシリーズ名を一新し、ディスプレイやカメラを強化。2018年のフラグシップ機「Xperia XZ3」「Xperia XZ2 Premium」「Xperia XZ2」とスペックを比較した。(2019/2/27)

Mobile Monthly Top10:
2018年のモバイル業界を振り返る(5月編):「Xperia XZ2」シリーズが日本上陸/「2年縛り」「4年縛り」見直しの機運
2018年の各月に読まれた記事トップ10を集計。5月は「Xperia XZ2」シリーズを始めとする2018年夏モデルに関する記事や、料金プランに関する記事がよく読まれました。(2018/12/23)

Mobile Monthly Top10:
2018年のモバイル業界を振り返る(2月編):「Xperia XZ2」に賛否両論/ソフトバンクで固定電話関連の通信障害
2018年の各月に読まれた記事トップ10を集計。2月は「Xperia XZ2」のグローバル発表を予告した記事が一番良く読まれました。(2018/12/18)

なぜあのデザインに? デュアルカメラの秘密とは? ソニーモバイルに聞く「Xperia XZ2 Premium」
ソニーモバイルの最上位スマホ「Xperia XZ2 Premium」は、Xperiaとしては初めて背面にデュアルカメラを搭載した意欲作。4Kディスプレイと合わせて、ソニーが持つ最先端の技術が凝縮されている。そんなXperia XZ2 Premiumの特徴を、ソニーモバイルの開発陣に聞いた。(2018/9/12)

Apple純正無線充電器AirPowerの価格決定か
AppleのAirPower、2018年9月に1万6000円で販売開始か。(2018/8/15)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
片手操作はイケル? 約7型の大画面スマホ「honor Note 10」を触った
スマートフォンもついに7型に。Huaweiが投入する「honor Note 10」は、6.95型のディスプレイを搭載しています。果たして片手で持てるのでしょうか?(2018/8/3)

GoogleがAndroidタブレットから撤退? 公式サイトから一時消える→「バグでした」
「Android.com」英語版からタブレットのカテゴリーが一時消え、「GoogleがAndroidタブレットから撤退か」と話題に。Google幹部は「バグだった」と釈明し、ページを復活させた。(2018/6/4)

ふぉーんなハナシ:
ドコモの水色SIM、従来のピンクSIMと何が違う?
現在、ドコモのスマートフォンを購入すると、水色のSIMカードが適用される。従来のピンクSIMとは何が違うのか? ドコモに聞いてみた。(2018/4/18)

Mobile World Congress 2018:
丸く、厚くなったXperia XZ2/XZ2 Compact スペックは従来機からどう変わった?
ソニーモバイルの新モデル「Xperia XZ2」と「Xperia XZ2 Compact」が発表された。従来のXperia XZシリーズから大きくデザインを変えてきた。スペックは向上したところが大半だが、利便性が下がったり、スペックダウンしたりした部分もある。(2018/3/3)

適切なデバイス選定の参考に
「iPhone」「iPad」だけじゃない、仕事で使える主要9社のスマホ/タブレットを比較
タブレットとスマートフォンを法人向けに販売する主要ベンダー9社の主力製品を紹介する。各社の製品は多様であり、業務にどこまで役立つかは、まちまちだ。(2018/1/23)

Mobile Monthly Top10:
2017年のモバイル業界を振り返る(5月編):端末メーカーもうれしい「docomo with」/「Xperia X」シリーズ終了の衝撃
アクセスランキングで振り返る、2017年のモバイル業界。5月はドコモの夏モデルが注目を集めました。端末以外では、新料金プラン「docomo with」も大きなトピックでした。(2017/12/24)

【検証】ドラゴンボールの「舞空術」は科学的に可能なのか?
空を自由に飛びたいな。(2017/11/21)

ゲオ、音声SIMを1円で販売する「UQデビューキャンペーン」実施
ゲオは、通常3000円(税別)の音声通話対応SIMエントリーパッケージを1円で販売する「UQデビューキャンペーン」を実施。一部店舗では、音声通話対応SIMの契約と対象スマートフォンをセット価格で販売する。(2017/11/15)

「Android 8.0 Oreo」「3Dクリエーター」搭載
「Xperia XZ1」「Xperia XZ1 Compact」、ハイエンドモデルの予想外の進化をレビューする
Xperiaシリーズで大きさが異なる2つのハイエンドモデル「Xperia XZ1」と「Xperia Z1 Compact」の2機種を徹底レビュー。両機種の特徴を詳しく見ていこう。(2017/10/28)

デザインからカメラ新機能まで 写真で解説する「Xperia XZ1」「Xperia XZ1 Compact」
ドコモから「Xperia XZ1」と「Xperia XZ1 Compact」が発売される。今冬は「Xperia XZ Premium」と合わせて、3機種から選べる。新モデルのデザインや新機能について詳しく見ていこう。(2017/10/23)

KDDI、Android 8.0バージョンアップ予定の機種を案内
KDDIが、Android 8.0へのバージョンアップを予定している機種を案内。現時点で16機種。詳細な日程はWebサイトで順次案内する。(2017/10/11)

どれが買い?:
新「iPhone」3機種と「ZenFone 4」「Galaxy Note8」「Xperia XZ1」のスペックを比較する
いよいよ発売される「iPhone 8」「iPhone 8 Plus」。だが、同時期には「ZenFone 4」も発売され、恐らく「Galaxy Note8」や「Xperia XZ1」も日本で登場するはず。どのモデルが買いなのか? スペックを比較していこう。(2017/9/18)

ゲオ、中古スマホが最大80%オフになる「スマホ大決算セール」開催 
ゲオは、全国のゲオショップ・ゲオモバイルなど1300店舗とゲオモバイルオンラインで「スマホ大決算セール」を開催。中古スマートフォンを5%〜80%割引で販売する。(2017/9/15)

IFA 2017:
狭額縁化やデュアルカメラには追随しない? Xperia新機種の狙いを聞く
ソニーモバイルがIFA 2017に合わせてXperiaシリーズの3機種を発表した。中でも「Xperia XZ1」と「Xperia XZ1 Compact」は日本での発売が期待される。3機種投入の狙いを、ソニーモバイルの安達晃彦氏に聞いた。(2017/9/11)

Mobile Weekly Top10:
「Xperia XZ1」ファミリー登場/100GBでサンキュッパなルーターの「現実」
ドイツ・ベルリンで「Xperia XZ1」ファミリーが発表されました。特にハイスペックコンパクトに「回帰」した「Xperia XZ1 Compact」には注目です。(2017/9/4)

IFA 2017:
待望のフラグシップコンパクトも! 「Xperia XZ1」「Xperia XZ1 Compact」の実機を写真でチェック
ソニーモバイルコミュニケーションズが、IFA 2017に合わせて「Xperia XZ1」「Xperia XZ1 Compact」を発表した。Xperiaの新しいフラグシップ2機種の実機レポートを、ドイツ・ベルリンの現地からお伝えする。(2017/9/1)

ソニーモバイル、「Android 8.0」にアップデート可能なXperiaをリストアップ
ソニーモバイルコミュニケーションズが、最新Android「Android 8.0 Oreo」にアップデートできるXperiaシリーズを発表した。リストに「Xperia Z5」はない。(2017/9/1)

4K/HDR画面とスローモーション撮影機能に注目
徹底レビュー:「Xperia XZ Premium」、“記録破り”の高スペックに高まる期待
Xperiaシリーズのフラグシップモデル「Xperia XZ Premium」。4K/HDR画面とスローモーション撮影を搭載するなどトップクラスのスペックを誇るXperia XZ Premiumの実力を検証する。(2017/7/29)

ドコモの「Xperia XZ」が初の1位を獲得 2017年6月中古携帯/スマホ売上ランキング
ムスビーの2017年6月中古携帯/スマホランキングでは、NTTドコモの「Xperia XZ SO-01J」が初の1位を獲得。Android搭載端末としては22カ月ぶりとなる。(2017/7/4)

ゲオのau中古スマホ買取ランキング 「Xperia」「Galaxy」「AQUOS」がランクイン
ゲオは、5月30日時点での「au 中古スマートフォン買取価格ランキング/Android 部門」を発表。TOP20に「Xperia」「Galaxy」が各6機種、「AQUOS」が5機種と3ブランドのほか、HTC NIPPONが扱う2機種ランクインしている。(2017/5/31)

4K HDRやSnapdragon 835の実力は? 「Xperia XZ Premium」の使い勝手を試す
「Xperia XZ Premium」がドコモから発売される。5.5型の4K HDRディスプレイを搭載するほか、下り最大788Mbpsの通信にも対応する。スペックから実際の使い勝手までをチェックする。(2017/5/26)

トップ20にXperiaが9機種、Galaxyが6機種 ゲオのドコモ中古スマホ買取ランキング
ゲオは、5月24日時点での「NTTドコモ 中古スマートフォン買取価格ランキング/Android 部門」を発表。TOP20にXperiaが9機種、Galaxyが6機種ランクインしている。(2017/5/25)

ドコモの「5Gトライアルサイト」が東京スカイツリーにオープン 東武グループと実証実験も開始
東武鉄道とNTTドコモが、第5世代移動体通信(5G)の通信技術を体感できるトライアルサイトを開設した。また両社は新型特急電車「リバティー(東武500系)」を使った実証実験も実施する。(2017/5/22)

「Xperia XZ Premium」の新色「Bronze Pink」登場
(2017/4/25)

ドコモの「Xperia Z4 Tablet」、Android 7.0に
NTTドコモは、4月19日にソニーモバイルコミュニケーションズ製タブレット「Xperia Z4 Tablet SO-05G」をAndroid 7.0へアップデートした。マルチウィンドウ対応や不具合の改善が行われる。(2017/4/19)

中古携帯の動向を追う:
日本の中古iPhoneが海外へ転売されている? 実態を見てきた
大手キャリアが下取りしたiPhoneが海外に流れているのではないか? ということがウワサされています。その実態を確かめるために、香港と深センへ渡りました。いくつかのショップを見て回ったところ……。(2017/4/5)

ドコモのXperia Z4、Z5シリーズがAndroid 7.0に対応
3月30日から4機種でバージョンアップ可能に。Android 7.0ではマルチウィンドウやデータセーバー機能などが利用できる。更新時間は約55分。(2017/3/30)

auのXperia Z4とZ5、Android 7.0にバージョンアップ可能に
Xperia Z4は3月31日から、Xperia Z5は3月30日から可能。マルチウィンドウやデータセーバー機能などが利用できるようになる。バージョンアップのファイル容量は1GB強。(2017/3/29)

米政府、一部地域からの電子機器の機内客室持ち込み禁止 英国も追随
英米政府当局が、テロ対策として、中東や北アフリカの一部地域から自国への旅客機の搭乗者による電子機器の機内客室持ち込みを禁止した。国籍にかかわらず、ノートPCなどは貨物スペースに預ける必要がある。(2017/3/22)

iPhoneへのユーザー流出を防げるか? 「Xperiaカバーストア」の狙い
ソニーモバイル公認の「Xperiaカバーストア」が3月15日にオープンする。Made for Xperiaパートナープログラムで認定された製品のみを取り扱う。Xperia Z4以降のカバーが対象。(2017/3/14)

auの「Xperia Z4」と「Xperia Z4 Tablet」でアップデート
(2017/3/10)

石川温のスマホ業界新聞:
MWCで2017年に注目のスマホ新製品が続々とお披露目――ソニー「Xperia XZ Premium」が意外と面白い
Mobile World Congress 2017では、さまざまなメーカーから興味深い進化を遂げたスマートフォンが披露された。その中でも、まず語っておきたいのがソニーモバイルコミュニケーションズの「Xperia XZ Premium」だ。(2017/3/10)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。