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「iPad Pro」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「iPad Pro」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

Lightningポートは次のiPhone 14で終わり? 著名アナリストがiPhone 15からのUSB-Cスイッチを予想
どうしてもUSB-CのiPhoneがほしい人は1年待てば……?(2022/5/12)

5月31日まで「Apple Trade In」が下取り増額 iPhone 12 Pro Maxなら最大8万円
Appleの「Apple Trade In」が対象端末の下取り額を増額。iPhone、iPad、Mac、Apple Watchが対象で、iPhone 12 Pro Maxなら最大8万円で下取りする。(2022/5/11)

「Sonos Beam(Gen2)」で自宅のサウンド環境を手軽にグレードアップ! ビデオ会議にも使える?
各社からサウンドバーが相次いで登場している。Sonosの「Sonos Beam(Gen2)」は、TVのサウンドを迫力ある物にするだけでなく、Dolby Atmos対応コンテンツで立体サウンドを満喫することも可能だ。(2022/5/6)

79gの“掛けて使う”ディスプレイ 「Nreal Air」はPCの外部モニター代わりになり得るか?
ここ数年で「スマートグラス」の波がじわじわと来ている気がする。その中でも一番未来を感じるのは、ディスプレイを搭載したものだろう。(2022/4/21)

“最強M1”搭載のワークステーション
AppleのM1 Ultra版「Mac Studio」が欲しくなる、“Intel版以上”の実力とは?
Appleは独自SoC「M1 Ultra」を内蔵したワークステーション「Mac Studio」を投入した。同社肝いりのM1シリーズの最高峰であるM1 Ultraを備えたMac Studioは、どのようなことを実現するのか。(2022/4/16)

iPad向け決済端末「Squareスタンド(第2世代)」が5月発売 リーダー内蔵でFeliCaにも対応
Squareは、iPadをPOSレジとして使う「Squareスタンド」の第2世代製品を発表した。スタンド自体にカードリーダーが内蔵されたことで、レジ周りをスッキリとまとめることができるようになった。発売は5月から、価格は2万9980円(税込み)。(2022/4/12)

日本通信がeSIMを提供開始 SIMフリーのiPhoneやiPadで動作
日本通信は、4月6日(シムの日)にちなんで、eSIMの提供を始めた。合理的プラン(シンプル290プラン、みんなのプラン、20GBプラン、かけほプラン)に申し込む際、eSIMかSIMカードを選択できる。SIMフリーまたはSIMロックが解除されたiPhoneやiPadで動作する。(2022/4/6)

何を使って取材し、どう書き起こしているか 今の仕事環境をまとめてみた
ジャーナリストの西田宗千佳さんが、現在の仕事環境と、そうなった理由を解説。(2022/4/5)

ヤマーとマツの、ねえこれ知ってる?:
アドビ、税金上げるってよ! 最近のいろんな価格高騰について2人の編集者が悩む
Adobe Creative Cloud(CC)が4月27日から値上げされる。だが、値上げされるのはこれだけではない。(2022/3/28)

Mobile Weekly Top10:
パワフルだが悩ましい「iPad Air(第5世代)」/ahamoに“大盛り”登場
「iPad Air(第5世代)」は、現行のiPad Proと同様にApple M1チップを搭載しています。よりパワフルなのはいいのですが、価格設定が非常に悩ましいです……。(2022/3/26)

ヤマーとマツの、ねえこれ知ってる?:
Apple Studio Displayが買えなくてもユニバーサルコントロールがあるじゃない
マリー・アントワネットはそんなこと言ってないけど、便利です。(2022/3/22)

M1搭載した第5世代iPad Airは先代とどこが違うか、実機でチェックした(動画あり)
M1チップを搭載した「iPad Air (5th generation) 」は、上位モデルのiPad Proと同じプロセッサでありながらボディーは第4世代とほぼ変わらない。(2022/3/22)

石野純也のMobile Eye:
「iPad Air(第5世代)」はiPad Pro並みに性能が向上したが、悩ましいデバイスだ
M1チップを搭載した第5世代のiPad Airが、3月18日に発売された。第4世代でフルモデルチェンジを果たし、iPad Proの流れをくんだボディーを採用したiPad Airだが、第5世代はその流れを踏襲。使ってみて分かったのは、最大のライバルが11型のiPad Proだということだ。(2022/3/19)

Mobile Weekly Top10:
iPhone SE(第3世代)、iPhone 12 mini、iPhone 13 miniを比べてみよう/スマホのBand問題はどうなる?
いよいよ発売を迎えた「iPhone SE(第3世代)」。サイズ感や価格帯から「iPhone 12 mini」や「iPhone 13 mini」と比較している人が多いようです。(2022/3/19)

Apple Siliconを積んだディスプレイは何ができるのか? 21年ぶり復活の「Apple Studio Display」にいろいろ繋いだ
21年の歳月を経て復活したApple Studio Display。iPhoneやiPadにも搭載されたA13 Bionicチップが組み込まれている意味は何か。(2022/3/18)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
「iPad Air(第5世代)」を使って確かめた11インチiPad Proとの違い どちらを選ぶべきか
M1搭載の「iPad Air(第5世代)」を発売に先駆けて試用してみた。同じM1を搭載し、価格差が小さい11インチiPad Pro(第3世代)との違いは何か。実機を使ってみた上で、選び方のポイントを絞り込んでみた。(2022/3/17)

iPad Proとの境界線を探る:
第5世代iPad Air登場! Apple M1搭載でさらに魅力が増したiPad主流モデル
Appleから、上位シリーズのiPad ProやMacなどに採用されているApple M1搭載の新型iPad Airが発表された。その発売を前に、林信行氏が実機に触って感じたことをまとめた。(2022/3/16)

AppleがmacOS Monterey 12.3の提供を開始 ユニバーサルコントロールがようやく利用可能に ただしβ版
米AppleはmacOS Montereyの新版、バージョン12.3の提供を始めた。対応するMacで利用できる。(2022/3/15)

MacとiPadをカーソルが自由に行き来する「ユニバーサルコントロール」、どうすれば使える?
macOS MontereyとiPadOSで「ユニバーサルコントロール」を設定する手順。(2022/3/15)

Apple、「iPadOS 15.4」を配布開始 Macとのユニバーサルコントロール機能に対応
macOSのアップデートに合わせて、iPadOSもユニバーサルコントロール機能に対応した。(2022/3/15)

iPhoneとiPadのOSが「15.4」に iPhoneはマスクを着けたままFace IDを利用可能に
Appleは一連のOSをアップデートした。「iOS 15.4」でマスク着用のままFaceIDが利用可能になる。「iPadOS 15.4」「macOS Monterey 12.3」で「ユニバーサルコントロール」を使えるようになる。(2022/3/15)

auの「iPhone SE(第3世代)」は6万5335円から、「iPad Air(第5世代)」は10万80円から
KDDIは、auブランドで取り扱う「iPhone SE(第3世代)」と「iPad Air(第5世代)」の価格(税込み)を発表した。いずれもau Online Shop価格となる。どちらも3月11日22時から予約を受け付け、18日に発売する。(2022/3/10)

これまでの限界を打ち破る! 作り込まれた「Apple Event」で感じた新たな息吹
Appleが3月8日(米国太平洋時間)に行ったスペシャルイベントでは、iPhoneやiPad Airシリーズの新モデルに加え、今後のPCに大きな影響を与えるであろう発表もなされた。林信行氏が同イベントを読み解いた。(2022/3/10)

ヤマーとマツの、ねえこれ知ってる?:
「Mac Studio」に驚き、「Mac Pro」の謎にハマる Appleイベントを見終えた編集者2人の議論
3月8日(現地時間)に開催されたAppleイベントが終了した。iPhone SEやiPad Air、そして「M1 Ultra」を積んだ「Mac Studio」などが発表されたが、IT系編集者2人は何を思ったのだろうか。(2022/3/10)

「iPad Air(第5世代)」は何が進化した? 第4世代AirやiPad Proと比較
5G対応の「iPad Air(第5世代)」が3月18日に発売される。1世代前の「iPad Air(第4世代)」との比較を交え、最新モデルの仕様を改めてチェックした。最大のトピックは、上位モデル「iPad Pro(2021)」と同じ「M1チップ」を、iPad Airシリーズとしては初めて搭載したこと。(2022/3/9)

ヤマダデンキ、Mac・iPadの残価設定ローン開始 初回は半額で提供
 ヤマタテンキは3月7日、MacおよびiPad購入時の新プラン「ヤマダの無金利分割+選べる購入」の提供を、3月11日より全国338店舗において開始すると発表した。購入日から24カ月以内の製品返却により、最終回支払分の支払いが不要となる。(2022/3/9)

M1になった「iPad Air」、第4世代と徹底比較してみた
米Appleが3月8日(現地時間)に発表したiPad Airは、「Apple M1」を搭載し、パフォーマンスを大幅に引き上げた。しかし、外観は前モデルから変化はない。SoCの変更以外にどこが変わったのだろうか。(2022/3/9)

Appleイベント発表まとめ 新型「iPhone SE」や「Mac Studio」など新ハードが豊作
米Appleは3月8日(現地時間)に自社イベントを開催。数多くのハードウェア新製品を発表した。どういったものが登場したのかまとめてみる。(2022/3/9)

センターフレーム対応Webカメラ搭載:
Appleが27型5Kディスプレイ「Studio Display」を3月18日発売 19万9800円から
Appleが、27型5Kディスプレイ「Studio Display」を発表した。「A13 Bionicチップ」と約1200万画素Webカメラを内蔵しており、両者を組み合わせることでディスプレイサイドでセンターフレーム撮影を実現している。(2022/3/9)

「iPad Air(第5世代)」が3月18日発売 5G対応でM1チップ搭載、7万4800円から
米Appleが3月8日(現地時間)、「iPad Air(第5世代)」を発表。5Gに対応した他、「Apple M1チップ」を搭載している。価格は7万4800円からで、3月11日から予約を受け付け、18日に発売する。(2022/3/9)

「M1」になった新型「iPad Air」発表 Touch ID継続で5Gに対応 7万4800円から【追記あり】
米Appleが新型iPad Airを発表した。チップに「Apple M1」を採用し、Touch IDなどは継続して搭載する。価格は7万4800円から。(2022/3/9)

povo2.0の対応端末へiPadシリーズが追加
KDDIと沖縄セルラーは、3月8日にpovo2.0の対応端末へiPadシリーズを追加。iPad/iPad Pro/iPad Air/iPad miniシリーズで利用可能となる。(2022/3/8)

基本料0円の「povo2.0」、iPadに対応
基本料0円で使える、KDDIのオンライン専用ブランド「povo2.0」がiPadに対応した。(2022/3/8)

9日午前3時から Appleの発表会をリアルタイムでチェックする方法
Appleが3月9日午前3時(日本時間)から、スペシャルイベントを開催する。今回はiPhone SE(第3世代)やiPad Air(第5世代)、新型Macの発表が予想されている。発表内容をいち早く知りたい人は、Appleのライブ中継や、各メディアが実施しているリアルタイム速報を確認しよう。(2022/3/8)

Appleが3月9日3時から「イベント」を開催 “最高峰”の新しいMacやiPhone SEが登場?
Appleが、3月8日3時(日本時間)から同社本社でイベントを開催する。その模様はインターネットを介してライブ/オンデマンド配信される。(2022/3/3)

モバイルディスプレイの道:
無線ディスプレイとしても使える12.6型Androidタブレット「Lenovo Tab P12 Pro」の実用性をチェックした
レノボ・ジャパンの「Lenovo Tab P12 Pro」は、高性能タブレットとしてだけでなく、ワイヤレスのモバイルディスプレイとしても使える大画面のAndroidタブレットだ。ユニークな機能をチェックした。(2022/2/15)

「iOS」と「iPadOS」の「15.3.1」配信開始 悪用された可能性のある脆弱性の対処など
Appleは「iOS」と「iPadOS」の「15.3.1」をリリースした。「悪用された可能性があるという報告」のあるWebKit関連のゼロデイ脆弱性の修正を含む。MacOSでも同じ脆弱性を修正するアップデートがリリースされた。(2022/2/11)

CloseBox:
ドローンとダ・ヴィンチ・コードとMilesに共通する、キーボードに付いてる「あの記号」について
ドローン、クローバー、聖ヨハネの紋章、Miles。これらに共通するアイコンがあなたのMacのキーボードには刻まれている。(2022/2/5)

プリンストン、12.9型iPad Pro用の耐衝撃性ケース「SCOUT」2月4日に発売
プリンストンは、12.9型iPad Pro(第5世代)用ケース「SCOUT」を発売。Apple純正Magic Keyboardを装着して使用し、Apple Pencil(第2世代)を収納するホルダーを搭載する。(2022/1/28)

BIM:
BIMモデルから作成したMRで競技施設の鉄骨建方精度を確認、戸田建設
戸田建設は、佐賀県佐賀市で新築工事を進める競技施設「SAGAサンライズパークアリーナ」で、DataMesh製の専用アプリやタブレットなどを活用し、BIMモデルから作成した鉄骨建方のMRを施工中の建物に投映し、鉄骨建方の精度確認を行った。(2022/1/27)

モバイルディスプレイの道:
13.3型なのに重量は12.9インチiPad Proの約半分! 異次元の軽さが光るモバイルディスプレイを試す
小型のモバイルディスプレイも選択肢が増えているが、リンクスインターナショナルの13.3型モデル「Quintokuta 5Z133-V2」は、群を抜く軽量ボディーが見どころの1台だ。(2022/1/25)

走るガジェット「Tesla」に乗ってます:
Teslaはソフトウェアアップデートでどう変わるの? 死角確認、性能アップ、クルマのダンス、ドッグモード
Teslaには従来のクルマでは考えられないような機能がソフトウェアアップデートで追加される。中にはメタルに合わせてクルマがダンスをする機能まであるのだ。(2022/1/22)

「Reddit」に喜びの声
「OneDrive最高」 M1搭載Macで使える「OneDrive」アプリ登場に歓喜する人々
Armプロセッサ搭載の「Mac」や「Windows」搭載PCで、「OneDrive」のネイティブアプリケーションが利用できるようになる。待ちわびていた人々は、ソーシャルメディアで喜びの声を上げた。その背景には何があるのか。(2022/1/22)

CloseBox:
突然、Face IDに認識されなくなってしまった そういえば……
iPhoneに自分の顔を認識されなくなってしまった。そういえば思い当たることがあった。(2022/1/18)

2022年春にiPad Air新モデル発表? 次期iPhone SEと同時か
筐体は変わらずA15 Bionicチップ搭載という、信頼できる情報。(2022/1/17)

ヤマーとマツの、ねえこれ知ってる?:
買ったけど使わなくなったガジェットってどんなもの? IT系編集者2人の場合
巷では「買ってよかったモノ」といった記事はたくさんみかけるものの、「買ったけど使わなくなったモノ」という記事はあまり見かけない。そこで、編集者2人が2021年に買ったけど使わなくなったものを紹介する。(2022/1/14)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
予想を超えたApple、未来の道筋が見えたIntel、Windows 11に進んだMicrosoft 2021年のパソコン動向を振り返る
2021年は前年に続き、「パソコン」を大きく進化させるトピックが続いた。その中心的な役割を果たしたApple、Intel、Microsoftの動向を中心に振り返る。(2021/12/31)

「iPad mini(第6世代)」で起きる「ゼリースクロール」とは? その原因を解説
「iPad mini(第6世代)」を縦に持ってスクロールした際に起きるという「ゼリースクロール」現象。その原因はiPad miniが搭載したディスプレイのリフレッシュレートによるもので、避けようがないのが現状だ。(2022/1/2)

iPhone購入者にはAir Tagも先着プレゼント:
Appleが2022年の「初売り」を開催 「Apple Gift Card」をプレゼント
Apple Storeが2022年1月2日と3日に「初売り」を開催する。対象商品を購入すると、3000〜2万4000円分の「Apple Gift Card」がもらえる。実店舗、Web、アプリ、電話全ての窓口が対象となるが、アプリでの購入時、各種分割払いの利用時には注意が必要となる。(2021/12/27)

Apple、新年セールで最高2万4000円分のギフトカード iPhone購入で限定「招き虎」AirTagプレゼントも
Appleは、2022年1月2日、3日に最高で2万4000円分のApple Gift Cardがもらえる「Appleからのお年賀。」を開催する。(2021/12/27)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。