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「WWDC」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

Worldwide Developers Conference

関連キーワード

大事なアイテムはiPhoneで探し、誰かが見つけてくれる未来が幕開け
Appleの「探す(Find My)」機能が、サードパーティー製デバイスの探索機能もサポートした。当初の対応製品はわずかだが、今後の展開に期待が持てそうだ。(2021/4/8)

「Google I/O」は5月18〜20日にオンラインで 参加は無料
Googleが、昨年はコロナ禍で中止した年次開発者会議「Google I/O」を、今年はオンラインで開催する。日程は5月18日から20日の3日間。例年通りパズル形式の発表だった。(2021/4/8)

今日の惨状を明らかにした日本語電子冊子が登場:
Appleはデータプライバシーを再構築できるか?
ユーザーのデータプライバシーについて、積極的な取り組みを続けているApple。その新たな一手を林信行氏が読み解く。(2021/4/7)

Microsoft、バーチャル「Build 2021」を5月19日から48時間、無料で開催へ
Microsoftのネジ開発者会議「Build」は昨年に続き、今年もオンラインのみでの開催。期間は5月25日から27日の3日間だ。(2021/4/5)

Apple WWDCは今年もオンライン 6月8〜12日(日本時間)に開催
昨年はApple Siliconがテーマだったが今年は?(2021/3/31)

Appleの「WWDC21」はオンラインで開催 6月7日〜11日
Appleが、世界開発者会議「WWDC21」を6月7日から11日まで、オンラインで開催することを告知した。AppleはWWDC20について「記録的な参加者数と成果が得られた」と振り返る。WWDC21では、iOS、iPadOS、macOS、watchOS、tvOSのアップデートを発表する。(2021/3/30)

命を守る腕時計、Apple Watch:
「Apple Watch Heart Study」で慶應義塾大学が医療発展への協力者を募集中
Apple Watchの「心電図」アプリが日本でも利用できるようになった。これが何を意味するのか、これまでの歩みとこれからについて、林信行氏が読み解いた。(2021/2/9)

Apple、Facebookが抗議するアプリでのトラッキング許可申請義務付けを“まもなく”開始
Appleが自社端末向けアプリがユーザーデータを追跡する場合、ユーザーに許可を求めることを義務付ける取り組みを“まもなく”開始すると発表した。(2021/1/29)

データプライバシーの日に考える:
あなたのデータは大丈夫ですか? Appleが改めて問いかけるデータトラッキングへの取り組み
データプライバシーの日となる1月28日、Appleがデータトラッキングについて分かりやすく解説したレポート「A Day in the Life of Your Data」を公開した。改めて、同社が取り組むプライバシーデータについての取り組みをまとめた。(2021/1/28)

Google、一部の自社アプリでは「iOS版アプリでのトラッキング許可画面は表示しない」
Appleが間もなく開始するiOSアプリでのトラッキング許可申請画面表示の義務付けに先立ち、Googleが自社アプリでは「ATTに該当する情報(IDFAなど)を使わないので、トラッキング許可画面は表示しない」と説明した。(2021/1/28)

Appleの紛失防止「AirTag」の「持ち物を探す」機能は、既にSafariからアクセスできる サービス開始は3月か?
長らく噂されているAppleの忘れ物防止タグは、既にシステムに組み込まれているようだ。(2021/1/14)

Facebook、「iOS 14のプライバシー変更から中小企業を守りたい」と新聞全面広告
Facebookが、米主力3紙にAppleのiOS 14でのプライバシー変更から中小企業を守るという全面広告を出した。Appleが来年予定している変更で、アプリは追跡するユーザーデータについてユーザーからの許可を義務付けられる。これは「プライバシーではなくAppleの利益のため」とFacebookは主張する。(2020/12/17)

App Storeのプライバシーラベルに見るプラットフォーマーの責任
12月15日、AppleはiOS、iPadOS、macOS、tvOSなど同社が提供する4つのOS用のApp Storeで、アプリの説明表示の方法を新しく刷新した。同社がここ数年重視しているユーザープライバシー保護を、さらに一歩押し進めるための変更だ。IT系企業のみならず、公的機関なども含むデジタル時代の大企業が、どのような社会的責任を負うべきか、改めて考えさせられる。(2020/12/15)

IT部門も押さえておくべき:
「mmhmm」創業者が語る、日本企業のプロダクトマネジャーが陥りがちな失敗と対策
新型コロナウイルス感染症の拡大で働き方や消費行動が多様化する中で、新しいプロダクトを迅速かつ効率的に生み出しスケールさせていくためにはどのような考え方が求められるのか。2020年10月に開かれた「プロダクトマネージャーカンファレンス2020」でEvernoteの共同創業者で「mmhmm」の生みの親であるPhil Libin氏がノウハウを語った。(2020/12/1)

M1版MacとPS5、最新ハードに見える「快適さを生み出すため」の共通点
PS5とM1 Macの両方を体験した西田宗千佳さんは、これら最新世代マシンに共通する何かを見出す。(2020/11/26)

CloseBox:
M1の異常な性能 または私は如何にしてiPhoneを毎年更新するのを止めてApple Silicon Mac miniを買うようになったか
M1搭載Mac miniがやってきたので早速感想文を書いた。(2020/11/18)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
「Apple M1」のMacBook AirとPro、Mac miniを3台まとめて実力チェック 驚異的な性能が明らかに
いち早く「Apple M1」搭載の新型Macに触れる機会を得たので、「MacBook Air」「MacBook Pro」「Mac mini」の3台を横並びで性能評価してみた。同じプロセッサでも性能に違い出るのか、そしておすすめのモデルはどれなのか。(2020/11/17)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
「Apple M1」でMacの性能が大きく伸びたワケ Intel脱却計画に課される制約とは?
初のMac向けApple Siliconである「M1」がついに発表され、同時にそれを搭載する3つのMacも登場した。M1の注目点を解説しながら、これからのMac移行シナリオについて考える。(2020/11/12)

Apple Silicon「M1」搭載Mac登場 MacBook Air、Mac mini、MacBook Proの3機種
Motorola→PowerPC→Intel→Arm。CISCとRISCを行き来してきたMacのプロセッサ。今回はRISCのターン。(2020/11/11)

Apple Silicon搭載Macが発表か――11月11日にスペシャルイベントを開催
Appleが11月10日午前10時(日本時間11日午前3時)にスペシャルイベントを開催すると発表した。独自SoCの「Apple Silicon」を搭載したMacが登場するのだろうか。(2020/11/3)

コンパクトになっただけじゃない 「iOS 14のSiri」の進化を検証してみた
9月17日に正式版がリリースされたiOS 14では、Siriに関するアップデートも多くあった。そこで、改めて諸々の進化点がどのようなものなのか、チェックしていきたいと思う。(2020/10/27)

アプリのおいしい機能だけが簡単に使える:
iOS 14新機能「App Clip」を自社ビジネスに活用する方法
Appleの最新OS「iOS 14」に搭載された新機能の一つ「App Clip」を自社ビジネスに活用する方法について解説します。(2020/10/26)

Apple Silicon搭載Macは発表されず
Appleが10月13日(現地時間)に開催したスペシャルイベントにおいて、独自SoCの「Apple Silicon」を搭載したMacは発表されなかった。(2020/10/14)

サダタローの「ニュースゆる知り!」:
「そのMac、iPhone何台分?」 “Apple Silicon”でMacはこう変わる マンガで解説
Intel製CPUからAppleの「Apple Silicon」に置き換わっていくというMac。CPUが変わると、Macユーザーにとっては何が変わるのでしょうか。Apple製品の情報に詳しい「Macお宝鑑定団」のダンボさんに聞いた話をマンガにまとめました。(2020/9/24)

石野純也のMobile Eye:
ついに携帯電話として独立したApple Watch ただし料金プランには課題も
2020年のApple Watchは、正統進化した「Series 6」と廉価モデルの「SE」を用意した。SEのような廉価モデルは、シェアを拡大する上で重要になる。watchOS 7のファミリー共有設定もシェア拡大の鍵を握るが、auが提供する料金プランには課題があると感じた。(2020/9/19)

16日午前2時から Appleの発表会をリアルタイムでチェックする方法
日本時間で9月16日午前2時から、Appleがオンラインで発表会を開催する。iPhone、iPad、Apple Watch、Apple TVの発表が期待される。AppleはWebサイトやYouTubeで発表会の様子をライブ中継する。(2020/9/15)

Windowsフロントライン:
2020年のSurfaceハードウェア祭りはミドルレンジが狙い目?
例年、秋の10月はMicrosoftがSurfaceに関する発表会を開き、新モデルの投入をお披露目する時期だ。それを前に、飛び交っているさまざまなキーワードを整理した。(2020/9/11)

Apple、iOS 14のトラッキング申告機能の追加は来年に 開発者に時間を与えるため
Appleが「iOS 14」で予定しているアプリの広告用トラッキングでユーザーに許可を求める新機能は、予定より遅れ、来年初頭に追加する。開発者に対応する時間を与えるためとしている。(2020/9/4)

次期iPhoneはどうなる?:
2020年の新型iPhone、「発表日」と「発売日」はいつになる?
9月にはAppleスペシャルイベントが開催されるのが恒例だ。新型コロナによる影響は少なからずありそうだが、例年通り「iPhone 12(仮称)」などの新製品が発表される場となるだろう。ただ、発表タイミングについて、まだ明確なアナウンスはない。(2020/8/31)

Facebook、「iOS 14の新機能は多数の開発者と広告主を傷つける」
Appleが9月中にもリリースする見込みの次期モバイルOS「iOS 14」の新たなプライバシー機能についてFacebookが、同社の広告サービスに大きな影響を与え、「多数の開発者と広告主を傷つける」と主張した。(2020/8/27)

「Appleシリコン」がもたらす影響【前編】
MacがArm系「Appleシリコン」にCPU変更 既存ソフトは使えるのか?
今後の「Mac」はIntelのCPUではなく、Apple独自開発の「Appleシリコン」を搭載する。この変更によって、ソフトウェアの利用にどのような影響が生じるのか。(2020/8/15)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
「macOS Big Sur」のパブリックβを試して確信したこと Apple Silicon搭載に向けてiPhone・iPadとの統合が加速
AppleがMac向け次期OS「macOS Big Sur」のパブリックβ版を公開した。ここではAppleへの取材をもとにBig Surの現状を検証しつつ、Macの製品戦略についても考えてみたい。(2020/8/7)

フィル・シラー氏、Apple Fellowに マーケトップの後任はグレッグ・ジョズウィアック氏
基調講演デモなどで長年親しまれてきたフィル・シラー氏がAppleの表舞台から消えようとしている。(2020/8/5)

新連載「Apple Siliconがやってくる」:
ArmのApplication Core、その変遷
Appleにとって3度目のプロセッサ転換を、シリコン側から見るとどうなるか。大原雄介さんの新連載。(2020/7/29)

Googleさん:
コロナ禍のGoogle Pixel新製品を予想する
Google I/Oがなくなってから、毎月のように「今月発表されるかも」と言われ続けた「Pixel 4a」。次の予想である8月3日を前に、うわさをまとめてみました。(2020/7/25)

石野純也のMobile Eye:
iOS 14とiPadOS 14のパブリックβ版を試す 「ホーム画面」と「Apple Pencil」の使い勝手はどう変わった?
7月10日に、「iOS 14」や「iPadOS 14」のパブリックβ版がリリースされた。iOS 14ではウィジェットやAppライブラリーに対応したことで、使い勝手が大きく変わった。iPadOS 14は、iPadの魅力でもあるApple Pencilや大画面に特化したアップデートがあり、iOS 14とは異なる方向に進化している。(2020/7/18)

「iOS 14」「iPadOS 14」のパブリックβテストがスタート 「macOS Big Sur」も間もなく 利用契約には要注意
Appleが「WWDC 2020」で発表した新OS「iOS 14」「iPadOS 14」のパブリックβテストが始まった。Apple IDさえ持っていれば誰でも参加できるが、利用契約の内容には注意が必要だ。【訂正】(2020/7/10)

Safari 14はHTTP/3とWebPサポート Flashは消える
Appleは、iOS 14/macOS Big Surに搭載される「Safari 14」の仕様を公開した。(2020/7/6)

iPhone 11/11 ProのU1チップはiOS 14でどう強化されるか
iPhone 11のUWB機能に少しだけ活躍の場が広がりそう。(2020/7/3)

iOS 14版CarPlayでできること
次期iOSではCarPlayのサードパーティアプリの自由度が上がる。具体的にどのあたりが変わるのか。(2020/7/3)

Apple Silicon MacはBoot Campをサポートしない
フェデリギ氏とジョズウィアック氏がそろって、著名ポッドキャスト番組に出演した。(2020/7/2)

Netflix、元Apple Music責任者ボゾマ・セントジョン氏をCMOに任命
Netflixが新CMO(最高マーケティング責任者)にボゾマ・セントジョン氏を迎えた。Apple Musicの責任者として「WWDC 2016」を盛り上げ、UberのCBO(最高ブランド責任者)などを経験したマーケティングのベテランだ。(2020/7/1)

星暁雄「21世紀のイノベーションのジレンマ」:
AppleとIntelが別れる、語られない理由
Appleは、なぜ脱Intelを進めると発表したのか。いろいろな分析が出ているが、ここではAppleが語らなかったある事実を取りあげる。知っている人はみな知っているが、日本語圏のメディアではあまり語られない事実だ。Intelは、もはや世界一の半導体製造技術を持つ企業とは呼べなくなっているのである。(2020/7/1)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
「Apple Silicon」はMacをどう変えるのか Windowsから離れiPhone・iPad互換が強みに
「Apple Silicon」によってMacが、そしてAppleが「得る価値」と「失う価値」は何か。WWDC20の発表と技術セッションの内容から、年末には登場するというApple Siliconとそれを搭載するMacについて考える。(2020/6/30)

Apple Silicon搭載開発用Macの環境ベンチマークで分かった現在のRosetta 2
Developer Transition Kitのベンチマーク結果が多数投稿されている。(2020/6/30)

他社にも盗んでほしい:
WWDCに見る、Appleがプライバシー戦略で攻める理由
WWDC20において、Appleがさまざまな新情報を公開したが、その根底には「安心・安全なのに便利」というユーザーのプライバシーに関する取り組みが流れている。林信行氏が読み解いた。(2020/6/29)

石野純也のMobile Eye:
「ホーム画面」と「アプリの在り方」が変わる iOS 14が“飛躍的な進化”といえる理由
iOS 14は、iPhoneやiPadが10年以上かたくなに守ってきた“ホーム画面の流儀”を変えた。アプリを自動でまとめる「App Library」や、QRコード、NFCのスキャンで呼び出せる「App Clip」など、アプリの在り方を徐々に変えていこうとしているAppleの思惑も垣間見える。iOS 14から見えてきた、Appleの戦略を読み解いていきたい。(2020/6/27)

WWDC 2020:
Apple、ジェスチャー命令や空間手描きを可能に Vision Frameworkの新機能を紹介
ARKitにも類似の機能があるが、それとはどこが違うのか。(2020/6/26)

Apple Silicon MacとIntel Macはどう違う? Appleのシステム構成解説ビデオで分かったこと
IntelチップをArmベースに置き換えただけではない、その大きな変化。(2020/6/26)

WWDC 2020:
「AirPods Pro」に秋の“大型アプデ” 「空間オーディオ」で映画のサラウンド再生も
米Appleが年次開発者会議「WWDC 2020」で「AirPods Pro」に「空間オーディオ」(spatial audio)と呼ぶバーチャルサラウンド再生機能などいくつかの新機能を追加すると発表した。アップデートは今秋実施する。(2020/6/25)


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