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「WWDC」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

Worldwide Developers Conference

石川温のスマホ業界新聞:
iOS 13でマップの表現力が大幅に強化――日本も2020年を目指してバスや徒歩の移動にも対応
WWDC 2019において、iOS 13の概要が発表された。注目は、表現力を増したマップ。日本でも2020年を目標に高精度化を図る予定だ。(2019/6/14)

iPhoneで確定申告、iOS 13のマイナンバーカード読み取り対応で 日経報道
日経新聞が、iOS 13搭載のiPhoneでマイナンバーカードを使った確定申告できるようになると報道した。(2019/6/12)

ITりてらしぃのすゝめ:
「Sign In with Apple」は“パスワード使い回し問題”を解決するか
Appleが新しい認証機能「Sign In with Apple」を発表した。Apple IDを活用することでサービスごとにユーザー名とパスワードを設定する必要がなくなるため、情報漏えい対策などに有効そうだ。(2019/6/12)

Mobile Weekly Top10:
超小型スマホ「Palm Phone」を日本で売る狙い/iOS 13とiPadOS
Appleの「WWDC(World Wide Develpoers Conference)」が開催されました。注目は、iOSから独立した「iPadOS」です。(2019/6/11)

半径300メートルのIT:
次の買い換えでiOSデバイスを売らないほうがいいたった1つの理由
Appleは、2019年の秋にリリースするiOSに新機能「Find My」を実装します。これは、紛失や盗難に遭ったiOSデバイスの位置を、端末がオフライン状態でも探せるというもの。ただし、この機能を使うにはiOSデバイスが「もう1台」必要になります。手元にある“ちょっと古いiPhone”は、手放さないほうがいいかもしれません。(2019/6/11)

ITはみ出しコラム:
「iOS 13」でプライバシー保護を強化するApple 個人データからFacebookとGoogleを遠ざける新機能も
GoogleとAppleがそれぞれの年次開発者会議を開催。Googleが「プライバシー」を前面に打ち出した一方、Appleはそれが当たり前であるかのような態度を貫きました。(2019/6/9)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
新「Mac Pro」「Pro Display XDR」は驚きの出来栄え 次期macOS「Catalina」はより便利に
米Appleの開発者会議「WWDC 2019」で実際にチェックして分かった、新「Mac Pro」と「Pro Display XDR」の驚くべき仕上がり、そして次期macOS「Catalina」に搭載される注目の新機能をまとめてお伝えする。(2019/6/8)

WWDC 2019:
iOS 13とCatalinaで激変するファイルシステム その詳細が明らかに
iOS 13のUSBストレージサポート、macOS CatalinaのFirmlinks。その詳細を解説。(2019/6/7)

WWDC 2019:
次期CarPlayはワイドなら2画面表示可能に
iOS 13のCarPlayは、ワイド画面での2画面表示や、センターコンソール表示が可能になる。(2019/6/6)

WWDC 2019:
Xbox、PS4コントローラーは現行macOSでも利用できる
Xbox ワイヤレス コントローラーとDUALSHOCK 4は、iOSやtvOSだけでなく、旧macOSでも利用可能だ。(2019/6/6)

WWDC 2019:
Mac Pro (2019) に関する細かすぎる質問とその回答
WWDC 2019のPro Studioで、Mac Pro (2019) について質問してきた。(2019/6/5)

石野純也のMobile Eye:
iOSから独立した「iPadOS」が生まれた理由、「watchOS 6」「iOS 13」の進化点を読み解く
「WWDC 2019」全体に通じるキーワードは「独立」かもしれない。それを最も象徴しているのが、タブレット用OSとしてiOSとは切り離して開発された「iPadOS」だ。「watchOS 6」も単独でできることが増えており、iOSへの依存が下がりそうだ。(2019/6/5)

WWDC 2019:
Apple、SwiftUIなどを説明 Sign in with AppleはWindows版も
WWDC基調講演を補完する恒例イベント「2019 Platforms State of the Union」動画が公開された。ここから読み取れることは多い。(2019/6/5)

WWDC 2019:
Macの性能を新次元に 新Mac Proの魅力とデザインに迫る
数々の話題が盛り込まれたAppleの世界開発者会議「WWDC 2019」だが、そこで発表されたモンスターPC「Mac Pro」を林信行氏とクリエイターの真鍋大度氏が読み解く。そこから見えてきたものは――(2019/6/5)

WWDC 2019:
最高性能Mac Pro (2019) とPro Display XDRをじっくり触ってきた
WWDC 2019での新Mac Proハンズオンで分かったこと。(2019/6/4)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
「iTunes」がMacから消え去る理由 Windowsでは生き残る理由
米Appleの開発者向け会議「WWDC」が今年も開催。さまざまな話題が飛び出したが、本稿は「iTunesがなくなる」ことについて解説する(Mac Proの現地レポートも)。(2019/6/4)

WWDC 2019:
iPadアプリをmacOSアプリにする「Project Catalyst」でTwitter公式アプリも復活へ
AppleがWWDC 2019で、iPadOSアプリを簡単にmacOSに移植できるようにすると発表した。「Xcode 11」(β)でiPadとMacのアプリを共通のソースコードで開発できる。(2019/6/4)

WWDC 2019:
「グレイ」も確認できる? Mac Pro (2019) のARデータ配布中 
Appleが新Mac ProのARデータを配布している。好きなところに置ける。(2019/6/4)

WWDC 2019:
32型で6K対応のApple純正ディスプレイ「Pro Display XDR」が4999ドルから
Appleは6月3日(現地時間)、世界開発者会議「WWDC 2019」でプロ向け純正ディスプレイ「Pro Display XDR」を発表した。ディスプレイ単体の価格は4999ドルからで今秋に発売する。(2019/6/4)

WWDC 2019:
Appleのタブレット専用OS「iPadOS」、今秋リリースへ
Appleが、これまでiPhoneと同じ「iOS」を使っていた「iPad」向けに、専用OS「iPadOS」を発表した。大画面を生かしてホーム画面にウィジェットを常駐させたり、Safariでの表示がデスクトップ版をiPadに最適化して表示したりする。リリースは今秋の予定だ(対応機種は記事を参照のこと)。(2019/6/4)

WWDC 2019:
次期Mac Proは2019年秋に発売 最大28コアのXeonに1.5TBのメモリを搭載可能
Appleは6月3日(現地時間)、世界開発者会議「WWDC 2019」で次期プロシューマー向けデスクトップPC「Mac Pro」の投入を発表した。ボディーデザインを含め、久しぶりのフルモデルチェンジとなる。(2019/6/4)

「iOS 13」発表 「ダークモード」実装、Apple IDでログインできる機能も
Appleが「WWDC 2019」で最新OSの「iOS 13」を発表した。iPhone 6s以降で利用できる。画面が黒基調の配色になる「ダークモード」にOS標準で対応。アプリやWebサイトへログインする際、従来のようにSNSアカウントを使わず、Apple IDだけでログインできる機能も追加する。(2019/6/4)

iPhone 5s/6/6 Plus、「iOS 13」に対応せず
iOS 12対応デバイスのうち、iPhone 5s/6/6 PlusはiOS 13にアップデートができないようだ(2019/6/4)

「チーズおろし器みたい」 新型「Mac Pro」のあだ名は“ゴミ箱”から“cheese grater”に? 米国で話題
米Appleが発表した新型のプロ向けデスクトップPC「Mac Pro」の見た目が“チーズおろし器”のように見える?(2019/6/4)

macOS Catalina、今秋登場 iPadを液タブに使えるSidecar機能も
WWDC 2019で、macOS 10.15が発表された。(2019/6/4)

WWDC 2019:
Apple、新型「Mac Pro」今秋発売 5999ドルから
米Appleがプロ向けデスクトップPC「Mac Pro」の新型と32インチ6Kディスプレイ「Pro Display XDR」を発表。いずれも今秋に発売。(2019/6/4)

WWDC 2019:
iPadOS登場 iOSから分離
WWDC 2019で発表された、Apple製OSの新機能。(2019/6/4)

WWDC 2019の登録受付が開始
Appleの年次開発者会議がサンノゼでスタートする。(2019/6/3)

iOS機器の裾野を広げる新「iPod touch」 高まるWWDCへの期待
Appleの世界開発者会議「WWDC 2019」を目前に控えた5月28日、「iPod touch」の新モデルが久しぶりに登場した。そこから見えるものを林信行氏が読み解く。(2019/6/3)

石野純也のMobile Eye:
iOSの間口を広げる「新iPod touch」 安さは魅力だが、セルラーモデルも欲しい
Appleが約4年ぶりに「iPod touch」新モデルを発表した。2万1800円(税別)からという価格は、現行のiOSデバイスでは最安だ。このiPod touchを試用することができたので、レビューをお届けしたい。(2019/6/1)

次期iOS 13の流出画面で分かること
流出したiOS 13のスクリーンショットで、WWDC 2019で紹介されるであろう新機能を予想する。(2019/5/29)

鈴木淳也のモバイル決済業界地図:
QRかICカードか? 交通系チケットシステムを巡る世界の最新事情
廉価版「Suica」のシステムを外販し、海外展開や交通系ICカードシステムの日本全国への普及を目指す計画の可能性が報じられている。一方、地域交通でQRコードを使う取り組みも進みつつある。世界の交通系システム事情も交え、交通系チケットシステムの現状を解説する。(2019/5/24)

Apple Watchが単独ストアに? WWDC 2019の発表内容を予想
watchOS、iOS、macOSが強化される模様。(2019/5/7)

かわいいAIロボット「COZMO」のAnki、倒産か──Recode報道
AI搭載で表情豊かな小型ロボット「COZMO」で知られる米Ankiが全従業員を解雇し、廃業すると米Recodeが報じた。COZMOは成功していたが、資金調達で投資家と合意できなかったとしている。(2019/4/30)

Mac Pro (2019) はWWDCで?
Apple、Acerのプロ向けワークステーション「ConceptD 900」を超えるMac Pro (2019) を発表できるのか?(2019/4/23)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
復活した「iPad mini」がスマホ選びの新基準になり得る理由
3年半ぶりに復活した「iPad mini」。新しい第5世代のiPad miniは、そのサイズ感の程よさから「都市生活向けタブレット」として使いやすいだけではなく、今後のスマートフォン選びにも影響する、そんな製品になるのかもしれない。(2019/4/10)

Mobile Weekly Top10:
発表会を待たずに新製品を発表するApple その狙いは?
3月18日から21日にかけて複数の新製品を発表したApple。日本時間の3月26日の発表会を待たずに続々と出てくるので、記者各位もなかなか忙しい1週間でした……。(2019/3/28)

ITはみ出しコラム:
Appleがまさかの“3日連続”新モデル発表 25日のイベントはどうなる?
Appleが自ら告知したスペシャルイベントの開催前週に、3日連続でハードウェアの新モデルを発表してしまいました。3月25日のイベントは一体どうなるのでしょうか。(2019/3/24)

新型iPadへの道:
新型iPad miniとAirを目にした旧式iPadユーザーの悩み
Appleから、新型「iPad Air」(第3世代)と「iPad mini」(第5世代)が発表された。どちらも久々のモデルチェンジとなるが、旧式iPadユーザーの乗り換え先として見た場合の魅力はどうだろうか。(2019/3/20)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
新「iPad Air」「iPad mini」で見えてきた“2つの未来”とは?
3月25日のスペシャルイベントへの期待が高まる中、突如発表された「iPad Air」と「iPad mini」の新モデル。5モデル展開になったiPadの新ラインアップから、スペシャルイベントの発表内容、そして6月に控えたWWDC19へとつながる未来を考える。(2019/3/19)

Apple幹部、ジョブズに「飛び降りろ」と命じられた件を語る
ジョブズ氏に「ジャンプ!」と言われて高所から飛び降りた件をシラー氏が述懐する。(2019/3/18)

Appleの「WWDC19は」6月3日から開催 参加費用は1599ドル
Appleが30回目となる国際開発者会議「WWDC19」の開催を発表、3月20日午前9時(日本時間)まで申し込みを受け付け、抽選で参加者が決まる。(2019/3/15)

Appleの開発者会議「WWDC 2019」は6月3日から
Appleが2019年6月3-7日に30回目となる「WWDC 2019」を開催すると発表した。(2019/3/15)

Appleは2021年をめどにiPhone、iPad、Macのアプリ統合を目指す?
Bloombergによれば、2019年から21年にかけてアプリの統合に向けたロードマップが敷かれているが、流動的だという。(2019/2/21)

“Made in the USA”の円筒「Mac Pro」の遅れは「米国でネジを大量生産できなかったから」──New York Times報道
Appleが2013年に発表した“Made in the USA”を謳う円筒形の「Mac Pro」の発売が遅れたのは、米国内での専用ネジ製造が中国での大量生産のようにはいかなかったためだとNew York Timesが報じた。(2019/1/29)

Microsoftの「Office 365」がAppleのMac App Storeから入手可能に
「Microsoft Office 365」がAppleのMac App Storeからダウンロードできるようになった。Microsoft AutoUpdate(MAU)ではなく、他のMacアプリ同様にApp Storeのアップデートが適用される。(2019/1/25)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
2019年は「エッジAIがもたらすソフトウェアの進化」に注目 しかし停滞を招く要因も
2018年はクラウドとエッジ、両方のAIが進化することで、テクノロジー業界が進んでいくという道筋がはっきりしてきた年だった。2019年は特に「エッジAI」に注目だが、進化を停滞させるかもしれない要因もある。(2019/1/7)

フィル・シラー×林信行が振り返るAppleの2018年、iMacからの20年
Appleのワールドワイドマーケティング担当上級副社長であるフィル・シラー氏に林信行がインタビュー。2018年のAppleを振り返る。(2018/12/30)

鈴木淳也のモバイル決済業界地図:
iOS 12と新型iPhoneを取り巻く「Apple Pay」最新事情
2016年10月に日本にもApple Payが正式上陸してから2年が経過した。Apple Payの登場は「モバイル決済」というジャンルに大きな変革を促した。そんなApple PayがiOS 12と新型iPhoneでどのように変化し、モバイル決済の世界にどのような影響を与えたのかをまとめた。(2018/12/25)

Apple、女性起業家養成キャンプへの参加者募集開始
Appleが、アプリ開発で起業を目指す女性のための養成キャンプ「Apple Entrepreneur Camp」を立ち上げた。本社キャンパスのテクノロジーラボで2週間、エンジニアや幹部の指導を受けられる。(2018/11/27)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。