「Xperia 1 VI」が1位、「Galaxy S24/24 Ultra」も人気 読者アンケートで選ばれた、夏のハイエンドスマホITmedia Mobile読者に聞く(3/3 ページ)

» 2024年06月12日 06時00分 公開
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AQUOS R9を選んだ理由

 AQUOS R9は7月中旬以降発売ということで、まだ情報が出そろっていませんが、今期はProモデルがなく、デザインを刷新したことが話題を集めています。その中でも評価されているのが、10万円前後という価格。フラグシップモデルともなると、10万円台後半の価格になりがちですが、AQUOS R9はスペックと価格のバランスを絶妙にコントロールしています。日本メーカー、AQUOSのブランドを支持する声も集まりました。

AQUOS R9 「AQUOS R9」
  • デザインが良い
  • シャープだから
  • コスパ
  • 軽量
  • 値段
  • ミドルハイで性能と価格のバランスの良さ ちょっと気持ち悪いけど癖になるデザイン
  • 全てのカメラが5000万画素でカメラ性能が良さそうだから
  • 価格と性能のバランス
  • シャープが好きだから
  • 値段も手頃でOSアップデートが3回あるため
  • 価格と性能のバランス&国産であること
  • カメラに期待大
  • ラピュタスタイルが良い
  • コスパがよさそうだから
  • SIMフリーも早期に出るから
  • デザインがいい、性能の割に価格抑えている
  • 今もAQUOS使いなので
  • 日本製で低コスト
  • いつもAQUOSだから
  • AQUOSは以前から評判が良い。安心して購入できる
  • コスパ良い
  • 日本のメーカーだから
  • ずーっとAQUOS
  • シャープが好きだし、カメラの画像もキレイだから
  • 価格が手頃だから。Snapdragon Soundに対応しているから
  • フラグシップにしては低価格になることと、今までのスマホがシャープだから
  • AQUOSシリーズを使い続けているから
  • トータルバランス
  • バランス感
  • いつもAQUOSなので
  • パフォーマンスの持久力に期待して。スナドラの8シリーズは瞬発力があるけど発熱でクロックダウンや機能制限が多い

ROG Phone 8、POCO F6 Pro、Leitz Phone 3を選んだ理由

 ROG Phone 8は、シリーズ初のおサイフケータイ対応を評価する声が目立ちました。POCO F6 Proは、Snapdragon 8 Gen 2搭載ながら6万9980円からという価格の安さが支持されています。Leitz Phone 3はライカが監修したカメラやライカらしい写真が撮れる「Leitz Looks」がアイデンティティーですが、Xiaomi 14 Ultraの登場でかすんでしまった印象は否めません。

ROG Phone 8POCO F6 Pro 「ROG Phone 8」(左)と「POCO F6 Pro」(右)
Leitz Phone 3 「Leitz Phone 3」

ROG Phone 8

  • カッコいい
  • 既に買った
  • 性能
  • スペックと性能
  • チップ、メモリ、ディスプレイのリフレッシュレートどれを見てもハイスペックなため
  • ついにフル装備
  • 中国メーカーではなく、ハイエンドの最新機種の中ではコスパが良く、FeliCaもついていたため
  • 今のところ、ASUSのスマホで外したことがない
  • 速いから、数年先も使える
  • ついにFeliCa対応

POCO F6 Pro

  • 無駄な機能は不要
  • コスパがいい
  • F3を使っているから
  • 価格が安い。メイン機が14pmのためそれほどカメラ性能を求めない
  • 価格の安さ
  • 名前が面白い。価格
  • この中で唯一10万円を切るから

Leitz Phone 3

  • 画像が優れている
  • ライカのカメラに興味深い
  • かっこいい♪

どれも選ばない理由

  • 昨年買い換えたから
  • 私が使っている、motorola edge 40がiPhoneよりも優れていると実感しています。値段が高ければいいものではなく、高機能、高スペックでかつ安いスマホが評価されるべきだと思います
  • iPhone一択
  • 高いから
  • OSがAndroidなら頑丈系を選びました
  • 欲しい機種がない
  • Google Pixelを買う
  • iPhoneがない
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