Amazonで販売中の整備済み「AQUOS R8(NTTドコモ版)」を紹介する。価格は4万9799円。
本製品は6.4型のフルHD+(1080×2340ピクセル)のPro IGZO OLEDディスプレイを搭載し、プロセッサはSnapdragon 8 Gen2、メインメモリは8GB、内蔵ストレージは256GB、バッテリー容量は4570mAhと必要十分な機能や耐衝撃性能などを備えたモデル。手に取りやすいサイズを追求し、重量は約179gを実現している。
ライカ監修のアウトカメラは有効約5030万画素の標準カメラと、有効約1300万画素の広角カメラの2眼構成。OSはAndroid 13(2023年発売時)で、発売日から最大3回のOSバージョンアップに対応する。IPX5/8の防水とIP6Xの防塵(じん)、米国国防省が定めるMIL規格(MIL-STD-810G)の耐衝撃性能、おサイフケータイ、アルコール除菌シートの利用、顔(マスク対応)/指紋認証などもサポートする。サイズは約74(幅)×159(高さ)×8.7(奥行き)mm。
Amazon整備済み品は、認定出品者によって必要に応じた専門的な検査、テスト、クリーニング、整備を実施したもの。工場出荷時の設定に復元していて外観コンディションは「非常に良い」「良い」「可」のいずれかとなり、新品時と同等の付属品が付属する。
「AQUOS R8 pro」と「AQUOS R8」どちらを選ぶ? スペックを比較しながら考える
AQUOS R8シリーズが「無印」と「pro」に分かれたワケ 進むハイエンドスマホの二極化
シャープに聞く「AQUOS sense9」の進化と「AQUOS R9 pro」を作ったワケ 根底に“AQUOS R9の刷新”あり
「AQUOS R8 pro」、IIJmioにMNPなら約19万→約5万円に【スマホお得情報】
ドコモの「AQUOS R10」、MNPや端末返却で約12.1万→2年約2.4万円【スマホお得情報】Copyright © ITmedia, Inc. All Rights Reserved.