パソコン工房、約9万円からのQuadro搭載デスクトップ

» 2013年04月22日 12時58分 公開
[ITmedia]

 PCショップ「パソコン工房」「グッドウィル」「フェイス」「ツートップ」などを経営するユニットコムは4月22日、ビジネス向けモデルとなるQuadro搭載デスクトップPC「Amphis bz DT6410」「Amphis bz SL5410」を発表、本日より販売を開始した。BTOカスタマイズに対応、標準構成価格はともに8万9980円だ(税込み)。

photophoto Amphis bz DT6410(左)、Amphis bz SL5410(右)

 Amphis bz DT6410はミドルタワー型筐体を、Amphis bz SL5410はスリム筐体を採用したデスクトップPCで、ともにCPUとしてCore i3-3220を、グラフィックスカードとしてQuadro 410/512Mバイトを標準搭載している。

 メモリはDDR3 8Gバイト、HDDは500Gバイト、光学ドライブはDVDスーパーマルチドライブを内蔵。OSはWindows 7 Professional 64ビット版を導入している。

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