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「パソコン工房」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「パソコン工房」に関する情報が集まったページです。

古田雄介の週末アキバ速報:
板モノからPCケースまで――全方位で“危機”がチラ見えしてきたアキバ
新型肺炎は物流にも大きな影響を与えている。PCパーツショップでも穴の開いた棚を見かけるようになった。そして、祝日月曜のau Pay祭りに身構える店員さんの声が聞こえる。(2020/2/22)

古田雄介のアキバPick UP!:
自作に新風を吹き込みそうな「KRAKEN Z73/Z63」が予定通りデビュー
CPUブロックにGIFアニメなどの画像を表示できる簡易水冷キット「KRAKEN Z73/Z63」が予定通り登場した。同時期にROG STRIXとCORSAIRの水冷キットも登場し、冷却パーツ売り場の景色が一新された形だ。(2020/2/17)

古田雄介の週末アキバ速報:
パーツの値上げに品不足といろいろあるけど、週明けに盛り上がっているアキバ自作街
2月10日からスタートしたau PAYの「誰でも! 毎週10億円! もらえるキャンペーン」がPCパーツショップでも大反響となっている。長期的な品薄の懸念もあるけれど、いろいろなことが起きているようだ。(2020/2/15)

古田雄介のアキバPick UP!:
約50万円のCPU 64コア128スレッドの「Ryzen Threadripper 3990X」が登場!
第3世代Ryzen Threadripperの最上位となる「3990X」が登場した。税込みで50万円弱の高価なCPUながら、以前から狙ってたユーザーが少なからずいた様子だ。(2020/2/10)

古田雄介のアキバPick UP!:
光らずともROG――ASUSTeK製ライザーカードが出回る
PCパーツの流通がストップする春節休み(延長前の)と重なった先週だが、それでも多くの新製品がショップの店頭をにぎわせている。ROG STRIXブランドのライザーケーブルや、32GBのDDR4 SO-DIMMなどが登場した。(2020/2/3)

古田雄介の週末アキバ速報:
マスク姿も増えたが、流通の長期停止化に懸念――新型コロナウイルスの影響がアキバにも
猛威をふるう新型コロナウイルスの影響は、秋葉原のPCパーツショップかいわいにも現れるようになってきた。直接的な客足よりも、春節休みの延長が大きいと答えるショップが多い。(2020/2/1)

古田雄介のアキバPick UP!:
強化ガラスより“リアル”――広まるオープンフレームのニーズ
アキバでは、長尾製作所の「オープンフレーム Ver.ATX」と「Ver.micro-ATX」が登場して、安定の人気を集めている。その他、1000円切りの内視鏡やRadeon RX 5600XTカードなどもが店頭をにぎわせた。(2020/1/27)

古田雄介の週末アキバ速報:
HDRでタッチ対応の4K画面が持ち歩ける! モバイルディスプレイが話題に
今週は、タッチ操作に対応したモバイルディスプレイの新製品が複数登場して話題を集めている。また、地味ながらショップに好評なM.2系アクセサリーも。速報で2つのネタを取って出し!(2020/1/25)

古田雄介のアキバPick UP!:
激速ブートの夢へ――PCIe 4.0対応のM.2 SSD×4本挿しカードが登場
Windows 7終了の影響が広がっているアキバには、超高速なブート環境が構築できるPCIeカード「Hyper Quad M.2 Card」や、Ryzen Threadripper向けのROG STRIXマザーボードなど、ハイエンド構成が狙える新製品が多数登場した。(2020/1/21)

古田雄介の週末アキバ速報:
今もWindows 10 Homeリテールがじわじわ品薄に――7サポート終了後の電気街
OSの切り替え需要は今週も収まらず、リテール版のWindows 10 Homeを中心に売り切れのショップが複数みられた。現在の電気街に流れていた空気を見ていく。(2020/1/18)

古田雄介のアキバPick UP!:
Windows 7終了特需で伸びるSSD、しかし値上がりが進む
2019年から2020年に切り替わり、CPUの売れ筋にも変化が見られた。ホットスポットはハイエンドからミドルに移行している気配だ。また、メモリやSSDが値上がりとの情報も各所で聞かれるようになってきた。(2020/1/14)

パソコン工房、分割支払い時の金利手数料が最長36回まで無料になる「ショッピングローン0%金利キャンペーン」
ユニットコムは、分割支払い時の金利手数料が最長36回まで無料になる「ショッピングローン0%金利キャンペーン」を開始した。(2020/1/6)

2019年アキバまとめ後編:
まさかの鑑賞法が定着した2019――アキバの1年を振り返る【後編】
Windows 7の延長サポート終了がカウントダウンされる中、パーツそのものを鑑賞するアイテムのヒットや○○ペイの台頭など、さまざまな変化が起きた1年だった。2019年を振り返り、2020年のアキバを占いたい。(2019/12/31)

2019年のアキバまとめ前編:
ジャイアントキリングが起きた2019年――アキバの1年を振り返る【前編】
2019年は、自作PCのプラットフォームにおいて長らく絶対的な王者として君臨していたIntelをAMDが追い越した1年だった。主流の交代劇は、第3世代Ryzenが登場する少し前から起きている。振り返っていこう。(2019/12/30)

古田雄介のアキバPick UP!:
「現実的な最上位」――Core i9-10940Xが2019年滑り込みデビュー
入手困難が続く「Core i9-10980XE」の1つ下のCore Xとなる「Core i9-10940X」が売り出された。供給量は少なく、既に売り切れとなったショップも多い。一方、Ryzen 9 3950Xは先週より若干買いやすくなっている様子だ。(2019/12/28)

古田雄介の週末アキバ速報:
サムスンの1TB SSDがさらに安く9680円に!
税込み1万円切りの1TB SSDとして、秋から週末特価の主役を張り続けたサムスンの「SSD 860 QVO 1TB」が、年末年始にもう一段安くなっている。(2019/12/28)

古田雄介のアキバPick UP!:
白い20万円超のグラフィックスカードがデビュー 白い肉抜きマウスも
先週はホワイトカラーを採用したハイエンドパーツが複数登場して話題を集めていた。他にも、クーラーマスターの肉抜きマウスやASRockの超小型ベアボーンなども注目を集めている。(2019/12/23)

古田雄介の週末アキバ速報:
DSP版Windows 10 Proが実質1.2万円以下で買えるチャンス!
TSUKUMO eX.で少し古めのDSP版Windows 10 Proが発掘され、土曜日からスポット特価で売り出される。PCを一式組むなら、かなりの狙い目といえそうだ。(2019/12/21)

古田雄介のアキバPick UP!:
Ryzen 9 3900Xが大量再入荷! 年末のハイエンドPC自作事情が大きく変化
先週、PCパーツショップの公式ツイッターでは「久々の再入荷!」「奇跡の大量入荷!」といった文言をよく見かけた。Ryzen 9 3950Xとともに、3900Xの再入荷が各ショップで相次いだ様子だ。(2019/12/16)

古田雄介の週末アキバ速報:
Windows 7卒業で肉カード、4TB SSDで寺院巡り――謎コラボキャンペーンが続々!
冬のボーナス商戦が始まり、年末から年明けにかけてメーカーや代理店も絡んだ積極的なキャンペーンが動き出している。自作PCと関係あるものから無いものまで、とりあえず得しておこうぜ!(2019/12/14)

古田雄介のアキバPick UP!:
Ryzen 9 3950X&3900Xがかすかに再入荷、Core Xは絶望――新型CPUの今
Ryzen 9 3950XやRyzen Threadripper、新世代Core Xなど話題の新型CPU。いずれも品薄ながら、それぞれで入手の可能性は差がある様子だ。BTOマシンの動向も含めて追いかけた。(2019/12/10)

古田雄介の週末アキバ速報:
冬ボセール、始まるよ――Ryzen 7 3800X&X570 STEEL LEGENDで約6万円!
今週末あたりから、冬のボーナス商戦の雰囲気が漂い始めてきた。ミドル〜ハイエンド構成で一式組むユーザーが増える年末に向けて、TSUKUMO eX.が複数のセット割を用意している。(2019/12/7)

古田雄介のアキバPick UP!:
32コア64スレッドの「Ryzen Threadripper 3970X」が店頭に並ぶもRyzen 9 3950Xは完売
「Core i9-10980XE」や「Ryzen 9 3950X」とともに、AMDのウルトラハイエンドCPU「Ryzen Threadripper 3970X/3960X」と対応マザーボードの販売も始まった。(2019/12/2)

古田雄介の週末アキバ速報:
新Core XとRyzen 9 3950Xが11月に滑り込みで登場するも即消失!?
以前から11月中の登場がうわさされていたCPUが、次々と11月末に滑り込みで販売開始となっている。しかし、12月に店頭在庫が残っていなさそうなモデルもチラホラと点……。(2019/11/30)

ユニットコム、BTOデスクトップ/ノートPCに音楽制作向けモデルを追加
ユニットコムは、iiyama PCブランド製のBTO対応PCのラインアップに音楽制作向けモデル2製品を追加した。(2019/11/29)

古田雄介のアキバPick UP!:
ダメ着にフロアマット――アキバで広がるPC周辺アイテムの世界
頭から手足まですっぽり包み込める防寒着「ダメ着」が複数のショップに入荷して話題になっている。ゲーマーの枠を越えた注目を集めている様子だ。(2019/11/25)

古田雄介の週末アキバ速報:
SSDが人気だけど今、HDDの売れ筋は3TB? 4TB?
大容量SSDが話題になっている今も、3.5インチHDDのニーズは高い。売れ筋になっているのはどのあたりだろうか? そしてサムスンのオマケ付き1TB&500GB SSDは今週末も元気に目玉商品となっている。(2019/11/23)

古田雄介のアキバPick UP!:
Ryzen 9 3950Xが11月30日11時に販売決定! 新型ThreadripperとCore Xは?
ツクモ系列店が、現行Ryzenの最上位モデルとなる「Ryzen 9 3950X」の発売日を公表した。一方で、11月の登場がウワサされるウルトラハイエンドCPUの動向も徐々に見えてきた様子だ。(2019/11/18)

古田雄介の週末アキバ速報:
外付けケース付き1TB SSDの特価が復活! 32GBメモリキットも1万円切り!!
サムスンの1TB SSDと500GB SSDが複数のショップで再びオマケ付きになり、テクノハウス東映ではDDR4 16GB×2枚キットが1万円切りに。また、オリオスペックではあのNOFANクーラーが再入荷している。(2019/11/16)

古田雄介のアキバPick UP!:
「黒いNoctua」に普通のカラバリ以上の注目が集まる理由
Noctuaからフィンやヒートパイプ、ファンなどを全て黒で統一したCPUクーラーが3モデル登場して話題になっている。「普通のカラバリとは違った意味合いがありますね」とショップの期待値も高い。(2019/11/11)

古田雄介の週末アキバ速報:
「キャッシュレス化、明らかに進んでいます」――増税1カ月後のアキバ
経産省の「キャッシュレス・消費者還元事業」の影響もあり、アキバではキャッシュレス決済がこれまで以上に進んでいるらしい。中には「8:2でキャッシュレス」との声も。(2019/11/9)

古田雄介のアキバPick UP!:
全コア5GHz動作の「Core i9-9900KS」が目の覚めるヒット!
全コア5GHzで動作するLGA1151対応の特別モデル「Core i9-9900KS」が10月末に登場した。「Intel製CPUとしては久々のヒットモデルとなった」と語るショップが複数あった。(2019/11/5)

古田雄介の週末アキバ速報:
サムスンの1TB SSDが外付けケース付きで9990円!
先週末に、特価で9990円となっていたサムスンの1TB SSD「SSD 860 QVO」1TBモデルが、今週末は外付けケースのオマケ付きで価格据え置きとなっている。(2019/11/2)

古田雄介のアキバPick UP!:
待望のグラフィックス内蔵Core i3登場も静かな空気
Intelから「Core i3-9100」と「Celeron G4950」が登場し、下位CPUの層が厚くなった。また、新型Core-X対応をうたうX299マザーの予約もスタートしている。さて、アキバの空気は……?(2019/10/28)

古田雄介の週末アキバ速報:
秋のアキバは1万円切りの1TB級SSDが豊作!
CドライブにもSSDを選ぶ人が増えている中で、容量1TBのSSDが1万円以下で買える週末特価が複数のショップで展開中だ。NVMeタイプも、あと一歩のところまで来た。(2019/10/26)

古田雄介のアキバPick UP!:
1台で“デュアルデスクトップPC”を実現可能なタワーケースが3.3万円で登場!
「今週はPCケースの当たり週」なんてコメントも聞けた先週末のアキバ。2つのマザーボードが収納できるケースや取っ手付きの高拡張Mini-ITXケースなど、ユニークなPCケースの新製品が確かに多かった。(2019/10/21)

古田雄介の週末アキバ速報:
QNAPの訳ありNASキットが特価で販売中!
分かる人が黙々と指名買いするお買い得品が、日常的に出回るのがアキバの魅力。今週はパソコン工房 秋葉原BUYMORE店でQNAP製NASキットの訳あり特価が買える!(2019/10/19)

古田雄介のアキバPick UP!:
幻のMini-DTX規格を採用した「ROG Crosshair VIII Impact」がデビュー
ASUSTeKから、Ryzen向きの小型マザーボードが2モデル登場した。特に、ATX級の拡張性を確保するためにMini-DTX規格を採用した「ROG Crosshair VIII Impact」に注目が集まっている。(2019/10/15)

古田雄介の週末アキバ速報:
超大型台風19号により、土曜日のアキバは臨時休業ラッシュ
台風19号が迫る中、アキバのPCパーツショップの大半は金曜日のうちに12日の臨時休業を決めた。13日は昼〜夕方に開店を予定するショップが多い。(2019/10/12)

古田雄介のアキバPick UP!:
「現金:カード:コードで4:4:2」――自作PC街の支払い事情
消費税の増税とともに始まった経済産業省の「キャッシュレス・消費者還元事業」。キャッシュレス決済を促す意図は電気の街・秋葉原でどのくらい浸透しているのだろうか?(2019/10/7)

古田雄介の週末アキバ速報:
自作PCの街、消費税10%化の影響はどれくらい?
消費税率が10%に上がった体感の影響はショップや立地によってさまざまな様子だ。ただ、値札の更新に苦しんだ様子であることは共通していた。(2019/10/5)

古田雄介のアキバPick UP!:
見た目で攻める12万円マザー「X570 AQUA」とNZXT製マザー「N7 Z390」が登場
ASRockのウルトラハイエンドマザーボード「X570 AQUA」が、予定通り9月28日に発売された。また、ケース等で有名なNZXT製のマザーボードも登場し、それぞれ店頭で目立っている。(2019/9/30)

パソコン工房、Xeon+Quadro搭載ミドルタワー型ワークステーション
ユニットコムは、Xeonプロセッサを標準搭載したミドルタワー型ワークステーションの販売を開始した。(2019/9/24)

古田雄介のアキバPick UP!:
12万円のRyzenマザー「X570 AQUA」が発売前から話題に
9月28日に発売を予定しているASRockのウルトラハイエンドマザーボード「X570 AQUA」の予約受付が一部ショップで始まった。すぐさま反響があり、新製品並に目立っている。(2019/9/24)

古田雄介のアキバPick UP!:
Windows 10、最近は自作でもリテール版Homeが主流
Windows 10のリテール版が5月の大型アップデートを適用し、パッケージも新たに登場した。最近は自作市場でもDSP版をしのぐ売れ方をしているという。最新のOSの売れ筋を探った。(2019/9/17)

古田雄介の週末アキバ速報:
2.5インチSSD入り“プロレス福袋”が特価販売中
東映無線73周年記念セールを実施中のテクノハウス東映が、3連休限定で2.5インチSSDなどをセットにした福袋を売り出している。また、パソコン工房 秋葉原BUYMORE店は激レアグラフィックスカードの特価販売を実施中だ。(2019/9/14)

古田雄介のアキバPick UP!:
「5→8%のときと比べると、ね」――自作街に吹く消費増税前の風は控えめ?
消費税増税開始まで1カ月を切ったが、自作街では2014年春のような激しい駆け込み需要は今のところ起きていない様子だ。そこにはWindows XP騒動の反省が生きている……?(2019/9/9)

古田雄介の週末アキバ速報:
Ryzen 9 3900Xの在庫が復活して迎えた週末――3950Xの登場を目前に控えたアキバの今
販売開始から枯渇に近い状況が続いている現行Ryzenの最上位「Ryzen 9 3900X」が、今週半ば複数ショップに再入荷した。潤沢とはいかないものの、週末まで在庫を残す店が多い。(2019/9/7)

古田雄介のアキバPick UP!:
オリジナルクーラー搭載Radeon RX 5700 XT/5700カード続々登場
大ヒットしているFinalmouseの軽量マウス「Ultralight 2-Cape Town」に続き、Glorious PC Gaming Raceのハニカム構造マウス「Model O」もアキバで買えるようになった。(2019/9/3)

ユニットコム、分割払い金利手数料が無料になる「ショッピングローン0%金利キャンペーン」 9月15日まで
ユニットコムは、同社運営各店舗で「ショッピングローン0%金利キャンペーン」を開始した。(2019/9/2)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。