ポーリングレート8Kに対応する軽量マウスも複数登場している。
Fnatic Gearから登場したのは、プロゲーマー集団のFnaticとコラボした「LAMZU MAYA X 8K FNATIC SPECIAL EDITION」。8月末に登場した「LAMZU MAYA 8K FNATIC SPECIAL EDITION」からボディーをわずかに大きくしたサイズ違いとなるモデルで、基本スペックと同じく価格は変わらず2万800円前後となる。
形状と重さは、元の「MAYA 8K」の約62.1(幅)×118.3(奥行き)×37.7(高さ)mm/約45gに対し、約64.9(幅)×124.4(奥行き)×39.6(高さ)mm/約47gとなる。
入荷したパソコンSHOPアークは「触れてみると、わずかな違いでもフィット感がはっきり変わったりしますからね。2サイズ選べるとうれしいユーザーは多いと思います」と新たなラインアップを評価していた。
また、SCYROXの「SCYROX V8」も初回から好調に売れているという。約63(幅)×118(奥行き)×38(高さ)mm/36g±3gのコンパクトな形状で、価格が1万円を切っているのがポイントだ。「軽さに加えて8Kドングルがセットでこのお値段ということで、かなり反響があります」(同店)という。
思ったところで止められる! コントロール性能を高めたマウスパッド「99式」が大人気スタート
ケース前方にフィギュアを置ける! 新たな場所を作る新ツールが登場
ファミコン40周年記念デザインも! 薄型ゲームパッドが話題に
揺れるRyzenの在庫と「Ryzen 7 7800X3D」の価格
今なら高コスパマザー&特価CPUで10万円のゲーミングPCが組める!?Copyright © ITmedia, Inc. All Rights Reserved.