最新記事一覧
TCLが発表した電子ノート「Note A1 NXTPAPER」は、8基のマイクとAIによるリアルタイム文字起こし・要約機能を搭載し、会議や講義の記録を効率化できる。万年筆と鉛筆の書き味を切り替え可能なT Pen Proも付属。ただしGoogle Playには非対応で、アプリはAPKでの個別導入が必要となる。
()
Amazon.co.jpのスマイルSALEにおいて、Kindleシリーズ初のカラー表示対応モデル「Kindle Colorsoft シグニチャーエディション」が18%オフで登場。32GBの大容量ストレージや防水機能を備えた最新の1台だ。
()
エレコムは、電子ペーパーディスプレイ搭載ハイブリッドスマホケースを発売。専用アプリに好きな画像を登録/選択すれば、ケース背面のディスプレイに表示することができる。対応機種はiPhone 16/17。
()
6万9800円のカラー電子ペーパー端末「BOOX Palma 2 Pro」。データ通信対応で屋外でも電子書籍をダウンロードでき、実は音声通話やSMSも使えてしまう。「スマホ断ち」のつもりが結局スマホになった、皮肉な体験をレポートする。
()
Pebbleは、199ドル(約3万円)の新型スマートウォッチ「Pebble Round 2」を発表した。2015年発売の「Pebble Time Round」の後継機で、8.1mmの超薄型設計を維持しつつ、ベゼルのスリム化とカラー電子ペーパーの大型化を実現。約2週間のバッテリー持続時間駆動で、iOSとAndroidの両方に対応する。
()
Amazonで、高度なAI機能を搭載した電子ノートがセール価格になっている。音声の自動テキスト化や翻訳、ChatGPTによる要約など、ビジネスシーンで役立つ多機能を備えつつ、紙のような書き心地を実現した一台だ。
()
中国iFLYTEKは、10.65型E Inkパネルを採用する電子ペーパー端末「AINOTE 2」の一般販売を開始した。
()
中国Viwoods Internationalは、ワコム製スタイラスペンを標準装備した軽量E Ink電子ペーパー端末「Ai Paper」の国内販売をアナウンスした。
()
企業や組織のIT部門を支援してきた石黒直樹氏が、実際に使っていて仕事に役立つと思ったものや、これから登場する新製品、新サービスをいち早く試してレビューする連載。
()
SKTは、カラー電子ペーパー搭載Androidタブレット「BOOX Palma 2 Pro」を発売。太陽光下でも読みやすく自然な色表示を実現し、InkSense Plus スタイラスでの手書き入力も対応。データ通信対応のハイブリッドSIMスロットも備える。
()
DASUNG(ダスン)から、13.3型カラーE INKディスプレイ「DASUNG13K」が発売された。実機をチェックして分かったことをまとめた。
()
SWITCHBOTは、カラー電子ペーパーを搭載するアートフレーム「AI アートキャンバス」を発表した。
()
SKTは、中国Onyx International製となる10.3型カラー電子ペーパー端末「Note Air5 C」の取り扱いを開始する。
()
中国iFLYTEKは、薄型軽量設計の10.65型電子ペーパー端末「AINOTE 2」の国内クラウドファンディングを開始した。
()
iFLYTEK AINOTE Air 2は、8.2型の電子ペーパーを搭載したメモデバイスだ。録音した音声や手書きメモを即テキスト化しChatGPTで要約できるなど、議事録作成に役立つ機能を備えている。
()
楽天Koboが2024年4月に発表した「Kobo Libra Colour」と「Kobo Clara Colour」。E Inkを使った電子書籍リーダーとしては珍しくカラー表示とスタイラス入力に対応。楽天Koboに「読み放題」がない理由とは……?
()
アマゾンジャパンは24日、初めてカラー電子ペーパーを搭載した電子書籍リーダー「Kindle Colorsoft」シリーズを発売した。
()
2024年10月に米国で発表された「Kindle Colorsoft」が、日本で発売される。「電子書籍をカラーで読みたい」というニーズに応えるべく、シリーズとしては初めてカラー表示対応の電子ペーパーディスプレイを搭載したことが特徴だ。
()
企業や組織のIT部門を支援してきた石黒直樹氏が、実際に使っていて仕事に役立つと思ったものや、これから登場する新製品、新サービスをいち早く試してレビューする連載。
()
台湾で開催された見本市「COMPUTEX TAIPEI 2025」のASUSブースでは、未発売の新モデルが多数展示されていた。日本での展開はまだ不明だが、一足先にPCやNUCの新製品をチェックした。
()
台湾のNetronixが、「COMPUTEX TAIPEI 2025」のブースで8型フォルダブル(折りたたみ)のカラーE INK電子ペーパーを展示していた。
()
SKTは、中国ONYX Internatinal製となる13.3型カラー電子ペーパー端末「BOOX Tab X C」の取り扱いを開始する。
()
SKTは、中国ONYX Internatinal製となる7型電子ペーパー端末「BOOX Go 7」シリーズの取り扱いを発表した。
()
企業や組織のIT部門を支援してきた石黒直樹氏が、実際に使っていて仕事に役立つと思ったものや、これから登場する新製品、新サービスをいち早く試してレビューする連載。
()
DASUNGから、25.3型の大画面E INKディスプレイ「DASUNG253C REVO」が登場した。カラー画面はどのくらいの品質なのかなど、気になるところをチェックした。
()
DASUNGから、13.3型モノクロE INKディスプレイ「DASUNG133 REVO」が登場した。実機をチェックして分かったことをまとめた。
()
“AIスマートノート”をうたう「iFLYTEK AINOTE Air 2」という製品を試してみました。
()
SKTは、中国DASUNG製となる25.3型カラーE Inkディスプレイ「DASUNG253C REVO」など2製品の取り扱いを開始する。
()
VusionGroupは、流通小売業向けイベント「NRF 2025 Retail's Big Show」に出展し、同社が得意とする電子ペーパーを活用した電子棚札に関するさまざまなソリューションを披露した。
()
SKTは、BOOX製となる13型モノクロ電子ペーパー端末「BOOX NoteMax」の取り扱いを開始する。
()
企業や組織のIT部門を支援してきた石黒直樹氏が、実際に使っていて仕事に役立つと思ったものや、これから登場する新製品、新サービスをいち早く試してレビューする連載。
()
国内メーカーとして電子ペーパーの雄である「QUADERNO」シリーズからカラー対応モデルが登場! 実機を試してみた。
()
スイッチサイエンスは、中国M5Stack製となる電子ペーパー開発キット「PaperS3」の国内取り扱いを開始した。
()
SKTは、ONYX Internatinal製6.13型電子ペーパー端末「BOOX Palma 2」の取り扱いを開始する。
()
アドバンテックは、NFC対応のバッテリーレス電子ペーパー「EPD-302」「EPD-303」「EPD-304」を発表した。NFCリーダーライターにかざすだけで表示データの転送ができ、バッテリーレスで利便性の高い運用が可能になる。
()
富士通クライアントコンピューティング(FCCL)の電子ペーパー端末に、カラー表示対応の第3世代が登場する。ペンでも最大8色のカラー入力を実現している。
()
SKTは、ONYX International製10.3型電子ペーパー端末の新モデル「BOOX Note Air4 C」の取り扱いを発表した。
()
アドバンテックは、バッテリーレスでの運用が可能な薄型電子ペーパー計3モデルを発表した。
()
ぜひ他社にもライセンスを供与して、NXTPAPERディスプレイを採用するスマホが増えてほしいものです。
()
ギャザテックは、カラーE Inkパネルを採用した電子ペーパー端末「MEEBOOK M6C」の取り扱いを発表した。
()
企業や組織のIT部門を支援してきた石黒直樹氏が、実際に使っていて仕事に役立つと思ったものや、これから登場する新製品、新サービスをいち早く試してレビューする連載。
()
シャープは「CEATEC 2024」で、半導体レーザーを用いた害虫駆除ソリューションや屋外設置に対応した大型電子ペーパーディスプレイ「ePoster」を展示した。
()
NTTドコモが8月、電子ペーパー対応のiPhone向けケース「e-paper case 01」を発売した。スマホアプリから設定した画像を、背面の電子ペーパーに表示できるのが大きな特徴。アプリを使えば好きな画像をケースへ簡単に転送できる。
()
DASUNGが、25.3型と大画面のカラーE Inkディスプレイ「Paperlike Color」を発売した。その表示品質や使い勝手はどうなのか、実機を試してみた。
()
SKTは、Onyx Internatinal製となる6型E Inkディスプレイ搭載Androidタブレット「BOOX Go 6」の取り扱いを発表した。
()
SKTは、DASUNG製となるカラー電子ペーパー搭載25.3型ディスプレイ「DASUNG Paperlike Color」の取り扱いを開始する。
()
NTTドコモは、8月上旬以降に電子ペーパーと一体化したスマホケース「e-paper case 01」を発売。ケースと専用アプリを利用し、表示させたい写真やイラストを選択すれば自由に変更できる。
()
NTTドコモは、4色表示が可能な電子ペーパーを搭載したスマートフォンケース「e-paper case 01」を8月上旬以降に発売する。iPhone 13/14、iPhone 15用の2種類を用意し、価格は9790円。ドコモオンラインショップおよび全国の一部ドコモショップで展開する。
()
カラー電子ペーパーを搭載したAndroidタブレット「BOOX Go Color 7」は、読書体験をどう変えるのか。実機を検証した。
()
企業や組織のIT部門を支援してきた石黒直樹氏が、実際に使っていて仕事に役立つと思ったものや、これから登場する新製品、新サービスをいち早く試してレビューする連載。
()