最新記事一覧
KDDIの2023年度上期の売上高は前年同期比1.4%増の2兆7790億円、営業利益は同0.2%増の5603億円で増収増益。モバイル通信の収入がプラスに転じるなど全体的に収益が拡大した。通信と金融の相乗効果も出ており、「auマネ活プラン」の拡販を目指す。
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「au PAY カード」の有効会員数が10月に900万人を突破。これを記念し、12月31日まで2万円以上利用したユーザーへもれなく1億Pontaポイントを山分けして還元するキャンペーンを行う。
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ソフトバンクが大容量を改定し、新たに「ペイトク」を提供する。選択したデータ容量に応じて、PayPay決済時の還元率が最大5%までアップ。一方で「無制限」と銘打つプラン名には疑問も残る。
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KDDIから、携帯料金プランと金融サービスをセットにした「auマネ活プラン」が登場した。データ使い放題に加え、au PAYの残高還元施策、金利優遇特典、投資信託特典などが受けられるのが特徴
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KDDIと沖縄セルラー電話がauスマートフォン向けの新料金プラン「auマネ活プラン」を9月1日から提供する。KDDI(auフィナンシャルグループ)傘下の金融サービスとセットで使うと、各種還元が強化されることが特徴だ。
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楽天カードへ新規入会し、楽天カードでスマホ決済サービス「楽天ペイ(アプリ決済)」を利用すると楽天ポイントが3000ポイントもらえるキャンペーンを開催。常時開催キャンペーンとの併用で最大8000ポイントが付与される。
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ANA Xは、新しい「ANA Pay」の提供を5月23日に開始した。タッチ決済に対応し、幅広いチャージ手段を用意。ANAマイルでの支払いも可能となった。
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楽天カードを使った投資信託の積み立てのポイント還元率がアップした。しかも、今回は一般楽天カードの場合は0.5%、楽天ゴールドカードの場合は0.75%、楽天プレミアムカードの場合は1.0%と、カードのランクに応じて差が付けられている。こうした施策の背景には何があったのだろうか。
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物価が高騰する今、経済圏をうまく活用して節約したいと、誰もが思っていることだろう。ドコモ、au、ソフトバンク、楽天モバイルの経済圏でさまざまなサービスを利用すると、どれほどの還元があるのか。3人家族を想定して、主要となる通信、決済、投資のサービスでシミュレーションしてみた。
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楽天証券は投信積立のクレジットカード決済において、ポイント還元率を「引き上げる」ことを発表しました。6月の積み立てから適用されます。
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auフィナンシャルサービスは、4月24日〜6月30日に「1万ポイントが当たる!au PAY カードでお買い物♪」を開催。エントリーしてau PAY カードを5000円以上(税込み)利用すると抽選で1000人に1万Pontaポイントが当たる。
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コロナ禍も落ち着きを見せて消費が次第に活気づいてきた。そんな中、富裕層はクレジットカードを一体何に使っているのだろうか。富裕層を中心に金属製クレジットカードを提供するラグジュアリーカードが、会員の利用動向をまとめたデータから、その動向が見えてきた。
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JCBは、ディズニー創立100周年を記念したカードを3月16日から期間限定で発行する。新規入会者へポイントやグッズの特典を配布するキャンペーンも実施。発行手続きを手軽にするサービスを提供し、新規会員の獲得図る。
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KDDIは対象端末に対象カードを設定し、QUICPay+を利用するとPontaポイントが当たるキャンペーンを実施。5000円以上利用で10万Pontaポイント、500円以上で500Pontaポイントが抽選で当たる。
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三井住友フィナンシャルグループが総力をあげるコンシューマ向けの金融統合サービス「Olive」が3月1日にスタートした。
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最近、AI言語モデルを使ったチャットボット「ChatGPT」が脚光を浴びています。iPhoneとAndroidについて聞いてみると、どんな答えが出てくるのでしょうか……?
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三井住友フィナンシャルグループの「Olive」。ポイント還元率の強化が特徴だ。多くのユーザーが注目しているが、同時に三井住友カードゴールドのユーザーからは不満の声もある。
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auフィナンシャルサービスが提供するクレジットカード「au PAY カード」が、2月28日の申し込み分からデザインを一新する。カード番号を裏面に回すことで「盗み見」のリスクを軽減した他、タッチ決済(EMVコンタクトレス)にも対応している。
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KDDIとauフィナンシャルサービス、沖縄セルラー電話は、クレジットカード「au PAY カード」のデザインを変更すると発表した。タッチ決済機能を標準搭載し、クレジットカード番号と有効期限を裏面に集約する。
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2022年11月24日に「PayPayカード ゴールド」が登場したことで、3大キャリアのゴールドカードが出そろった。携帯キャリアのゴールドカードを契約する大きなメリットは、スマホの利用料金に対して10%のポイントがもらえること。どれも同じように思いがちだが、じっくり内容を吟味すると、意外とその中身は異なる。
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大丸松坂屋百貨店は2月13日、大丸松坂屋カードを発行するJFRカードがSBI証券と提携し金融商品仲介業務を開始すると発表した。同日より、大丸松坂屋カードで投資信託の積立買付ができる「カンタンつみたて投資」を開始する。
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ソフトバンクは2月3日、2023年3月期第3四半期の連結業績を発表した。売上高は前年同期比4.1%増の4兆3454億5900万円、営業利益は同21.7%増の9820億300万円の増収増益だった。質疑応答では、予備回線用のデュアルSIMに関する話題も出た。
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三井住友フィナンシャルグループ、三井住友銀行と三井住友カードの3社が新しい金融サービス「Olive」を開始することになった。Visaが開発した技術を活用した「フレキシブルペイ」に対応するVisaカードを発行することで、余計なカードを増やすことなく「クレジット」「デビット」「プリペイド(ポイント払い)」の3種類の決済モードを利用可能だ。
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SMBCグループが総力を上げる新サービス「Olive」は、還元率も強化されている。新たに発行する「Oliveカード」は、コンビニやファミレスなどで最大15%還元を行う。
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調査会社oricon MEは2月1日、オリコン顧客満足度調査として2023年クレジットカードの総合ランキングを発表した。トップは「リクルートカード」。前年の3位から順位を上げて、初のトップとなった。
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PayPayカード ゴールド投入の狙いはどこにあるのか。PayPayカードの谷田智昭社長に聞いた。
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1年間でよく読まれた記事を月単位で振り返る「Mobile Monthly Top10」。2022年4月はドコモの「料金プラン」と「クレジットカード」を見直す検討をした過程を記録した記事が一番よく読まれました。
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11月24日から「PayPayカード ゴールド」に申し込めるようになった。特にソフトバンクユーザーがお得になるカードだ。スマホやケータイの利用料金に対して10%のポイントが付与され、PayPayのポイント付与率がアップする。
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楽天証券はクレジットカードを使った投信積立について、楽天プレミアムカードおよび楽天ゴールドカードを使った場合に追加還元を行うキャンペーンを実施する。
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「PayPayステップ」のポイント獲得条件が12月から変更された。「PayPayあと払い」での支払いだと+0.5%が加算され、基本の0.5%と合わせて1.0%付与になる。加えて、300円以上の支払いが30回以上、10万円以上の利用で+0.5%となり、最大1.5%付与が得られるが、10万円以上の利用がネックだ。
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楽天カードは、紙の利用代金請求明細書の発行手数料を、これまでの84円から132円に値上げする。11月28日請求分以降が対象。
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Zホールディングス(ZHD)傘下のPayPayカードは、クレジットカード「PayPayカード ゴールド」の新規募集を始めた。
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KDDIが2022年9月4日から9月12日まで実施している還元施策やキャンペーンをまとめた。KDDIは、自治体と連携して最大40%を還元。総額100万Pontaポイントが当たるJALとPontaのキャンペーンも見逃せない。
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いまや企業にとっても消費者にとっても欠かせないものとなったポイント。そこに大きな地殻変動がやってくる。PayPayポイントの共通ポイント化だ。
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ITmedia Mobileでは8月下旬に楽天モバイルユーザーとの座談会を開催。楽天モバイルユーザーは「Rakuten UN-LIMIT VII」でのプラン改定をどう受け止めているのか。楽天モバイルを普段どのように活用し、ポイントはどうやってためているのか。楽天経済圏にどっぷりつかっているユーザーのリアルな声をご紹介したい。
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KDDIが2022年9月4日から9月12日まで実施している還元施策やキャンペーンをまとめた。KDDIは、自治体と連携して最大40%を還元。最大3000ポイントが当たる「たぬきの大抽選会」も見逃せない
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楽天カードとは違った観点でお得をうたうカードが、このところ次々と登場してきている。そしてその中心は、年会無料の一般カードではなく、1万円前後の年会費のゴールドカードだ。クレディセゾンが8月に発行を始めた「セゾンゴールドプレミアム」もその一つだ。
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au PAY カードの有効会員数が、8月に800万人を突破。これを記念し、9月1日〜10月31日に最大8000万Pontaポイントを還元する「800万会員突破記念キャンペーン」を行う。
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4年から5年と長期で使うことも増えてきたスマートフォン。長く使っていくのであれば、画面割れやバッテリー交換などの補償について心配になる方も多いはずだ。今回はスマートフォンの補償サービスについて少し解説してみよう。
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「携帯電話会社が提供している電気サービスに切り替える価値はあるのか?」そんな疑問に答えるべく、この記事ではドコモでんき、auでんき、おうちでんき(ソフトバンクでんき)をメインとした、新電力の料金プランについて解説する。
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クレディセゾンは7月29日、新たなゴールドカード「SAISON GOLD Premium」の募集を開始した。8月上旬以降、発行を開始する。0.5%のポイント還元を基本とし、加えて利用するほど特典が増加する新たなリワードプログラムを備える。
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KDDIのオンライン専用プラン「povo」。そのデータが足りないとき、皆さんならどうするだろうか。チャージする手もあるが、実はコード決済サービス「au PAY」で稼ぐ手もある。
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JCBは7月1日、最短5分で手続きが完了する即時入会サービスを7月4日から提供すると発表した。モバイルアプリを介して手続きをすべてオンラインで完結。入会後は、アプリ内でクレジットカード番号が確認でき、Apple PayやGoogle Payへ登録することですぐに買い物が可能になる。1〜2週間後にはプラスチックカードも送付される。
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卸売業などを営む喜喜(横浜市)は、総合格闘家の朝倉未来(あさくら・みくる)氏初のNFT「朝倉未来:Meta Battle NFT」を世界同時リリースすると発表した。
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筆者がドコモの「dカード GOLD」に入会している理由は、ドコモのケータイ料金を「dカード GOLD」でカード決済すると、利用料金の10%のdポイントが還元されるから。毎月のスマホ料金が1万円くらいの人なら、年会費の元が取れる。もう1つの理由は最大10万円分の「dカードケータイ補償」だ。
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クレディセゾンは4月25日、新たなゴールドカード「SAISON GOLD Premium」を今夏にリリースすると発表した。“使えば使うほど特典が増える”利用プログラムを備えるのが特徴。カードの詳細、入会は7月下旬以降を予定している。
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2022年4月24日〜5月2日のスマホ決済キャンペーンをまとめた。PayPayは2000円(税込み、以下同)以上の買物で最大半額が当たるキャンペーンを実施。タクシーアプリ「GO」でのd払い決済で20%還元も続く。楽天ペイとUber Eatsの連携に伴うキャンペーンでは、注文金額の最大20%が付与される。
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2022年4月17日〜25日のスマホ決済キャンペーンをまとめた。PayPayは2000円(税込み、以下同)以上の買物で最大半額が当たるキャンペーンを実施。au PAYは自治体と連携して最大30%を還元。タクシーアプリ「GO」でのd払い決済で20%還元も続く。
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2022年4月10日〜18日のスマホ決済キャンペーンをまとめた。PayPayは2000円(税込み、以下同)以上の買物で最大半額が当たるキャンペーンを実施。au PAYは自治体と連携して最大30%を還元。Coke ON Pay対応自販機では100円以上の製品の購入で毎週100円相当がもどってくる。
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2022年4月3日〜10日のスマホ決済キャンペーンをまとめた。PayPayは2000円以上の買物で最大半額が当たるキャンペーンを実施。au PAYは自治体と連携して最大30%を還元。楽天ペイは抽選で最大全額をポイント還元する。
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