最新記事一覧
日本広告審査機構(JARO)が2025年度の苦情受付状況を公表した。広告への苦情は過去最多の1万2589件。ネット上では性的表現や誤タップを誘う広告への苦情が増加した。ネット広告への苦情は全体の6割を占めた。
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日本HPのゲーミングブランド「HyperX」から、ハイエンドなワイヤレスゲーミングヘッドセット「HyperX Cloud Alpha 2 Wireless」が登場した。直販価格4万4080円というプレミアムな本機は、操作を統合できる「RGBベースステーション」が付属する点が最大の特徴だ。実際の使い勝手や音質を詳しく検証していく。
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Cevaは、PCゲーム用ヘッドセット向けWindows Audio Processing Object「RealSpace Elevate」を提供開始した。メーカーは性能や製品の独自性を柔軟にカスタマイズできる。
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ソフトバンクは、オープン市場向けスマホを扱う「SoftBank Free Style」を展開している。キャリアモデルでは採用が難しい個性的な端末をそろえ、多様化するユーザーのニーズに応えるのが狙いだ。PayPayポイント還元などを強みに認知度拡大を図り、将来的にはキャリアモデルへの採用も視野に入れる。
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Amazon.co.jpで開催中のプライムデー先行セールにおいて、全ポートが10Gbpsの高速転送に対応したバッファロー製の5ポートスイッチングハブが15%オフの3万580円で販売されている。
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特殊詐欺やフィッシング詐欺の対策サービスを提供するトビラシステムズが、詐欺電話や詐欺SMSについて5月の調査レポートを公開した。「PayPay」関連のサービスを名乗る手口の増加に加え、詐欺SMSが名乗るサービス事業者の種類に変化が見られたとする。
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米Valveが発売した「Steam Machine」は、2025年夏以降に始まったDRAMやSSDの高騰の影響を真正面から受けた悲劇のハードだった。
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米Valveは6月11日までに、コンビニなどで販売してきた物理版「Steamギフトカード」について、小売店向けの在庫補充を停止する方針を発表した。2026年末までに全小売店で在庫がなくなる見込みとしている。
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コミュニケーションツールの普及によって、常にオンライン状態であることを求める風潮が強まっている。実際の成果よりもすぐに反応することが評価されてしまう制度やツールの不備をどう修正すべきか。
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COMPUTEX 2026のAcerブースをレポートする。注目モデルは、MacBook Neo対抗の極薄ノート「Swift Air 14」や新型SoC搭載「Predator Atlas 8」などだ。
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NVIDIAが久しぶりに手掛けるWindows PC向けSoC「RTX Spark」を搭載するPCが、2026年秋以降に登場する。それに関連して、ITmedia PC USER読者の皆さんが疑問に思うであろうことに可能な限り回答しようと思う。
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AMDの最新GPU「Radeon RX 9070 GRE」が国内でも発売される。RDNA 4採用の注目株をベンチで徹底検証した。
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データセンター事業を手掛ける企業の幹部による「自分だけのDCを作れるゲーム」のプレイを見学できることに。
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Amazonのスマイル Saleにて、エレコムの5ポートスイッチングハブ「EHC-LQ01-5」が24%オフで販売中だ。全ポートが2.5Gbpsに対応し、オンラインゲームや動画視聴に適している。静音性に優れたファンレス設計も魅力だ。
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アメリカン航空は、SpaceXの衛星通信網「Starlink」を500機以上のナローボディ機に導入すると発表した。2027年第1四半期から搭載を開始し、対象機では会員向けに無料で高速Wi-Fiを提供する。Starlinkは航空会社との契約を拡大しており、来月のIPOへの追い風となる。
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Amazonにて、「NVIDIA GeForce RTX 5060 Laptop GPU」を搭載した15.1型ゲーミングPC「Lenovo Legion 5i Gen10」がセール中だ。10%オフの25万9800円で販売されている。
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2026年4月15〜17日にかけて開催された「NexTech Week 2026【春】」(東京ビッグサイト)では、「第1回 ヒューマノイドロボット EXPO【春】」が開催された。計14社が出展し、賑わいを見せた会場の模様を写真と動画で紹介する。
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3月に東京など世界各地を会場に開催されたワールド・ベースボール・クラシック(WBC)を米Netflixが日本で独占生配信した結果、関西電力グループのオプテージが提供する光回線サービス「eo」で大会期間中、動画配信サービス向け通信量が通常時の約10倍に達したことが分かった。
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アイ・オー・データ機器が高速通信を可能にするPCI Express接続対応の10GbEおよび2.5GbE有線LANカードを発表した。価格はオープンだが、それぞれ1万1880円と5500円の実売価格を想定している。出荷は6月上旬予定だ。
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ログ収集はシステム監視に欠かせないが、データ量が膨れ上がると費用爆発の引き金になりかねない。Riot Gamesはベンダーの料金引き上げによって数百万ドル規模の支出増に直面した。この危機をどう乗り越えたのか。
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映画、テレビ、催事などの分野と並ぶ新たな柱として注力する。
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「パズドラ」で有名なガンホー・オンライン・エンターテイメントが物言う株主に狙われている。背景にはパズドラに続く人気作を生み出せない構造にあるようだ。
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最近のX(エックス)は国際交流が盛んになっていますが、やはり衝突が起きました。サービスを終了したオンラインゲーム「NieR Re[in]carnation」を巡る議論を見ていて、ボクもかなり驚きました。
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仮想化製品の絶対王者として君臨してきたVMware。Broadcomによる買収後のライセンス体系変更を受け、さまざまな企業がその行方に注目しています。世界的なデータセンター事業者であるContinent 8 Technologiesの事例から、現代のインフラ戦略に求められる真の価値を探ります。
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Wi-Fiルーター選びで失敗しないコツは、外からの回線(水道管)とルーター(蛇口)の関係を知ること。自宅の環境を3パターンに分類し、スペック表を見る前に押さえておくべき「自分に最適なモデル」の見極め方を解説します。
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日本HPが「HyperX」ブランドの新製品を多数披露した。プロeスポーツチーム「FENNEL」と提携し、次世代のeスポーツプレイヤー育成にも注力する。
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スクウェア・エニックスは、「ドラゴンクエストX オンライン」にGoogleの生成AI「Gemini」を活用した対話型AIバディ「おしゃべりスラミィ」を導入すると発表した。人間のプレイヤーにどう役立つのか?
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3月21日〜22日の2日間、愛知県国際展示場(Aichi Sky Expo)にてeスポーツの展示会・対戦会「ASIA esports EXPO 2026」が開催された。本イベントは、秋に控える「第20回アジア競技大会」の日本代表選手候補の最終選考も兼ねており、トッププレイヤーたちによる白熱した試合が展開された。競技用PCとして採用されたマウスコンピューターの代表取締役社長の軣(とどろき)秀樹氏にもお話を伺った。
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PCゲーム配信プラットフォーム「Steam」で、自分だけのデータセンターを作れるシミュレーションゲーム「Data Center」の配信が始まった。サーバやラックなどの機器選定、その運搬、設置や配線、ローカルIPアドレスの割り当てなど、実務を再現したような内容で、日本語でもプレイできる。4月2日時点のユーザー評価は「非常に好評」だ。価格は1150円。
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ポータブルゲーミングPCをデスクトップPCのように活用できる「UGREEN Steam Deck用 6-in-1 ドッキングステーション」がAmazonでセール中。4K/120Hz出力や100W PD充電に対応した多機能モデルだ。
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JR東日本が提供する「JR東日本トレインシミュレータ」のダウンロードコンテンツとして、西武鉄道の路線/車両が加わることになった。第1弾は、最新の40000系電車で池袋線の池袋〜飯能間の下り線を運転可能だ。
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スクウェア・エニックスは21日、米グーグルの生成人工知能(AI)「ジェミニ」を人気オンラインゲーム「ドラゴンクエスト(ドラクエ)10」に搭載し、プレーヤーと会話できる機能を追加すると発表した。
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MicrosoftのXbox公式Xアカウントが、次世代Xboxコンソール「Project Helix」の投入を予告している。Xbox部門の責任者によると、XboxゲームだけでなくPCゲームも遊べるようなのだが、詳細は「GDC 2026」で明らかとなる見通しだ。
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StatCounterとSteamのOSシェアにまつわる話と共に、一部を騒がせた「2026年にAI特化のWindows 12が出る」といううわさの真相と情報元の不確かな経緯について、Windowsの最新事情に照らし合わせて検証する。
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AIの普及や“クラウド一辺倒”からの見直しが進む中、データセンターが事業基盤として改めて注目されている。伝送遅延などを考慮すると、立地は近い方が好ましいとされるが、一方で首都圏一極集中や災害など立地に起因する地理的なリスクが潜む。この課題に対処するデータセンターが大阪に誕生した。その特長と狙いとは。
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うっかり見逃していたけれど、ちょっと気になる――そんなニュースを週末に“一気読み”する連載。今回は、3月1日週を中心に公開された主なニュースを一気にチェックしましょう!
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米Microsoftのゲーム部門CEOに就任したアシャ・シャルマ氏は5日、来週米国で開催されるゲーム開発者会議「GDC 2026」を前に、自身のXアカウントで次期Xboxコンソールを「Project Helix」と紹介した。
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警察庁が、2025年に発生した少年非行や子どもの性被害に関するレポートを公開した。生成AIやそうと思しきツールを悪用して18歳未満の性的画像を作成・加工した事案についても公表。警察が把握している事案は計114件で、被害者は9割が中高生、加害者は約6割が同級生や同じ学校の生徒だった。
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PCゲーム配信プラットフォーム「Steam」で、自分だけのデータセンターを作れるシミュレーションゲーム「Data Center」の体験版が無料配信中だ。サーバやラックなどの機器選定、その運搬、設置や配線、ローカルIPアドレスの割り当てなど、実務を再現したような内容で、日本語でもプレイできる。製品版は3月31日に配信する予定。
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買収当初から将来性は疑問視されていた。
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ソニー・インタラクティブエンタテインメントは、USBケーブルが付属するコントローラーのセットを発売する。PC売り場などで展開し、購入後すぐにPCへ接続してゲームを楽しめる利便性を訴求する。
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子育て中はデスクに向かう時間の確保が難しい。そこでポータブルゲーミングPC「ROG Xbox Ally X」を活用して、リビングで育児と趣味を両立できるか試してみた。
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セガの人気ゲームシリーズ最新作「プロサッカークラブをつくろう!2026」が登場しました。一作目からのファンであるボクも昔と同じように遊べるという「サカつくモード」が気になり、プレイしてみました。
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Amazon.co.jpで開催中のスマイルSALEにて、最新規格のWi-Fi 7に対応したメッシュルーター「Amazon eero 7(2ユニット)」が17%オフに。家中どこでも高速な通信環境を構築できる注目のセットだ。
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AMDがCES 2026で発表した「Ryzen 7 9850X3D」が、まもなく発売を迎える。L3キャッシュ爆盛りCPUは、400MHzのクロックアップでどうなったのか――発売に先駆けて試してみた。
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レノボはCES 2026にて、画面を最大24インチまで拡張できる巻取り式ノートPCの試作機や、SteamOSを標準搭載した新型携帯機などを発表した。
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スペースインベーダーが社会現象となり、ゲームセンター文化が芽ばえたのち、ファミコンが登場し家庭にテレビゲームが広がった。アーケードと家庭用の境界を変えた“特別な存在”が、どのように誕生したのかをたどる。
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オンラインゲームが普及したことで、人気の基準は販売本数からアクティブユーザー数へと移っている。世界では1億人超のタイトルも珍しくなく、日本でも約5400万人が日常的にゲームをプレイする時代である。
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スクウェア・エニックスは25日、オンラインゲーム「ドラゴンクエストX オンライン」のブラウザ版とキッズタイムのサービスを2026年6月25日のメンテナンス開始をもって終了すると発表した。
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