最新記事一覧
BIMソフトウェア「Archicad」の日本語版がVer.29にアップデートされた。最新版では新機能として、「AI Assistant」を搭載すると共に、2026年度から始まるBIM確認申請にも対応している。代表取締役社長のトロム・ペーテル氏は「AIをはじめとした新たな機能で、ユーザーが建築設計の創造性をさらに発揮できるように支援していきたい」と意欲を示す。
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高島屋の村田善郎社長は24日までに産経新聞のインタビューに応じた。創業200周年を迎える2032年2月期に事業利益を750億〜800億円(26年2月期は596億円)へ引き上げる目標に向け、次世代型SC(ショッピングセンター)、金融事業、ベトナム事業の3分野に重点投資すると表明した。ベトナムに小型店出店の意欲を見せ、村田氏は「アバンギャルド(前衛的)な百貨店」として挑戦を続けるとも述べた。主な一問一答は次の通り。(柳原一哉)
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いまや導入企業が2万社を超える、オンラインストレージの「Box」。日本法人の社長にインタビューし、これまでの歩みや直近で進むAI活用について聞いた。
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サイゼリヤの松谷社長は、9月以降の価格改定を検討していると明らかにした。実現すれば約6年ぶりの価格改定となる。
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売上の3割を失う覚悟で、OEM中心の事業から自社ブランドへと舵を切った大分県の町工場。社長自らが世界を飛び回り、コーヒーフィルターを世界80の国・地域へ広げた。下請けから脱し、海外でブランドを育てた方法とは。
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埼玉県内を中心に展開し「3割うまい!!」のキャッチコピーで知られている、中華料理チェーン「ぎょうざの満洲」。長年愛されている餃子のおいしさの秘密やキャッチコピーの由来について池野谷ひろみ社長(63)に話を聞いた。
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「眼鏡は壊れるまで買わない」。市場が縮小を続ける中、メガネブランド「Zoff」を運営するインターメスティックは“認識の書き換え”で突破口を開いた。「不良の象徴」だったサングラスを、目を守る「サンカット」へと再定義。目黒蓮の起用や異色コラボによって顧客接点を増やした。上野博史社長にブランド戦略を聞いた。
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富士通、ファナック、安川電機、川崎重工業とNVIDIAによる“フィジカルAI連合”が誕生した。5社のトップは、記者説明会の直前には「トンカツ」を食べながら語り合ったという。その一幕を富士通の時田社長が明かした。
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離職率83.3%、約1200万円の赤字――崩壊寸前だった訪問看護ステーションが、数年で利益率10%超、離職率7.7%へと立て直した。「デジタルは苦手だった」と話す現役看護師の代表が進めた、現場視点のDXに迫る。
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伊勢名物として愛される「赤福餅」。コロナ禍の客数減少により、販売数が大きく減少した。このピンチを救った新商品について、12代目社長が語った。
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「ネット企業なのに在宅勤務を廃止する会社が続出していますが、さくらインターネットは、あくまでもフルリモートは廃止しません」
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ソフトバンクグループ(SBG)の孫正義会長兼社長は14日、自社の法人向けイベントで講演し、2040年の人工知能(AI)市場は世界の国内総生産(GDP)の約20%を占める7000兆円規模に拡大する見通しを示した。人間に代わって複雑な作業をこなす「人工知能(AI)エージェント」は100兆体に上り、人型ロボットも10億体が自律的に稼働して肉体労働に従事するとした。
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日本向けルンバの第2弾となる新製品「Roomba Plus 515 Combo」には、代表執行役員社長 山田毅氏の実体験が反映され、日本の住環境に合うように従来モデルに比べて格段にコンパクトとなった。吸引力は従来モデル比で3倍ながら、高さを8.4センチに抑え、ローソファの下やシステムキッチンや洗面台の最下部にある蹴込みの奥も掃除する。
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米高級旅行誌の読者投票ランキングでこのほど、パティーナ大阪(大阪市)がホテル部門世界1位に選ばれた。世界の旅行業界で権威あるランキングとして知られ、日本のホテルが首位になったのは初めて。パティーナを経営するNTT都市開発ホテルマネジメントの松本順一社長は、地域の魅力を生かしたホテルづくりが奏功したとの見方を示した。
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行列必至のハワイアン カフェ・レストラン「コナズ珈琲」から、姉妹ブランドが次々と誕生している。カフェブランド「KNOWS COFFEE(ノーズコーヒー)」とダイニングレストラン「goodNess(グッドネス)」を開業し、行列ができる人気店も生まれている。どんな店なのか取材したところ……。
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NVIDIAとセガが、両社の歴史を振り返るイベントを開催する。イベントにはNVIDIAのジェンスン・フアンCEO、セガの里見治紀CEO、同社の内海州史社長の他、同社の入交昭一郎元社長や、「バーチャファイター」の生みの親である鈴木裕氏が登壇する予定だ。
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「社長のAI利用額まで全社に生中継する」という透明性でコスト管理に挑むLayerX。利用額が予算の10倍を超過しても経営陣が現場を叱らなかった背景には、AI予算を「第二の人件費」として組織の資産に変える計算があった。単なる経費の締め付けを排し、外注費をAI費に切り替える基準から、上司1人で部下20人を見る「未来の組織図」まで。現場を萎縮させずにAI活用を進めるマネジメントの極意に迫る。
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三菱UFJフィナンシャル・グループ(MUFG)の半沢淳一社長は6日までに産経新聞のインタビューに応じ、日銀の利上げで「金利のある世界」が本格化する中、企業の資金需要を取り込むため、事業戦略の提案力を高める考えを示した。個人向けには、デジタル総合金融サービス「エムット」で人工知能(AI)を活用して利便性を高め、預金獲得の取り組みを強化すると強調した。
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日本オラクルの三澤智光社長が、日本企業のIT課題に切り込んだ。同社長が指摘する「IT投資の構造的問題」「オンプレミスシステムが抱える課題」とは何か。
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三菱UFJフィナンシャル・グループ(MUFG)の半沢淳一社長が産経新聞のインタビューに応じ、日銀の利上げで「金利のある世界」が本格化する中、企業の資金需要を取り込むため、事業戦略の提案力を高める考えを示した。
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ランサムウェア攻撃の被害に遭い、事業が停止したアスクル。復旧までの裏側を、同社の吉岡晃社長CEOが明かした。
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シャープの河村哲治社長は7月3日、大阪市内で報道陣の取材に応じ、目標とする2030年度の新規事業の年間売上高2000億〜3000億円のうち、8割強はAI向けサーバ関連を想定していると明らかにした。親会社の鴻海(ホンハイ)精密工業の調達・製造力を活用し、シャープが国内販売や保守を担う方向で調整を進める。
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「顔は四角でも味はまろやか」のキャッチフレーズでおなじみの即席?「ペヤングソースやきそば」。昨年発売50周年を迎え、これを機に製造元のまるか食品などを傘下に持つペヤングホールディングスのトップが代替わりした。
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後継者不在で休業した創業130年超の老舗かまぼこ店を救ったのは、当時24歳の女性。価格を3倍に見直し、EC中心へ転換。営業利益率20%近くまで改善した事業再生の舞台裏を追う。
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ルネサス エレクトロニクスは投資家向け説明会「Capital Market Day 2026」を開催した。ルネサス 社長兼CEOの柴田英利氏が、2035年を見据えた全社戦略について説明した。今後の成長ドライバーはAIインフラ、フィジカルAI/ソフトウェア定義車両(SDV)、エッジインテリジェンスの3段階だという。
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ランサムウェア攻撃で通販を全面停止し、月次売上は前年同月比95.1%減。事業を丸ごと止められたアスクルは、どう立て直し、なぜ開発の主役をAIに委ねたのか。同社の吉岡晃社長CEOが「AWS Summit Japan 2026」で語った。
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サイバー攻撃を受けたアスクルが、AIを活用して自社システムを立て直した。旧来の課題を拭い去り、商談時間を短縮するなどの成果を出している。逆境を勝機に変えた舞台裏を、吉岡社長が語った。
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4月にエスエス製薬の社長に就任した元島陽子氏は、これまでの製薬業界の常識にとらわれないマーケティング体制を構築しながら、日本人に根付く「我慢文化」を変えようとしているという。なぜ今、セルフケアを根付かせようとしているのか。そして、なぜシアリスの市販化に挑んだのか。市場を生み出すための戦略を聞いた。
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世界的に注目を集めるスポーツはいまや、Techの支えなしには成立しない。選手のバイタル情報、機器の状態など、白熱する試合の裏側では大量のデータとそれに基づく計算処理が絶えず稼働する。レノボは「過酷なスポーツTechへの挑戦がIT部門トップの価値向上につながる」と言う。同社社長にその真意を聞いた。
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フリービットはソフトバンクとの資本業務提携により、独自技術をライセンス提供する形へ転換しつつある。かんたんスマホ5の家族サポート機能はその成果であり、今後は他キャリアや異業種への展開も視野に入れる。一方で自社MVNOのトーンモバイルは、将来的なエッジAIの搭載を見据えた技術開発の場として存続する。
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「たかだか15億、こんなちょっとの資金を渡したところで、他国がぶち込んでるコンテンツ国家予算からしたらゼロみたいなもん」「税金をどーのって国民が足を引っ張ってたら何も始まらない」とMIXI社長。
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かつての赤字からV字回復した定食チェーンの大戸屋ホールディングスが、創業家の新社長の下で再出発する。今後の経営方針について、新旧社長に横浜本社でインタビューした。
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工場は、決められた作業を正確にこなす場所――。そんな常識に挑む取り組みが、アズビルの湘南工場で始まっている。社長の「もっと、けしからん工場になってほしい」という一言をきっかけに誕生した実験場「KASETZ」では、社員の創造性を引き出すユニークな仕掛けが次々と生まれている。
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アナログゲーム事業を手掛けるアークライトが5月23〜24日にかけて開催したボードゲームの展示即売会「ゲームマーケット2026春」でIT系アナログゲームを探してきた。
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ソフトバンクグループ株主総会で、会長兼社長の孫正義氏が、将来的な目標として「純資産価値1000兆円」の展望を語った。AIインフラの最大のボトルネックである「電力確保」を巡り、子会社のソフトバンクが東京電力の次期オーナー候補に名乗りを上げている事実にも言及した。最先端データセンターを日本へ呼び戻そうとするインフラ戦略に迫る。
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「今日ここで言うつもりはなかったんですが」──。ソフトバンクグループが6月24日に開催した株主総会の質疑応答で、会長兼社長の孫正義氏が、投資先の現場で起きている現場実態を明かす一幕があった。
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2025年末にサイバーエージェントの創業者・藤田晋氏から経営を引き継いだ山内隆裕社長と、創業以来14年にわたりフリーを率いてきた佐々木大輔CEO。両氏が「社長の仕事」をテーマに、日々の意思決定や組織運営、AI時代の経営について語った。
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KADOKAWAは6月24日、同日開いた第12期定時株主総会で、代表執行役社長CEOの夏野剛氏ら取締役の選任が決議されたと発表した。夏野氏は取締役として再任し、CEOを続投する。筆頭株主である香港の投資ファンド「オアシス・マネジメント」は、夏野氏の解任を求める株主提案を出していた。
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ソフトバンクは株主総会を開催し、宮川社長らが株価低迷やAIへの投資、料金改定などの質問に回答した。AI事業が収穫期に入ったことをアピールし、ネオクラウドや次世代メモリなどの新規領域の進捗を示した。宇宙データセンターへの参入は否定し、国内のインフラ拡大を急ぎ地球上で圧倒的優位を築く方針を語った。
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経営トップの判断や思考をAIで再現する取り組みが、国内の大企業に広がっている。NTTドコモビジネスが開発し、同社幹部の9割が「方針理解に役立った」と評価するという「AI小島社長」に迫る。
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スマートフォンが生活に欠かせなくなった今も、業務用無線機の需要は途切れない。あまり知られていないこの市場は、なぜ消えないのか。世界約180の国・地域で製品が使われる総合無線機メーカー・アイコムの社長への取材から、市場の実像と、そこで選ばれ続ける企業の姿を探った。
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昨今、株主たちの企業に対する視線が厳しくなっている。特にポイントになりそうなのが「社外取締役」だ。不祥事が起きた企業や、社長の解任を求める声が出たケースなどを基に解説していく。
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パナソニックホールディングス(HD)の株価が上昇している。データセンター向け蓄電システムの需要拡大を背景に、1月の年初来安値2003円から2倍超の水準で推移し、今月22日は一時4510円の高値をつけた。大阪市内で同日開かれた定時株主総会で楠見雄規社長は、株価上昇について一過性ではないとの認識を示した。
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ソディックは2029年12月期を最終年度とする新たな中期経営計画「Go Forward 2029」に関して、代表取締役 CEO 社長執行役員の圷(あくつ)祐次氏への合同取材に応じた。
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ソフトバンクのスパコンが、AI計算性能で国内1位を獲得した。実は、これを開発したのは「情シス」のメンバーだった。“社長プロジェクト”に挑んだメンバーの奮闘を追う。
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「脱中東ではなく、脱ホルムズが重要だ」──コスモエネルギーホールディングス山田茂社長は、中東情勢を受けた見解をこう語る。
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2025年末から急激に増加している「オレオレ社長詐欺」。すでに被害額は5億円に上るとのことです。どのような手口なのか。対策と併せて紹介します。
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原材料高騰や為替の乱高下に苦しむアパレル業界で、高級セレクトショップの雄「バーニーズ」が下した決断は、高級リユース市場への本格参入だった。「街の中古店には行かない」という富裕層の心理を突き、新品とユーズドを同じフロアで融合させる「二刀流」戦略の全貌とは。既存ビジネスとのカニバリを「皆無」と一蹴し、客単価向上や顧客の若返りを実現するロジカルなポートフォリオ経営の勝算を、ペニー・ルオ社長に聞く。
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KDDI Digital Lifeは通信サービス「povo2.0」の説明会を開催し、月110GB相当の大容量プランを発表した。質疑応答で濱田達弥社長は、現在未対応の5G SAについて早期導入を前提に検討を進めていると明言した。大容量化に伴う回線混雑の懸念に対しては、適宜チューニングを行い通信品質を維持していく構えだ。
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KDDI Digital Life社長がpovo説明会で意味深なプロモーションの真意を語った。他社の通信不安による不満がpovoへの加入増という追い風になっていると明言した。基本料0円から維持できる強みを生かし、副回線からメイン回線へと誘導する戦略だ。
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