最新記事一覧
NTTドコモ、KDDI(au)、ソフトバンク、楽天モバイルが、9月10日に発表された新型iPhoneをはじめとしたAppleの新製品を取り扱う。予約開始や発売のスケジュールはAppleとほぼ同じだ。iPhone 18 Pro、iPhone 18 Pro Maxは9月18日に発売する。
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ソフトバンクは、Y!mobileオンラインストアの「Y!mobile Free Style」で取り扱うSIMロックフリー「arrows Alpha2」を安価に販売中。通常9万4896円のところ「期間限定回線セット割引」の適用で6万4800円になる。
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ソフトバンクのY!mobileと楽天モバイルは、9月17日に「AQUOS wish6」発売。Y!mobileは4万6224円のところ「新トクするサポート(A)」利用で2年間24円になり、楽天モバイルは4万4900円のところポイント還元で実質2万8900円になる。
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スマホを取り出しコードを読み込ませる手間すらなくす「完全顔パス決済」の実証実験を、NECとソフトバンク系2社が開始した。従来の二次元コード決済で平均23秒かかった会計時間を約3秒へ短縮。人手不足に悩む店舗のレジ回転率向上と、利用者の完全手ぶら体験を両立する。10万店超の加盟店網への展開を見据える3社のビジネスモデルと、手数料設定などの普及の壁、決済の未来像に迫る。
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三井住友銀、三井住友カード、ソフトバンクは「PayPay」のアカウントとSMBC IDの連携機能を開始。これにより「三井住友銀行アプリ」と「Vpassアプリ」上で「PayPay残高」の確認が可能となる。
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ソフトバンクが「iPhone Air」を安価に販売。通常20万160円のところMNPかつ「新トクするサポート+」を利用して25カ月目に端末を返却すると実質負担額が2年間24円になる。
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ICT総研は、朝ラッシュ時の山手線5G通信速度実測調査(2026年9月)の結果を発表。下り速度はNTドコモ、au、ソフトバンクが180Mbps台で横並びとなり、2025年6月調査時と比べソフトバンクは下り通信速度の平均値が速くなった。
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ソフトバンクが「iPhone 17 Pro」を安価に販売。通常22万9680円のところMNPかつ「新トクするサポート+」を利用すると実質負担額が2年間9960円になる。
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ソフトバンクは、Y!mobileオンラインストアで「nubia Flip 3」を安価に販売中。通常8万7120円のところ新規、MNPで「新トクするサポート(A)」を適用すると2年間1万9680円となる。
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ソフトバンクとLINEヤフーは、通信キャリアを問わずに利用できるスマートフォン買取サービス「Yahoo!スマホ買取」の提供を開始した。専用アプリにより端末の状態をその場で査定し、申し込みから買取金の受け取りまでをオンラインで完結できる。買い取ったスマートフォンは、Yahoo!オークションやYahoo!ショッピングでの再販売を検討する。
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ソフトバンクとSceyeは、LTA型のHAPSを用いた試験サービスの提供に成功。スマホの音声通話や大容量データ通信、大規模災害時を想定した緊急速報メールシステムの動作を確認したといい、2027年以降の商用化を目指す。
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ソフトバンクは、AIグラス「Meta Glasses」を取り扱い開始。多彩なカラーやフレーム、レンズを展開し、全26種類のスタイルから選択できる。度付きレンズにも対応し、価格は5万600円から。
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ソフトバンクが「Galaxy S26(512GB)」を安価に販売。キャンペーン適用で通常18万7920円のとこの14万7792円になり、さらに「新トクするサポート+」を利用すると実質負担額が2年間6912円になる。
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ソリッドは、SIMカメラ「Viewla IPC-16LTEII」を発売。NTTドコモ、au回線、ソフトバンク回線へ対応し、光回線やWi-Fiなどのインターネット環境がない場所でも利用できる。microSDカードへの録画とクラウド録画にも対応する。
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ソフトバンクとエリクソン・ジャパンは、ソフトバンクの5G商用ネットワークでエリクソンの「AI in RAN」の機能であるAIネイティブ・リンクアダプテーション用スケジューラーの有効性を実証した。
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ソフトバンクが8月20日に発売した「Google Pixel 11(256GB)」を安価に販売中。通常16万7040円のところMNPかつ「新トクするサポート+」を利用すると実質負担額が2年間24円になる。
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ソフトバンクとANA Xは、ANAのマイルがたまる家庭用インターネットサービスとして、光ブロードバンド「ANA 光 powered by SoftBank」とホームルーター型「ANA ホーム Wi-Fi powered by SoftBank」を提供開始した。
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舞台からは見えてはいけないが、舞台は見通せなければならない。ソフトバンクが清水寺の境内に建てた基地局は、その相反する条件を満たす場所を探すところから始まった。8月19日に報道公開された現場で、通信をどう改善したのかを聞いた。
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ソフトバンクが「iPhone Air(256GB)」を安価に販売。キャンペーン適用で通常21万5280円のとこの19万5552円になり、さらに「新トクするサポート+」を利用すると実質負担額が2年間8832円になる。
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ソフトバンクが「iPhone 17(512GB)」を安価に販売。キャンペーン適用で通常22万1040円のとこの18万912円になり、さらに「新トクするサポート+」を利用すると実質負担額が2年間1万1712円になる。
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ソフトバンク100%子会社のSAIMEMORYが開発を進める次世代メモリ「ZAM(Z-Angle Memory)」。DRAMを立てて、横に並べていく垂直ビルド構造が特徴的だが、その起点はIntelの次世代メモリ基盤技術にあるという。ZAMの詳細をSAIMEMORYに聞いた。
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ソフトバンクが「iPhone 17e(512GB)」を安価に販売。通常13万3200円のとこのところMNPかつ「新トクするサポート+」を利用すると実質負担額が1年間12円または2年間24円になる。
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コミケ108の混雑に向け、携帯3キャリアは移動基地局車の増強や最新ミリ波技術の導入など大規模な電波対策を実施。その具体的な内容とは。3キャリアが公開した。
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ソフトバンクが、Google Pixel 11シリーズを8月20日に発売する。「新トクするサポート+」の対象となっており、1〜2年後に返却すると残債が免除される。PayPayポイントが還元されるキャンペーンも実施する。
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ソフトバンクは、8月28日15時まで「夏トク モバイルフェア」を開催。「iPhone 17(256/512GB)」や「Google Pixel 10a」など対象機種が最大4万128円割引になる。
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ソフトバンクは、Y!mobileオンラインストアで「nubia Fold」を安価に販売中。通常19万8000円のところ新規、MNP、機種変更で「新トクするサポート(A)」を適用すると2年間2万6040円となる。
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ソフトバンクは、Y!mobileで「ワイモバイルオンラインストア誕生感謝祭」を開催。事務手数料無料キャンペーンやおうち割 光セット(A)加入キャンペーン、AirPodsが当たる抽選会や中古端末セールなど実施する。
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LINEMOは、料金プラン「LINEMOベストプラン」「LINEMOベストプランV」を拡充。衛星との直接通信サービス「SoftBank Starlink Direct」と、無制限の海外データ通信(毎月最大7日間分)が追加料金なしで利用可能になる。
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投資会社として成果を積み上げてきたソフトバンクG。その投資方針と成功のポイントについて、同社の“金庫番”こと後藤芳光CFOが語った。
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ソフトバンクGは、第1四半期の投資利益が1兆8594億円だったと発表した。投資利益を押し上げたのは、OpenAIでもArmでもない。歴史的な経営難に陥っていた“あの半導体メーカー”だった。
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ソフトバンクが8月7日発売の「Galaxy Z Flip8」を安価に販売。通常22万1760円のところMNPかつ「新トクするサポート+」を利用すると実質負担額が1年間5万2380円または2年間7万1760円になる。
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NTTドコモは「ahamo」で月額2970円を維持したままデータ容量を40GBへ増量する施策を開始した。親会社NTTの島田明社長はユーザーのデータ需要見極めの布石と説明する。一方、ソフトバンクの宮川潤一社長は激しい中容量帯での消耗戦を避け、追従しない不戦方針を示した。両社の対照的な戦略を追う。
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ソフトバンクが8月7日発売の「Galaxy Z Fold8」を安価に販売。通常30万240円のところMNPかつ「新トクするサポート+」を利用すると実質負担額が1年間5万2380円または2年間7万1760円になる。
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ソフトバンクの宮川潤一社長が、8月4日の決算会見にて、スマートフォンの価格高騰の見通しについてコメントした。「下期のモデルから影響が出始める」という。ただしローエンドモデルは大きな影響はないことを述べた。
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ソフトバンクは2026年4〜6月期の連結決算で増収増益を達成したが、スマートフォン契約数は前年同期比11万6000件減少した。宮川潤一社長は、ホッピングユーザーへの対策を「真剣にやりすぎた」と率直に認め、第3四半期以降の契約数回復に自信を示した。
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ソフトバンクの宮川潤一代表取締役社長執行役員兼CEOが、NTTドコモのahamoの10GB増量キャンペーンについて、追従しない旨をコメントした。ドコモは8月1日から、ahamoのデータ容量を10GB増量するキャンペーンを実施している。Y!mobileはセット割なしでも1100円の割引や、データ増量オプションの無料キャンペーンを実施中だ。
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ソフトバンクが、7月31日からiPhoneの一部機種で価格を改定した。一括価格は、iPhone 17eを除くiPhone 17シリーズやiPhone Airが値上げの対象。機種変更時の実質負担額も値上げとなる。
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ソフトバンクが8月中旬からHAPS(成層圏通信プラットフォーム)の試験サービスを開始する。HAPSはNTTグループも年内の事業化を表明しているが、どちらの方が早く正式サービス化できるだろうか。
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セブン&アイ・ホールディングスとセブン-イレブン・ジャパンは7月31日、ソフトバンク、PayPay、LINEヤフー、三井住友カードと戦略的パートナーシップに合意した。セブン&アイはソフトバンク、PayPay、三井住友カードの3社と各1000億円、総額3000億円の資本提携契約を締結した。セブン-イレブンのリアル店舗網とデジタル基盤を融合し、7iDの統合やポイント刷新を進める。
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ソフトバンクが、7月31日に発売した「moto g37」を一括2万1984円で販売中。PANTONE監修の4カラーで展開し、最大120Hz駆動に対応した6.7型(1080×2400ピクセル)ディスプレイやDolby Atmos対応のステレオスピーカーを搭載する。
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熊本地震の影響で発生していた携帯電話の通信障害が、ソフトバンクに続いて、NTTドコモとKDDIも復旧した。ドコモは7月30日17時頃に復旧し、KDDIは7月30日19時24分に復旧した。復旧後も通信しにくい場合がある。
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熊本地震の影響により、携帯キャリア各社で通信障害が発生しているが、7月30日12時47分時点で、ソフトバンクの障害が復旧した。ソフトバンクでは熊本県八代市、菊池市、宇城市、下益城郡美里町、上益城郡(甲佐町、山都町)で障害が発生していた。
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7月28日に発生した熊本地震の影響で、4キャリアで通信障害が続いている。29日には、NTTドコモとKDDIに続いて、ソフトバンクと楽天モバイルもJAPANローミングを提供開始した。緊急通報を含む音声通話、最大300kbpsのデータ通信、SMSを利用できる。
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東京ガスは2026年7月23日、ソフトバンクが進める東京都の離島の通信基地局におけるカルコパイライト太陽電池の設置実証事業に対し、同社独自の「ヒナタオ軽量接着工法」による技術協力を行うと発表した。
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7月28日に熊本県で発生した地震の影響により、NTTドコモ、KDDI、ソフトバンク、楽天モバイルの回線で通信障害が発生している。原因は、地震に伴う基地局の停電および基地局までの伝送路の故障など。ドコモとKDDIはJAPANローミングを提供している。
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自律的に業務をこなす“AI社員”との協働が現実味を帯びる中、従来の延長線にはない新たなセキュリティリスクが懸念されています。未知の脅威に対して企業はどのような防御陣形を敷くべきなのでしょうか。ソフトバンクの専門家の知見を交えながら、自律型AI利用時の安全対策や、複数の対策を組み合わせる「セキュリティの総合格闘技」を勝ち抜くヒントについて、Q&A形式で解説します。
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ソフトバンクが毎年開催している「SoftBank World」に、サムスン電子ジャパンとAppleが並んで出展した。特にAppleは日本の展示会に出展するのは異例だが、なぜ出展したのだろうか。
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モトローラのミッドレンジスマートフォン「moto g37」シリーズが、7月24日以降、順次発売される。キャリアはドコモ、ソフトバンク、楽天モバイルが扱う。MNPによって1万円台まで安くなる販路もある。
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パロアルトネットワークスの染谷征良氏(チーフサイバーセキュリティストラテジスト)は、生成AIの普及で変化するサイバー攻撃の動向と企業に求められるセキュリティ対策を、ソフトバンクの年次イベント「SoftBank World 2026」の講演で紹介した。
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モトローラ・モビリティ・ジャパンが、「moto g37」シリーズを発表した。SIMフリー版の他、ソフトバンク、楽天モバイル、NTTドコモからも発売される。
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