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「ソフトバンク」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

最新記事一覧

日本コンピュータビジョンとファーストキッチンなどが、顔認証によるキャッシュレス決済システムをお披露目した。顔認証による決済をファストフードチェーンが導入するのは国内初。利便性の向上や効率化、注文での接触機会減による感染症対策が狙い。

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NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクが、FCNT製の5Gスマートフォン「arrows We」を12月3日に発売する。ホーム画面の文字やアイコンを大きくした「シンプルモード」、アドレス帳に登録していない番号からの着信に対して注意喚起と自動録音をする「迷惑電話対策機能」を備えている。背面に搭載した指紋センサーでロックを解除すると同時に、設定したアプリを起動することもできる。

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KDDIと沖縄セルラー電話が楽天モバイルへの対抗も意図して投入した「povo2.0」。月額0円からという料金設定ということもあり、解約率の低下に貢献しているようだ。NTTドコモとソフトバンクは追随……と思いきや、ネットワークの維持の観点から「月額0円」に否定的な見解を持っているようだ。

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バルミューダ初のスマートフォン「BALMUDA Phone」は、5Gに対応しているが、実は当初、4Gスマホとして発売する予定だったという。ソフトバンクの常務執行役員、菅野圭吾氏の提案がきっかけだった。設計変更を余儀なくされ、発売時期が2021年春から秋に延びた。

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BALMUDA Phoneは、国内キャリアではソフトバンクが独占販売する。11月17日から予約を受け付け、11月26日に発売する。価格は14万3280円だが、「新トクするサポート」の対象。

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バルミューダが、同社初のスマートフォン「BALMUDA Phone」を正式発表した。価格は10万4800円で、カラーバリエーションはホワイトとブラックの2色。翌17日から全国のソフトバンク店舗と、バルミューダ公式オンラインストアで予約を始め、同26日に発売する。

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11月15日、ソフトバンクで通信障害が発生していた。15日15時22分から16時52分まで一部のユーザーでデータ通信が利用しにくい状況となっていた。現在は復旧している。

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ケータイからスマホに乗り換えたり、子どもに初めてスマホを持たせたり、スマホデビューする時にお得なプランがある。主に大手キャリアが提供し、3GBが2000円台前半という料金で利用できる。大手キャリアで最もお得といえるのが、ソフトバンクの「スマホデビュープラン」。

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ドコモ、KDDI、ソフトバンクの大手3キャリアと、モバイル事業に新規参入して1年半が経過した楽天の決算が出そろった。政府主導で行われた料金値下げの影響を受ける形で、大手3社の通信事業は減益に見舞われている。対する楽天は、楽天モバイルのエリア拡大が途上ということもあり、1000億円を超える大幅な赤字を計上した。

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大手キャリアが2021年度第2四半期決算を相次いで発表した。総務省が主導する形で携帯電話料金の値下げが行われてきた中で、今後不安要素として挙がってくるのは「通信品質」である。現に、ヨーロッパなど携帯電話料金が安い国や地域では通信が不安定だったり5Gエリアの整備が遅れたりといった現象が見受けられる。

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NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクの3社は菅前首相の要請を受け打ち出した携帯料金の値下げの影響でいずれも増収減益となった。一方楽天グループは先行投資が響き携帯電話部門の営業損失が前年同期比から約440億円悪化した。

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総務省が「競争ルールの検証に関するワーキンググループ」の会合において、KDDI、沖縄セルラー電話とソフトバンクが2021年度内に解約金(契約解除料)を撤廃する方針を示していることを明らかにした。合わせて、2019年10月に施行された現行法に合致しない「定期契約」について、同省は2024年1月から更新を認めないことを打ち出した。【更新】

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ソフトバンクが、6月に栃木県宇都宮市内に開設した「次世代電池Lab.」を報道関係者に公開した。そもそもなぜ、ソフトバンクはバッテリー(充電池)の開発に注力するのだろうか。そしてどのようなバッテリーを作ろうとしているのだろうか。その辺りの事情もチェックしてみよう。

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ソフトバンクグループ(SBG)が8日発表した令和3年9月中間連結決算は、最終利益が前年同期比80.7%減の3635億円だった。過去最高益を記録した前年同期の1兆8832億円から大幅に落ち込んだ。韓国や中国のIT企業など投資先の株価下落が主な要因。孫正義会長兼社長は「冬の大嵐に突入した」と投資環境の厳しさを指摘する一方、来年11月8日までの1年間で1兆円の自社株買いを行い、株主還元を強化する方針を明らかにした。

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ソフトバンクが2022年3月期 第2四半期の決算説明会を行った。売上高は2兆7242億円で12%増収、半期ベースでは過去最高だった。LINEの子会社化や、携帯端末の販売がコロナ禍で大幅に減った2020年度よりも回復したことが要因だ。質疑応答では料金プランの在り方や半導体不足の影響、ドコモの通信障害などについて挙がった。

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Googleが新型スマートフォン「Pixel 6シリーズ」を発売した。5Gに対応するものの、NTTドコモが利用している「Band n79」には対応していない。この周波数帯は、世界中で見ても事実上同社と中国の中国移動(China Mobile)しか利用していないことから、積極的な対応は“期待薄”な状況にある。

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NTTドコモがこの10月から携帯電話サービスにおける「解約金」を廃止した。ソフトバンクも、2022年2月に法人向けの一部を除いて携帯電話サービスにおける「解約金」を廃止する。「au」「UQ mobile」を擁するKDDIと沖縄セルラー電話はどうするのだろうか。KDDI広報部に聞いた。

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ソフトバンクは、ソフトバンクとY!mobileブランドで過去に提供していた契約期間がある料金プランの契約解除料を免除する。長期継続特典の提供終了や変更、端末購入プログラム「半額サポート」の特典を受けるための条件の改定も実施する。

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ドイツの老舗カメラメーカー、ライカがデザインからソフトウェアに至るまで全面監修したスマホ「Leitz Phone 1」。6月18日にソフトバンクが発売したが、海を越えた日本とドイツの間で、どのようなやりとりがあったのか。カメラブランド「Leica」としてのこだわりとはどのようなものか。

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ITmedia Mobileの20年を振り返る企画として、国内キャリアが2001年から2020年に発売した主要な「ケータイ」「スマートフォン」をピックアップしてまとめた。第3回ではソフトバンクの歴史を、2006年に立ち上げたソフトバンクモバイルから2014年のY!mobile設立まで、さまざまな企業との合併や「写メール」の元祖ともいえる端末の歴史をたどる。

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