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デンソーウェーブとNECソリューションイノベータは、セキュリティ性が高く、偽造や改ざんに強いQRコード「SQRC」を用いた「顔認証なりすまし防止ソリューション(SQRC版)」を発表。SQRC対応のハンディーターミナルを使うため、ネットワーク環境がなくても、顔認証システムを利用できるようになる。

(6月15日 18時00分)
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創業120年、老舗企業のBox活用:

「あずきバー」などの商品で知られる井村屋グループ。社長の「ある一言」がきっかけで、老朽化していた自社のITをBoxで刷新したが、検討当初の段階ではBoxは眼中になかったのだという。

(6月15日 08時00分)
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NECは、カメラの映像に出現する行動パターンの違いに注目し、不審者を高精度で絞り込む自動分類技術を発表。うろうろしている人、長時間立ち止まっている人などの出現パターンを、出現頻度、動き、滞在時間などで統計処理して数値化、可視化する。

(6月13日 15時30分)
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全国農業高等学校長協会、ベジタリア、NTTドコモは、農業高等学校に“農業ICT”と活用支援を提供する取り組みを開始する。農業ICTとして、クラウド型営農記録ツール「アグリノート」、農業用センサーシステム「パディウォッチ」「フィールドサーバ」を提供する。

(6月13日 12時30分)
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みずほフィナンシャルグループ(みずほFG)、Blue Lab、グルーヴノーツは、顧客企業向けに、事業へのAI活用を学べる場として「OPEN AI LAB TOKYO」を開設。専門知識不要の機械学習ツール「MAGELLAN BLOCKS」を使った実践的な学習や、業種・業界の垣根を越えた共創の場を提供する。

(6月11日 11時30分)
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約7億円の導入効果:

火力発電や燃料事業を手掛ける東京電力フュエル&パワーは、AWSを使って国内外の発電所の稼働状態をリアルタイムで監視する「遠隔監視システム」を立ち上げ、データ分析を使った故障予測や性能管理を実現している。

(6月11日 08時00分)
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コクヨは、子どものやる気を育てるIoTペン「しゅくだいやる気ペン(仮)」の開発に着手した。鉛筆に取り付けて筆記量を計測し、筆記量に応じてスマホアプリ内の“やる木”が育つ仕組みで、子どもが自発的に宿題に取り組めるように支援する。

(6月8日 16時30分)
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AWS Summit Tokyo 2018:

NTTドコモは、顧客の行動を分析し、音声を通じて必要なサービスや情報を最適なタイミングで提供する「AIエージェント基盤」などをAWSで構築し、運用している。「大量の顧客情報を外部のクラウドに乗せるなんて、全く話にならなかった」。そんな同社は、どうそれを実現したのか。

(6月4日 08時00分)
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週末エンプラこぼれ話:

30歳になり、最近おなか周りが気になってきた記者。「最新ITを駆使したトレーニングジムがある」と聞き、“仕事”と称して体験してきた。運動不足のたるんだ体は、地獄の15分トレーニングに耐えられるのか?

(6月1日 10時00分)
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キヤノンマーケティングジャパン(キヤノンMJ)が、タブレット端末のカメラで紙文書を撮影してデータ化する「Mobile Captureソリューション」を提供する。

(5月29日 13時00分)
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NTT東日本は、AIベンチャーのアースアイズと業務提携し、AIを活用した万引き防止サービス「AIガードマン」を開始する。AIを搭載したカメラが、万引きが疑われる不審な行動を自動で検知し、店員のスマホに通知。店員が“声がけ”することで万引きを防止する。

(5月29日 10時30分)
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富士通フォーラム2018:

手のひらをスキャナーにかざせば、本人認証やクレジットカード決済ができるサービスが、韓国のセブンイレブンなどで始まっている。LOTTE Cardは、富士通の手のひら静脈認証装置「PalmSecure」を導入して同システムを開発したという。

(5月28日 13時00分)
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Weekly Memo:

NTTデータがデジタルビジネスのデザイン拠点を東京・六本木に開設し、そこで活用する最新技術でGoogleと協業する。果たして、どんな“化学反応”が起きるか。

(5月28日 11時00分)
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ただの客寄せか、省人化の救世主か:

スマートスピーカー「Amazon Echo Dot」に話し掛けて注文を行う“Alexa居酒屋”の実証実験が、東京・渋谷の居酒屋「天空の月」で始まった。居酒屋でスマートスピーカーは活躍できるのか。プロジェクトの裏側とボイスUIの可能性に迫った。

(5月21日 09時30分)
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富士通フォーラム2018:

富士通の田中社長は5月17日、同社が開催する富士通フォーラム2018で基調講演を行い、Microsoftをはじめとする各社と連携することで、互いの技術や強みを引き出した製品、ソリューションづくりを進める方向性を明らかにした。

(5月18日 08時00分)
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NECプラットフォームズは、スマートフォンとBLEビーコンを活用して、工場や製造現場の人の動きを可視化する「人動線モニタリングサービス」を発表。作業遅延やライン停止など、現場の問題点の把握や課題解決を支援する。

(5月17日 14時00分)
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「創薬開発」「金融ポートフォリオ分析」などに活用可能」:

富士通は、量子現象に着想を得た独自のアーキテクチャで、組み合わせ最適化問題を高速で解く「デジタルアニーラ クラウドサービス」の提供を開始。「創薬の分子類似性検索の高速化」「金融ポートフォリオの最適化」「工場や物流における倉庫内配置の最適化」など、さまざまな用途に向けて展開する。

(5月16日 19時00分)
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カメラやマイクを使い、音声と表情を認識して、ユーザーの感情をAIで判別するロボットが「富士通フォーラム2018」で展示される。よりユーザーフレンドリーな対応をできるようにするのが狙いだ。

(5月16日 08時00分)
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RPAテクノロジーズ、MAIA、Waris、ブイキューブは、育児や介護などで仕事から離れた女性を対象にRPA技術を身に付けてもらい、就職先を紹介する「RPA女子プロジェクト」を開始した。RPAの基礎からロボット実装まで学べるオンライン講座を開講し、復職したい女性を支援する。

(5月15日 20時10分)
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三菱地所、富士通、ソフトバンク、東京大学大学院工学系研究科 大澤研究室が、業種を超えたデータ活用型の共創活動で新たな事業やサービスの創出を目指す、産学連携の実証実験を開始。電力データ、人流データ、売上データなど、オフィスビルや商業ビルに関する各種データを活用する。

(5月15日 16時30分)

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