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「アドバンスト・メディア」最新記事一覧

Siriがうらやましい人に朗報:
ヤフー、「音声アシスト for Android」公開――音声で路線検索や会話ができる
ヤフーがYahoo!ラボでAndroid向け「音声アシスト」アプリを公開した。音声で経路探索や天気予報を調べたり、キーワード検索、会話を楽しんだりできる。(2012/4/2)

ビクター、LTHタイプを含む録画用Blu-ray Disc全18アイテムを発売
ビクターアドバンストメディアは、1〜6倍速記録対応の追記型・録画用ブルーレイディスク「BD-R LTH」を10タイプ、1〜2倍速記録対応の書き換え型・録画用ブルーレイディスク「BD-RE」を8タイプ発売する。(2012/3/15)

球場経営、リーグビジネス……楽天が変えたプロ野球の仕組みとは
かつて日本では絶対的な人気を誇っていたものの、娯楽の多様化や地上波放送の回数減などで変化が生じているプロ野球。そのビジネスも変わりつつあるが、その変化をけん引している東北楽天ゴールデンイーグルスの井上智治オーナー代行が球場経営やリーグビジネスの考え方など、楽天が変えたプロ野球の仕組みについて語った。(2011/9/16)

「音声認識ブラウザ」発表:
Googleは競争相手ではない?――B to Bと多言語化に注力するアドバンスト・メディア
モバイル分野ではこれまでコンシューマー向けに音声認識サービスを提供してきたアドバンスト・メディアが、今後は法人向け業務アプリの開発にも注力する。また、iOSだけでなく、AndroidやWindows Phone 7向けアプリも開発していく。(2011/8/29)

App Town 教育:
中国人の日本語学習をサポート――凡人社が「デジタル日本語会話 中国語版」を発売
凡人社が、アドバンスト・メディアの音声認識技術「AmiVoice」を活用した日本語学習者のための日本語発音・会話練習用iPhone/iPod touchアプリ「デジタル日本語会話 中国語版」を発売した。(2011/8/12)

App Town 教育:
音声認識技術を活用して発音をチェック――iPhone向け「デジタル日本語会話」
凡人社が、日常会話でよく利用する会話の発音をチェックできるiPhone/iPad向け日本語発音・会話練習用アプリ「デジタル日本語会話」の配信を開始した。(2011/4/21)

App Town レファレンス:
Yahoo!Japanの検索サービスを音声で利用できる「音声検索」
ヤフーとアドバンスト・メディアが、iPhone向け「音声検索」をYahoo!ラボに公開した。(2011/3/22)

iPhone向けテキスト入力支援アプリ「音声認識メールST」が4月20日まで無料に
サーバとの通信を行わずスタンドアロンで動作するiPhone向けテキスト入力支援アプリ「音声認識メールST(3GS以上専用)」が4月20日まで無償で配信される。(2011/3/18)

Mobile World Congress 2011:
NFCから同時通訳電話まで――MWCで技術力を披露するドコモ
スペインで開催されているMobile World Congress 2011でNTTドコモは、同社の端末やサービスの展示に加え、NFCに対する取り組みや、LTEを見すえた同時通訳電話サービス、さらには筆跡や顔といったユーザーの個性を反映したコミュニケーションサービスの研究などを紹介している。(2011/2/15)

App Town ユーティリティ:
mixiボイスへの投稿機能や文字数表示を追加――「音声認識メール クラウド」
アドバンスト・メディアは、iPhoneアプリ「音声認識メール クラウド」のバージョンアップを行い、mixiボイス投稿機能や文字数表示機能を追加した。(2010/12/20)

App Town ユーティリティ:
単語数を約10倍に拡充――アドバンスト・メディア、「音声認識メール クラウド」を発売
アドバンスト・メディアは、iPhoneやiPadに話しかけることで文章を作成するテキスト入力支援アプリ「音声認識メール クラウド」の配信を開始した。(2010/11/17)

Googleの「音声検索」とは違う:
音声認識で人間並みのコミュニケーションが可能に――「AmiVoice」の未来
アドバンスト・メディアは、同社の音声認識技術「AmiVoice」を用いた幅広いサービスを展開している。同社が目指すのは、これまでの「機械中心」だった音声認識を超える「人間中心」のサービスだ。一方で、iPhoneやAndroid端末などモバイル分野にも注力していく。(2010/1/22)

App Town ユーティリティ:
音声入力で付せんメモを作成――iPhone 3GS向け「音声認識付箋ST」
アドバンスト・メディアの音声認識技術「AmiVoice」を採用した、付せんメモ作成アプリが登場した。(2010/1/22)

115円の売り切り:
iPhone 3GS向けのスタンドアロン型「音声認識メールST」登場
アドバンスト・メディアが「iPhone 3GS」向けのスタンドアロン型アプリ「音声認識メールST」の配信を開始した。(2010/1/22)

音声入力や複数アカウントに対応――iPhone向けTwitterアプリ「TweetMe」、近日公開
iPhone向けTwitterアプリ「TweetMe」が近日公開される。ユーザーのグループ表示や複数アカウント、表示項目のカスタマイズ、音声入力などに対応している。価格は無料。(2010/1/18)

“リアルのつぶやき”をテキスト化してTwitterに――iPhoneアプリ「TweetMe」、近日登場
つぶやいた言葉をテキスト化し、Twitterに投稿――。フライトシステムコンサルティングがiPhone向けアプリ「TweetMe」を近日中にも公開するという。(2009/10/27)

ふぉーんなハナシ:
Twitterとmixiボイスに声でつぶやける――iPhone向け「音声認識メール」
「○○なう」――1人iPhoneに向けって(文字どおり)つぶやくと、何とも言えぬ新鮮な気持ちになれる(かもしれません)。(2009/9/24)

まずはiPhoneからTwitterと連携する――音声認識技術「AmiVoice」が向かう先
「携帯電話の音声入力はキー入力を補完するもの」と考える人が多いだろうが、アドバンスト・メディアが開発する音声認識技術「AmiVoice」は、音声入力が主役になる可能性を秘めている。キーワードは“対話”と“Twitter”だ。(2009/8/27)

常識を超えた「超音声認識」も登場する――アドバンスト・メディアが切り開く音声認識の可能性
日本で唯一となる音声認識専門企業のアドバンスト・メディアは、医療、モバイル、コールセンター、英語教育などさまざまな分野で音声認識技術を提供している。“機械との自然なコミュニケーション”を目指すという同社の音声認識技術の強みとは。そして今後のロードマップは――。(2009/8/21)

今日のアプリ第388回:ユーティリティ:
キーボードの代わりにiPhoneに話かけて文章入力をする「音声認識メール」
ドコモの「らくらくホン」シリーズにも採用されている音声認識エンジンが、無料のiPhoneアプリとして登場しました。認識された文字列はメールで送信できるため、iPhoneでの文字入力が苦手な人にもお勧めです。(2009/4/28)

松村太郎のiPhone生活:エンターテインメント:
第24回 葵の御紋ではなく、技術に可能性を感じる──「印籠」
「水戸黄門」の決めぜりふを言うと画面に葵の御紋が表示される──。アプリの内容は一言で説明できるが、その裏には独自の音声認識技術が使われており、ユーザーインタフェースの未来を感じさせてくれる。そんなアプリが今回紹介する「印籠」だ。(2009/2/4)

音声認識技術とWebサイトを連携:
「電話でPC上のろうそくを消そう」――ピザハットが新たなWebプロモーション
ピザハットは、電話口に息を吹きかけてPC上のろうそくを消すと割引クーポンがもらえるWebプロモーションを1年間実施する。(2009/1/9)

声で文章作成──らくらくホンプレミアムの「音声入力メール」を試す
国内の携帯として初めて、音声で文字を入力できる「音声入力メール」機能を搭載するらくらくホン プレミアム。「意外に使えるぞ──」と思える、この機能のコツを富士通のらくらくホン プレミアム担当者に聞きながら試してみた。(2008/4/12)

最先端のモバイル活用:
GPSとBluetoothで現場到着を5分短縮――大賞受賞の綜合警備保障
企業の優れたモバイル活用事例を表彰するMCPCアワード大賞に、携帯電話を利用した綜合警備保障の隊員指令システムが選ばれた。(2008/3/21)

あなたの声、誰に似てる? ケータイで「声ちぇき!」
アドバンスト・メディアの音声認証技術を利用した「声ちぇき!」が登場。ケータイで音声を吹き込むと、声が似ている芸能人が分かる。(2007/11/26)

NEWS
アドバンスト・メディア、議事録作成支援システムに「話者推定機能」を搭載
「AmiVoice議事録作成支援システム」に、発言者の声の特徴から個人を特定し自動的に発言者の名前が入力される「話者推定機能」などを追加(2007/10/31)

声で展示ブースを一発検索、アドバンスト・メディアらが音声検索システムを開発
アドバンスト・メディアとトーガシは、イベント会場の展示ブースを音声で検索できるシステムを開発した。結果は携帯電話に記録できる。(2007/8/14)

「らくらくホンIV」の“話して目的地検索”にアドバンスト・メディアの音声認識技術
GPS搭載の「らくらくホンIV」に搭載された、目的地を話して検索する機能に、アドバンスト・メディアの音声認識技術「AmiVoice」が採用された。(2007/8/13)

話しやすく、聞きやすく、見やすく、ナビも付いたらくらくホンIV
富士通は8月に発売する「らくらくホンIV」を公開した。通話のしやすさや画面の見やすさを追求し、ナビ機能も追加された。(2007/8/9)

取引先への道のりはW-ZERO3に話しかけて調べよう、ジョルダンの新サービス
ジョルダンは、W-ZERO3ユーザーであれば誰でも利用できる音声経路探索のβ版サービスを開始した。(2007/7/5)

携帯通話でクーポン取得──「ボイスクーポン検索サービス」
アドバンスト・メディアとサイネックスは5月10日から、携帯通話で店舗名などを発話するとクーポンを取得できる「ボイスクーポン検索サービス」を提供開始する。QRコードによるアクセスより手軽な点が特徴。(2007/5/11)

あらゆるシーンがショー化する? 日本SGIが空間ロボットを発表
日本SGIは、人間の音声や感情などによってIT機器や家電、什器などを自在に操作し、心地よい空間を演出する「空間ロボット RoomRender」を発表した。あなたの感情に沿った演出がなされる空間は、まさに人生劇場の様相だ。(2006/12/5)

姿は見えぬがコレもロボット――日本SGIの空間ロボット
日本SGIは人間の音声や感情を検知し、室内機器の制御を行う“空間ロボット”を開発した。「感情」を感じ取ることで、「励ましてくれる部屋」「癒してくれる部屋」も可能に。(2006/12/5)

FOMA M1000向けに音声認識技術を活用したビジネス統合ツール
アドバンスト・メディアは、「M1000」用のビジネス統合ツール「AmiVoice Mobile Tools - Biz Pack for M1000」を8月から提供する。音声や文章による入力や操作が可能。(2006/7/18)

セガカラに“声であそぶゲーム”登場
カラオケルームは、単に歌を唄うだけの場所ではなくなりそうだ。SMNは、音声認識技術を採用した新サービス「声であそぶゲーム」を7月から順次導入する。(2006/6/20)

「開けドア!」 声でロック解除するマンション
住人の声紋で開鍵する「開けドアシステム」が、マンションに採用された。声紋認証で開錠するマンションは国内初という。(2006/5/1)

UMPC、9万9800円で日本に登場
「Ultra-Mobile PC」(UMPC)の国内展開が始まる。まずTablet PCメーカーのPBJが9万9800円(税込み)で予約受け付けを始め、14日に発売。教育市場を重視し、ペン操作や携帯性をいかして小学校などへの導入を進める。(2006/4/4)

アドバンスト・メディア、702NK向けの音声認識ソフト
業務用端末としてVodafone 702NKを用い、音声認識で文字入力を行うシステムが発表された。携帯事業者などで導入が予定されている。(2005/5/20)

アドバンスト・メディア、SAPジャパンと協業を発表――CRMと音声認識の融合へ
アドバンスト・メディアとSAPジャパンは、CRM市場におけるコンタクトセンター向け音声認識ソリューションにおいて協業したことを発表。CRMと音声認識を融合させたソリューションの提供により、顧客が何を求めているかという定性的な分析が可能となる。(2004/9/28)

SBTとアドバンスト・メディア、コンタクトセンター向け音声認識ソリューションで業務提携
ソフトバンク・テクノロジーとアドバンスト・メディアは、コンタクトセンター向け音声認識ソリューションにおいて業務提携した。(2004/9/1)

4カ国語を操るアンドロイドが「愛・地球博」にお目見え?
「4カ国語を操る人間に酷似したアンドロイド受付」「自律走行機能を持つ次世代インテリジェント車いす」などが「愛・地球博」で見られそうだ。(2004/6/4)


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