ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「クラウド」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「クラウド」に関する情報が集まったページです。

「機能」と「実績」に注目
成果を出すマーケティング担当者はCRMツールをどう選んでいるのか
売れる仕組みを作るためのCRM。市場にはさまざまなツールがあふれるが、無理なく無駄なく使いこなせるのか。導入に失敗しないための考え方とは。(2018/8/16)

「数字を上げる仕組み」を作る
顧客データの有効活用がカギに 大阪の中小企業に最適なCRMの条件
大阪の企業がデータを中核とした顧客管理(CRM)の手法を取り入れて「もうかる仕組み」を確立するには。CRMツール選定の条件を「コスト」と「サポート」に注目し解説する。(2018/8/16)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
Amazon Echoに対応したTP-LinkのWi-Fiルーター 音声操作で何ができる?
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はスマートスピーカーからの音声操作に対応したTP-LinkのWi-Fiルーターについて、具体的に何ができるのかを紹介する。(2018/8/19)

薬剤師が“オンライン対面”で服薬指導――ブイキューブ、日本調剤の薬剤遠隔指導にWeb会議システムを提供
ブイキューブは、日本調剤が福岡市の国家戦略特別区域(特区)で実施する遠隔服薬指導の取り組みにクラウド型Web会議システム「V-CUBE ミーティング」を提供。薬剤師が患者とオンラインで“対面”しながら、医師の電子処方箋を基にした服薬指導を行う。(2018/8/17)

中国で激増:
最多のDDoS攻撃は「SYNフラッド」、CDNetworksが2018年第1四半期の動向を発表
シーディーネットワークス・ジャパン(CDNetworks)はセキュリティレポート「2018年第1四半期DDoS攻撃の動向と今後の見通し」を発表した。最も多く検出したDDoS攻撃は「SYNフラッド」で全体の42%。memcachedの脆弱(ぜいじゃく)性が公開された後は、これを突いた大規模なUDPフラッド攻撃を検知した。(2018/8/17)

@ITセキュリティセミナー2018.6-7:
NTTコムウェアが働き方改革のためにEVIDIAN-BULLの認証基盤を導入した理由
@ITは、2018年6月22日、東京で「@ITセキュリティセミナー」を開催した。本稿では、EVIDIAN-BULL JAPANの講演「多様化する働き方、変革期の企業システムに求められる認証基盤について」の内容をお伝えする。(2018/8/17)

トポロジー最適化とは何か(4):
ジェネレーティブデザインって何? Fusion360のエバンジェリストに聞いた
「Fusion360」のジェネレーティブデザインとトポロジー最適化の違いがよく分からないので、オートデスクに行って、Fusion360のエバンジェリストの藤村祐爾さんに会って話を聞いてきた。(2018/8/17)

シリコンバレー式「時短育児術」:
“デジタル親孝行”のススメ 離れて暮らす両親へスマホで手軽にできること
子育てに関する負担をITで解消する「Baby Tech」。シリコンバレー在住の女性筆者が、“母目線”でぐっときたテクノロジーを紹介する連載をお届け。今回はスマホやタブレットを活用した“デジタル親孝行”について。(2018/8/17)

サーバレスとコンテナ技術でも変わらない
「サーバレスでも開発者はインフラを気にすべきだ」と専門家が口をそろえる理由
サーバレスアーキテクチャとコンテナ技術のおかげで、新しいアプリケーションを構築する際のインフラの役割は小さくなっている。それでも、開発者にとっては残念な話だが、インフラの重要性は変わっていない。(2018/8/17)

サンドボックスでの検証が役に立つ
ハイブリッドクラウド導入を成功させるための4つのヒント
ハイブリッドクラウドの概念実証(PoC)は、クラウドの導入がIT部門とビジネスニーズを完全に満たすかどうかを確認する重要なステップになる。(2018/8/17)

「3か月」の使い方で人生は変わる:
世の中に「インパクト」を与えられるか――イノベーションを推進するマクロな視点の養い方
「3か月ルール」を積み重ね、イノベーションを実現するのに欠かせない、「世の中へのインパクト」を見通すための視点とは。(2018/8/16)

Google Cloud Next ‘18発表まとめ(2):
BeyondCorpなど、Google Cloudのセキュリティにおける進化
Googleのクラウド事業部門Google Cloudが、2018年7月にサンフランシスコで年次カンファレンス「Google Cloud Next ‘18」を開催した。本連載では、同イベントにおける数々の発表を、クラウドエースおよび吉積情報のエンジニアが解説する。第2回は、セキュリティ関連の発表をまとめる。(2018/8/17)

複雑なパフォーマンス計画はもういらない
第一線で活躍するために必要なストレージ管理スキルと不要になるスキル
ストレージテクノロジーの変化は止まることがない。ストレージ管理者がキャリアを磨くために身に付けるべきスキルも同じく変化を続けている。(2018/8/16)

Google Cloud Next ‘18発表まとめ(1):
Google Cloudが推進する、さまざまな「サーバレス」
Googleのクラウド事業部門Google Cloudが、2018年7月にサンフランシスコで年次カンファレンス「Google Cloud Next ‘18」を開催した。本連載では、同イベントにおける数々の発表を、クラウドエースおよび吉積情報のエンジニアが解説する。第1回として、アプリケーション開発関連の発表をまとめる。(2018/8/16)

人とロボットが同じ空間で働く未来
AI搭載の協働ロボット(Cobot)がいれば「理想の職場」になるのか? 夢と現実を探る
ロボットに人工知能(AI)を搭載することで、人間とロボットが同じ空間で安全に働けるようになり、人間の労働はもっと効率的になるかもしれない。しかし、課題は残る。(2018/8/16)

ゲームやスマホにもメインフレームは使われている:
メインフレームがセクシーじゃないなんて思ったことは一度もない――CA Technologies ロトコ氏
企業のITインフラがオンプレミスからクラウドへと移行する動きが進む中、メインフレームへの投資を増やす意向を示しているCA Technologies。その理由やメインフレーム人材の不足、メインフレームの今後などについて、同社メインフレーム担当ゼネラル・マネージャであるグレッグ・ロトコ(Greg Lotko)氏に話を聞いた。(2018/8/15)

オープンソースツールがまた一つ
機械学習で生じる問題を解決するPythonライブラリ「MLflow」
機械学習のパラメーターやモデルの管理、APIの提供などができるPythonライブラリがオープンソースで公開された。Databricksの「MLflow」が解決する機械学習の問題とは?(2018/8/16)

新構想「ファン・リレーションシップ・デザイン」に基づくサービス第一弾:
アライドアーキテクツ、ファンマーケティングクラウド「ブランドタッチ」を提供開始
アライドアーキテクツは、ブランドの支持者を発掘し、起用を支援するクラウドサービス「ブランドタッチ」を提供開始した。(2018/8/15)

5分で知るモバイル通信活用術:
「jetfon」「変なSIM」登場 改めて「クラウドSIM」のメリット・デメリットを知ろう
筆者の連載でも何度か取りあげた「クラウドSIM」。モバイルルーターだけではなく、SIMやスマートフォンでも使えるものが出てきました。新たに登場する対応スマホを紹介しつつ、改めてそのメリットとデメリットを改めて見ていきましょう。(2018/8/15)

3Dレーザースキャナーで橋梁を自動検測、施工管理者の作業時間を半分以下に
三井住友建設は3Dレーザースキャナーを用いた橋梁の出来形検測システムを開発した。既に実際の現場に適用し、施工管理者が検測作業に拘束される時間が半減され、生産性が2倍に向上することを検証したという。(2018/8/15)

テキスト変換機能やGoogleサービス連携で差異化
Googleがデジタルホワイトボード「Jamboard」を国内販売 手書き図を自動清書して共有
Googleはデジタルホワイトボード「Jamboard」の国内販売を開始した。クラウド接続で動作する製品で、画面に書かれた内容を別のJamboardやスマートフォンとリアルタイムで共有、編集できる。(2018/8/15)

セキュリティなど周辺機能に脚光
「コンテンツデリバリーネットワーク」(CDN)が急成長している理由
優れたネットワークパフォーマンスと拡張性を追求する企業は、コンテンツデリバリーネットワーク(CDN)ベンダーに、これまでとは異なる支援を求め始めている。(2018/8/15)

断続的または周期的なワークロードに有効:
AWS、「Amazon Aurora」の自動デプロイオプション「Aurora Serverless」を正式リリース
AWSは、クラウド型リレーショナルデータベース「Amazon Aurora」の新しい自動デプロイオプション「Aurora Serverless」の正式提供を開始した。(2018/8/14)

CIOへの道:
1年半でシステム刷新のクックパッド、怒濤の「5並列プロジェクト」に見る“世界で勝つためのシステム設計”
海外展開を視野に入れ、“世界で勝つためのシステム構築“に取り組むことになったクックパッド。海外企業を参考にプロジェクトを進める中、日本企業のシステムとそれを支える組織との間に大きな差があることを認識した同社は、どう動いたのか。また、分散と分断が進み、Excel職人が手作業で情報を連携している状態から、どのようにして統合された一貫性のあるシステムに移行したのか――。怒濤のプロジェクトの全容が対談で明らかに。(2018/8/14)

半径300メートルのIT:
“修羅場を誘うスマホ”のリアル 親しい人間関係を守る4つのルールとは
皆さんは、「スマホのセキュリティリスク」と聞くと、知らず知らずのうちに“悪意を持った第三者”を想定していませんか。実は、あなたのプライベートな情報が詰まったスマホをむき出しで置いておく最大のリスクは、もっと身近なところにあるんです――。(2018/8/14)

現場管理:
生体・位置・作業環境の情報を一元的に取得・分析するIoTツール、大成建設
大成建設は、インフォキューブLAFLAの協力のもと、IoTを活用した従業員の作業状況を“見える化”するツールを開発した。既に同社の土木作業所2カ所で実証実験を行ったという。(2018/8/14)

BAS:
ジョンソンコントロールズが考える“BAS”を進化させたスマートビルの未来像
ブルジュ・ハリファや上海タワー、あべのハルカスなど、世界を代表する90%以上の高層ビルに、ビル・オートメーション・システム(BAS)を提供しているジョンソンコントロールズ。次の展開として、AIやIoT技術を活用し、スマートビル・スマートシティーを実現する未来のBASを構想している。(2018/8/14)

学習モデルのチップ書き込みが容易に
Intelの新しいツールキット「OpenVINO」は深層学習のビジネス利用を促進する?
インテルの新しい開発キットは、CPUや他の種類のチップで深層学習するハードルを下げようとしている。動画データから多くの情報を容易に抽出できるようにすることが狙いだ。(2018/8/14)

企業戦略:
ヴァイナス、「HELYX」を手掛ける英ENGYSとのパートナー関係を強化
CAEベンダーのヴァイナスは、オープンソースCFDソルバー「OpenFOAM」の強化版である「HELYX」を開発する英ENGYSとのパートナー関係を強化した。(2018/8/14)

ポケモンGOのNiantic野村氏に聞く 東京でゲームを開発することに決めた理由
世界的なポケモンGOブームを巻き起こした米Nianticが、今なぜ東京に新しい開発拠点「Tokyo Studio」を設立したのか。スタジオの代表であり、ポケモンGOの生みの親でもある野村達雄氏に話を聞いた。(2018/8/13)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
約10万円 SIMフリースマホ「HTC U12+」の勝算は? HTC NIPPON児島社長に聞く
SIMロックフリースマホ「HTC U12+」のお値段は約10万円。3万円前後の端末がボリュームゾーンになるSIMフリースマートフォン市場で、異彩を放つ存在といえる。HTCの勝算はどこにあるのか? HTC NIPPONの児島社長に聞いた。(2018/8/13)

Weekly Memo:
AWSに顧客を奪われるな! Windows Server新環境への移行に向けたマイクロソフトの“深謀遠慮”
企業システムのサーバOSとして数多く利用されている「Windows Server 2008」のサポート終了に伴い、日本マイクロソフトが新しい利用環境への移行支援策を打ち出した。その発表会見では競合に対抗した“深謀遠慮”が感じられた。(2018/8/13)

建設現場の“暑さ指数”をクラウドで一元管理するIoTシステム、大林組が2019年発売
大林組は、作業現場内の複数箇所でWBGT(暑さ指数)を連続測定し、その情報を一元管理することができるシステム「暑さ指数ウォッチャー」をリニューアルし、建設現場での導入を経て、2019年から販売をスタートさせる。(2018/8/13)

故障予知、運転効率向上
東京電力FPが発電所監視サービスをAWSで開発 7億円以上のコスト削減
燃料事業や火力発電事業を手掛ける東京電力フューエル&パワー(東京電力FP)は、AWSに火力発電所のリモート監視システムを構築。他社向けサービスとしても展開している。(2018/8/14)

海外渡航時のデータ通信 何がおトク?(レンタルWi-Fi・プリペイドSIM編)
夏休みで海外渡航が増えるこの時期、気になるのが海外での通信手段。とりわけSNSを使うならデータ通信をどうするかは悩みどころだ。そこでこの記事では、レンタルWi-Fiサービスや海外用プリペイドSIMを紹介する。(2018/8/11)

Microsoft Focus:
日本のNo.1クラウドベンダーになる――2020年を見据えた日本マイクロソフトのクラウド戦略とは
日本マイクロソフトの平野拓也社長は、2019年度の経営方針説明会で、クラウド事業で2020年に国内首位を目指すと宣言。インダストリー、ワークスタイル、ライフスタイルの3分野をイノベーションの注力チャネルに据えた新たなクラウド戦略とは。(2018/8/11)

CIOに聞いた国内企業のIT予算、大企業/中堅企業を中心に拡大傾向 クラウドやDXに投資展望――IDC調べ
IDC Japanは、国内企業のCIOや情報システム部門長などを対象にIT投資動向を調査。2018年度のIT支出計画は、大企業/中堅企業を中心に増加傾向にあることが分かった。パブリッククラウドや外部データセンターの利用は大企業の3割を超え、DXの取り組みは全体の半数を超えた。(2018/8/10)

製造ITニュース:
故障予知サービスにモーターモデルを追加、μ秒未満の変化に対応
安川情報システムは2018年8月8日、故障予知サービス「MMPredict」のモーターモデルを開発し、8月20日から提供開始することを発表した。(2018/8/10)

約54万台のWindow Server 2008サーバの移行を支援:
2020年にはサポート終了――日本マイクロソフト、「マイクロソフトサーバー移行支援センター」を設立
日本マイクロソフトは「マイクロソフトサーバー移行支援センター」を設立する。サポート終了を迎えるWindows Server 2008とSQL Server 2008のバージョンアップを促す。オンプレミス環境からクラウド環境への移行も進める。(2018/8/10)

大山聡の業界スコープ(8):
日本の製造業が「モノ」から「コト」へ移行するための必要条件
このところの半導体/エレクトロニクスをけん引しているのは、クラウドである。そして、そのクラウドの普及をけん引しているのは、消費者のニーズが「モノ」から「コト」へと移り変わったことにある。そうした中で、モノづくりを得意としてきた日本の製造業は、「コトづくり」に移行できるのだろうか。(2018/8/10)

知っトクWindowsツール:
情報整理はクラウドサービス「Scrapbox」にお任せ?
筆者が愛用している情報整理のためのクラウドサービス「Scrapbox」を取り上げる。WebページにテキストやURLなどを記述することで、さまざまな情報を整理できる便利なサービスだ。その特徴や使い方などを紹介する。(2018/8/10)

Mostly Harmless:
いまだに残るレガシー IEの“功罪”とは
「Microsoft Edge」をリリースして以来、「Internet Explorer」からの移行を呼びかけているMicrosoftですが、IEを完全にサポート外にはできない事情があるようです。(2018/8/10)

インスタントリカバリーと仮想ラボ作成
ディスクベースのバックアップ最新動向 想像を超える2つの新機能とは
昨今ディスクベースのバックアップ製品には、リカバリーを高速かつ容易にする新しい機能が追加されるようになった。IT部門は、仮想マシンのインスタントリカバリーと仮想ラボの機能を活用すべきだ。(2018/8/13)

じわり広がるエコシステムの存在感
Apple「Business Chat」がCisco製品と連携可能に、iPhoneにアクセスする企業の狙いは?
Appleの企業対消費者(B2C)メッセージングサービス「Business Chat」に、Cisco Systemsのコンタクトセンタープラットフォームが統合可能になった。AppleとCiscoの狙いは。(2018/8/10)

ホワイトペーパー:
Computer Weekly日本語版:Spectre&Meltdownの見つけ方
Spectreはどのようにして発見されたのか。発見者の1人にプロセッサのリバースエンジニアリング手法を聞いた。他に、ブロックチェーン開発者が今すぐ着手すべきこと、音声アシスタント技術の将来などの記事をお届けする。(2018/8/10)

自律型クラウドサービスのポートフォリオを拡充:
Oracle、「Oracle Autonomous Transaction Processing」を提供開始
Oracleは、自律型データベースクラウドサービス「Oracle Autonomous Transaction Processing」の提供を開始した。(2018/8/9)

人工知能ニュース:
国内AIベンチャーに有望株、パスタ盛り付けや再生医療細胞の品質管理などを支援
NEDOは2018年8月8日、政府の「人工知能技術戦略」に基づくAIベンチャー支援事業の一環として、全国30件の応募からコンテスト形式で選定した6件の研究テーマを採択したと発表した。採択が決定した各委託予定先のベンチャー企業は、2018〜2019年度まで最大2年間の研究開発を実施する。(2018/8/9)

子どもを守るITリテラシー学:
子どものITセキュリティに家族で向き合っていますか?
スマホやPCを子どもが当たり前に使う時代になりましたが、生活が便利になる一方で、そこにはセキュリティの問題も潜んでいます。この連載では、主に小中学生の保護者に向けて、身近になったITをどう安全に活用し、子どもを守るのかを考えていきます。(2018/8/9)

「3か月」の使い方で人生は変わる:
「理想ドリブン」で考える――世の中に新しい価値を生み出す秘訣
「クラウド会計ソフト freee」を開発するとき、創業メンバーは「専門知識がないから難しい」などとはは考えず、開発するうえでの理想的な状態を考えたという。新しい価値を世の中に生み出すとき、鍵となるのは、経験ベースや現実ベースではなく、理想ベースで考えてみること。そのために必要なマインドセットとは。(2018/8/9)

道路管理×センシング:
商用車に搭載して“業務中”に道路状況を取得、宇治市で実証実験スタート
村田製作所は、独自のセンサー技術と画像技術を組み合わせた走行しながら道路状況の情報を取得できる「路面検知システム」を開発した。2018年7月1日〜2019年3月末、京都・宇治市とソフトバンクの3者が共同で実証実験を行う。(2018/8/9)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。