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「API」最新記事一覧

Application Programming Interface

APIとオープンソース、クラウドサービスがけん引
ゴールドマン・サックスCIOが語る「FinTechスタートアップ」としての消費者金融事業
デジタルディスラプションの鍵となるAPIとクラウドサービスおよびオープンソースについて、Goldman Sachsの最高情報責任者(CIO)であるマーティン・チャベス氏に話を聞いた。(2017/2/20)

GoogleのAIライブラリ「TensorFlow」がVer.1.0に 高速化してより柔軟に、新APIも追加
Googleがオープンソースで公開しているディープラーニング対応の機械学習ライブラリ「TensorFlow」が“プロダクトレディ”なバージョン1.0にアップデートした。58倍高速化し、多数の新APIが追加され、Python APIの安定性が向上した。(2017/2/17)

「List Finder」から名刺の検索が可能に:
「List Finder」と「Sansan」、データ連携を開始
イノベーションは、同社のマーケティングオートメーションツール「List Finder」において、Sansanが提供する法人向け名刺管理サービス「Sansan」とAPIによるツール間のデータ連携を開始した。(2017/2/10)

認識系API活用入門(1):
Deep Learningの恩恵を手軽に活用できるコグニティブサービスとは
コグニティブサービスのAPIを用いて、「現在のコグニティブサービスでどのようなことができるのか」「どのようにして利用できるのか」「どの程度の精度なのか」を検証していく連載。初回は、コグニティブサービスとは何かの概要とAPIを使うための準備の仕方を説明します。(2017/2/7)

特集: 新たなアプリ「ボット」の時代:
LUISを使って頭の悪いLINE Botを作ってみよう!
LUIS(自然言語解析サービス)とロケスマWeb(お店発見Webサービス)とGoogle Geocoding APIを使って、ユーザーが探しているお店を教えてくれるLINE Botを作ってみよう!(2017/2/3)

特集:“業種×Tech”で勝つ企業、負ける企業(3):
みずほフィナンシャルグループがAPIを中心に展開するFinTech最新事例――Amazon Echo、Soracom、LINE、Facebook、マネーフォワード、freee
みずほフィナンシャルグループは、FinTechビジネスの立ち上げに本腰を入れて取り組んでおり、そこで重要なカギを握っているのが金融APIだという。では、どのようなAPIエコシステムを形成しようとしているのか。「API Meetup Tokyo #17」の講演模様からまとめてお伝えしよう。(2017/2/6)

API Meetup Tokyo 17:
2016年、オープンになったLINEのチャットボットAPIは、どう活用されたのか
「API Meetup Tokyo #17 〜年末スペシャル〜」で、Web APIの適用事例として「LINEのchatbot展開」をテーマにした講演が行われた。本稿では、この講演の内容についてレポートする。(2017/1/26)

「聞いたことはあるがよく知らない」が必須の技術に
「無視すれば脱落」──ネットワーク技術者の意向を超えて拡大するAPI
APIは現代のネットワーク技術において必須の存在になっている。だがAPIの普及と拡大によってベンダーは、デバイス設定や管理について再考を迫られる。(2017/1/25)

API設計/ガバナンスソリューションでAPI Integration Cloudを強化:
オラクル、APIツールのエイピエリを買収
米オラクルが、API作成/管理を包括的に支援するツールを提供するエイピエリの買収で合意した。(2017/1/23)

今後5年で1億ドルの投資を計画:
インテル、次世代の小売業向けプラットフォーム「Intel Responsive Retail Platform」を発表
インテルが、デジタル時代に向けた小売業向けプラットフォーム「Intel Responsive Retail Platform」を発表。小売業向けハードウェア、ソフトウェア、API、センサー類の標準化と共に、小売業者が担う業務のあらゆる部分の標準化を目指す。(2017/1/18)

Androidアプリに大手サービスの「鍵」をハードコード、AWSアカウントにアクセスも
大手サードパーティーのサービスにアクセスできるAPIキーなどがハードコードされたAndroidアプリが多数見つかった。(2017/1/18)

変化に強いアプリケーション開発の実現方法
API公開したけど収益化はどうする?――アプリ開発で気になる3つの最新トレンド
アプリケーション開発において、APIやマイクロサービス、ハイブリッドクラウドなど多くの新しいトレンドが生まれている。企業が新しいビジネスを創出するために、それらの技術をどのように活用すればいいのだろうか。(2016/12/14)

スパコン「京」の技術を用いたAI専用プロセッサも2018年出荷へ:
富士通、世界最速クラスのディープラーニング基盤を用いた「企業向けAIサービス」を開始
富士通がAI技術群「Zinrai」用いた、“企業のAI活用を加速”させるためのサービス5種を開発。スーパーコンピュータ向けの並列処理技術とGPUコンピューティングで世界最速クラスの処理性能があると主張するディープラーニング処理基盤や、AI処理向けAPI、アセスメントサービスなどを用意し、企業のAIシステム導入を支援する。(2016/11/30)

富士通、世界最速クラスのディープラーニング基盤とAI関連サービスを提供
AI「Zinrai」の基盤サービスとAI機能のAPIを2017年春から提供し、企業のAI活用とビジネス革新の支援を目指す。(2016/11/30)

富士通、“30年磨いた”AI「Zinrai」API提供 ディープラーニング専用プロセッサも開発中
富士通がAI関連APIをパッケージ化した「Zinraiプラットフォームサービス」の提供をスタート。世界最速クラスの学習処理能力を実現したというディープラーニング基盤も提供する。(2016/11/29)

日本語対応の音声翻訳「Speech API」も近日公開へ:
「統計的機械翻訳」の精度を超えた ニューラルネットワークによる高精度翻訳「Microsoft Translator」が日本語に対応
日本マイクロソフトは、近日中に音声翻訳向けのMicrosoft Translator Speech APIを日本語に対応させる。ニューラルネットワークを利用して、品質が高く、より自然な翻訳を可能にしたという。(2016/11/25)

FinTech時代、銀行系システムはどうあるべきか(3):
FinTech時代の銀行に求められるSoE/SoRアーキテクチャとAPI管理とは
本連載では、銀行系システムについて、その要件や歴史を整理しつつ、スマートフォンを使う銀行取引やブロックチェーンなど、新しい技術が及ぼす影響を考察していきます。今回は、FinTech時代に求められる銀行業務のシステム要件として、Systems of EngagementとSystems of Record、API連携基盤(API管理)に必要な機能や課題、OpenAPIの在り方などについて考察。(2016/11/21)

Google翻訳が進化 日本語にもニューラルネット適用、自然な訳に APIも公開
米Googleは、ニューラルネットを活用した新しい機械翻訳システムを、日本語など8言語に適用した。翻訳の「飛躍的な前進」としている。(2016/11/16)

「ET 2016」開催直前取材:
IoTシステム全体を見据えた「Watson IoT」の強み
日本アイ・ビー・エムは、2016年11月16〜18日にパシフィコ横浜で開催される「Embedded Technology 2016」「IoT Technology 2016」で、IoTを活用する上で必要な各種APIと連携できるソフトウェア開発環境などを提供する「Watson IoT Platform」を中心に展示する。(2016/11/16)

データマネジメントでMAの効果を最大化:
シンフォニーマーケティング、「Oracle Eloqua」のAPI連携ソリューションを提供開始
シンフォニーマーケティングは、同社が提供する顧客データ管理ツールと日本オラクルが提供するマーケティングオートメーション「Oracle Marketing Automation (Oracle Eloqua)」をAPI連携させるソリューションの提供を開始した。(2016/11/10)

各社のUCアプリがiOSデバイスとの連係を強化
iPhoneの「電話」から通話アプリ発信が可能に、iOS 10のAPI「CallKit」とは
長らくiOSデバイスとユニファイドコミュニケーションのアプリケーションが連係されていなかった。Appleが「iOS 10」で解放した新API「CallKit」でその状況はどのように変わるのだろう。(2016/11/10)

Tech TIPS:
Web APIなどで返されるJSONのデータをChromeブラウザで見やすくフォーマット表示させる
通常、WebブラウザでWeb APIを直接実行したときに返されるJSONのデータはプレーンテキストとして表示され、非常に読みにくい。Chromeの場合、拡張機能を利用すれば、JSONの階層構造や日本語テキストを人間に分かりやすく表示してくれる。(2016/11/9)

IBM、プライベートクラウド向けアプライアンス製品「Bluemix Local System」を発表
ハイブリッドクラウド環境の構築とAPIの短期導入を支援するアプライアンス製品のラインアップを拡充した。(2016/11/8)

組み込み開発ニュース:
位置情報サービスに必要な機能を備えたIoTプラットフォームを開発
大日本印刷は、位置情報サービスに必要となるアプリケーション標準メニュー(API)とソフトウェア開発キット(SDK)を装備した、IoTプラットフォームを開発した。2016年11月よりサービスの提供を開始する。(2016/11/8)

LINE、決済API「WebPay」終了 昨年買収したばかりだが……「LINE Payに集中する」
Webサイトに組み込むクレジットカード決済API「WebPay」のサービスを来年5月末に終了すると発表した。昨年2月に買収したばかりだが、早々に幕引きを決めた。(2016/11/4)

日本ヒューレット・パッカード株式会社提供ホワイトペーパー
全リソースをAPIで統合管理、次世代型ハイブリッドインフラの実力を探る
ITインフラのハイブリッド化が進む中、そのパフォーマンスを最大化する新たな技術が注目され始めている。ITインフラの全てのリソースを統合されたAPIで管理・制御し、「たった1行のコード」で制御可能にするという技術の詳細に迫る。(2016/11/4)

クレジット決済サービス「WebPay」が終了へ 4月にAPIの提供を停止
Webサイトに手軽に決済システムが導入できるとして高い評価を受けていました。(2016/11/1)

マルチドメイン/マルチ言語/マルチデバイス対応のCMS:
HTMLを書かずにHTML5対応サイトを構築可能、サイズが「Web Meister 5j」をリリース
サイズがHTML5 CMSソフトウェア「Web Meister」の最新バージョンを発表。HTML5+JavaScript技術を全面的に採用し、全てのWeb APIをJSONフォーマットに変更した。2016年11月1日に発売。(2016/10/31)

OpenStack Summit Barcelona 2016:
OpenStack Foundationが、「マルチクラウド」をあらためて強調する理由
OpenStack Summit Barcelona 2016 2日目の基調講演で、OpenStack Foundation Executive Directorのジョナサン・ブライス氏は、「単一のAPIで複数のクラウドがつながる」というOpenStackの利点をあらためて強調し、OpenStack関係者はこのメリットをユーザーに提供し続けられるように努力していくべきだと話した。(2016/10/26)

Nintendo SwitchはNVIDIAのカスタマイズTegra搭載 任天堂とゲームAPI「NVN」も共同開発
SwitchはARMベースでGeForce系列のGPU搭載だ。(2016/10/21)

サーバの性能を10倍に:
IBMの25Gbpsインターコネクト技術「OpenCAPI」
IBMが、25Gビット/秒(Gbps)の帯域幅を実現する新インターコネクト技術「OpenCAPI」を発表した。データセンターのサーバの性能を10倍に引き上げることを目指す。(2016/10/20)

Windows 7までにDoS誘発の脆弱性、MSの推奨対策はアップグレード
Windows 7までのWindowsに含まれる「Cryptography API: Next Generation」に脆弱性がある。(2016/10/7)

HPE、クラウドで使えるビッグデータ分析基盤の新サービス発表
クラウド対応を強化したデータウェアハウスの最新版と、多数のAPIをドラッグ&ドロップ操作で利用できるという新サービスを近く提供する。(2016/10/5)

安川電機 MP3100:
「モーションAPI」を搭載したPCボードタイプコントローラー
安川電機は、PCボードタイプコントローラー「MP3100」を発表した。主な用途は、半導体・液晶製造装置、電子部品実装機、金属加工機、包装機、ロボットなど。(2016/10/4)

チャットbotを加速するLINEの新API、そのポイントは?
LINEが、外部のサービスからLINEユーザーに通知を送れる「LINE Notify」を無料で提供する。また、Messaging APIを正式にリリース。さまざまなチャットbotを自由に開発できるようになる。(2016/9/30)

デジタルセラー中山の視点:
「Fitbit」と「Runkeeper」でIoTのAPI連携を実感した話
IoTやAPI連携というのはITの旬ネタだけども、小難しい話ではなく、一般ユーザーが使うサービスにも入り込んでいる――健康管理で「Fitbit」と「Runkeeper」を使っているうちに、そんなことを考えるようになったのです。(2016/9/29)

【連載コラム】医療ITの現場から
医療業界のIT化を加速する「APIエコノミー」、医療業界特有の商流に風穴を開けるか
日医標準レセプトソフト(ORCA)と電子カルテの連係を筆頭に、医療IT業界にもAPIのサービス連係が普及しつつある。この仕組みは医療ITの普及と地域包括ケアシステムの実現を後押しするかもしれない。その理由は。(2016/9/27)

iOS 10アプリ開発入門:
iOS 10 SDKの新機能SiriKit、音声認識、iMessage拡張を自作アプリに生かすには
iOS 10で開発者にAPIが解放されたと話題の音声アシスタント「Siri」。その実態はどんなものなのか。SiriKit、Speech/Messages Frameworkの使い方と併せて、簡単なアプリを作りながら解説します。(2016/9/26)

即席!3分で分かるITトレンド:
コレ1枚で分かる「APIエコノミー」
ビジネスの拡大を目指してAPIを公開する企業やサービスが増えつつある今、「APIエコノミー」の特徴や新たなサービス創生の仕組みなどについて整理しておきましょう。(2016/9/23)

製造ITニュース:
Webサービスと連携できる事業者向けIoTプラットフォームを提供開始
ヤフーは、40種類以上のWebサービスやIoT製品と連携できる、事業者向けIoTプラットフォーム「myThings Developers β版」の提供を開始した。「Yahoo!天気」「Yahoo!防災速報」などのWebサービスやIoT製品と連携するためのAPIを公開する。(2016/9/23)

知財ニュース:
特許技術を活用したSDK/APIの提供を開始、ベンチャー支援のため
スワローインキュベートは、パナソニックが保有する特許技術のライセンス供与を受け、その特許活用の促進を目的とした契約を締結した。IoT領域で活用できる「特許技術SDK/API」を開発し、順次公開する予定だ。(2016/9/20)

FeliCa対応はどう? Siriの「関ジャニ∞発音問題」はどうなった?:
「iOS 10」の新機能/APIに関する開発者向けTips 100本、クラスメソッドのエンジニアが公開
クラスメソッドが、「iOS 10」に関する100本の技術情報を自社サイト「Developers.IO」で公開。FeliCaに対応した「Apple Pay」、プログラミング言語「Swift 3」、開発ツール「Xcode 8」に関する技術情報を集約している。(2016/9/15)

Google、API管理のApigeeを6億ドル超で買収 Cloud Platform強化へ
Googleが、API管理・解析サービスを手掛けるApigeeを6億2500万ドルで買収すると発表した。「Google Cloud Platform」に同社のサービスを追加することで、競合との差別化を図る。(2016/9/9)

交通費精算は“全自動”の時代に、予定表に訪問先を入れるだけ――APIエコノミーで進化するクラウドサービス
スケジューラに訪問先を登録するだけで、経路検索から交通費の精算までを自動で――。コンカーとSansan、ヴァル研究所が、面倒な交通費精算の手間を軽減するサービスを発表。API連携で実現した。(2016/9/8)

開発体制をマイクロサービス化
AWSの最大の魅力はAPI、キヤノンのサービス開発部隊がクラウドで実現したこと
キヤノンの開発チームは、顧客向けサービスのシステム基盤を自社運用からAWSへ切り替えた。運用の自動化、開発体制の刷新を図り、機能実装のスピードを大幅に向上することに成功した。(2016/8/31)

スマートファクトリー:
ファナックのスマート工場パートナーに200社以上が参加、デファクト形成へ加速
ファナックは、同社が推進する製造現場向けのIoTプラットフォーム「FIELD system」のパートナーイベントを初開催し同システムのAPIを公開した。パートナーとしては200社以上が加わり、自律するスマート工場実現への取り組みを加速させる。(2016/8/30)

ABEJAのディープラーニング解析基盤とAPIで接続:
さくらインターネットとABEJA、「さくらのIoT Platform」で連携
さくらインターネットとABEJAが、IoTプラットフォームの活用で連携。「さくらのIoT Platform」とディープラーニングを活用した情報解析/可視化サービス「ABEJA Platform」をAPI経由で接続し、両社のクラウドサービスを横断して利用できるようにする。(2016/8/29)

DisneyもARゲームを公開──映画「ピートとドラゴン」のドラゴンを探そう
Disneyが、新作映画「ピートとドラゴン」の米国での封切りに合わせ、部屋や街頭でドラゴンのエリオットを見つけるARゲーム「Dragon Spotting」を公開した。Googleの機械学習画像認識API「Cloud Vision API」を採用するWebアプリだ。(2016/8/12)

コレクション処理の万能道具箱Eclipse Collections入門(1):
ゴールドマン・サックス発のJavaコレクションフレームワーク、その7つの特徴と歴史とは
本連載では、ゴールドマン・サックス発のオープンソースJavaコレクションフレームワークであるEclipse Collectionsについて、その概要と歴史、機能を中心に紹介します。これまでのJavaやJava 8のStream APIと比較して何が違うのか。Eclipse Collectionsを例に、読者の皆さんがコレクション処理をより深く理解するための一助になればと思います。(2016/8/5)

ポケモンどこ? 地図で分かる「Pokevision」利用不能に 規約違反で規制か 「ゲームの楽しみ奪う」
「Pokemon GO」でポケモンがどこにいるのか地図上に表示する非公式のサービス「Pokevision」などが利用不能に。NianticがAPIをしゃ断した可能性もある。(2016/8/1)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。