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「アジャイルメディア・ネットワーク」最新記事一覧

アンバサダーの発見・分析・コンタクトがワンストップで展開可能に:
AMN、新アンバサダープラットフォームをリリース
アジャイルメディア・ネットワークは、アンバサダーの発見・分析・コンタクトがワンストップで可能な「アンバサダープラットフォーム」をリリースした。(2016/4/1)

レビュー記事執筆を直談判:
「質の高いブロガー」に企業が直接執筆を依頼、アジャイルメディア・ネットワークがマッチングサイトを開設
アジャイルメディア・ネットワークは2015年5月28日、レビュー記事執筆依頼のマッチングサイト「レビューズ」を開始した。(2015/5/29)

レビュー記事を個人ブログの収益源に 企業とブロガーをマッチング「レビューズ」 ステマ撲滅掲げる
企業がブロガーに記事広告執筆を依頼できるマッチングサービス「レビューズ」が始動した。(2015/5/29)

【連載】インターネット時代の企業PR 第27回:
立場を偽った情報発信は割に合わない――『どうして解散するんですか?』のPR的過ち
PRの魅力の1つとして「第三者の視点を通した情報発信」というものがありますね。しかし、「第三者」は常に客観的で公平な視点を持っていると言えるのでしょうか? もし「第三者」が嘘をついていたとしたら?(2014/12/17)

ユーザーの推奨度図る:
アジャイルメディア・ネットワーク、「NPS/ロイヤルティ調査」の提供を開始
アジャイルメディア・ネットワークは、「NPS/ロイヤルティ調査」の提供を開始する。ネット/リアル双方におけるユーザーの「推奨」に焦点を当てて、その自発的行動具合を評価する。(2014/3/26)

アンバサダーサミット2014レポート:
大切なのは上質なコンテンツと丁寧なコミュニケーション――花王/ライオン/サントリー/ネスレのアンバサダーマーケティング戦略
アジャイルメディア・ネットワークが主催する「アンバサダーサミット2014」が2月5日、東京・千代田区で開催された。同社 代表取締役の徳力基彦氏がモデレーターを務めるパネルディスカッション「低単価商材におけるアンバサダーの可能性と課題」の模様をお届けする。(2014/2/13)

電通とAMN、ブロガー向け企業情報提供サービス 独自視点のニューズレター配信
電通とアジャイルメディア・ネットワークが、ブロガー向けに企業情報をまとめたニューズレターを配信するサービスを3月をめどに始める。(2014/2/4)

ブロガーサミット2013 レポート:
ブログ、この10年――ステマ騒動が炙り出したブログの存在価値
ブログとは何なのか? 本格的な普及が始まった2003年以降の10年間の歩みを振り返った。先頃世間を騒がせたステルスマーケティング騒動は、当事者であるブロガーたちにとってもブログの存在価値を改めて考える契機となったようである。(2013/9/2)

「ソーシャルメディアサミット 2013」レポート:
ツイートが100件でもあればそこに答えはある――製品開発とユーザーの声
「ソーシャルメディアサミット 2013」第4部は「ユーザーと共に創るオープンイノベーションの可能性」と題し、良品計画の奥谷孝司氏、デルの千歳敬雄氏、Cerevoの岩佐琢磨氏、ライター&ブロガーのいしたにまさき氏が登壇した。ユーザーの声を製品開発に活用することへの期待や可能性について活発な議論が行われた。(2013/2/18)

「ソーシャルメディアサミット 2013」レポート:
アクティブサポートとは「問題を先回りして解決するための手法のこと」
アクティブサポートにはマーケティングとしての価値はあるのか――。「ソーシャルメディアサミット 2013」のパネルディスカッション第3部で行われた議論をレポートする。(2013/2/15)

「ソーシャルメディアサミット 2013」レポート:
マーケティング担当者に聞く、ソーシャルメディアの利点
ソーシャルメディアは果たして、消費者と深いコミュニケーションを行うことに適しているのだろうか。「ソーシャルメディアサミット 2013」のパネルディスカッション「アンバサダーやスーパーファンは広告の代わりになるか」の議論をレポートする。(2013/2/13)

「ソーシャルメディアサミット 2013」レポート:
「会話戦略の視点」で読み解くソーシャルメディアプロモーション、キーワードは“意外性”
「ソーシャルメディアサミット 2013」では4つのパネルディスカッションが組まれ、それぞれ「会話戦略」「活性化戦略」「支援戦略」「統合戦略」という視点でテーマが設定されていた。今回レポートするのは、企業のソーシャルメディア活用を会話戦略の視点で読み解く「アンバサダーを作るユーザーリレーションのために必要なこと」。(2013/2/7)

大手企業のソーシャルメディア活用:
LINEの利用率は前回調査から3倍増、Google+とPinterestも倍増、AMN調査
アジャイルメディア・ネットワーク(AMN)は1月21日、日本の大手企業のソーシャルメディア活用状況について調査した結果を発表した。(2013/1/23)

ambassador summit 2013:
マスではなく「ひとり」、リーチではなく「シェア」、ファンではなく「アンバサダー」
これまで年1回開催だった「SOCIAL MEDIA SUMMIT」(アジャイルメディア・ネットワーク主催)は今年から2回開催となり、それぞれ「ambassador summit 2013」「blogger summit 2013」という新しい名称が与えられた。(2013/1/21)

政治家のソーシャルメディアでの影響力、トップは橋下市長……野田総理は?
アジャイルメディア・ネットワークは独自調査をもとにした、政治家のソーシャルメディアでの影響力ランキングを発表。トップは大阪市長で大阪維新の会代表の橋下徹氏だった。(2012/10/25)

1日500件の英語ニュースを読むための5つの方法
最新の知識を得るためには、日本語だけでなく英語での情報にも目を通しておく必要がある。英語が得意ではなかった筆者が1日500件の英語ニュースを読むために編み出した5つの方法を紹介する。(2012/10/3)

12ソーシャルメディアの企業活用状況が一目で分かる:
企業のソーシャルメディア活用度ランキングサイト「ブランドチャート」、AMN
アジャイルメディア・ネットワーク(以下AMN)は企業のソーシャルメディア活用度がリアルタイムに分かるサイト「ブランドチャート」のβ版を公開した。(2012/8/9)

北島がハンセンに「Thanks」、サッカー大津は「選手村なう」 Twitterで楽しむ“ソーシャル五輪”
北島選手がライバルのハンセン選手に感謝を述べ、なでしこの丸山選手がセクシーショットを披露――中継カメラではとらえ切れない、五輪代表選手の素顔がTwitterで伝わってくる。(2012/8/6)

おまえは今まで見たアニメの数をおぼえているのか? アニメ視聴ログ管理サービス「あにみた!」
アニメライフをさらに便利に充実させるツールが登場した。(2012/6/5)

見たアニメに「チェックイン」、各話ごとに記録・共有「あにみた!」
テレビアニメに「チェックイン」し、各話ごとに感想やコメントを記録して共有できる「あにみた!」が登場。(2012/6/5)

電話番号認証を御社のサイトでも――通話サービスをAPI提供「boundio」
KDDIウェブは、各種Webサービスに音声発信やテキストの音声変換機能を追加できるAPIサービス「boundio」をリリースした。(2012/4/11)

長距離ランナーとシューズの親密な関係:
「adizero クツカス」キャンペーンの効果測定結果――ソーシャルメディアの広告的効果測定は可能か?
 効果測定の設計は、キャンペーンの企画時に最も頭を悩ませる作業の1つだが、今日日のマーケティング担当者にとって、ソーシャルメディアという新しいチャネルの導入は、その設計作業をさらに複雑なものにする。アディダスジャパンの「adizero クツカス」キャンペーンから、ソーシャルメディアの広告的効果測定の実現可能性を考える。(2012/3/9)

震災復興支援サービス大賞:
ITは震災復興支援に役立ったのか?
「震災復興支援サービス大賞」が決まった。ITによる震災の復興支援、いったい何が問題で何が成功だったのだろうか。(2012/3/9)

「アルファブロガー・アワード」が今年で終了 ソーシャルメディアの活用度も評価対象に
優れたブロガーを表彰・紹介する「アルファブロガー・アワード」が今年で最終回を迎える。今回はソーシャルメディアの活用度も考慮して選ぶ。(2012/2/17)

アニメとネットに本気のローソン エヴァやけいおん!コラボを仕掛ける、もう1人のあきこちゃん
ローソンのあきこちゃんと言えば、同社のTwitterアカウントなどに登場する公式キャラだが、もう1人の“あきこちゃん”をご存知だろうか。「けいおん!」とのコラボなど、同社のヒットキャンペーンを手掛ける張本人だ。(2011/12/19)

著名ブロガーによる電子書籍レーベル「AMN新書」がパブーに登場
アジャイルメディア・ネットワークのパートナーブロガーによる書き下ろし作品などを集めた電子書籍レーベル「AMN新書」がパブーに登場した。(2011/11/16)

「IT復興円卓会議」第4回、テーマはソーシャル ミクシィ笠原社長、ニワンゴ杉本社長ら出演
どのように復興し、どのように新しいITを設計すべきか――東日本大震災からの復興策を、行政、メディア、通信&インフラ、ソーシャル、NPO&社会貢献の5テーマに分けて議論する「IT復興円卓会議」の第4回をライブ配信する。テーマはソーシャルで、出演者は、慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科の中村伊知哉教授、同大学の菊池尚人准教授、ジャーナリストの佐々木俊尚さん、ミクシィの笠原健治社長、ニワンゴの杉本誠司社長、アジャイルメディア・ネットワークの徳力基彦代表、博報堂DYメディアパートナーズ・メディア環境研究所の森永真弓上席研究員。配信は10月25日19時0分〜。(2011/10/21)

電車で移動中、何してる? 「携帯・スマホいじってる」が約9割
電車では睡眠より読書より携帯・スマホ――多くの人がモバイルメールやネットサーフィンを利用しており、SNSの利用は3割程度だと分かった。(2011/5/11)

現場ルポ・被災地支援とインターネット:
Yahoo!チームが訪ねてきた データベース情報の利用が始まる
ネットを活用した被災地支援に取り組む藤代裕之さんが、「現場」の状況や課題を報告する連載の8回目。目的はメディアを作ることではなく、ボランティア情報を多くの人に届けることだ。DBの入力が始まってから3日、Yahoo!のスタッフが訪ねてきた。(2011/4/22)

最も注目された震災関連サービスは「Google Person Finder」
アジャイルメディア・ネットワークは、ソーシャルメディア上で注目されたサイトやツールのトップ30を発表。TwitterやFacebook、はてなブックマークでどのくらい引用やリアクションが発生しているかを数値化したもので、トップはGoogleが開発した「Google Person Finder」だった。(2011/4/14)

「演劇と思って振る舞う」「キーマンに語りかける」……プレゼン中に心がけること
企画を売り込む時に重要なプレゼンテーション。プレゼンをうまく行うため、演劇と思ってプレゼンを行ったり、キーマンに語りかけたりしている人が多いようだ。常盤薬品工業調べ。(2011/2/7)

ブロガーが見た!2011 CESのLenovoプライベートブース
レノボ・ジャパンは、Facebook レノボ・ジャパン公式ファンページ ファン限定2011 CESリポートイベントを実施。開発中のEnhanced Experience 2.0も説明した。(2011/1/20)

ソーシャルメディアマーケティング最前線
ソーシャルメディア分析ソリューションを提供する米国SAS Instituteの幹部と、アジャイルメディア・ネットワークの徳力基彦社長などが、ソーシャルメディアマーケティングについてプレゼンテーションやディスカッションを行う。SAS主催。配信は11月18日15時0分〜11月18日17時0分。(2010/11/15)

未来を担うネットサービスを発掘 「WISH2010」大賞は「パブー」
日本のWebサービスの未来を担うサービスやガジェットを発掘・応援するイベント「WISH2010」で、ペパボの電子書籍サービス「ブクログのパブー」が大賞に選ばれた。(2010/8/30)

肉食系または草食系に、似合いそうなエリア
(2010/7/28)

アジャイルメディア、“オンラインゲームのよろずまとめサイト(仮)”を開設
デルとアジャイルメディア・ネットワークは、オンラインゲームに関するクチコミ情報などを集約する“オンラインゲームのよろずまとめサイト(仮)”を開設した。(2010/6/1)

「VCは期待できない、巨大なソーシャルプラットフォームで稼げ」――関係者が語る“ジオメディア”進出方法
「foursquareみたいなサービスは5年前からあった。海外礼賛の時代は終わった」――位置情報サービスの勉強会「第5回 ジオメディアサミット」で行われたパネルディスカッションで、モバイルサービスの関係者らが位置情報サービスの現状や期待を語った。(2010/4/14)

IT社長からカフェオーナーに ペパボ創業者・家入一真氏のいま
1人で創業したpaperboy&co.を上場まで導いた家入一真氏はいま、社長を退き6軒のカフェを経営している。レンタルサーバもカフェも、支えている思いは同じという。(2010/4/7)

「人が集まる場所にブランドを作る」――ソーシャルメディア活用の勘所
人々はソーシャルメディアを介してリアルタイムに情報を入手できるようになった。企業のマーケティング手法にも変化が求められる。ポイントは、コミュニティーごとに巧みに届けるメッセージを打ち分け、集まる人の関心を集めるコンテンツを企業が届ける姿勢を持つことだ。(2010/3/17)

ひとりで作るネットサービス:
データ蓄積=コミュニケーション!? 「テレビジン」で視聴率じゃない指標を――福田さん
元々部活動のWebサイトを作るような高校生だった福田さん。今では2ちゃんねるの書き込みから「笑い」を可視化する「テレビジン」をオープンした。「従来までの視聴率に代わる新しい指標が導き出せないか、いろいろ考えています」という福田さんに話を聞いた。(2010/3/12)

20〜30代のスイーツ男子、7割が「スイーツ作りに関心あり」
スイーツを自分で作るという男性はどのくらいいるのだろうか。甘いものが好きな20〜30代の男性に聞いたところ、約7割が「スイーツを手作りすることに関心がある」ことが分かった。アジャイルメディア・ネットワークとリプトン・ザ・ロイヤル調べ。(2010/2/26)

Twitterとテレビの“力”、その違い 津田大介さんなど議論
テレビはマスに届くが、Twitterはじわじわ広がる――津田大介さんやフジテレビの福原伸治さんなどが、Twitterと他メディアの関係などについて議論した。(2010/2/24)

見事な“鎮火”はなぜ可能だったのか UCCの事例から考えるTwitterマーケティング
Twitterマーケティングの炎上事例を題材にした勉強会をUCCが開いた。BOTを使ったキャンペーンのあり方や、人手で更新するアカウントの難しさなどについて議論が行われた。(2010/2/22)

上司や部下にされて、つい「イラッ」とすることは?
会社で上司や部下にされて、つい「イラッ」としてしまうことはなんだろうか。ビジネスパーソンに聞いたところ、「急いでいるときに他の人の大量出力で印刷を待たされる」と答えた人が最も多かった。アジャイルメディア・ネットワークとリコー「App2Me」マーケティングチーム調べ。(2010/2/17)

FREEMIUM HACKS!!:
なぜユーザーは「お金を払いたがる」のか――どうなる無料ビジネスの「陣取り合戦」
基本的なサービスは無料で提供し、追加機能で課金する「フリーミアム戦略」。フリーミアムと相性がいい「最大化戦略」や、お金を“払いたがる”ユーザー心理とはどのようなものなのだろうか。(2009/11/25)

AMN、ブロガー向けプロフィール公開サービス
AMNは、ブロガーなど向けのプロフィール公開サービス「プロフィル」をスタートした。PC、携帯電話両対応。(2009/11/9)

AMN、人気ブログ記事のランキングサイト「AMNポータル」β版公開
AMNは、Twitterの被リンク数などから人気ブログの記事をピックアップし、ランキング表示するサイト「AMNポータル」のβ版を公開した。(2009/10/14)

ブロガー向けにニュースリリース配信 News2u、アジャイルメディアと連携
News2uは、アジャイルメディアのサービスに登録したブロガー向けに、企業がニュースリリースを配信できるサービスを始める。(2009/9/16)

Webブラウザからラジコンカーを遠隔操作 「Joker Racer」
都内のオフィスに置いたラジコンカーを、Webブラウザからリアルタイムに遠隔操作できるサービス「Joker Racer」β版が公開された。(2009/8/26)

革新的なネットサービスを表彰 「WISH2009」は立ち見も出る盛況
革新的なネット関連サービスを募り、優秀なサービスを表彰するイベント「WISH2009」が開かれ、会場は立ち見が出るほど盛況に。Twitter中継も盛り上がった。(2009/8/24)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。