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「AIBO」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「AIBO」に関する情報が集まったページです。

小寺信良が見た革新製品の舞台裏(7):
新型「aibo」が象徴する、「自由闊達にして愉快なる」ソニーマインドの復活
2018年1月11日からソニーストアで販売が開始された、ソニーのエンタテイメントロボット「aibo」。先代「AIBO」の製品開発終了から12年を経て復活したaiboだが、どのようにして開発が進められたのか。小寺信良氏が探る中で見えてきたのは、ソニーが取り戻しつつある、創業当時の「自由闊達にして愉快なる理想工場」の雰囲気だった。(2018/3/2)

「AIBO」から「aibo」へ 人とふれあい成長する“3つのAI”とは?
ソニーが発表した犬型コミュニケーションロボット「aibo」(アイボ)。動きはスムーズで好奇心旺盛。人とふれあい成長するという。その仕組みとは?(2017/11/1)

AIBOのようなペットロボ登場? ソニーが意味深な予告映像
この目線の高さは……!(2017/10/26)

この足音…AIBOなのかい? ソニーが謎のティーザー動画を公開 
ソニーが謎のティーザー(予告)動画を公開しました。まるで犬目線で撮影されたような動画ですが、音に注目すると……?(2017/10/26)

「グレーちゃんです」 相棒のAIBOをかわいがる黒柳徹子が何だかかわいい
「あたしに会ってうれしい?」(無言で首を横に振るAIBO)。(2017/4/15)

元AIBO開発者らが制作した動く「初音ミク」ドール初公開 初音ミク「マジカルミライ 2016」に行ってきた
幕張メッセで開催されている「マジカルミライ 2016」で、初音ミクドールが公開された。(2016/9/9)

動く「初音ミク」ドール、元AIBO開発者らが制作 9月のイベントで初披露
動くドール「Dollfie ハニー」の初音ミクバージョンが登場。開発は元ソニーで「AIBO」「VAIO」などに携わった技術者などが担当したという。(2016/9/1)

大人の工場見学:
“AIBO”が尻尾を立てて出迎える“VAIO”の安曇野工場に潜入 設立2周年で同社が目指すものとは?
VAIOが設立から2周年を迎えた。2015年度に打ち立てた「自立」と「発展」はどうなったのか、そして2016年度はどこへ向かうのか。VAIO本社でもある安曇野工場から見えてきたものとは。(2016/7/25)

電子機器設計/組み込み開発 メールマガジン 編集後記:
「AIBOの影」を追いかけるソニー
ソニーがロボット事業への再参入を発表しましたが、それは「AIBOの影」を追いかけることを指すのでしょうか。(2016/7/11)

「AIBOに近しいロボットを」 ソニー、10年ぶりにロボット事業に参入
ソニーがロボット事業に再参入すると発表。2006年に撤退した「AIBO」以来、10年ぶりとなる。(2016/6/29)

「PC-8001」や「AIBO」など25件が「未来技術遺産」に 国立科学博物館
国立科学博物館は、2015年度の「未来技術遺産」に、NECの8ビットPC「PC-8001」やソニーの「AIBO」など25件を登録した。(2015/9/2)

AIBO:
AIBO、国立科学博物館の認定する「未来技術遺産」に登録
国立科学博物館がソニーの犬型ロボット「AIBO」を、未来へ引き継ぐのにふさわしい技術遺産である「重要科学技術史資料(未来技術遺産)」に登録する。(2015/9/1)

Palmi:
「VAIOの里」は「ロボットの里」にも、VAIO新社長が新領域を目指す
VAIOの新社長は「VAIO」ブランドの海外進出を図るとともに、AIBOの製造拠点としても知られた安曇野工場の能力を生かし、ロボットやFAなど新領域の開拓を急ぐ。(2015/8/19)

急上昇ワード:
AIBO修理サポート終了に悲しみの声 迫り来る「別れの日」どう受け止める?
発売されたころには想像もできなかった未来が……。(2014/7/28)

嫁が動く未来キタァ!!! AIBO開発者の企業が“萌えフィギュアのロボット骨格”を開発しててヤバい
21世紀の勝利!!!!!!!!(2014/7/24)

矢野渉の「金属魂」Vol.23:
ロボットと暮らす夢がかなった幸せ――ソニー「AIBO ERS-111」
PC USERのカメラマンとして活躍している矢野渉氏が、被写体への愛を120%語り尽くす連載「金属魂」。今回は、あの“自律型エンターテインメントロボット”を再起動する。(2012/2/14)

ソニーのロボット技術、トヨタに一部提供
ソニーは、「AIBO」や「QRIO」などで知られたロボット技術の一部を、ロボット開発に熱心なトヨタに提供していることを明らかにした。(2007/8/24)

LifeStyle Weekly Access Top10:
大企業がエンターテイメントロボットを作れない理由
今週8位にランクインしたスピーシーズのインタビュー。同社の春日社長は、ソニーでAIBOを担当していたという、いわば家庭用エンターテイメントロボットのプロだ。ただ話を聞いていると、AIBOの経験や成功をなぞるのではなく、むしろ反面教師にしている印象を受けた。(2006/4/28)

AIBOライクな自律型恐竜ロボット
自律型恐竜ロボ「Pleo」の開発には、ファービーを発明したケーレブ・チュン氏が参加している。(2006/2/9)

新生「AIBOが書く」So-net blogの日記
So-netは29日より受注を開始したソニーのエンターテインメントロボット「AIBO」の新機種と連携し、AIBOが書いた日記を投稿できるようになった。(2005/9/30)

オーナーとより親密な関係――日記もつける新型AIBO「ERS-7M3」
新AIBO「ERS-7M3」は、新ソフト「AIBOマインド 3」の搭載によってオーナーとの距離感をぐっと縮めたモデル。自発的に写真付き日記を書くほか、RSS配信されたニュースを読み上げるなどの機能も追加された。(2005/9/29)

電子ペット、購入するなら「動作反応・見た目・しぐさ」を重視
C-NEWSの調査によると、電子ペットを購入するとしたら、価格以外では「動作反応」「見た目」「しぐさ」を重視するという結果に。またPCとの親和性を増した新AIBOは、「欲しい」が2割半ばだが、「価格が高いので買わない/買えない」ようだ。(2004/10/18)

AIBO新モデルが登場、PCとの親和性がアップ
AIBOの新モデル「ERS-7M2」はPCとの親和性を強化。ネットワークプレーヤーにもなる。(2004/10/6)

AIBOの店頭販売、3月末で打ち切り
(2004/2/5)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。