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「アルファブロガー」最新記事一覧

“愛のムチ”で打たれたい情シス、集まれ:
「俺情」で“スーパー情シス”に日頃の悩みを相談してみませんか?
8月4日(木)、ITmedia エンタープライズ編集部主催の情シス交流会、「俺たちの情シス」第7弾を開催します! 今回は、スーパー情シス、ハンズラボの長谷川秀樹氏とアイレットの齊藤愼仁氏を招いた「情シスお悩み相談室」を開催。日頃の悩みをぶつけてみませんか?(2016/7/12)

ITmedia エンタープライズ eBookシリーズ:
人気連載をeBookでまとめ読み 第1弾は「情シス“ニュータイプ“の時代」
人気連載をまとめて無料ダウンロードできるITmedia エンタープライズ eBookシリーズ。第1弾は「情シス“ニュータイプ“の時代 〜個性派情シスに聞く“現場改革”のシナリオ〜」。をお届けします。(2016/6/20)

情シス“ニュータイプ“の時代:
ウチの情シスはアルファブロガー!? cloudpackのシンジ流「情シスPDCA」
「パスワードの定期変更は無駄だし、もはやパスワードなんて覚える気もない」「シングルサインオン? やめとけやめとけwww」――。IT企業の一情シスが、自社の取り組みを赤裸々に出しまくるようになったのはなぜか。(2016/2/26)

中国“アルファバイヤー”による爆買いで日本はかき回される
春節が過ぎても中国人による爆買いは止まらない。観光客ではない「アルファバイヤー」による爆買いの裏にあるものとは──現地事情に詳しい山谷氏がリポート。(2015/7/9)

Ingressで体重8キロダウン!「楽しいから全然つらくない」――ネタフル・コグレマサトさん
各界で活躍し「周りが放っておかない人」に生活習慣や健康のコツを聞く本連載。今回は、「ネタフル」を運営するアルファブロガーのコグレマサトさんにお話を伺いました。(2015/5/18)

鞄の中のデジモノ百科:
「ネタフル」主宰、コグレマサトの“ペーパーレス取材”を支える道具たち
人気ブログ『ネタフル』を主宰しているコグレマサトさん。あちこち飛び回るあの有名ブロガーのカバンの中身は一体どうなっているのだろうか。すべてさらけ出してもらった。(2014/6/18)

【連載】マーケティングプランナーのためのソーシャルリスニング:
第5回 保険選びの基準を変えるマーケティング戦略――ライフネット生命のソーシャルリスニング
保険会社の資本が入っていない独立系保険会社として、実に74年ぶりに誕生した 「ライフネット生命」。柔軟かつ斬新な発想のマーケティング施策は常に生活者の話題となる。そんな同社が実践するソーシャルリスニングとは? 同社 マーケティング部の岩田慎一氏に、ライフネット生命独自のソーシャルの活用方法を聞いた。(2013/12/6)

小飼弾×松井博、どこへ行く? 帝国化していく企業(7):
国のチカラが弱くなっている中で、「国籍」に何の意味があるのか
日本を離れて海外に住む人が増えつつある。米国在住経験を持つ小飼弾さんと松井博さんに、国籍や海外移住の持つ意味について語ってもらった。(2013/7/8)

小飼弾×松井博、どこへ行く? 帝国化していく企業(6):
学校へ行くメリットが説明できない時代
仕組みをつくる一握りの人が富を握り、中間層の仕事は急速に消えていく。そんな世界の中、果たして教育はどうあるべきなのか。ネット上に教材が溢れ、ちょっと検索すればたいていのことの答えが見つかる中で、大学が果たすべき役割とは……。(2013/7/5)

小飼弾×松井博、どこへ行く? 帝国化していく企業(5):
壮大な“実験国家”米国から何を学べばいいのか
巨大化する企業と弱体化する国家。特に先進国では福祉が国家予算を圧迫し、どこも火のクルマだ。そんな中、本当に国がやるべき仕事とは何なのか。(2013/7/1)

小飼弾×松井博、どこへ行く? 帝国化していく企業(4):
「ベーシックインカム」は人間を幸せにするのか
国の機能があいまいになる中、「ベーシックインカム」に注目が集まっている。国民の生活を、最低限の現金を配ることによって保証しようとする考え方だが、民主主義の方向としてアリなのか?(2013/6/28)

D89クリップ(63):
「Makeすることで世界は変わる」〜「Make」編集長が語るMakerムーブメント
Makerムーブメントの旗振り役であるマーク・フラウエンフェルダー氏に、「Make誌が目指すもの」「Makerムーブメントが世の中に及ぼす影響」について聞いた。果たして、Makerムーブメントは世界をどのように変えていくのだろうか。(2013/6/27)

小飼弾×松井博、どこへ行く? 帝国化していく企業(3):
先進国にとっての労働は「暇つぶし」なのか
モノ余りの時代、必要とされるサービスは先進国ではほぼ提供されている。人々は何のために「働く」のか。労働の意味とは何か。一方でまだ残る貧困をどう解決していけるのか。(2013/6/24)

小飼弾×松井博、どこへ行く? 帝国化していく企業(2):
企業帝国の弱点とは? そこで働く人たちの悲哀
莫大な資産を蓄え、世界を支配しつつように見える企業帝国。一方で、社会福祉の増大にあえぎ、弱体する国家はこうした企業に対して何ができるのか。一方で、帝国の中枢で働く幹部は果たして「幸せ」なのか。そして帝国にあった「意外な弱点」とは?(2013/6/21)

小飼弾×松井博、どこへ行く? 帝国化していく企業(1):
アップルやマクドナルドは、本当に“悪の帝国”なのか?
弱体化する国家を尻目に、国境を気にせず自らの利益を追い求める“企業帝国”たち。世界が一握りのお金持ちと圧倒的多数の単純労働者に分かれていくなかで、人々が幸せになる方法はあるのか。小飼弾さんと松井博さんが語り合った。(2013/6/17)

【連載】走りながら考えるメディアマーケティング:
第10回 脱「おやじ」セグメントがニュースサイトのブルーオーシャンなのか
インターネットのニュースメディアの中心セグメントは「おやじ」だ。性別、年齢というベタなセグメントで分析すると、男性、40〜50代が読者なのだ。女性や若者向けは驚くほど少ない。だが、新しいコンセプトで市場に参入しているこれまでにないニュースメディアもある。(2013/4/2)

【連載】走りながら考えるメディアマーケティング:
第9回 4Pで考えるニュースメディアの立ち上げ
新しいニュースメディアの立ち上げを古典的なマーケティング戦略のフレームワークである「4P」に当てはめて考えてみる。今回はPlace(流通)/Price(価格)について。(2013/1/30)

【連載】走りながら考えるメディアマーケティング:
第8回 おじさんビジネスニュースサイトにアンダー40のマーケットはあるのか
ニュースサイトは基本的に“おじさんメディア”である――。そんな常識の打破を目指して、さまざまなニュースサイトが新機軸を打ち出している。今回はニュースサイトの中でもひときわ“おじさん”度が高いビジネス系ニュースサイトの現状を俯瞰する。(2013/1/11)

儲かっている企業にはワケがある:
丸の内タニタ食堂を運営するきちりが目指すもの
レストランビジネスを展開している「きちり」。丸の内タニタ食堂の運営にも携わっているのですが、この会社の特徴は個別のレストランブランドではなく、レストラン向けのプラットフォームビジネスを営もうとしていることにあります。(2013/1/9)

【連載】走りながら考えるメディアマーケティング:
第7回 独自路線か連携か――Yahoo!ニュースの膨大なアクセスを無視できない新聞社
Yahoo!ニュースに近づく朝日新聞、独自路線の日本経済新聞――。「横並び」と言われることが多い新聞各社のデジタルへの取り組みに差が出始めている。(2012/12/10)

儲かっている企業にはワケがある:
今、“ロイヤリティ経営”が注目されるワケ
既存顧客の満足度を高めることで、リピート率を高めることに重点を置く“ロイヤリティ経営”が近年、注目されています。インターネット接続サービスの朝日ネットを例に、その実現メリットを解説します。(2012/11/28)

【連載】走りながら考えるメディアマーケティング:
第6回 インターネットニュース界のジャイアン=Yahoo!ニュースとどう付き合うか
PV増のためにYahoo!ニュースに“拾われやすい”ニュースを配信し続けるか、Yahoo!ニュースとはほどほどに付き合いながら、サイトの独自色を守るか、もしくは付き合わないか――。いまや、ニュースサイトの運営には、Yahoo!ニュースとどんな関係を結ぶのかという選択をまずは行う必要がある。(2012/11/21)

儲かっている企業にはワケがある:
JR東日本は「鉄道業」……不正解ではないが、100点ではない
JR東日本って何屋さん? と聞かれれば、多くの人は「鉄道業」「運輸業」と答えるでしょう。もちろん間違いではありませんが、「100点」をあげることはできません。なぜなら……。(2012/11/14)

新連載・儲かっている企業にはワケがある:
警備+○○で、ALSOKのビジネスが注目されている
綜合警備保障(ALSOK)はどんな事業を行っていると思いますか? こう聞かれれば、多くの人は「警備」を挙げるだろう。同社のメイン事業は確かに警備なのだが、警備とあることを組み合わせた新事業が注目されている。それは……。(2012/10/31)

【連載】走りながら考えるメディアマーケティング:
第5回 じゃあ、新興勢力のオンラインニュースはどうなのか?
新聞社やテレビ局などと違い、オンラインニュースサイトを運営する企業の中には、経営の主軸に「ニュースサイト」を据えていない企業が存在する。(2012/10/1)

ビジネスノベル新世紀:
内容が良いだけじゃダメ、出版界が模索する販促方法とは
近年、ビジネス書が小説やイラストの力を使って、実売を伸ばそうとしている傾向がある。しかし、パッケージングで工夫が行われているのはビジネス書に限った話ではない。連載「ビジネスノベル新世紀」最終回では、出版業界の現状について改めて振り返る。(2012/9/17)

ビジネスノベル新世紀:
どんな流れで進めればいいの? ビジネスノベルの書き方とは
近年ビジネス書界隈で目立つようになっているビジネスノベル。ショートショートのビジネスノベルを対象とする「誠 ビジネスショートショート大賞」の作品を書くにはどのような流れで進めればいいのか。1つの例をもとに解説してみました。(2012/9/7)

仕事耕具:
有楽町ロフトで「MOLESKINEアトリエ」を見てきた
9月1日、イタリアのノートブランド「MOLESKINE」をはじめとするショップインショップが東京・丸の内の有楽町ロフト内にオープンしたので、早速見てきました!(2012/9/6)

【連載】走りながら考えるメディアマーケティング:
第4回 「読者は国民です」(キリっ という新聞にターゲティング戦略はない
なぜ日本の新聞にはターゲットという概念が存在しないのか? 国家権力との関係を軸に、新聞が辿ってきた歴史を概観しながら、ターゲット不在のメディアが成立した背景を考える。(2012/9/6)

作品募集中:
『さおだけ屋はなぜ〜』山田真哉氏や『もしドラ』加藤貞顕氏が審査――誠 ビジネスショートショート大賞
ビジネスについての短い小説を募集している「誠 ビジネスショートショート大賞」。応募作品の中から優秀作品を選ぶ審査員を発表します。あなたの知見が作品として世に出るかもしれないチャンス、ぜひ応募してみませんか? 締切は9月24日です。(2012/9/5)

ビジネスノベル新世紀:
“読みやすい”だけじゃない! ビジネスノベルを知るための7作品
前回までの連載「ビジネスノベル新世紀」ではビジネスノベル、あるいはビジネスライトノベルがビジネス書界隈で目立つようになってきた状況について解説しました。今回は代表的なビジネスノベル7作品を紹介します。(2012/8/31)

ビジネスノベル新世紀:
ビジネス書+ライトノベル=“ビジネスライトノベル”の誕生
ビジネス書で小説形式だったり、表紙にキャラクターのイラストを使用したりしている作品が登場している一方、ライトノベルでもビジネスをテーマにした作品が登場しています。そうした“ビジネスライトノベル”とでも言うべきジャンルが登場している背景には何があるのでしょうか。(2012/8/24)

【連載】走りながら考えるメディアマーケティング:
第3回 「若者の新聞離れ」ではなく「新聞の若者離れ」
日本の新聞読者は高齢化傾向にある――。40歳以下で新聞を読んでいるのはいまや「少数派」なのか。新聞読者数世界一の内訳に迫る。(2012/8/23)

本当にそうなのか?:
【書評】心の強い人が持っているツール――落ち込んでいた僕を立て直したもの
東日本大震災以降、やる気を出せずにいたときに出会った書籍『ツールズ』で紹介していた5つのツール。やる気がほしいと感じる人に、ぜひオススメします。(2012/8/17)

ビジネスノベル新世紀:
もしドラだけじゃない! “ビジネスノベル”が増えているわけ
最近、書店のビジネス書コーナーでは、若い女の子が表紙になった物語形式の本が増えています。その背景には、ビジネス書側、小説側、それぞれの事情が関係しているようです。(2012/8/17)

【連載】走りながら考えるメディアマーケティング:
第2回 日本人新聞好き過ぎワロタ
新聞は終わってるってよく聞きますが、ホントにそうなんですか? 広告の側面から見ると、「新聞はもう死んでいる」はずなんですけど……。結論を出す前にもう少し別の角度から観察してみます。(2012/8/15)

【連載】走りながら考えるメディアマーケティング:
第1回 メディアを作るって言うけど、メディアって何だっけ?
岩手県大槌町に開設した情報発信/教育拠点「NewsLab♡おおつち」での活動を通して、ジャーナリストの藤代裕之氏がメディアの現代的なあり方を考える。(2012/8/2)

ねとらぼ知ったかぶり(6月2日〜6月8日):
Chrome拡張「切込隊長補佐」はかゆいところに手が届く
ねとらぼの記事ランキングと合わせてどうぞ。(2012/6/15)

本日配信のソーシャルゲーム「オーガバトルクロニクル」が「オウガバトル」と類似? ネットで話題に
商標侵害になる可能性も、と専門家。※追記アリ(2012/5/11)

「飲みに行かなければ食費くらいは」――人はNAVERまとめの報奨金だけで生きられるのか!?
3月から新しく「まとめ報奨金制度」がスタートし、常連ユーザーへのインセンティブが大きくアップした「NAVERまとめ」。一体どれくらいの額がもらえるのか、実験している人がいた。(2012/3/12)

オルタナティブな生き方 村上福之さん:
最後によかったなーと思える人生を
オーストラリアの永住権も取った。会社も興した。結婚も(離婚も)した。そして今、日本のためにやりたいことが村上福之さんにはある。(2012/2/21)

「アルファブロガー・アワード」が今年で終了 ソーシャルメディアの活用度も評価対象に
優れたブロガーを表彰・紹介する「アルファブロガー・アワード」が今年で最終回を迎える。今回はソーシャルメディアの活用度も考慮して選ぶ。(2012/2/17)

まとめ読み!誠 PDF:
“忘却力”で仕事する──小飼弾さんの仕事術を紹介しよう
読者から注目を集めた記事を、まとめて読むことができる「まとめ読み!誠 PDF」。今回は「自分の“忘却力”に信頼を置いている」という小飼さんの仕事術記事をまとめました。(2011/9/15)

プレゼンがうまい人の「図解思考」の技術:
新商品のプロモーション活動を図解で整理してみる
新規事業が難しいのは採算性だけでなく、告知の問題もあります。内容をどのように充実させようとも、見込み顧客に知られなければ、存在しないのと同じ。そこで今回はプロモーション活動を図解思考で整理してみました。(2011/7/21)

ループス斉藤徹さんに津田大介さんが聞く ソーシャルメディアと仕事術
津田大介さんがゲストに仕事術を聞く、誠Biz.IDの番組「my Workstyle on Real Time Web powered by Lotus」。ループス・コミュニケーションズ代表で、アルファブロガーの斉藤徹さんが出演。ビジネスパーソンとしてのソーシャルメディアとの関わり方や、ソーシャルメディアを活用したコラボレーション術も語る。配信は12月6日19時0分〜12月6日20時30分。(2010/12/1)

「BLOGOS」は月間1400万PVに ライブドアが語るブログメディアの可能性
ライブドアのブログメディア「BLOGOS」がオープンから1年で月間PVは1400万、UUは90万人に。「政治・経済誌に匹敵する影響力」と編集長は自負する。(2010/12/1)

“ソーシャルマガジン”アプリ「Flipboard」でiPadの神髄を垣間見る
リアルタイムで最新情報が更新されていく、iPad向けの“ソーシャルマガジン”アプリ「Flipboard」。ソーシャルメディアがもたらす新しい雑誌のあり方を体験できるだけでなく、ネットユーザーが編集者の役割すら担える、iPadのキラーアプリにもなり得るFlipboardの使い方と具体的な活用法を検証してみよう。(2010/8/20)

「ネット上の価値ある情報載せる」――朝日新聞が言論サイト「WEBRONZA」、有料版も
朝日新聞社は、ネット上から「優良な言説」を集めた言論・解説サイト「WEBRONZA」をスタートした。(2010/6/25)

ブロガーに最大300万円の援助 ライブドア「奨学金」でアルファブロガー育成
ブロガーに最大で年間300万円を返還不要で支給する「ブロガー奨学金」制度をライブドアがスタートし、“奨学生”の募集を始めた。生活費の援助でブログ運営に没頭してもらい、アルファブロガー予備軍を育てるのが狙いだ。(2010/5/26)

Google、Twitterのフォロー候補を探せる「Follow Finder」リリース
「Google Follow Finder」は、自分のTwitterアカウントを入力すると、お勧めのフォロー先リストを表示してくれるサービスだ。(2010/4/15)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。