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「Ingress」最新記事一覧

ポケモンGO、鳥取県とコラボイベント開催 鳥取砂丘にバリヤードとアンノーン出現
鳥取県と米Nianticは、「Pokemon GO」のコラボイベントを鳥取砂丘で開催することを発表した。バリヤードやアンノーンが出現する。(2017/9/29)

「Ingressが好きすぎる沖縄そば屋」がついにポータル認定 2年半越しの申請実る 店主「最初はGPSが狂ったと思った」
「ポケモンGO」が人気の一方、エージェントたちの日常は今も続いている。(2017/5/17)

ポケモンGOに「プロモコード」を使ったプレゼント機能が登場
プロモコードは提携企業のキャンペーンやイベントなどで配布されるとみられる。(2017/5/4)

ARをアニメで表現する難しさ――「劇場版ソードアート・オンライン」制作裏話、伊藤監督に聞く
近未来のAR・VR技術を題材にしたアニメ映画「劇場版 ソードアート・オンライン -オーディナル・スケール-」。その制作裏話を、伊藤智彦監督に聞いた(※ストーリーの核心に迫るネタバレはなし)。(2017/4/18)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
トリニティ星川社長が語る「NuAns NEO [Reloaded]」 Android採用の理由、おサイフケータイ搭載の苦労
Windows 10 Mobileを搭載した「NuAns NEO」の後継機「NuAns NEO [Reloaded]」が登場。デザインは初代と同じだが、OSをAndroidに変更し、防水やおサイフケータイにも対応。生まれ変わった新モデルの狙いを、トリニティの星川社長に聞いた。(2017/4/10)

「ポケモンGO」、要望を受けて1府4県の「ポケストップ」と「ジム」の増設を発表
観光振興連携で岩手県、宮城県、福島県、熊本県と京都府の特定の地域を対象に増設。(2017/4/4)

ポケモンGOに「性別」が実装された意味は? “強いタマゴ”は登場するか
(2017/2/18)

新旧の人気ゲーム集結 コスプレイヤーが華を添える「闘会議2017」フォトレポート
「Nintendo Switch」からレトロゲームまで、新旧の人気ゲームが集結するドワンゴのイベント「闘会議2017」が開幕。熱気あふれる会場の模様をレポート。(2017/2/11)

世界に1台「Ingressバス」が生まれたきっかけは? 「Pokemon Goバス」実現の可能性も聞いた
位置情報ゲーム「Ingress」の世界観に統一されたバスが闘会議2017に出展。高速バス会社はなぜゲームとコラボした?(2017/2/11)

スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2016:
審査員が選ぶ「2016年を代表するスマホ」は?(後編)
2015年12月から2016年11月に発売されたスマートフォン10機種の中から最優秀機種を選出する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2016」。選考委員は、何を基準にノミネート候補を挙げたのでしょうか。この記事では、3名の選考委員と、ITmedia Mobile編集部の意見を見ていきます。(2016/12/29)

Mobile Weekly Top10:
「メタモン」「感謝祭」で再び注目を集めたPokemon GO/Galaxy S7 edgeに新色
11月23日から30日まで、Pokemon GOで「XP(経験値)」と「ほしのすな」が通常の2倍もらえるイベントが開催されています。それに合わせて、あの“へんしんポケモン”がついに登場し……。(2016/11/28)

その後どうなった?:
ポケモンGO×鳥取砂丘「スナホ・ゲーム解放区」の今
Pokemon GOに絡み「スナホ・ゲーム解放区」を発表して夏に話題となった鳥取砂丘だが、その後の動向は伝わってこない。現在の状況を実際に行って確かめてみた。(2016/11/23)

ポケモンGO開発元が考える「人を連れ出す」ARとは ユーザーが世界を“拡張”する
(2016/11/19)

マーケターのための「AR」短期集中講座 後編:
「Pokemon GOのような企画を」のムチャぶりはチャンス、デジタルマーケティング全体の中で考えるARの意義
「Pokemon GO」に感化されて「これからはARだよキミ」と言いだした上司のムチャぶりを逆手に取って、ARで成功する販促企画を実現するための考え方を紹介する。(2016/11/9)

ポケモンGO生みの親も祝福 Ingressで引きこもりから脱出し、うつ病を克服した人の話
うつ病になり、半年間1歩も外にでられなかった日々。立ち直るきっかけとなったのは、位置情報ゲーム「Ingress」でした。(2016/11/6)

古賀政純の「攻めのITのためのDocker塾」:
第31回 Docker Swarmクラスタのオーバレイネットワークを構築する方法
複数の物理サーバで稼働するコンテナ同士の通信を可能にするには、Docker Swarmを用いたオーバレイネットワークを構築します。前回はその概要について解説しましたが、今回はこの環境を構築する方法を紹介します。(2016/11/2)

古賀政純の「攻めのITのためのDocker塾」:
第30回 Docker Swarmを知る 複数の物理サーバでDocker環境をクラスタ化する方法
複数の物理サーバで稼働するDockerコンテナ同士が通信するには、どうすればよいのでしょうか。そのためには、Docker特有のコンポーネントを理解する必要があります。今回は、Docker環境のネットワーキングを実現するソフトウェアコンポーネントと具体的なコンテナ間の通信方法を紹介します。(2016/10/19)

「Pokemon GO」を支えるのは「Google Cloud」──日本での立ち上げ裏話も
Googleが、「Google Cloud」のユーザー事例として、人気ゲーム「Pokemon GO」でのNianticとの協力について紹介した。(2016/9/30)

Weekly Access Top10:
Pokemon GOは世界の記憶をネットにのせている
内閣サイバーセキュリティセンターにお話を伺いました。(2016/9/26)

「Ingressバス」が大阪・京都でも運行
Ingressエージェント向けのバス「NL-PRIME」が、11月から大阪・京都で運行される。(2016/9/14)

Mobile Weekly Top10:
ついに「ガラパゴス化」したiPhone/Pokemon GOとIngressの違いとは
9月8日(日本時間)に発表された「iPhone 7」「iPhone 7 Plus」。今回のランキングは、ほぼその話題で持ちきりでした。(2016/9/13)

ポケモンGOが「あえて隠してきた」もの
Ingressは「ポケモンGO」のβテストだった?(2016/9/11)

昔のポケモンと「ポケモンGO」で決定的に違うこと
年代別に異なる「ポケモンGO」へのモチベーション。キーワードは「愛着」?(2016/9/10)

「ポケモンGO」に世代格差はあるか? 10〜40代で疑問をぶつけ合った
幅広い年代を集めた「ポケモンGO」座談会を開催した。(2016/9/5)

ソフトバンク、ショップをPokemon GOの「ポケストップ」「ジム」に ソフトバンク・Y!mobile両ブランドで
ソフトバンクが、米Nianticと「Pokemon GO」に関するパートナーシップ契約を締結した。これにより、全国のソフトバンクショップとワイモバイルショップが順次「ポケストップ」や「ジム」として登録される。(2016/9/1)

ニュータイプになろう!:
鳥取砂丘で「Pokemon GO」を楽しむために知っておきたい5つのポイント
真夏の鳥取砂丘に「Pokemon GO」しに行ってきた著者が、残暑厳しい砂丘攻略の過酷さをレポート! 安全に楽しむコツも伝授します!(2016/9/17)

横須賀市が「ヨコスカGO宣言」 ポケモンGOマップ公開
「Ingress」と連携してきた経験を生かすとしています。(2016/8/23)

横須賀市が「ヨコスカGO宣言」 ポケストップ地図公開 Ingressの経験生かし
横須賀市は、「Pokemon GO」を通じて地域の理解を深めることなどを推奨する「ヨコスカGO宣言」を市長名で発表。ポケストップの地図も公開した。(2016/8/23)

コンビニ探偵! 調査報告書:
特徴のないコンビニを、面白くする簡単な方法
セブンもファミマもローソンも、品ぞろえや取り扱っているサービスには大差がない。結局利用するのは近くのコンビニだ、今回は、コンビニが生き残るための独自のサービスについて考えてみよう。(2016/8/17)

新人記者(オタク女子)が行く:
Ingressユーザーって、ポケモンGOのことをどう思ってるの?(仲は悪くないの?)
平成生まれの新人記者2人による連載。第2回は、大ヒット中の「ポケモンGO」について。いわば“前身”ともいえる「Ingress」のユーザーは、ポケモンGOとそのユーザーをどう思っているのか……? あれこれ聞いてきました。(2016/8/15)

「ポケモンGO」被災4県とコラボで観光復興へ レアポケモン出現も検討
岩手・宮城・福島・熊本と今後コラボしていくことが発表されました。(2016/8/10)

被災した東北3県と熊本県「Pokemon GO」とコラボ レアポケモンの出現も検討
東日本大震災で被災した東北3県、熊本地震で被災した熊本県が、スマートフォンゲーム「Pokemon GO」とコラボレーションを発表。観光誘致に生かすという。(2016/8/10)

劇場がポケストップに! TOHOシネマズが「ポケモンGO」とのコラボを発表
映画館からモンスターボールがぽこぽこ出てくる。(2016/8/10)

スマートシティーと深い関係
「Pokemon GO」は楽しいだけではなく街の姿も変える 始まったARの社会実験
「Pokemon GO」で拡張現実(AR)が身近になった。このARがスマートシティーのさまざまな取り組みを変える可能性がある。(2016/8/9)

「ふかそうちはいいぞ」 世界最速で全ポケモンを集めた“ポケモンマスター”に「ポケGO」の攻略法を聞いてきた
個別取材もさせてもらいました。(2016/8/8)

「とっとりGO」 鳥取県がPokemon GOサイト公開 トレーナーの安全確保に足下灯新設も
鳥取県内でのPokemon GOの楽しみ方などを案内するWebサイト「とっとりGO」が公開。トレーナーの安全確保のため、砂丘の入り口階段に足元灯も設置した。(2016/8/8)

Ingressが日本語音声に対応 声優の緒方恵美さんを起用
豆知識:緒方さんもエージェント。(2016/8/3)

建物はなくてもポケストップとして残る―― 津波被害を受けた石巻のポケストップが話題
その正体はIngressユーザーが残した「記憶のポータル」。(2016/8/2)

Mobile Weekly Top10:
「ポケモンGO」記事がランキングを席巻! そして編集部にピカチュウ出現
普段はポッポとかドードーとかコラッタだらけですけど、こないだピカチュウが出たんですよ。逃げられましたけど。(2016/8/1)

Weekly Access Top10:
課金すれば人が集まってくるってホントですか?
ルアーモジュールで人気者になりたい(2016/8/1)

“Ingressで町おこし”の岩手県、Pokemon GOはどうする?
「IngressとPokemon GOは、性質が違うかな」――全国に先駆けてIngressを観光振興に活用した岩手県。Pokemon GOについては「様子を見ている」段階だ。(2016/8/1)

来週会社で使える雑学:
知っていますか? ブームを支えた「ポケモンカード」
「ポケットモンスター」というIPは、「ポケモンGO」のみならず、多くの分野でさまざまな人の「初めて」となっています。その中でも代表的なものは「カードゲーム」。来週会社で使える(かもしれない)「ポケモンカード」の歴史についてお話します。(2016/7/31)

「ポケモンGO」とIngressを両方プレイして分かったこと
「ポケモンGO」とIngressはどちらも位置情報をベースにしたスマホゲーム。共通点と違いはどこにあるのか。(2016/7/31)

ITはみ出しコラム:
ポケモンGOの隠れたルーツ「Field Trip」を知っていますか?
今が旬の「ポケモンGO」ですが、開発者のやりたいことはずっと前から一貫していたようです。(2016/7/30)

「ポケモンGO」の恩恵を受けた意外な人たち
これでもう不審者扱いされない。(2016/7/30)

「ポケモンGOの利用規約」をきちんと読んでいるのは1割未満 利用者の調査結果が公開
「ポケモンGOで運動の機会が増えた」人は50%以上。(2016/7/28)

画像大喜利じゃねえんだぞ! ハッシュタグ「ポケストップふざけてんのかグランプリ」にツッコミが間に合わない
Ingressエージェントたちめ……!(2016/7/28)

立ちどまるよふりむくよ:
「セカイの終わり」とPokemon GO コノ、オオゾラニ、エアタグヲ
セカイカメラがいろいろなところで思い出されているいま、振り返る。山田胡瓜「バイナリ畑でつかまえて」紙書籍化記念。(2016/7/28)

平和記念公園から「ポケモンGO」の削除を要請 広島市は「ポケモンも出ないように」 長崎市は原爆資料館のみ
広島の平和記念公園では、担当者が「像や慰霊碑に近づきがたい」と形容するほどプレイヤーが集まっているとのこと。(2016/7/27)

鳥取砂丘で87カ所ポータル申請 Pokemon GO“解放区”のきっかけに Ingressエージェント・katops氏に聞く
鳥取砂丘はポケストップが集中した“ポケモンの巣”になっており、県が「Pokemon GO解放区宣言」を出すなど話題だ。砂丘にポケストップが大量に生まれた背景には、あるIngressエージェントの努力があった。(2016/7/27)



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意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。