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「Ingress」最新記事一覧

「Pokemon GO」は7月にも配信へ 専用デバイス「Plus」7月末発売
「Pokemon GO」は7月にも配信スタートへ。Pokemon GOと連携した専用デバイス「Pokemon GO Plus」を7月末に3500円(税別)で発売する。(2016/6/16)

メルカリ、2次創作物の公式販売が可能に 売り上げの一部を権利者へ 第1弾はIngress
メルカリが、2次創作物の販売を公式に認める施策を発表。権利者と連携し、売り上げの一部をロイヤルティーとして権利者に支払う。第1弾として「Ingress」関連作品を販売する。(2016/6/13)

日本初の「Ingress」バスが登場 外観と車内からあふれるSF感……!
特別ムービーやゲームなどが楽しめます。(2016/6/7)

その歩き方で大丈夫? 「ZIKTO Walk」で姿勢を正しく美しく!
最近、身に着けている人をたまに見るようになった活動量計。そんな活動量計に、非常にユニークな製品が登場しました。なんと姿勢をチェックして、よりよくするためのアドバイスまでくれるのです。(2016/6/5)

自治体関係者を対象とした全国初のゲームフォーラム 岩手県が11月に開催 Ingressなどの活用を議論
自治体によるゲームの活用が、全国で推進されるきっかけとなるか。(2016/5/27)

暗闇で発光する“蓄光テープ”の新たな使い方が話題に ドアや電子レンジがたちまち「トロン」みたいなサイバーアイテムに
「トロン」「マトリックス」「mother2」「Ingress」などを思わせるとの声も。(2016/5/7)

Ingressとオートバックスがコラボ 「これまで接点がなかったお客様(徒歩プレイヤー)が来店するきっかけに」
国内自動車関連企業では初の試み。(2016/4/27)

人工知能は人類の味方?それとも脅威? いまや「人生ゲーム」マス目にも登場
囲碁のコンピューターソフトが最強クラスの棋士に勝ち、短い小説をコンピューターが書いてコンテンストに応募し一次選考を通過してと、人工知能(AI)の進化をめぐるニュースで賑わっている。(2016/4/11)

Ingressを通じて東北復興を支援する「東北INGRESSプラン」開始 エージェントの東北旅行が復興の一助に
同時に福島・宮城・岩手の沿岸部エリア限定で、Ingressのポータル申請が解禁。(2016/4/5)

スワイプでモンスターボールを投げてARのポケモンをゲット! 「Pokemon GO」新情報公開
「Ingress」的なシステムも判明。(2016/3/25)

水辺を歩くと「みずポケモン」が現れる? 位置情報ゲーム「Pokemon GO」システム公開
スマホアプリ「Pokemon GO」のゲームシステムの詳細を発表。位置情報と連携し、実際の風景に重ねてポケモンが現れる仕組みだ。(2016/3/25)

フジテレビ、新会社「フジゲームス」を設立 スマホ向け事業拡大
フジテレビとフジ・メディア・ホールディングスが、ゲーム事業を統括する子会社「フジゲームス」を設立する。(2016/3/15)

「Pokemon GO」3月末にフィールドテスト開始 参加者を募集
日本在住のプレイヤーが対象です。(2016/3/4)

「Pokemon GO」、国内フィールドテスト参加者募集
スマホアプリ「Pokemon GO」のテスト版を試遊してもらう「公式フィールドテスト」の参加者募集が始まった。実施は3月下旬から。(2016/3/4)

フジテレビ、「Ingress」の米Nianticに出資 「テレビの新たな可能性を切り開く」
位置情報ゲーム「Ingress」を運営する米Nianticにフジテレビが出資した。(2016/2/26)

フジテレビが「Ingress」の番組を製作するかも? ナイアンティックに出資
芸能人がIngress使って戦うとかそういうバラエティかな?(2016/2/26)

Mobile Weekly Top10:
「イヤフォン使わない理由」が連続トップ/実質0円終了、影響どこまで
連載「彼女はiPhoneを使いこなせない」のiPhoneユーザーが絶対にイヤフォンを使わない理由がもっとも読まれました。ほかの回も多数ランクインしています。(2016/2/12)

Ingress覆面座談会(後編):
「Pokemon GO」に不安の声? Ingressベテランエージェントが抱く危機感
Ingressのトラブルはなぜ起きてしまう? それでもハマってしまう魅力とは? エージェントが本音で語る座談会の最終回。(2016/2/1)

Mobile Weekly Top10:
スマホ伸び悩みのモバイル業界はどうなる?/脆弱性を修正した「iOS 9.2.1」配信開始
1月18日週のアクセスランキングは、ITジャーナリスト神尾氏とITmedia Mobile編集長の対談が注目されました。(2016/1/29)

ソラコムのSIMが広げる新しい世界、テレマティクスとの連携も――SORACOM Conference
ソラコムがMVNOとなり、ドコモとの相互接続をクラウド上で実現する「SORACOM Air」。既存の格安SIMとは一線を画するこのプラットフォームで、どのようなサービスが生まれるのだろうか。「SORACOM Conference」の基調講演で、その一端を見てきた。(2016/1/27)

Ingress覆面座談会(中編):
ゲームのために私有地へ侵入! Ingressの迷惑エージェントの正体
Ingressにまつわるトラブルをめぐり、現役エージェントが座談会を開催。深夜や公共スペースでの活動をどう考える?(2016/1/23)

Mobile Weekly Top10:
しゃれにならない? Ingressの怖〜い話/au春モデルとソフトバンクでんき
au春モデルとソフトバンクでんきが発表された先週は、Ingressのエージェントなら思い当たるかもしれない怖〜い話の前編がトップでした。(2016/1/20)

全国初のIngress専門テレビ番組「Ingress A Go Go!」放送決定 秋田美人がナビゲートするぞ
15分番組。秋田ケーブルテレビやネットで配信予定。(2016/1/20)

Ingress覆面座談会(前編):
ストーカーに警察沙汰も? ホントにあったIngressの怖い話
世界中にユーザーを抱える、スマホ向け陣取りゲームIngress。現実と仮想が交わるからこそ起こるトラブルについて、現役エージェントがガチ討論!(2016/1/16)

ITmediaスタッフが選ぶ、2015年の“注目端末&トピック”(ライター島編):
「iPhone 6s」の性能を使いきる「アイドルマスター」の3DCGに衝撃
2015年を振り返るにあたって「iPhone 6s」と「アイドルマスター シンデレラガールズ スターライトステージ」は外せない。その流れで気になるのが、2016年はハイエンドスマホがシェアを落とすのではないかという点だ。(2015/12/30)

スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2015:
いよいよ発表! 2015年を代表するスマホは……?
2014年12月〜2015年11月に発売されたスマホ10機種の中から最優秀機種を選出する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2015」。いよいよ、最優秀機種を発表します……!(2015/12/28)

Ingress×献血の本格イベント「Red Faction」 2016年1月に開催! エージェントの提案に日本赤十字社・Nianticが協力
献血ルームが再び“戦場”になる。(2015/12/27)

スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2015:
SIMフリー・Windows 10 Mobile・iPhone 6s Plus――キーワードで振り返る2015年のスマホ
2014年12月〜2015年11月に発売されたスマホ10機種の中から最優秀機種を選出する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2015」。SIMロックフリースマホの躍進と、Windows 10 Mobileが話題となった2015年ですが、「iPhone 6s Plus」は審査対象にすら挙がりませんでした。選考委員の皆さんに、これら3点について自由に討論してもらいました。(2015/12/26)

スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2015:
ハイエンドは主役が不在? ミッドレンジが成長した1年――選考委員が挙げた5機種
2014年12月〜2015年11月に発売されたスマホ10機種の中から最優秀機種を選出する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2015」。選考委員は、何を基準にノミネート候補を挙げたのでしょうか。(2015/12/25)

ぶらり乗車しない旅:
PR:モバイルSuica対応記念! SIMフリー「arrows」で山手線を一周 〜ただし徒歩で〜【PR】
「モバイルSuica」が使えるようになったSIMフリーの「arrows」を持って、山手線を一周してきました。徒歩で。(2015/12/25)

ITmediaスタッフが選ぶ、2015年の“注目端末&トピック”(ライターすずまり編):
2015年はスマートフォンでできることを楽しんだ1年!
2015年は筆者の生活を楽しくしてくれる製品&サービスが多数登場した。その中から「LUMIX DMC-CM1」「Apple Watch」「Ingress」の3つを選んだ。(2015/12/22)

Ingressで子ども見守り 公園にポータル、ミッション提供も 大阪市天王寺区
公園内に設定された「Ingress」のポータルを活用し、エージェントに子どもたちの見守りをしてもらう取り組みを、大阪市天王寺区がスタートした。(2015/12/17)

沖縄まで行けない人も! Ingressの世界的イベント「Abaddon Okinawa」ニコ生で中継決定
ドワンゴの川上量生さんのアイデアで実現。(2015/12/9)

Ingress大好き沖縄そば店 沖縄イベントに合わせスープが青or緑な「イングレスそばセット」をデプロイ
腹ペコエージェントよ、ハッ食しにいくのだ!(2015/12/9)

IngressのNiantic、日本法人を設立
「Ingress」を提供する米Nianticが日本に現地法人「株式会社ナイアンティック」を設立した。(2015/12/3)

沖縄のローソンで「Ingress」公式イベント連動企画 パスコード付きグッズ販売
アイテムパスコード付きのグッズや会場限定公式グッズを対象店舗で販売します。(2015/12/3)

Docker運用管理製品/サービス大全(5):
AWSのDocker管理サービス、Amazon EC2 Container Serviceの概要と使い方
数多く台頭しているDockerの運用管理に関する製品/サービスの特長、使い方を徹底解説する特集。今回は、AWSが提供するECSの概要や主な機能、環境構築方法、オーケストレーション設定やスケーリングを行う手順など使い方などについて。(2015/11/20)

位置情報ゲーム「Ingress」にストア導入 課金アイテム販売
ストアではアイテムの合成に使える「カオティックマター(通称CMU)」を購入できる。(2015/11/3)

任天堂、初のスマホ向けゲームアプリを間もなく発表か
任天堂が初のスマートフォン向けゲームアプリを中間決算発表会で発表するかもしれない。(2015/10/27)

勤務中に“対戦型陣取りゲーム” 飯能市職員が懲戒処分
Ingress? 駅メモ? それとも……。(2015/10/17)

Ingressがhontoとコラボ 全国の丸善・ジュンク堂書店・文教堂がポータルに
本の通販サイト「honto」とコラボし、全国の書店281店舗がポータルに。(2015/10/16)

ジュンク堂、丸善、文教堂店舗がIngressポータルに
全国の丸善、ジュンク堂書店、文教堂がIngressのポータルになる。(2015/10/16)

「Ingress」のNianticに任天堂が出資 「Pokemon GO」開発
「Pokemon GO」「Ingress」を開発する米Nianticに任天堂とポケモンが出資。(2015/10/16)

「Ingress」日本初の公式小説が発売 ゲームのバックグラウンドストーリーも明らかに
エージェントは読んでよりゲームの世界観を楽しもう!(2015/10/10)

音・光・香りで眠る:
モバイルバッテリーのcheero、睡眠導入ガジェット「Sleepion」発売
モバイルバッテリーで知られるcheeroが、新ジャンルの“睡眠導入マネージメント製品”「Sleepion」を発表。音・光・香りで質の高い眠りへといざなうという。(2015/10/8)

Ingressと日本テニス協会がコラボ! オリジナルグッズがもらえる公式ミッションを配信
錦織圭出場大会のチケットも。(2015/9/10)

ポケモン最新作「Pokemon GO」はスマホでAR&位置情報ゲーム IngressのNiantic Labsと共同開発
ポケモンの最新作「Pokemon GO」がスマホ向けゲームとして発表。位置情報ゲーム「Ingress」のNiantic Labsと共同で開発する。(2015/9/10)

Ingress×ポケモン! スマホの位置情報と新デバイスを使った次世代ゲーム「Pokemon GO」が正式発表
ポケモン探しにリアル旅行へ出かけよう。(2015/9/10)

「ポケモン」新作ついにスマホへ! 「Pokemon GO」AndroidとiPhoneで2016年登場 「Ingress」のナイアンティックが開発協力
まさかのスマホ! ※動画・画像追記(2015/9/10)

Ingressで日本全土が緑化、朝起きたら広がる大草原――「中野埋めるついでに日本埋めよう」
平時ですが多重CF貼っておきますね。(2015/9/6)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。