ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  A

「Amebaなう」最新記事一覧

サービス連携で「大きく勝ちに」――新生「Ameba」が掲げる“デカグラフ”戦略
スマートフォン向け「Ameba」がプラットフォームとして生まれ変わる。自社製/他社製を合わせて100近くのサービスを展開し、各サービスを連携させることで「大きく勝ちにいきたい」と責任者は意気込む。(2012/7/13)

ITmedia エンタープライズ電子ブックレット:
トリプルメディアを駆使せよ――勝ち残る企業のWebプロモーション
ITmedia エンタープライズで過去注目を集めた記事を、PDF形式の電子ブックレットとしてお送りする「ITmedia エンタープライズ電子ブックレット」。本日は「勝ち残る企業のWebプロモーション vol.4」をお届けします。(2011/7/11)

Amebaなう、1日の投稿数が100万件突破
Amebaなうの1日の投稿数が12月24日に100万件を突破した。(2010/12/27)

Amebaなう、月間ユニークユーザー数が100万突破
Amebaなうのユニークユーザー数が11月に100万を突破した。(2010/12/1)

友だちをたくさん誘ってプレミアクーポンを買おう――PREPON
メディアインデックスは6月28日、Twitterやmixi、ブログなどで友だちを誘うと割引率の高いクーポンを購入できるクーポンサービス「PREPON」を開始する。ミシュランガイドに登場するシェフが監修する店も58%オフになるかも。(2010/6/28)

オルタナブログ通信:
電子書籍が変えるもの
約250人のブロガーが、ITにまつわる時事ネタなどを日々発信しているビジネス・ブログメディア「ITmedia オルタナティブ・ブログ」。その中から今週は、「スマートフォン」「iPad」「Twitter」「電子書籍」をテーマに紹介しよう。(2010/5/7)

安易にフォロー返しをしないで――IPAがTwitterの脅威を解説
IPAは、Twitterを例に近年流行するソーシャルサービスのセキュリティ脅威を解説している。(2010/5/7)

Facebookと連携:
ソーシャルグラフ志向?――「AmebaPico」の狙い
AmebaPicoはアメーバピグの海外版――と、とらえられがちだが、その実、目指すところには違いもあるようだ。(2010/3/21)

「アメブロ」「Amebaなう」を企業向けに有料提供
サイバーエージェントは、アメブロやAmebaなうなど「Ameba」サービスを企業向けに有料提供する「Ameba公式アカウント」を始めた。(2010/3/11)

オルタナブログ通信:
Google BuzzはTwitterの牙城を崩せるか?
ビジネス・ブログメディア「ITmedia オルタナティブ・ブログ」では、約240人のブロガーがITにまつわる時事ネタなどを日々発信している。今週はその中から「Twitter」「Google Buzz」「携帯電話」「床屋」をテーマに紹介しよう。(2010/2/26)

Amebaなう、月間UUが100万突破 女性ユーザーにアプローチ
Amebaなうの月間UUが100万を突破。半分以上を女性が占めるという。(2010/2/24)

5人の男女がTwitterで出会う――瑛太・上野樹里主演のTwitterドラマ
Twitterを通して出会った男女が本当の仲間になるまでを描く北川悦吏子さん脚本のドラマがフジ系でスタート。(2010/2/23)

「ヘタクソ」pixivに意図せず中傷コメント CSRF脆弱性を悪用
pixivで、一部の作品に対し「ツマンネ」「ヘタクソ」などと中傷コメントが勝手に投稿されてしまう問題が起きた。CSRF脆弱性を悪用したもので、既に修正された。(2010/2/15)

ソーシャルメディアマーケティングの時代:
Twitterの流行で明らかに変質したソーシャルメディア
数年前に定義されたソーシャルメディアが静かな湖だとすれば、現在のソーシャルメディアは多くの海流によって常に変化している大海だ。この違いが理解できないと、ソーシャルメディアマーケティングは成功しない。(2010/1/28)

オルタナブログ通信:
iPhone、Twitter、Kindle――2010年勢力予想
約230名のブロガーが、ITにまつわる時事ネタなどを発信しているビジネス・ブログメディア「ITmedia オルタナティブ・ブログ」。今週は、「2009-2010」「iPhone」「Twitter」「電子書籍」をテーマに紹介しよう。(2010/1/8)

Amebaなうにドラマ「サラリーマン金太郎」公式アカウント
テレビ朝日の新ドラマ「サラリーマン金太郎2」がAmebaとコラボレーション。Amebaなうに公式アカウントを設置し、アメーバピグでオリジナルアイテムを販売する。(2010/1/8)

Amebaのブログパーツ「ノートン警察」閲覧者にトロイの木馬感染のおそれ
「Ameba」のセキュリティ啓発キャンペーン「ノートン警察」で配布していたブログパーツが不正アクセスで改ざんされ、閲覧したユーザーがトロイの木馬型ウイルスに感染した恐れがある。(2010/1/7)

オルタナブログ通信:
AmebaなうとTwitterの違い
ビジネス・ブログメディア「ITmedia オルタナティブ・ブログ」では、日々、230名近くのブロガーがITにまつわる時事ネタなどを発信している。その中から今週は、「BitDefender」「Amebaなう」「Twitter」「iPhone」をテーマに紹介しよう。(2009/12/25)

ブログ、ピグ、なう――Amebaが目指すもの
「Amebaピグ」「Amebaなう」など、Amebaブランドのサービスが急成長している。中長期的なビジョンは「ない」が、「国内最大規模のネットメディアを目指している」という。(2009/12/22)

TwitterとAmebaなうの違いを考えてみた
Amebaなうがスタートして2週間弱。Twitterと競合するという見方も強いが、使われ方もユーザー層もかなり違う印象だ。(2009/12/21)

ねとらぼ:
「Amebaなう、API公開すればいいのに」 ホリエモンが藤田社長に「なう」
「Amebaなう」にホリエモンが登場。Amebaの改善してほしい点をつぶやき、友人でCAの藤田晋社長から返信を受ける――というひと幕があった。(2009/12/18)

Amebaなう、開始1週間で100万投稿突破
「Amebaなう」の投稿数が、8日の開始から1週間で100万を突破した。(2009/12/16)

「“Amebaなう”はTwitterとカニバらない」――中の人に聞く
モバイル版に続き、PC版がリリースされた「Amebaなう」。とかくTwitterとの類似を指摘される向きもあるが、運営側の狙い、そして主なユーザー層となる女性の反応は異なるようだ。(2009/12/12)

URL踏むと「こんにちは こんにちは!!」 AmebaなうのCSRF脆弱性で“意図しない投稿”広がる
「Amebaなう」で、あるURLをクリックすると、「こんにちは こんにちは!!」というフレーズとクリックしたURL文字列が自動で投稿され、特定のアカウントを自動でフォローしてしまうという現象が広がった。(2009/12/11)

「Amebaなう」PC版公開 Twitter似のUI
Twitterに似たミニブログ「Amebaなう」のPC版が予定より前倒しで公開。「モバイル版が好評なため、公開を早めた」という。(2009/12/10)

「Amebaなう」スタート 矢口真里さんなど有名人も参加
サイバーエージェントは、Twitterに似たミニブログサービス「Amebaなう」のモバイル版をスタートした。矢口真里さんなど有名人も参加している。(2009/12/8)

サイバーエージェント「Amebaなう」、12月8日開始 まず携帯から
サイバーエージェントは、短いテキストで交流するTwitterに似たサービス「Amebaなう」を、12月8日に携帯電話向けにスタートする。画像や絵文字の投稿に対応した。(2009/11/18)

ねとらぼ:
えがちゃんの「にせアメーバなう」3日で終了
非モテの神・えがちゃんこと永上裕之さんが作ったミニブログ「にせアメーバなう」がオープンから3日で終了した。(2009/10/27)

サイバーエージェント、Twitterライクな「アメーバなう」12月スタート
サイバーエージェントは、Twitterに似たミニブログサービス「アメーバなう」を、12月に始める。(2009/10/23)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。