無線通信技術 M2M:
【M2M展2012】こんな手があったのか!? 安く簡単にデータを集める新提案
アプリックスは、「機器の稼働状態に関連するような信号が通るラインをサンプリングし、その結果をクラウドのサーバに送る。そして信号の意味はクラウド側で判断する」というデータ収集の新たな方法を提案している。(2012/5/10)
「俺の妹」などのアニメ制作会社AIC、アプリックスが子会社化
「放浪息子」などを手がけているアニメ制作会社のAICをアプリックスが子会社化。AICはパチスロ機メーカーのオーイズミが昨年子会社化していた。(2011/3/10)
アプリックス、ドコモAndroid端末にspメール対応アプリを提供
アプリックスが、ドコモのAndroid端末向けにspモード対応のメールアプリを提供。Android端末で、絵文字やデコメールを使えるようにするためのコア技術も提供した。(2010/9/1)
アプリックス、ワイヤレスジャパンで携帯向けゲームコントローラを披露
アプリックスが、Zeemoteの携帯向けゲームコントローラを日本市場に投入。ワイヤレスジャパンのシャープブースで披露する。(2010/7/13)
エイチアイ、iアプリをスマートフォン向けに変換するツールに3D描画エンジンを提供
エイチアイが、iアプリをスマートフォン向けに変換するアプリックスのツールに3D描画エンジンの「MascotCapsule」を提供した。(2010/1/13)
電子書籍ソリューションを海外展開――アプリックスとセルシスが提携
アプリックスとセルシスが、電子書籍ソリューションの海外展開で業務提携した。海外での携帯コミック市場の拡大を目指す。(2009/11/25)
アプリックスとセルシス、海外携帯向け電子コミック閲覧ソフト開発・販売で提携
アプリックスとセルシスは、海外向け携帯コミック閲覧ソフトの開発・販売で提携した。(2009/11/25)
アプリックス、ジー・モードを子会社化
アプリックスがジー・モードを子会社化し、携帯電話向けソフト技術とゲームコンテンツの融合で海外展開を強化する。(2009/11/17)
iアプリをWindows phoneアプリに変換して提供――ゲームメーカー5社がアプリックスの技術で
ゲームメーカー5社が、iアプリゲームをWindows phone向けアプリに変換して提供することが分かった。アプリックスのiアプリ自動変換ツールを利用した32タイトルがリリースされる。(2009/11/13)
アプリックスとメディアシークが提携 携帯技術の国際展開で
組み込み機器向けJavaプラットフォーム「JBlend」の開発で知られるアプリックスが、モーション検知技術を手がけるメディアシークと業務提携することで合意した。(2009/9/4)
iアプリのゲームをWindows Mobile向けに変換――アプリックスが提供
iアプリのゲームをWindows Mobile向けに自動変換――。アプリックスが、携帯ゲームをオープンプラットフォーム端末向けに変換する技術を提供開始した。(2009/8/3)
ドコモとアプリックス、拡張現実技術を共同開発
アプリックスはNTTドコモと共同で、拡張現実技術の開発を推進すると発表。ドコモがワイヤレスジャパンで披露している「直感ナビ」と「直感検索」の開発にも協力したという。(2009/7/23)
アプリックスのJavaプラットフォーム、Androidベースの携帯電話に搭載
アプリックスは、同社のJavaプラットフォーム「JBlend」が、中国移動のAndroidベースの携帯電話に搭載されたことを明らかにした。(2009/7/2)
コンテンツとJavaプラットフォームを組み合わせて提供――アプリックス
アプリックスがジー・モードと提携し、海外の端末メーカー向けに組み込み機器向けJavaプラットフォームの「JBlend」とコンテンツを組み合わせて提供する。(2009/6/11)
リリースダイジェスト(5月1日)
MCPCがイノベーション・チャレンジセミナー開催、アプリックスがMIDPの次期バージョン提供、ミヤビックスが「E30HT」用のPDAIR製アルミケースを発売、など。(2009/5/1)
リリースダイジェスト(3月27日)
エイチアイがアプリックスとMascotCapsuleの委託販売契約、オンラインデータストレージサービス「quanp」が携帯に対応、日立、ドコモのイーサネット伝送装置ベンダーに選定、など。(2009/3/27)
Mobile World Congress 2009:
Windows Mobile、Android、iPhoneでiアプリを――アプリックスがアプリ自動変換技術
iアプリをWindows MobileやAndroid、iPhone、S60、ポータブルゲーム機でも――。アプリックスがドコモの協力のもと、iアプリをオープンプラットフォーム向けアプリに自動変換する技術を開発した。(2009/2/16)
アプリックスとカプコン、携帯電話コンテンツの海外展開で協力
(2008/12/2)
アプリックス、RFIDタグ利用の位置情報検索システムを開発
(2008/9/25)
ソニー・エリクソン、「T280」にアプリックスのJBlendを搭載
(2008/8/29)
国内ダイジェスト(7月9日)
夏野氏がアプリックス顧問に就任、ノジマがApple専門店、LED照明特許ランキングなど。(2008/7/9)
ソフィアシステムズ、アプリックスの携帯電話型開発キットの販売を支援
(2008/6/20)
アプリックス、Linux携帯向けの組み込みソフトウェア開発キットを先行展示
(2008/5/15)
アプリックス、Linux携帯電話向け標準実装を組込み総合技術展に出展
(2007/11/14)
アプリックス、Open Handset Allianceに参加
(2007/11/6)
携帯向けJava、海外出荷鈍るも長期見通しは明るい
アプリックスは2007年12月期の中期決算を発表した。JBlendの海外出荷減や次世代プラットフォーム開発の凍結で減収となった。(2007/8/16)
Gemini Mobile、ACCESSとアプリックス、野村證券から新規融資を獲得
携帯電話向けミドルウェア開発のGemini Mobile TechnologiesがACCESS、アプリックス、野村證券から新規融資を獲得した。(2007/5/29)
アプリックス、今期も最終赤字に
(2007/5/15)
アプリックス、Ecrioと次世代移動体端末機器向けソフトウェアソリューションを共同開発
(2007/4/3)
ACCESSとアプリックスが提携──ソフトパッケージをアプリックスのプラットフォームに移植
ACCESSとアプリックスは3月9日、ライセンス契約を締結し、ACCESSが提供しているNetFront Mobile Client Suiteをアプリックスのプラットフォームに移植可能にすると発表した。(2007/3/9)
2007年は次世代Javaとプラットフォーム開発に注力――アプリックス
世界全体の携帯電話出荷が勢いを増す中、アプリックスは高機能端末向けのソフトウェア開発に注力する。(2007/2/16)
アプリックスとMontaVistaが協業
アプリックスはモバイル分野でのLinuxソフトウェアの開発を目的に、MontaVista Softwareと協業、出資を行う。(2006/12/6)
仮想空間であらゆるアプリを安全に実行――アプリックス
アプリケーションをキャリア別に展開する場合に、仕様変更などの負担が発生する。アプリックスは、ネイティブのまま安全に端末での動作を可能にするユーザー空間仮想化技術を開発した。(2006/11/24)
アプリックスの3Q業績は増収増益
アプリックスの2006年12月期の3Q業績は、携帯電話端末の出荷が好調なことから増収増益となった。(2006/11/16)
アプリックス、携帯電話向けLinuxソフトウェアに関するライセンス契約を締結
(2006/11/7)
アプリックス、クロスプラットフォームの新BTOソリューションを発表
アプリックスは、Linux/BREWの両方でソフトウェア部品を共用できるソリューションを開発。複数事業者向けに端末を作るメーカーに提供する考えだ。(2006/5/22)
アプリックスのJBlend、サムスンの3GケータイVodafone 804SSで採用
ボーダフォンのJava仕様を満たすJava VM「JBlend」をサムスンが採用した。(2006/3/30)
組み込み企業最前線 − アプリックス −:
次世代ケータイ開発を一変させるソフト基盤とは?
世界が認め出したJava実行環境「JBlend」を擁するアプリックスが、今度は携帯電話向けソフトウェアの開発を根本から変えるミドルウェアフレームワークの開発に乗り出した。その中身とインパクトとは。(2006/3/28)
アプリックス、AJARに最適化されたJBlendを提供
アプリックスとTTPComは協業し、組み込み向けJavaプラットフォーム「JBlend」に、開発プラットフォーム「AJAR」を統合して提供する。ローエンド端末の開発期間・コスト削減が狙い。(2006/1/25)
アプリックス、英TTPComと協業でJBlendを強化
これまでにNTTドコモ、ボーダフォン、KDDIなどにテクノロジー提供を行ってきたアプリックス。協業により同社の開発環境JBlendに英TTPComのAJARプラットフォームを統合させた。(2006/1/23)
アプリックスも参加 ドコモの「スタープロジェクト」とは?
ドコモから130億円の出資を受けるアプリックス。新プロジェクトの1つは、ドコモとSunの「スタープロジェクト」。またMOAP(L)とも関わるミドルウェアフレームワークも開発していく。(2005/11/30)
ドコモ、アプリックスの筆頭株主に
アプリックスは、NTTドコモを割当先とする第三者割当増資を実施すると発表した。ドコモは14.98%を占める筆頭株主になる。(2005/11/30)
組み込み向けJavaプラットフォーム「JBlend[nano]」を提供開始
アプリックスの組み込み用Javaプラットフォーム「JBlend」のラインアップに、メモリが数十Kバイト単位の小型機器にも組み込める「JBlend[nano]」が加わった。(2005/11/18)
アプリックス、JBlendのBREW対応を発表
アプリックスは、同社のJavaVM「JBlend」がBREW対応したことを発表した。BREW端末上でJavaアプリケーションを動かすことができる。(2005/11/1)
アプリックス他、携帯からのダイレクト印刷を促進するコンソーシアムを設立
携帯からのダイレクト印刷を普及させ、携帯コンテンツに連携する新しい印刷コンテンツを創出する――コンテンツメーカーが中心となる業界団体が発足した。(2005/9/21)
アプリックス、ジー・モード、タイトーが「GBlend」を提供
(2005/9/7)
アプリックス、Samsung携帯にJBlend採用
米Motoloraに続き、Samsung端末にもアプリックスのJavaプラットフォーム「JBlend」が採用。(2005/8/25)
アプリックス、「JBlend for NetFront」を発表
アプリックスの組み込み用Javaプラットフォーム「JBlend」と、ACCESSの組み込み用ブラウザ「NetFront」が乗り入れる。(2005/8/5)
Intelプロセッサ搭載携帯&パナソニックGSM携帯にアプリックスのJBlendが採用
Intel「PXA 800F」を搭載した英O2の「XM music phone」と、パナソニックの欧州向けGSM端末「VS3」にJBlendが採用された。(2005/8/1)
アプリックスとアクロディア、戦略的提携ならびに第三者割当増資引受に合意
(2005/6/15)