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通信モジュール に関する記事 通信モジュール に関する質問

「通信モジュール」最新記事一覧

モレックス MobliquA:
モバイル向けの小型アンテナ、周波数帯域幅を従来比60〜70%拡大
日本モレックスの「MobliquA」は、携帯電話機やスマートフォンといったモバイル機器を対象にした新たなアンテナ技術。アンテナの体積の増加や放射抵抗の低下を引き起こすことなく、従来技術に比べて周波数帯域幅を60〜70%広げることができるという。(2012/5/22)

無線通信技術 LTE:
次に狙うはLTE、Insight SiPが小型無線モジュールの提供を2013年初頭に予定
無線通信モジュール/SiPを手掛けるInsight SiPは、特定の顧客を対象に、LTEに対応するデモ用フロントエンドモジュールの紹介を始めた。2012年末〜2013年初頭には最終製品への搭載を想定した小型品のサンプル提供を開始する予定である。(2012/5/16)

iPhone連携:
クラリオン、Smart Access対応のカーナビ2機種を発表
クラリオンから、6月開始予定のクラウド型テレマティクスサービス「Smart Access」に対応した「NX712」と「NX612」が登場。iPhoneアプリと連携する。(2012/5/15)

スマートフォン&モバイルEXPO2012:
鏡に近づくと情報が映る――Android搭載の「スマート洗面台」
セラク開発の「スマート洗面台」は、見かけは普通の鏡だが、近づくとニュースや天気が表示される情報端末だ。「Androidと洗面台?」というミスマッチ感が来場者の興味を引いた。(2012/5/14)

無線通信技術 M2M:
世界を包む電子の神経網 ―― “モノのインターネット”が秘める可能性
各種センサー端末から家電、インフラ機器まで、あらゆるモノに通信機能を組み込んでネットワーク化する、いわゆる“モノのインターネット”は、この地球に張り巡らされるエレクトロニクスの神経網だ。そこで捉えた膨大な情報から価値のある情報を抽出すれば、人類にとってさまざまな課題を解決する有力な手段になるだろう。(2012/5/14)

無線通信技術 M2M:
【M2M展2012】こんな手があったのか!? 安く簡単にデータを集める新提案
アプリックスは、「機器の稼働状態に関連するような信号が通るラインをサンプリングし、その結果をクラウドのサーバに送る。そして信号の意味はクラウド側で判断する」というデータ収集の新たな方法を提案している。(2012/5/10)

KDDIが7カ月連続でMNP首位 iモード/spモードの“純減”が示すドコモのスマホシフト――2012年4月契約数
電気通信事業者協会(TCA)が2012年4月の携帯電話・PHSの契約者数を発表した。純増数ではソフトバンクが4カ月連続のトップ、またMNPではKDDIが7カ月連続で首位だった。(2012/5/9)

未来的カーナビ:
パイオニア、フロントガラス前方にAR情報を表示するカーナビ
パイオニアの新しいカーナビはヘッドアップディスプレイを備え、フロントガラス前方にルート情報などを表示する。(2012/5/8)

サン電子、組み込みに適した低価格のM2M通信アダプタ「Rooster-P100」を開発
サン電子が無人運用を想定した組み込み向けの低価格のM2M通信アダプタ「Rooster-P100」を発表した。6月から検証機の貸し出しを開始する予定だ。(2012/5/7)

無線通信技術 アンテナ設計:
NECのメタマテリアル「応用」アンテナ、その開発思想を探る
NECが作り上げた独自構造のアンテナは、安定した通信特性や業界最小クラスの寸法を実現したことが特徴である。ビルや宅内のエネルギー管理システム用の無線通信モジュールなどに幅広く使える。このような特徴をいかに実現したのか? その答えは、「メタマテリアルを応用」という言葉に隠されている。(2012/4/26)

救急医療現場で広がるiPad――「MCPCアワード 2012」のグランプリは「99さがネット」に
優れたモバイルソリューション活用事例を表彰する「MCPCアワード 2012」のグランプリに、佐賀県の医療情報システム「99さがネット」が選ばれた。救急車にiPadを導入し、急患受け入れ情報の共有を効率化する新システムが、救急医療現場に変化をもたらしている。(2012/4/20)

NECエンジニアリング ZB24TM-Z2701:
独自のアンテナ構造採用の2.4GHz帯通信モジュール、安定した通信を実現
NECエンジニアリングが販売を開始した2.4GHz帯無線通信モジュールは、人工媒体「メタマテリアル」を応用した独自のアンテナ構造を採用することで、安定した通信を実現した。消費電力についても、同社従来品に比べて送信時に約25%、受信時に約50%、スリープ時に最大87%削減した。(2012/4/19)

神尾寿のMobile+Views:
それは新しいカテゴリーへの挑戦――「GALAXY Note」の可能性を考える
Samsung電子が2011年に世界市場に投入した、5.3インチディスプレイとペン操作が特徴の「GALAXY Note」が、Xi対応スマートフォンとしてドコモからリリースされた。GALAXY Noteは、これまでのスマートフォンとは異なる新しいカテゴリーを作ろうとしている点が注目だ。(2012/4/17)

CeBIT 2012 デジタル・ドライブ:
「自動車とICTの融合」はどこまで進むのか、世界最大級のIT見本市が注目
世界最大級のIT見本市「CeBIT」に新しく加わった展示コーナー「デジタル・ドライブ」では、「自動車とICTの融合」をテーマに今後の自動車の多くに搭載されていくだろう車載情報機器やテレマティクスなどに焦点を当てている。初回ということで出展者社数はふるわなかったものの、いくつか興味深い展示があったので紹介しよう。(2012/4/11)

携帯3社で純増130万を記録した春商戦 ウィルコムも過去最高値を更新――2012年3月契約数
電気通信事業者協会(TCA)が2012年3月の携帯電話・PHSの契約者数を発表した。純増数では約60万契約を獲得したソフトバンクが9カ月連続の首位。MNP利用ではKDDIが9万4100件の転入超過で6カ月続けてトップとなった。(2012/4/6)

無線通信技術 スマートメーター:
業界標準スマートメーターの準備整う、NICTが802.15.4g/4e準拠の無線機を開発
情報通信研究機構(NICT)は、業界で初めて「IEEE 802.15.4g/4e」のドラフト最終版に準拠した無線機を開発した。電気やガス、水道といった社会インフラのメーターをインテリジェント化した「スマートメーター」に使える無線機だ。(2012/3/28)

Mobile IT Asia:
“EI=M2C”が方程式――韓国KTが考える、スマホ時代のマシン間通信
近年注目を集める、携帯電話のネットワークを利用した機械間通信(M2M)。日本でも自動販売機やデジタルサイネージなど、さまざまな場面で普及が進んでいる。韓国の通信大手KTのハン・ウォンシック氏はMobile IT Asiaで、スマートフォン時代におけるM2Mへの取り組み事例を紹介した。(2012/3/26)

Mobile IT Asia:
NOTTVで実現する“モバイル・スマートテレビ”の世界――課題は端末とエリア
V-Highマルチメディア放送「モバキャス」の放送局「NOTTV」が4月1日に開局する。mmbiの二木治成社長は、Mobile IT AsiaであらためてモバキャスとNOTTVについて説明。放送と通信の融合がもたらす新しい世界観を紹介した。(2012/3/19)

無線通信技術 アンテナ設計:
NEC、人工媒体「メタマテリアル」で業界最小のアンテナを開発
NECはメタマテリアル構造を採用することで、素子サイズが業界最小クラスのアンテナを開発した。機器に組み込んだときの特性変動を抑えたことや、全方向に高い受信感度を有することも特徴である。(2012/3/19)

新iPadのRetina Display、原価は87ドル――iSuppliの分解調査
IHS iSuppliが新iPad分解価格調査結果を発表した。Samsung製の部品が多く、同社は東芝とともにNANDフラッシュも供給していることが分かった。(2012/3/19)

無線通信技術 Wi-Fi:
「超」高速無線LANがやってくる、IEEE802.11ac/adが変えるモバイルの世界(技術編)
2012年以降に実用化されるデータ伝送速度が1Gビット/秒超の高速無線LAN。既存のIEEE 802.11nに比べて大幅な高速化が図られている。そこにはどのような技術が採用されているのか? 「IEEE 802.11ac」と「IEEE 802.11ad」の高速化を支える技術的な側面に焦点を絞って解説しよう。(2012/3/16)

開発陣に聞く「HONEY BEE 101K」:
すべては“カワイイ”のために PHSからスマホへ生まれ変わった超個性派モデル「HONEY BEE 101K」
女子高生に人気のPHS「HONEY BEE」。そのコンセプトはそのままに、Androidスマートフォンへ生まれ変わったのがソフトバンクモバイルから発売された「HONEY BEE 101K」だ。京セラに、開発経緯などを聞いた。(2012/3/16)

無線通信技術 Wi-Fi:
「超」高速無線LANがやってくる、IEEE802.11ac/adが変えるモバイルの世界(動向編)
201X年の近未来、モバイル機器はもっと自由になる。写真や映像といったさまざまな大容量コンテンツを、「意識」しないほどスムーズにやりとりできる時代へ。モバイル機器の無線通信技術が今大きく変わろうとしている。スマートフォンやタブレットPCといったモバイル機器の使い勝手を大きく高める、新たな無線通信技術の最新動向をまとめた。(2012/3/9)

iPhone 4Sが純増とMNPに貢献 各社“学割”でしのぎを削る――2012年2月契約数
2012年2月の携帯電話・PHSの契約者数が電気通信事業者協会(TCA)から発表された。純増数のトップは28万4100契約を確保したソフトバンクモバイル。またMNP利用では4万3300件の転入があったKDDIが首位だった。(2012/3/7)

エネルギー技術 エネルギーハーベスティング:
「環境発電って使える? 使えない?」、開発動向の今を追う
われわれの周囲にある、普段意識されていないエネルギー源を有効活用する「環境発電技術」。照明制御や空調制御といったビルオートメーションや、構造物/工場のヘルスモニタリング、ワイヤレスセンサーネットワークといった用途に有効だと期待されているが、日本ではほとんど使われていない。それはなぜか? 現状をまとめた。(2012/2/24)

ISSCC 2012 無線通信技術:
「最大6.3Gビット/秒」がモバイル通信の領域へ、ソニー/東工大が新技術開発
東工大とソニーは、60GHz帯に対応したRFトランシーバICとベースバンド処理LSIで構成した無線チップセットを開発した。さまざまな独自技術を盛り込むことで、超高速のデータ通信と低消費電力化の両立を図ったことに新規性がある。(2012/2/22)

同じUltrabookでは面白くありませんから:
Let'snoteのUltrabookが「乞うご期待」な理由
薄くなった(従来比)“SX1”の出荷式を行うほどに気合が入る2012年のLet'snote。同社関係者もびっくりしたという「Ultrabook、乞うご期待」発言の真意を聞く。(2012/2/21)

ITmedia Virtual EXPOレビュー:
電動化だけじゃない、自動車に押し寄せる2つの「電化」の波
2012年3月6日まで開催されている「ITmedia Virtual EXPO 2012」の特別講演に、国内有数の自動車部品メーカー・日立オートモーティブシステムズで車載情報機器関連事業を統括する篠崎雅継氏が登壇。電動化だけにとどまらない「電化」がもたらす自動車の変革を語る。(2012/2/21)

IPS方式のフルHD液晶をモバイルへ:
大画面ノートだってスマートに持ち歩きたい――「VAIO S(SE)」2012年春モデル検証
普段は大画面・広視野角のフルHD液晶で快適にPCを使っているのに、外では狭苦しいPC環境になってしまうのがストレス……。だったら、「VAIO S(SE)」を使ってみては?(2012/2/20)

WiMAXテザリングもOK:
ASUS、“WiMAX内蔵”タブレット「Eee Pad TF101-WiMAX」発表
ASUSの10.1型AndroidタブレットにWiMAX内蔵モデル「Eee Pad TF101-WiMAX」が加わった。下り最大40Mbpsの速度とともに、WiMAXテザリングもちろんサポートする。(2012/2/14)

バッチリお風呂テレビ:
「防水」、やはりいいものだ──10.1型タブレット「ARROWS Tab Wi-Fi」検証
ドコモのXiタブよりXi機能を省き、代わりに内蔵ストレージ増強+指紋センサーを新設した「ARROWS Tab Wi-Fi」が登場。「家族用」そして「お風呂テレビ」として使えるかを中心に検証する。(2012/2/10)

KDDIのデータ通信サービスに通信障害 約1時間後に復旧
9日夕方、KDDIのデータ通信サービスに通信障害が発生した。auの携帯電話やスマートフォン、法人向けのリモートアクセスやM2Mサービスに影響がでた。現在は普及している。(2012/2/9)

KDDI、通信モジュールビジネスの支援強化――管理ツールやサポートプログラム提供
KDDIが通信モジュールビジネスの支援強化に向けたサービスを発表。管理ツールを提供するほか、会員制のサポートプログラムを提供する。(2012/2/9)

KDDIが4カ月連続でMNP首位、ウィルコムが450万契約を達成――2012年1月契約数
2012年1月の携帯電話・PHSの契約者数が電気通信事業者協会(TCA)から発表された。ソフトバンクが22万契約を獲得し純増1位に復帰、またMNPはKDDIが5万件以上の転入で4カ月連続のトップを守った。(2012/2/7)

TF101のWiMAX内蔵モデルも登場へ:
3G、タブレット、Ultrabook、さらに大学や地下鉄とも──2012年度のWiMAX「Fusion」計画
UQコミュニケーションズが春商戦に向けたWiMAX利用者拡大、販促施策計画を説明。地下鉄含むエリア拡大やWiMAX対応機器の拡充など、春商戦・2012年度向け販促施策を積極的に実施する。(2012/1/30)

無線通信技術 ミリ波:
ハイビジョン映像も瞬時に伝送へ、NTTが60GHz帯通信モジュールを開発
60GHz帯(57〜66GHz)に割り当てられた4つの周波数チャネル全てに対応した。理論的には、約15Gビット/秒もの最大データ伝送速度を実現できることになる。(2012/1/25)

TI CC3000:
「モノのインターネット」向け組み込みWi-Fi、コードサイズはわずか6KB
IEEE 802.11b/gに準拠する無線LANチップの他、ネットワーク処理を担うソフトウェア群を格納したEEPROMチップや、クロック発生回路、高周波フロントエンド回路などをまとめたモジュール品である。安価なマイコンを使うさまざまな機器に簡単に組み込め、Wi-Fiや高周波の経験も不要だという。(2012/1/25)

無線通信技術 ZigBee:
なぜ今、LED照明/不動産業界に無線通信技術が求められているのか?
戸田建設と村田製作所、山田照明の3社は業界他社に先駆け、LED照明の無線制御システムの実証実験を開始する。「タスク&アンビエント照明システム」を無線で制御することで、消費電力を従来比で50%以上削減できるという。(2012/1/24)

EDN/EE Times編集部が展望する:
2012年期待のエレクトロニクス技術(省エネ編)
2012年はエレクトロニクス技術にどのような進展が訪れるのであろうか。米国EDN/EE Timesの編集部による、2011年の最新技術やトレンドを基にした2012年の展望を3回に分けて紹介する。第1回は、3人の編集者が選んだ省エネルギーに関するテーマを取り上げる。(2012/1/24)

カーエレ展/EV・HEV展 無線通信技術:
超高速無線がSDメモリーカードに載る、パナソニックがWiGig対応モデルを提案
パナソニックは、音楽や映像をといった大容量のマルチメディアコンテンツを車内で無線伝送することを想定したSDメモリーカードを提案した。想定している無線通信方式のデータ伝送速度は、1Gビット/秒に達する。(2012/1/20)

優れたアプリ、コンテンツ、ハードウェアなどを表彰する「Mobile IT Award」募集開始
Mobile IT Asia実行委員会が1月19日、16日に東京ビッグサイトで開催するのに合わせ、Mobile IT Asia実行委員会では、優れたインフラ機器、ソフトウエア、サービス、ソリューション、並びにそれらを活用して優れたサービスを実現した技術などを表彰する「Mobile IT Award」の募集を開始した。(2012/1/19)

KDDIのauデータ通信サービスに障害 17日朝に完全復旧
1月16日夕方、KDDIの通信設備に障害が発生し、携帯電話やスマートフォンからのデータ通信が利用しづらくなった。また法人向けのM2M向けサービスなどにも影響が出た。(2012/1/17)

2012年PC春モデル:
“お風呂テレビ”対応の防水10.1型タブレット、セキュリティ強化のWi-Fi版──「ARROWS Tab Wi-Fi」
ARROWS Tabより、LTEの代わりに指紋センサーを内蔵した防水タブレットが登場。10.1型サイズでデュアルコアOMAP 4430、防水性能、軽快動作「サクサクタッチパネル」などを継承して採用する。(2012/1/12)

ドコモの「Xi」が100万契約を突破、MNPはKDDIが3カ月連続でトップ――2011年12月契約数
2011年12月の携帯電話・PHSの契約者数が電気通信事業者協会(TCA)から発表された。ドコモのXiがサービス開始からちょうど1年で100万契約を達成し、純増数も21カ月ぶりの首位になった。MNPは3カ月連続でKDDIが首位を守っている。(2012/1/11)

KDDI、auの新規契約事務手数料を3150円に値上げ
KDDIは、au携帯電話の新規契約時にかかる契約事務手数料を2月14日から3150円に値上げする。現在の手数料は2835円で、315円の値上げ。(2012/1/6)

調査リポート:
広がる通信モジュール需要、2020年度の契約数は2010年度の約10倍に
デジタルフォトフレームやテレマティクス、ホームヘルスケア、見守り、セキュリティなどの分野で採用が進み、市場は拡大基調にある。シード・プランニング調べ。(2012/1/5)

新春インタビュー:
新たな付加価値と事業創造で「ダムパイプ」にはならない――NTTドコモ 辻村副社長に聞く (後編)
スマートフォンが本格普及期を迎え、タブレット市場の拡大も予想される2012年。ネットワークインフラも世代交代が進み、LTEなど次世代技術への移行が促進されるなど、まだまだ大きな変化の渦中にあるモバイルIT業界の中で、ドコモの目指す先とはどこなのか。代表取締役副社長の辻村清行氏に聞く。(2012/1/2)

新春インタビュー:
“スマートフォン主流時代”にどう取り組むか――NTTドコモ 辻村副社長に聞く(前編)
モバイルIT業界のトレンドが「スマートフォン中心」にシフトする中、国内の約半数の携帯電話ユーザーを擁するNTTドコモは、業界をどうリードしていくのか。代表取締役副社長の辻村清行氏に、2011年を振り返っていただきつつ、2012年の展望を聞いた。(2012/1/1)

Smart Mobility Asia:
NTTドコモが実証実験でつかんだ「サイクルシェアリング」の可能性
サイクルシェアリング(コミュニティサイクル)は、欧州などで先行して事業化が進んでいる自転車の共同利用サービスだ。NTTドコモも2010年から実証実験に参画しているが、コストの低減や自転車専用レーンの可視化、予約や返却の簡便化、携帯・スマートフォンと連携した利用者へのサービス提供など、日本でサービスを提供する上での課題が見えてきた。(2011/12/29)

はじめての“オフィスタブ”にいかが?:
スラスラ手書き、デジタイザーペンが心地よい──Windows 7搭載8.9型タブレット「HP Slate 2」を試す
日本HPより、8.9型サイズのWindowsタブレット「HP Slate 2」が登場する。主に法人向けだが、デジタイザー内蔵、そして8.9型サイズの“ちょっと小さめ/軽め”なボディを特徴とする。(2011/12/15)


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