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「通信モジュール」最新記事一覧

ウェアラブル機器の救世主!?:
PR:電池寿命を5倍に延ばす「低電圧チップセット+超低消費電力DC-DCコンバーター」という組み合わせ
ウェアラブル機器や、GPS/通信モジュールに使用される各種チップセットのコア電圧を1V未満に下げる動きが出てきている。コアの動作電圧を抑えることで消費電力を大幅に抑えられるためだ。そうした低電圧チップセットの“低消費電力効果”を最大限に生かすことのできる超低消費電力型DC-DCコンバーターが登場したので紹介しよう。(2016/6/10)

ワイヤレスジャパン/WTP 2016:
初出展のSequans、LTE Cat Mチップセットを披露
LTE向け通信モジュールなどを手掛けるフランスのSequans Communications(シーカンス・コミュニケーションズ/以下、シーカンス)は、「ワイヤレス・テクノロジー・パーク(WTP) 2016」(2016年5月25〜27日、東京ビッグサイト)に初出展し、LTEチップセットを展示した。(2016/5/30)

大学生ブロガー活用事例:
PR:カバンから取り出して即通信・即作業! SIMが入る「dynaPad N72/VGP」を大学生ブロガーがフル活用してみた
東芝の2in1「dynaPad N72」シリーズに、LTE通信モジュール搭載モデルが登場。軽量ボディーに、どこでもインターネットにつながる利便性が加わり、軽快さがさらにパワーアップ。各方面で活躍する大学生に使用感を試してもらった。(2016/5/30)

2016年中に量産化を開始予定:
Wi-FiルーターをWi-SUN対応に、USBドングルを挿すだけ
ロームは、「TECHNO-FRONTIER 2016」(2016年4月20〜22日/幕張メッセ)で、Wi-SUN/EnOceanの通信モジュールを使用したモニタリングデモを展示した。注目は既存のWi-Fiルーターに挿すだけで、Wi-SUNに対応するUSBドングル。2016年中に量産開始予定という。(2016/4/21)

GPS、セルラーでの成功を11pでも:
u-bloxがV2X用通信モジュール市場に参入
u-blox(ユーブロックス)はこのほど、V2X(車車間/路車間通信)市場に向けてIEEE 802.11p対応通信モジュールの第1弾製品のサンプル出荷を開始した。(2016/4/5)

「IoT」に「LTE/5G」はどう関わっていくのか――通信モジュール開発の大手Telitに聞く
5Gと並んで、Mobile World Congress 2016で華やかなテーマだった「IoT」。そんなIoT市場の過熱ぶりを冷静な視点で見るのが、M2MやIoT分野に取り組むTelitだ。IoT市場の現状と今後について、アジアパシフィック地域のマーケティング・ディレクターに話を聞いた。(2016/3/28)

村田機械 GriDRIVE GDR-1250:
産業機械を遠隔監視、IoT通信モジュール内蔵VPNルーター
村田機械は、産業機械を遠隔監視するIoT通信モジュール内蔵のVPNルーター「GriDRIVE GDR-1250」を発売した。(2016/3/7)

処理性能が50%も向上:
「Raspberry Pi 3」が登場。Windows 10 IoT Coreは早速サポートを表明
無線通信モジュール付きのRaspberry Pi 3が登場。搭載チップの性能も向上している。マイクロソフトは発売当日にWindows 10 IoT Coreでのサポートを表明している。(2016/3/2)

FAニュース:
産業機械の遠隔保守が可能なIoT通信モジュール内蔵のVPNルータ
村田機械は、産業機械を遠隔監視するVPNルータ「GriDRIVE GDR-1250」を発売した。産業機械・機器にアクセスが必要な時だけ、一時的に簡易VPNを構築できる。(2016/3/2)

タブレイン 3GIM V2.0(NEO):
IoTデバイス開発に役立つ「世界最小クラス」の3G通信モジュール
タブレインは、Arduino互換機やRaspberry Pi、mbedなどで動作する3G通信モジュールを2016年2月中旬より販売開始する。(2016/2/9)

「世界最小クラス」の3G通信モジュール、タブレイン
タブレインがArduino互換機やRaspberry Pi、mbedなどで動作する3G通信モジュール「3GIM V2.0(NEO)」を発売する。「WAN通信モジュールとしては世界最小クラス」(同社)だ。(2016/2/9)

Weekly Access Top10:
あなたの“犯罪係数”は?
IoT通信モジュールの組み込みもある?(2016/2/8)

モノがしゃべりだす準備:
通信料込みで年5000円以下、さくらインターネットがIoTに本気出す
さくらインターネットが、通信モジュールを含む通信環境と閉域網を一体提供する「さくらのIoT Platform」を開始する。2年程度のネットワーク利用料金を含んだ通信モジュールを1万円以下にて販売し、「センシングデータを閉域網に預け、新たな価値を生み出す」モデルの構築に挑む。(2016/2/8)

さくらインターネット、IoTプラットフォームを提供へ 通信モジュール、データ保存・処理まで一気通貫で
さくらインターネットが、通信環境からデータ保存・処理までをカバーするIoTプラットフォームを2016年度中に提供開始する。(2016/2/8)

無線通信モジュールで「世界初」:
ローム、Wi-SUN HAN認証を取得
ロームは2015年11月27日、同社製特定小電力無線通信モジュールが、無線通信規格「Wi-SUN」の新規格「Wi-SUN Profile for Echonet Single-Hop HAN」(Wi-SUN HAN)の認証を取得したと発表した。(2015/11/27)

車載情報機器:
M2M向け携帯電話通信モジュール大手のテリット、自動車分野にも展開を拡大
イタリアに本拠を置くTelit Wireless Solutions(テリット)は、M2M/IoT市場向けの携帯電話通信モジュールで世界シェア31%という大手企業だ。NXP SemiconductorsからeCall向けの製品ATOPを買収するなど、自動車分野への事業展開も拡大中である。(2015/11/19)

IoT機器の開発を容易にするオールインワン型:
WisReed対応通信モジュール、サブGHz帯を利用
富士通エレクトロニクスは、組込み機器向けWisReed通信モジュール「MSB1402」の受注を、2015年11月末より開始する。920MHz特定小電力無線帯域を利用したモジュールで、IoT機器用途に適している。(2015/11/13)

小型ICとIC内蔵基板「SESUB」で4mm角以下を実現:
ウェアラブルを進化させる「最小」BLEモジュール
TDKはウェアラブル端末に適したBluetooth Low Energy(BLE)対応の通信モジュール「SESUB-PAN-D14580」を開発したと発表した。小型のICと同社独自のIC内蔵基板「SESUB」を用いることで、3.5×3.5×1.0mmの大きさを実現。同社によると、BLEモジュールでは世界最小クラスという。(2015/9/30)

CEATEC 2015 開催直前情報:
アルプス電気はセンサーと通信技術でIoTを提案
アルプス電気は、2015年10月7〜10日に開催される「CEATEC JAPAN 2015」(シーテック ジャパン)に“IoT”を掲げて出展する。幅広い検知ニーズに応えるセンサーと通信モジュールを組み合わせ、実用場面を想定したIoT市場向けのアプリケーションを提案するという。(2015/9/25)

法人向け:
ドコモ、遠隔監視などIoT向けの新料金「LTEユビキタスプラン」
料金は月額800円から。2016年に販売予定の「LTEユビキタスモジュール」や、IOT(相互接続性試験)が完了した各社のLTE対応通信モジュールで利用可能。(2015/8/28)

5分でわかる最新キーワード解説:
通信網はグローバルからスペースへ「宇宙光通信」
宇宙空間を飛ぶ人工衛星の間だけではなく、地上と衛星の間も地上と同等のネットワーク速度を目指すのが「宇宙光通信」です。日本製通信モジュールが人工衛星に搭載され新たな研究も行われています。(2015/8/26)

ラピスセミコンダクタ Lazurite Sub-GHz:
「誰でもIoTを」 920MHz帯無線通信付きマイコンボード
ラピスセミコンダクタは2015年7月、16ビットローパワーマイコンを搭載したマイコンボードと、920MHz帯無線通信モジュールを同梱したパッケージ製品の販売を開始したと発表した。データの送受信が容易に行えるため、誰でも簡単にIoTのプロトタイプを実現することができるという。(2015/7/16)

組み込み開発ニュース:
GEとNTTドコモがIoTソリューションで提携、インフラ監視をIoTで
GEエナジー・ジャパンとNTTドコモがGEの産業用機器向けワイヤレスルータとNTTドコモの通信モジュールを連携させた新たなIoTソリューションの提供で業務提携に合意した。(2015/7/9)

ドコモとGEがIoTで提携 道路や橋の稼働データをリアルタイムに監視、スマホで管理も
ドコモとGEが提携。GEの産業用機器向けワイヤレスルータにドコモの通信モジュールを内蔵し、道路や橋梁などの設備を遠隔で監視するソリューションを提供する。(2015/7/8)

OKI 920MHz帯無線通信モジュール コーディネータタイプ:
IoT市場向け組み込み用無線通信モジュールにコーディネータタイプを追加
OKIは、IoT市場向けに、組み込み用「920MHz帯無線通信モジュール」のラインアップを拡充し、コーディネータタイプを発売した。マルチホップ無線ネットワークを上位のデータ収集装置やクラウドに接続するために集約する無線親機機能を搭載した。(2015/5/26)

TECHNO-FRONTIER 2015:
CEATECで人気を集めたセンサー+通信モジュール、IoT向けに製品化――アルプス電気
アルプス電気は、「TECHNO-FRONTIER 2015」(2015年5月20〜22日、千葉・幕張メッセ)で、マイコンと環境センサー、無線通信チップを搭載したモジュールを組み込んだ「IoT Smart Module」を展示した。「CEATEC JAPAN 2014」で同モジュールの引き合いが多かったので、モジュールだけでなく、それを組み込んだ機器として発売しようと決断したという。(2015/5/22)

ESEC2015:
すぐに使える小型無線モジュール、IoT機器開発が容易に
マクニカは、「第18回 組込みシステム開発技術展」(ESEC2015/2015年5月13〜15日、東京ビッグサイト)で、同社の無線通信モジュールを採用したウェアラブル機器などを参考展示した。同モジュールは、10.2×21.5mmと小型な点が特長だ。(2015/5/15)

ESEC2015 開催直前情報:
多種多彩な無線モジュールとセンサーを応用例と展示、村田製作所
総合電子部品メーカーの村田製作所はESEC2015の同社ブースでIoT時代に欠かせない無線通信モジュールや各種センサーを展示する。展示するだけではなく、実際に使用する際の例(応用例)もあわせて紹介する。(2015/5/7)

MEDTEC Japan 2015:
3.5mm角の超小型Bluetoothモジュールで実現、ばんそうこう型ウェアラブル端末で体温管理も簡単に
TDKは「MEDTEC Japan 2015」で、IC内蔵基板を活用したBluetooth LE通信モジュールなどを展示した。3.5mm角という超小型サイズを生かし、ばんそうこう型の体温/心拍モニタリング用端末など、さまざまな形状に応用できる可能性がある。(2015/4/22)

組み込み開発ニュース:
Raspberry PiでLTE通信する拡張ボード「LTEPi」
岡田商店は「Raspberry Pi」で利用できる、LTE通信モジュールを搭載した拡張ボード「LTEPi」を発売する。(2015/4/20)

Robotma.com、Raspberry PiでLTE通信を可能にする拡張ボード「LTEPi」
岡田商店は、ワンボードPC「Raspberry Pi」用となるLTE通信モジュール搭載拡張ボード「LTEPi」を発表した。(2015/4/16)

STマイクロ M24シリーズ/M95シリーズ:
動作温度最大105℃のシリアルEEPROM、システム設計の柔軟性を向上
STマイクロエレクトロニクスの「M24シリーズ/M95シリーズ」は、動作温度範囲を最大105℃まで広げたシリアルEEPROMである。産業機器やスマート照明システム、無線通信モジュールなどの用途に向ける。(2015/4/6)

無線通信技術 Wi-SUN:
汎用Wi-SUNモジュール、ロームがインターネットで販売開始
ロームは、国際無線通信規格「Wi-SUN(Wireless Smart Utility Network)」に準拠した汎用無線通信モジュール「BP35A1」について、インターネット販売を開始した。販売ネット商社3社のウェブサイトより購入することができる。(2015/1/7)

ET2014 開催直前情報:
IoTの実現に貢献する無線モジュールやセンサーを紹介、村田製作所
2014年11月19〜21日の3日間、パシフィコ横浜で開催される「Embedded Technology 2014/組込み総合技術展」において、村田製作所はIoT(Internet of Things)の実現に貢献する無線通信モジュールやセンサー、それらを利用したワイヤレスネットワークソリューションを展示する。(2014/11/5)

ビジネスニュース 企業動向:
村田製作所と横河電機が提携――プラント向け無線分野で
村田製作所と横河電機は2014年10月22日、プラントで使用される無線フィールド機器に搭載する通信モジュールに関して提携したと発表した。(2014/10/22)

CEATEC 2014:
通信モジュール+センサーで多様なウェアラブル機器を実現――アルプス電気
アルプス電気は、「CEATEC JAPAN 2014(CEATEC 2014)」において、指輪型端末の試作品や、通信モジュールとセンサーを搭載したモジュールなど、ウェアラブル機器向けの開発品を出展した。(2014/10/7)

メカトラックス、“Raspberry Pi”専用の3G通信モジュール「3GPI」の正式販売を開始
メカトラックスは、小型コンピュータボード「Raspberry Pi」用となる3G通信モジュール「3GPI」の販売開始を発表した。(2014/10/7)

ローム WSR35A1-00:
Wi-SUN認証取得済みのUSBドングルを発売――ロームとJorjin
ロームは2014年10月、台湾のJorjin Technologiesと無線通信規格「Wi-SUN」に対応したUSBドングルタイプの無線通信モジュール「WSR35A1-00」を共同で開発したと発表した。(2014/10/2)

車載情報機器:
パイオニアのミラー型テレマティクス端末、LTE通信モジュールの利用料は月300円
パイオニアは、LTE通信モジュールを搭載するミラー型テレマティクス端末を開発したと発表した。車載機器として、LTE通信モジュールを搭載するのは国内初となる。2015年3月末までに発売する予定だ。(2014/10/2)

バックミラーが情報端末に LTE対応ミラー型車載端末 パイオニアが開発 音声エージェントが案内
パイオニアは、車載機器として国内で初めてLTE通信モジュールを搭載した「ミラー型テレマティクス端末」を開発。今年度中の発売を予定している。(2014/9/30)

太陽誘電 EYSFFNZXZ/EVSFLNZXX:
Bluetooth Smartモジュールを追加、ヘルスケア機器などの設計自由度を向上
太陽誘電は、「Bluetooth Smart」に対応した無線通信モジュールとして新たに2製品を追加した。ヘルスケア/ヘルスケア機器、ウェアラブルコンピュータ、家電機器、モバイルPC向け周辺機器などの用途に向ける。(2014/8/28)

車載情報機器:
ジャガーの新型車「XE」が“業界初”のレーザーHUDを搭載、スマホ連携機能も
Jaguar Land Roverは、Jaguar(ジャガー)ブランドの新型車「XE」に「InControl」と呼ぶ車載情報機器を採用する。InControlは通信モジュールを用いたスマートフォン連携機能に加えて、「業界初」(同社)というレーザーヘッドアップディスプレイ(HUD)を搭載している。(2014/8/20)

組み込みニュース:
メカトラックス、格安SIMも使えるRaspberry Pi向け通信モジュール「3GPI」
メカトラックスはRaspberry Piと接続できる、携帯電話網通信モジュール「3GPI」(仮称)を発売する。発売記念として先行20台を1万9800円で販売する。(2014/8/18)

シンセイコーポレーション、組み込み用のWiMAX 2+対応通信モジュールを開発
シンセイコーポレーションは、M.2接続型のWiMAX 2+対応内蔵型通信モジュール「MTE-N100」の販売を開始する。(2014/8/5)

車載電子部品:
自動運転車に必須!? 車載システムのノイズ対策に役立つ3端子貫通フィルタ
TDKは、車載情報機器のアプリケーションプロセッサや車載レーダーなどの高周波回路、通信モジュールなどの入出力信号のノイズ対策に用いる3端子貫通フィルタの車載対応品を開発した。2014年12月からサンプル供給を始める。(2014/7/31)

テックウインド、「CLIDE 7/10」専用の3Gデータ通信モジュールを発売
テックウインドは、同社販売のタブレット端末「CLIDE 7」「CLIDE 10」専用となる3Gデータ通信モジュールを発売した。(2014/7/11)

テスラ買えば、つかいほうだい(?):
テスラに“ドコモ内蔵”、ドコモが通信+M2Mプラットフォームを提供
高級EV・テスラにNTTドコモの通信モジュールが内蔵される。2014年夏以降納車の国内向け車両より標準搭載となる。(2014/6/10)

FAニュース:
日立産機システム、パケット通信端末CPTransのLTE対応版を9月から受注開始
LTE通信モジュールを搭載し、常時接続可能な高速データ通信が利用できる。日本全国のKDDI携帯電話サービスのLTE通信が使える。産業機器の設備監視や測定器のデータ転送など、幅広い用途での利用を想定。(2014/5/29)

ESEC2014:
セキュアなネットワーク構築を実現、沖電気の920MHz帯無線ユニット
沖電気工業(OKI)は、センサーネットワーク構築に向けた920MHz帯無線通信モジュールおよび同モジュールを内蔵したマルチホップ無線ユニットを「第17回 組込みシステム開発技術展(ESEC2014)」に展示した。暗号化技術により、無線ネットワークの安全性を高めることができる。(2014/5/19)

ロボット関連ニュース:
ネクスとヴイストン、介護ロボットの共同研究を開始
ネクスは、2足歩行ロボットなどの製造販売を行うヴイストンと介護ロボットの共同研究を開始した。ヴイストンの介護ロボットにネクスの通信モジュールを組み込むことで、ロボットの遠隔制御や状態監視、高齢者の見守りなどの機能を実装する。(2014/5/1)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。