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「ASIMO」最新記事一覧

ROS対応ホンダ「UNI-CUB」“乗れるIoT”としてハッカソンに
ROS(Robot Operation System)対応APIを搭載したパーソナルモビリティ「UNI-CUB」がハッカソンに登場する。(2016/7/12)

科学思考を日常へ:
「体験型はもう古い」 リニューアルした日本科学未来館の狙いと新しい展示をチェック
リニューアルした日本科学未来館は従来の科学館とは一線を画す、どこにもない新しい科学館を目指す。(2016/4/21)

「体験型展示はもう古い」――日本科学未来館、開館以来初の大幅リニューアルがすごかった
日本科学未来館の常設展が新しくなってオープン。その様子をレポートする。(2016/4/20)

NRIメディアフォーラムより:
「サービスロボット」の最新動向【前編】
「第233回NRIメディアフォーラム」(主催:野村総合研究所)の中で紹介された「『サービスロボット』の最新動向」を基に、サービスロボットの今とこれからについて説明する。前編では「なぜ、今サービスロボットなのか?」について取り上げる。(2016/4/5)

ホンダやトヨタ、1人用乗り物の開発続々 「何あれ? 楽しそう」
1人で乗って手軽に動き回ることができる「パーソナルモビリティ(個人の乗り物)」の開発や利用が徐々に広がっている。(2016/3/22)

「廊下を走っちゃいけません(しかも自転車で)」 閉校になった高校での自転車イベントが超盛り上がり!
レースが終わったら職員室に来るように!(2016/2/1)

森永卓郎の“白馬の王子”理論:
人工知能を備えた「恋人型ロボット」が売れる!
ロボットと人工知能の組合せによる「第四の産業革命」が起こりつつある。この革命を制する国が世界経済を制すると言われる中、日本に大きな勝機をもたらすであろう新商品があるのだ。(2015/12/15)

東京モーターショー2015:
実用化は目前? 「超小型モビリティ」「パーソナルモビリティ」を試乗
超小型モビリティ「i-ROAD」、パーソナルモビリティ「Winglet」(トヨタ自動車)などに試乗できるブースが「東京モーターショー2015」に登場。(2015/10/29)

5分でわかる最新キーワード解説:
ロボットの新機軸「クラウドロボティクス」
クラウドの持つ計算能力と蓄積された知識をベースにロボットを制御し、多種多彩なサービスを実現するのが「クラウドロボティクス」だ。ロボットのマルチサービス化、低価格化の鍵になるかもしれません。(2015/10/28)

医療機器 メルマガ 編集後記:
ロボット技術を医療分野に生かすもう1つの方法
逆転の発想です。(2015/10/19)

ISO 13482:
ASIMOの技術を用いた「Honda 歩行アシスト」、ISO 13482の認証取得
ホンダの歩行訓練機器「Honda 歩行アシスト」が、生活支援ロボットの国際安全規格である「ISO 13482」の認証を取得した。(2015/10/15)

情シス“ニュータイプ“の時代:
ホンダの“IT嫌い女子“が情シスの仕事に目覚めた理由(前編)
2014年、米ラスベガス――。本田技研の情シス 多田歩美さんは、各国から集まった聴衆を前に英語で導入事例の講演をしていた。入社当時、「IT嫌い」を公言し、3年で情シス部門から出て行くと息巻いていた彼女に一体何が起こったのか。(2015/9/30)

ホンダの歴史が手作りパラパラ漫画に! カブやNSX、ASIMOまで勢ぞろい
The Power of Dreams。(2015/9/23)

インタビュー:
ヒト型ロボットは道具を超え「自分の鏡」に、ヴイストン大和社長に聞く
ロボットは道具の延長線上ではなく、心を持った「人間の相手」となる必要がある。ロボカップ連覇などの実績を持つヴイストンの大和社長は「ココロ」こそが、家庭用ロボットのカギだと語る。普及については「ここ3年が勝負」だ。(2015/9/3)

国際モダンホスピタルショウ2015:
ホンダの歩行アシストと「HAL」が夢の競演!? パナソニックの病院ロボも動き回る
「国際モダンホスピタルショウ2015」の主催者企画展示「健康・医療・福祉に活躍する看護・介護ロボット」ではさまざまな医療・介護ロボットが展示された。その中から、ホンダの「歩行アシスト」とサイバーダインのロボットスーツ「HAL」、パナソニックの自律搬送ロボット「HOSPI」を紹介しよう。(2015/7/24)

ASIMOの技術を応用 歩行のリハビリを助ける「Honda歩行アシスト」が民間リース販売へ
腰部に巻きつけるだけで、正しい歩行を誘導してくれる!(2015/7/21)

ASIMOの技術で歩行回復へ、「Honda歩行アシスト」
ヒューマノイドロボット「ASIMO」の歩行機構を基にした、歩行リハビリ支援訓練機器「Honda歩行アシスト」を2015年11月よりリース販売する。リース価格は1台4万5000円(月間)。(2015/7/21)

インタビュー:
「“スマホの次”は小型コミュニケーションロボ」ロビ産みの親、高橋氏が考える近未来
家庭用ロボット「ロビ」の産みの親、高橋智隆氏は「スマホの次はコミュニケーションロボットだ」という。スマホにおけるiPhoneのような、コミュニケーションロボットの離陸に必要な「キラーハードウェア」は何か。(2015/3/11)

ロボット革命実現会議:
「ロボット革命」と「3つの世界一」、政府「ロボット新戦略」を読み解く(前編)
日本再興戦略の一環として開催されていた、有識者会議「ロボット革命実現会議」の議論結果が公開された。前後編に渡り、その提言書を読み解く。(2015/2/3)

インタビュー:
ロボットの社会実装は進むか、フラワー・ロボティクスが「Patin」で目指す未来
AIと移動機能を持った“機能拡張型家庭用ロボット”「Patin」(パタン)を手掛ける、フラワー・ロボティクスの松井龍哉氏。ロボットベンチャーを10年以上経営する松井氏の目に、“ロボットブーム”ともいえる現状はどう写るのか。(2015/2/2)

電子機器設計/組み込み開発メルマガ 編集後記:
もうすぐ「ロボット」のイメージが変わる
ロボットが歩いた、ロボットがかわいく振る舞っただけで済んだ時代は終わりを告げようとしています。(2015/1/21)

トライ&エラーが笑顔を作る――知育ロボ「Romo」を導入した小学校の授業を見てきました
千葉県成田市にある豊住小学校で体験型のエデュケーショナルロボット「Romo」を使ったプログラミング授業が行われた。小学校では日本初となる試みだ。はたして子どもたちの反応は……?(2014/12/10)

ET2014 講演リポート:
第3次ロボットブームは日本の課題を解決できるか
「Embedded Technology 2014/組込み総合技術展」のカンファレンスに、新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)の坂本健一氏が登壇した。坂本氏は、現在第3次ロボットブームが到来しており、今後はサービス分野のロボット市場が急拡大すると説明。少子高齢化による労働人口の減少といった日本が抱える課題の解決に、ロボット活用が有効だと主張した。(2014/11/27)

医療機器 メルマガ 編集後記:
盛り上がるロボット、それじゃサイボーグは?
バイオニックジェミーか、009か、ターミネーターか、攻殻機動隊か。サイボーグと言われて思い起こすものって世代で分かれますよね。(2014/11/17)

オートモーティブ メルマガ 編集後記:
ホンダの「UNI-CUB β」は不思議な乗り心地
慣れるとクセになるんですよ。これが。(2014/10/15)

ヒト型の是非:
「ヒト型ロボットは最適ではない」IEEEフェロー広瀬氏が語るロボット開発の方向性
ヒト型をしたロボットは強いインパクトを持つことから、ロボット=ヒト型というイメージを抱く人もいる。ただ、150体以上のロボットを製作し、現在もロボット開発の第一線に立つIEEEフェローの広瀬茂男氏は「ヒト型がロボットの将来ではない」とイメージ先行の未来に警鐘を鳴らす。(2014/10/14)

虚構新聞・社主UKのウソだと思って読んでみろ!第20回:
ロボットに心を持たせるべきか――“機械と心”の近未来描くマンガ「ミガワリメーカー」
「失敗作」として廃棄された過去を持つロボットと、バグで「自我」を持ってしまったロボットが織りなす“身代わり”の物語。「かわいいロボットマンガ」以上のメッセージを持つ作品です。(2014/5/2)

お会いできて光栄です:
ASIMOがオバマ大統領とご対面、走りやボール蹴りを披露
ホンダは、二足歩行型ロボット「ASIMO」が、日本科学未来館を訪問した米国のバラク・オバマ大統領と対面したと発表した。英語であいさつをし、歓迎の意を表したという。(2014/4/25)

ロボット関連ニュース:
ASIMOの技術を継承するパーソナルモビリティー「UNI-CUBβ」、未来館で運用開始
ホンダと日本科学未来館が共同研究を進めてきた小型パーソナルモビリティー「UNI-CUBβ(ユニカブ ベータ)」が、2014年4月18日に運用を開始する。(2014/4/16)

ロボット関連ニュース:
自立走行や犬型ロボット「OMNIBOT」、タカラトミーが発表
タカラトミーが家庭用ロボット「OMNIBOT」シリーズを発表。第1弾として倒立振り子センサーを搭載した2輪走行型の「Hello!MiP」と、音声認識機能を搭載した犬型の「Hello!Zoomer」を発売する。価格は各1万5000円(税別)。(2014/4/8)

東京モーターショー2013:
高齢化社会の必須アイテム? 歩くように移動できるパーソナルモビリティ
高齢化が進み、屋内や室内での移動をサポートする歩行補助型のパーソナルモビリティのニーズが高まっている。「東京モーターショー2013」での関連出展を紹介する。(2013/11/20)

東京モーターショー2013:
ホンダ、パーソナルモビリティの新モデル「UNI-CUB β」の体験試乗会を予定
ホンダは、屋内バリアフリー対応空間での利用を想定したパーソナルモビリティの新モデル「UNI-CUB β(ユニカブ ベータ)」を発表。「第43回東京モーターショー2013」に出展し、体験試乗を予定している。(2013/11/18)

ASIMOで蓄積した技術を転用したホンダの「歩行アシスト」がスタイリッシュ
アメリカで共同試験開始。(2013/11/17)

ホンダの電動1輪車「UNI-CUB」が「β」に 乗りやすく小型・軽量化
ホンダのパーソナルモビリティ「UNI-CUB」が「β」に。前モデルから乗りやすさを向上させ、親しみやすいデザインとした。(2013/11/14)

“AI”はどこへ行った?(1):
“AI”は死語!? 検索すると、歌手がずらり……
人工知能(AI)の歴史は古い。今は、「AI」という言葉こそ聞かれなくなったが、Appleの「iPhone」に搭載されている音声認識機能「Siri」や、IBMのスーパーコンピュータ「Watson」などの登場により、人工知能自体は再び注目を集めている。では、いったい何をもってして“人工知能”というのだろうか……。(2013/8/1)

エンジニアの好奇心が生んだもの――ホンダUKのCMを世界が絶賛
ナットがモーターに、バイクに、車に……ホンダの“魔法の手”がさまざまなものを作り出していくCMが「クール」と評価されています。(2013/7/5)

新型ASIMO、自分を語る
日本科学未来館は、新型ASIMOが自らの機能を説明する「自律型説明ロボット」の実証実験を7月2日に開始する。(2013/6/26)

人の意向を瞬時に認識:
ホンダ「ASIMO」が自らの機能を自ら説明――自律型説明ロボットの実証実験で
ホンダは、2013年7月3日〜8月2日の期間、同社のヒューマノイドロボット「ASIMO」を用いた「自律型説明ロボット」の実証実験を日本科学未来館で実施。ASIMOは来館者とコミュニケーションをとりながら、自らに備わっている各種機能を説明する。(2013/6/26)

そのとき「PackBot」は見ていた!:
「ASIMO」の技術を応用した「高所調査用ロボット」が原子炉建屋内で初仕事
ホンダと産業技術総合研究所(産総研)が東京電力 福島第一原子力発電所向けに共同開発した「高所調査用ロボット」が2013年6月18日、当初の予定通り、2号機 原子炉建屋内1階の上部空間の調査を実施。東京電力が調査結果に関する資料を公開した。(2013/6/20)

福島第一原発を調査するロボット、ホンダと産総研が開発 ASIMOの技術生かす
福島第一原発で構造把握や現場調査を遠隔操作で行うロボットを、ホンダと産総研が共同開発。ASIMOで培った技術を活用した。(2013/6/17)

災害対策ロボット:
「ASIMO」のDNAを受け継ぐ、原発向け「高所調査用ロボット」をホンダと産総研が共同開発
ホンダと産業技術総合研究所(産総研)は、東京電力 福島第一原子力発電所向けに、遠隔操作で原子炉建屋内1階高所の狭い箇所などの構造把握と現場調査を行う「高所調査用ロボット」を共同開発。2013年6月18日より建屋内での稼働開始を予定している。(2013/6/17)

すげー人間っぽい! あのASIMOより自然な2足歩行を改造ロボで実現しちゃった動画
思わず見入ってしまう。(2013/6/5)

独創性を感じる日本企業といえば、どこ?
独創性を感じる日本企業といえば? 20〜50代のビジネスパーソンに聞いたところ、「トヨタ自動車」と答えた人が最も多かった。リンクモンスター調べ。(2013/5/28)

セミナー「体育会系ロボット学」より:
自然淘汰を生き抜いてきた地球生物を“師”と仰ぐ、ロボット研究のアプローチ
2013年5月21日に開催されたセミナー「体育会系ロボット学 ―人工知能、ロボット工学、レスキューシステム、エンタテインメント技術は我々の生活をどう変えるか―」の中から、京都大学 工学研究科 教授 松野文俊氏の講演「『守破離』―ロボットの運動知能―」の模様をお届けする。(2013/5/24)

NHKスペシャル「ロボット革命 人間を超えられるか」 3月17日放送
NHKスペシャルでヒト型ロボット開発の最前線を紹介する。(2013/3/11)

UXClip(12):
ロボットも日本の国技に! 25年目の高専ロボコン
今年のテーマは「ベスト・ペット」。高専生の自由なアイデアが爆発した。ついに25年目を迎えた、日本のものづくりセンスが溢れた大会をレポート(2012/12/10)

パイオニア HUDカーナビ インタビュー(後編):
未来に追いついた? 映画や漫画に出てきそうなカーナビ
パイオニアがカーナビ向けに開発したHUD(ヘッドアップディスプレイ)が大きな反響を呼んでいる。「『ドラゴンボール』に出てくるスカウターのようだ」「『宇宙兄弟』に出てくる宇宙ナビのようだ」……。漫画やSFに出てきそうなこのカーナビ、開発にはどのような苦労があったのか。同社の開発担当者に話を聞いた。(2012/8/2)

ASIMOの技術が生きる:
ホンダ、介護予防の効果検証プログラムに「リズム歩行アシスト」を40台提供
ホンダは、国立長寿医療研究センターが2012年8月下旬より開始する介護予防の効果を検証するプログラムの1つに、脚力が低下した人の歩行をサポートする「リズム歩行アシスト」を提供するとを発表した。(2012/7/30)

仕事をしたら“未来”が見えてきた(後編):
未来に追いついた? 映画や漫画に出てきそうなカーナビ
パイオニアが開発したカーナビ「HUD」は大きな反響を呼んだ。「ドラゴンボールに出てくるスカウターのようだ」「宇宙兄弟に出てくる宇宙ナビのようだ」と。漫画やSFに出てきそうなこのカーナビ、開発者はどのような苦労があったのか。話を聞いた。(2012/7/7)

週末散歩:
ホンダ、人型ロボットの技術展「Honda Robotics展」
本田技研工業は、7月14日から28日まで、東京・青山のウエルカムプラザ青山で「Honda Robotics展」を開催。ASIMOなどをデモンストレーションする。(2012/7/2)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。